(な) (が) (つ) (き)
”悩む火種はガラクタばかり つけるマッチの気の重さ”
”悩む火種はガラクタばかり つけるマッチの気の重さ”
皆さん、今月もいろいろありましたネ!
”好いたお方に謎かけられて解かにゃなるまいしゅすの帯び”
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サークルのプロフィール
都々逸の部屋
この部屋は26文字を使って短詩を楽しむ部屋です。都々逸とは、は江戸期に興った俗曲で、その歌詞は「七七七五」の律です。また各節の七字の構成に以下のような決まりがあります。 始めの七は「上句」で【3+4】又は(4+4) 次の七は 「中句」で【4+3】又は(2+5) 次の七は 「下句」で【3+4】又は(4+4) 最後の五は「五座」と言い、締めくくりです。
○俺のおまえの(3+4)
小じわの数は(4+3)
あの日その時(3+4)
刻んでる (5)
・以上のような手順で皆さんも唸ってみませんか! リンク集
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長(ながつき)月末 [2007年09月30日(日)
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(な) (が) (つ) (き)
”悩む火種はガラクタばかり つけるマッチの気の重さ” 皆さん、今月もいろいろありましたネ! 今日のブログより [2007年09月01日(土)
]
<人生感>
・働き蜂も今は 「走り終わって後振り向けば既に終盤ロスタイム」 ・過ごし日々は 「嘘と誠をたくみに混ぜて小細工しながら生きた日々」 ・自己採点は 「帯に短しタスキに長し生きた証は二流品」 ・酒の想い 「コップ一杯欲しさに今日も嬶の機嫌をとる辛さ」 ・月代りの想い 「たんと想いを残した葉月捨ててさっぱり長月へ」 |
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