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はじめまして〜 [2007年10月24日(水) ]
皆さんはしめまして、北海道のCountrymanです。
9年前から山登りに、はまってしました〜、、56歳のサラリーマンです。
いつかは、本州の山に登ってみたいのですが、まだまだ北海道に未踏の山がたくさんあります。
北海道もいいですよぉ〜〜〜〜
今後とも、よろしくお願いしまぁ〜〜す!!

Posted by countryman at 20:18 | この記事のURL
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近畿の屋根、大台ケ原 [2007年05月13日(日) ]
初めまして
大阪在住。58歳 サークルに登録させて頂きました。
皆様宜しくお願いします

年一回は、穂高、霧が峰など知られた夏山に挑戦?しています。
毎月一回は、奈良、大阪、京都あたりの低山を
山の会の仲間達と歩いて居ます。  45名ほどの山の会ですが、
皆50歳〜60歳以上のパワフルな熟年ばかりです

今年は暖冬でしたが、
近畿の屋根と言われている奈良県の大台ケ原です。
昨年11月12日、珍しい霧氷です。  
樹木や足元は凍ってガチガチでした。

小枝までがガラス細工の様で忘れられません。
自然は素晴らしい芸術家ですね。

(私がカメラで.....モデル?は主人です)
又時々、訪問させて頂ます。皆様よろしく<(_ _*)>お願いしますぅ♪
 

Posted by なにわのぼん at 20:55 | この記事のURL
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初めまして [2007年02月11日(日) ]
よろしくお願いします。

Posted by komachi at 05:50 | この記事のURL
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筑波山の白雲橋コースを登る その3 [2007年01月23日(火) ]

 (残雪が残る登山道を行く)

昨年も筑波山に雪が降り、雪山をやらない私だが、足慣らしの為やむを得ず軽アイゼンを買って、何度か雪の筑波山を歩き回った。
だが今回はまさか雪が降っているとは想像もしなかったので、軽アイゼンは車のトランクに入れたままであった。

雪の降り積もった「北斗岩」を過ぎて、「裏面大黒」と呼ばれる大岩を通り過ぎると、やがて女体山への登りの最後の難関のクサリ場待っている。
クサリ場の急登の下で、下山してくるグループに出会った。
とにかく足場がツルツルなので、登りよりも下りが危ないのだ。
本来なら登り優先なのだが、危険を回避するため下山する彼らに道を譲って脇によけていた。
「ありがとう」と礼を言いながらも、へっぴり腰でおりていく様は危なっかしい

が油断大敵とはこのことで、彼らが通りすぎたので、私か一歩踏み出したとき、つるりと滑ってバランスを崩してしまった。
幸い前に手をついて支えたので大事には至らなかったが、危ない場面だった。
それを見ていた後ろのグループが「間隔を開けて登りましょう」と言っている。
転倒の巻き添えを防ぐ為であろうと内心感心してしまった。


 (見上げると木も真っ白であった)

クサリ場を登り切ると、そこは女体山の神社の下で、階段を上ると標高877メートルの頂上に出る。
神社にお参りしておもむろに頂上に出ると、いつの間にか木製の丸太の手すりが出来ていた。
晴れていれば遙かに富士山も眺められる展望なのだが、霞がかかって霞ヶ浦がかろうじて見える程度であった。


 (つつじヶ丘の駐車場方面を見下ろすと)

同じ道を下山するのは危ないと思い、御幸ヶ原まで慎重に雪道を歩き、帰りはケーブルカー沿いの「御幸ヶ原コース」を下山したが、そちらは残雪も無く、快適に歩くことが出来たのだった。
歩数は9、970歩だった。 (終わり)


Posted by mino at 23:08 | この記事のURL
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筑波山の白雲橋コースを登る その2 [2007年01月22日(月) ]

 (白蛇弁天のほこらが有る)

つつじヶ丘との分岐から、左の白雲橋コースをたどると少し登ったコースの脇に、白蛇弁天の小さなほこらがある。
そのいわれは知らないのだが、いつも立ち寄っては登山の安全を祈願している。
その間に、ご夫婦らしい中年のパーティが追い抜いて行った。
登山は競争じゃないんだからマイペース、マイペースと自分に言い聞かせる。

しばらくジグザグの登山道を進と、石のゴロゴロした急登になる。
毎回のことだがココの登りはきつい、うっかりすると降り積もったカシの葉に足を取られて転倒しかねないからだ。
あえぎながらゆっくりと登ってゆくと、やがてつつじヶ丘からの登山道と合流する弁慶茶屋への巻き道になってやや傾斜が緩やかになる。


 (昨年まで弁慶茶屋という茶店が有った所)

弁慶茶屋にたどり着くと、今は茶店も無くなり更地になっている。
つつじヶ丘から登ってココにたどり着くと、茶店の親父が「さあ半分だよ、あと半分ね」と言って、コースの半ばに来た事を知らせてくれたものである。
夏場の登山ではココで良くトコロテンを食べてはむせていた事を思い出す。
丸太のベンチに腰を下ろして一休みしていると、次々に登山客が登ってきた。

弁慶茶屋から先は奇岩怪石が続く岩場のコースで、弁慶の七戻り等という
いかにも落下しそうな大岩の下をくぐり抜けたりする。


 (弁慶の七戻りと呼ばれる大岩)

だが最も驚いたのは残雪が有った事である。
昨夜は平地では雨であったが、山の上の方では雪が降ったのであろう。

   (その3に続く)

Posted by mino at 21:09 | この記事のURL
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筑波山の白雲橋コースを登る その1 [2007年01月22日(月) ]

(朝9時頃の筑波山は朝靄に包まれていた)

21日(日曜日)、昨夜来の雨も上がり日も差すようになったので、予定には無かったのだが足慣らしに筑波山に行ってみた。

いつもの日曜日なら、山麓から車が続いて渋滞している筑波山も、昨夜の天気が悪かったせいか、渋滞もなくすいすい走る事が出来た。
筑波山の唯一の無料駐車場である梅林の入り口に車を止めて、まずは筑波山神社に安全登山のお参りに行く。


 (神社の入り口前のコース案内版)

筑波山の公式登山道は6つ有って、最も一般的に登られているのは「御幸ヶ原コース」と呼ばれるケーブルカーの線路に沿って登るコースであるが、今回は足慣らしも兼ねているので、最も距離の長い「白雲橋(しらくもばし)コース2.7Km」を登る事にした。


 (登山道入り口には鳥居が立っている)

登山道に入るとしばらくは石の階段が続き、杉等の針葉樹の薄暗い木立の中を登っていく。
野鳥の声も聞こえない静かな道は、一人旅には少し寂しい。
一汗かいたので、立ち止まって雨合羽とセーターを脱いでいると、後ろから来た数人のグループに追い越されてしまった。

やがて石のゴロゴロする登山道になり、つつじヶ丘に登るコースとの分岐点にさしかかる。

(その2に続く)









Posted by mino at 10:23 | この記事のURL
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日の出平のスミレと八幡のツツジ [2006年05月25日(木) ]

Posted by mino at 09:13 | この記事のURL
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