一年で最も暑い頃となりました。
”秋とは名ばかり暑さが増して猛暑猛暑でゆだる日々”
残暑お見舞い申し上げます」
”秋とは名ばかり暑さが増して猛暑猛暑でゆだる日々”
残暑お見舞い申し上げます」
”好いたお方に謎かけられて解かにゃなるまいしゅすの帯び”
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サークルのプロフィール
都々逸の部屋
この部屋は26文字を使って短詩を楽しむ部屋です。都々逸とは、は江戸期に興った俗曲で、その歌詞は「七七七五」の律です。また各節の七字の構成に以下のような決まりがあります。 始めの七は「上句」で【3+4】又は(4+4) 次の七は 「中句」で【4+3】又は(2+5) 次の七は 「下句」で【3+4】又は(4+4) 最後の五は「五座」と言い、締めくくりです。
○俺のおまえの(3+4)
小じわの数は(4+3)
あの日その時(3+4)
刻んでる (5)
・以上のような手順で皆さんも唸ってみませんか! リンク集
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立秋 [2008年08月08日(金)
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一年で最も暑い頃となりました。
”秋とは名ばかり暑さが増して猛暑猛暑でゆだる日々” 残暑お見舞い申し上げます」 土用の丑 [2008年07月24日(木)
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今日は“可愛がられて育った鰻ほどよい色香の土用の丑”である。
昨今、産地偽装で消費者を惑わす「鰻」、 “お主国産それともチャイナ俺は台湾里帰り” 要・確認である。 七夕ー3 [2008年07月07日(月)
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折込「お・り・ひ・め」
”想い焦がれる理想の彼と日折り数えためぐり会い” ↓ 折込「ひ・こ・ぼ・し」 “暇はたっぷり小遣い不足ぼやき嘆きのシニア爺” ↓ これでは 織姫もガッカリするだろうな〜 七夕ー2 [2008年07月06日(日)
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折込@「あま・の・が・わ」
”甘いシュートを逃さず巧打ガッツポーズで湧くベンチ” 折込A「あ・ま・のが・わ」 ”愛のシグナル間合いをとって逃してなるかと業師ぶり” 折込B「あま・の・が・わ」 ”天つみ空をのんびり旅で眼下の浮世を忘れたい” 七夕-1 [2008年07月05日(土)
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もう直ぐ七夕、織姫・彦星の再会を願って・・・
折込「た・な・ば・た」 ”楽しさちょっぴり悩みは多目馬鹿な夫婦の太平記” “足し算引き算なかなか合わぬバランス崩れの誕生日” ”耐えた人生涙もみせずバトル枕に高鼾” 西日本・入梅 [2008年06月13日(金)
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”雨のリズムにつられる徳利 雨足遠のく都酒”
いよいよ本州も梅雨入りしました。 雨・・・折込「あ・ま・お・と」 @「愛妻弁当に混ざった辛味 俺の浮気を咎めてる」 A「あれこれ悩んだ曲がった日々を 思い直して跳んでみる」 水無月 [2008年06月02日(月)
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〇折込 「み・な・づ・き」
”乱れ心に流されそうでづっしり重たい救命具” 〇字結び 「水・無・月」 ”好いたお方に謎かけられて水に写して解いてみる” “色気食い気はとっくに細り今はただただ無の心” ”月のひょいと出を夜明けと思い様を帰した慌て者” ゴールデンウィーク [2008年05月05日(月)
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”ゴール目前デンデン虫がウイーゼル(鼬)見っけてクイックターン”
”黄泉の国では金などいらぬ週刊雑誌で間がもてる” 皆さん 如何お過ごしでしょうか?・・・ 彼岸の中日 [2008年03月20日(木)
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お墓参りに行ってきました。
”三寒四温をどっこい凌ぎ 今日はお彼岸墓参り” ”此岸と彼岸に釣り橋架けて 三途の川などひとまたぎ” ”お釈迦様なら団子がお好き おい等は牡丹餅ほうばる日” 彼岸入り [2008年03月18日(火)
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漸く春本番・・・“暑さ寒さも彼岸まで” ですね!
ひ がん い り 雲雀見送る雁群れなして 急ぐ北帰の繚乱(りょうらん)さ 帰り切符が取れれば一度 友と彼岸で交わす杯
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