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生涯のベスト・10 [2006年06月28日(水) ]

Posted by STAGE管理人 at 19:33 | この記事のURL
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今NHKBS2でピエトロージェルミの「鉄道員」をやっています。 学生時代(昭和30年代初期)に、熱中したイタリア映画を懐かしく思い出だしています。 中でもJギャバンとF.アルヌールの
「ヘッドライト」は忘れられない。どちらも音楽がすばらしかった。監督が誰だったか教えてください。












Posted by:シンヤ。スズキ  at 2007年04月05日(木) 22:01

MyDVD(録画)コレクションで「アビエーター」を観ました。「キャサリン・ヘップバーン役」だったんですね。その役づくりだったせいか、「エリザベス」とはイメージが違って感じました。これが、★みずがめ座さんのおっしゃる「役作り、演技の広さ」なんだ、と納得しました。
Posted by:時遊生活者  at 2006年08月19日(土) 20:13

みずがめ座さんグッド・ウィル・ハンティングは知りませんでした。余程のお奨めのようですので、レンタルビデオを探して観てみます。釣聖さんやはり、リプリーの方が原作に忠実でしたか。ボーン・アイデンティティ、もちろん見ています。ミッシングは見たはずなのですが、ケイト・ブランシェットは意識しませんでした。エリザベスが見たいと思いつつ、まだ見ていませんので、これも探してみます。
Posted by:タンゴ  at 2006年08月17日(木) 22:26

時遊生活者さん、タンゴさん、「グッド・ウイル・ハンティング」の「マット・デイモン」〜ご覧になってなければ是非!見てみてくださいな〜。釣聖さん、〜「アビエーター」でのキャサリン・ヘップバーン役。ケイト・ブランシェット★見たかったのですが・・・。見逃しました〜。DVDで見ようと思っているんですよ。「エリザベス」「耳に残るは君の歌声」「ギフト」「シャーロット・グレイ」ケイト・ブランシェットの役作りと言うか、演技の広さに(ことばも含めて)惹かれています〜。
Posted by:ナウシカ  at 2006年08月17日(木) 14:46

タンゴさんこんにちは。「リプリー」も「太陽がいっぱい」も原作は同じです。原作に忠実なのが「リプリー」で、「太陽がいっぱい」の方はルネ・クレマンが原作の設定を利用した作品であると思います。まあ映画としては「太陽がいっぱい」のほうが良く出来ていると、思いますが。「ボーン・スプレマシー」の前作「ボーン・アイデンティティー」もよかったですね。ケイト・ブランシェットは「アビエーター」「ミッシング」「シャーロット・グレイ」が好きです。
Posted by:釣聖  at 2006年08月17日(木) 12:37

リプリー役は、マット・ディモンだったのですね〜。99年当時は、私はマット・ディモンを知りませんでした。ボーンスプレマシーで知りました。時遊生活者さんの言われるように、あのマット・ディモンは本当にカッコ良かった。釣聖さん改めて調べなおしましたが、「リプリー」はやはり「太陽がいっぱい」のリメイクでした。封切り当時、そのように紹介されていましたので見に行った経緯を覚えていました。どちらの作品も、原作は仰るとおり、パトリシア・ハイスミスの同名小説ですが。リメイクというより、原作を元に新たに制作した映画作品といっていいのかも知れませんね。原作を読んでいませんが、99年のリプリーの方が、より原作に近い作品なのかな?という気もします。皆さんのご意見を伺っていましたらもう一度見直してもいいような気がしてきました。
Posted by:タンゴ  at 2006年08月17日(木) 11:23

★釣聖さん、お久し振りです。 胃を取ると酔わないと聞いていたが、むしろ 前よりスグ酔うんですよ。(^0^) マット・デイモンは、「オーシャンズ12」 ではイマイチでしたが、「ボーン・スプレマシー」 のカッコ良さには、目を見張りました。  「リプリー」は観てないので、観てみます。 みずがめ座さん★も挙げておられるケイト・ ブランシェットは、ロン・ハワード監督の西部劇 「ミッシング」のライフル姿がカッコ良かった。 そして、「ダシールくん」を知った以上は、 わたしもファンの仲間入りをします。(^0^) 
Posted by:時遊生活者  at 2006年08月17日(木) 10:49

釣聖さん、「グッドウィルハンティング」のマット・デイモンなんですよね、「リプリー」では、背中を丸く屈めて、卑屈さを上手く表現していたように思います〜。(ケイト・ブランシェット!好きなんです〜。)
Posted by:ナウシカ  at 2006年08月16日(水) 20:07

赤猫さん、時遊生活者さん、お久しぶりです。小生もこの映画を観て海が好きになりました。時遊生活者さん、気分が良いのは好いですが、飲み過ぎて胃に負担を掛けないようにしてくださいね。「リプリー」は「太陽がいっぱい」のリメイクじゃないと思いますよ。「The Talented Mr. Ripley」ハイスミスの作です。マット・デイモンが秀逸でしたね、ケイト・ブランシェットは好きな女優の一人です、ちなみに息子の名前はダシールくん、名前の由来はハードボイルド作家、ダシール・ハメットからです。これを知ったら時遊生活者さん、ファンにならざるを得ないですよね。
Posted by:釣聖  at 2006年08月16日(水) 19:12

ただ今、NHK・BS2で「太陽がいっぱい」を観覧中。冒頭のローマでのシーンに、「ロミー・シュナイダー」がでているんですネ。何度観ても、この映画の「アラン・ドロン」はイイ!
Posted by:時遊生活者  at 2006年08月15日(火) 00:38

人間の條件を2度目に見たのは、大学時代、赤猫さんの仰るように池袋、文芸座のオールナイトでの一挙上映でした。約9時間だったと思います。狭い映画館に熱気があふれていました。興奮し続けて観ただけに終わって劇場を出たときはへとへとに疲れていました。明け方、急に明るいところに出た瞬間、目の前が真っ白に眩く、クラクラしました。
Posted by:タンゴ  at 2006年08月14日(月) 22:10

タンゴさん、「リプリー」では、ケイト・ブランシェットフィリップ・シーモア・ホフマンが、脇で好かったんです〜!
Posted by:ナウシカ  at 2006年08月14日(月) 21:06

時遊生活者さん、よろしくおねがいします〜。「午後の曳航」は、映像の美しさが、原作を超えるかと、思った記憶があります。
Posted by:ナウシカ  at 2006年08月14日(月) 21:02

「人間の条件」封切りは2部づつ、計3回でしたね東京の池袋文芸座でたしかオールナイトで全編上映しましたね。見た人の話では夜食持ち込んでみたそうです。それにしても、くたびれるだろうな
Posted by:赤猫  at 2006年08月14日(月) 13:08

★タンゴさん、話題となった映画を こんなに早く観ることができる とは… わたしも全部、録画しようと思って ます。 ところで、映画館では、これを全部 一気に上映したんですか? だとしたら、凄い!
Posted by:時遊生活者  at 2006年08月14日(月) 12:59

みずがめ座さんなるほど、金持ちの息子役(フィリップでしたっけ?)がジュード・ローでしたね。確かに女性には魅力的な二枚目ですね。それにしても、リプリー役の俳優は貧弱でしたね(名前も覚えていない)。「太陽がいっぱい」では、貧乏役のドロンが美貌の青年でしたのに。リプリー役は、屈折した暗い心理を描く役ですが、美貌な青年が屈折した心理を描くから、悲劇性が浮き上がってくるような・・・。私は、「太陽がいっぱい」を初めて見た高校時代、マリーラフォレの“眼”に悩殺されました。
Posted by:タンゴ  at 2006年08月14日(月) 12:54

★みずがめ座さん、こんにちは。  こうしてみると、やはりそれぞれの 好みが出ていて、とても面白い。 タンゴさん★がおっしゃるように、 「渋い洋画」(^0^)ですねぇ〜 「午後の曳航」は観てませんが、 みずがめ座さん★好みという気が します。  NHK・BS2で、ヘップバーン 映画の特集やるようですネ。 
Posted by:時遊生活者  at 2006年08月14日(月) 12:52

タンゴさん、おっしゃるとおりですよね〜。出演していた俳優さん達が、それぞれ好かったんです!特にジュード・ロウ。フアンなものですから〜〜♪このようなミーハーでベスト10に、入れてはネ〜(~〜~;)/~
Posted by:ナウシカ  at 2006年08月14日(月) 11:02

時遊生活者さん、赤猫さんありがとうございます。私も40年ぶりに「人間の條件」、見ました。午前中、出かける予定でしたので、録画予約しておき、帰宅後見ました。鮮烈に覚えているつもりでしたが忘れているシーンがほとんどでした。やはり力作です。私の最も尊敬する監督はやはり小林正樹です。もちろん、全部録画して見るつもりです。日本映画の永遠に残したい名画として。みずがめ座さん渋い洋画をたくさん見ていらっしゃいますね。昼下がりの情事や道、旅情もやはり落としたくなかった作品です。ただ、申し訳ありませんが「太陽がいっぱい」のリメイクであるリプリーには、がっかりしました。ルネクレマンの演出には及ばなかったと思いました。
Posted by:タンゴ  at 2006年08月13日(日) 22:35

リプリーとセントオブウーマンはクラシックシネマには、入らないかもしれませんね〜。
Posted by:ナウシカ  at 2006年08月13日(日) 22:10

遅ればせながら、参加させてくださいな。わたしのベスト10(洋画)*大いなる幻影    ジャン・ギャバン*アフリカの女王   キャサリン・ヘップバーン*マイヘアーレディー オードリー・ヘップバーン*昼下がりの情事   ゲーリー・クーパー&オードリー*道         ジュリエッタ・マシーナ&アンソニー・クイン*サウンドオブミュージック  ジュリー・アンドリュース*旅情        キャサリン・ヘップバーン&ロッサノ・ヴラッティ*リプリー      ジュード・ロウ&マット・デイモン*セント・オブ・ウーマン  アル・パチーノ&フイリップ・シーモア・ホフマン*午後の曳航     ルイス・ジョン・カリーノ監督脚本(三島由紀夫原作)あえて順位はつけませんでした。やはり10に絞るのは難しいです〜。
Posted by:ナウシカ  at 2006年08月13日(日) 21:37

私も観ました。何度観ても、すごい映画です。これから毎週日曜日に全編放映する予定です。全部録画するつもりです。DVD-BOX買おうと思ってた矢先なので助かりました。
Posted by:赤猫  at 2006年08月13日(日) 21:04

「人間の条件」第1部をWOWOWで観ました。力作ですねぇ〜
Posted by:時遊生活者  at 2006年08月13日(日) 19:31

★タンゴさん、書込みを見逃していました。邦画は、いわゆる社会派の大作が多いですネ。私は、それらの作品を意外と観ていないと思いました。「日本の一番長い日」は、残念ながら観ていません。★釣聖さんも挙げておられますネ。洋画では、そういえば私のには、ミュージカルがなかったなぁ〜「十二人の怒れる男」は、わたしも迷いました。
Posted by:時遊生活者  at 2006年08月12日(土) 22:10

遅ればせながら、参加させてください。●邦画1.人間の条件2.日本の一番長い日3.飢餓海峡4.砂の器5.行き行きて神軍6.七人の侍7.火垂の墓8.幸せの黄色いハンカチ9.東京裁判(小林正樹)10.駅●洋画1.禁じられた遊び2.十二人の怒れる男3.第三の男4.太陽がいっぱい5.シェ―ン6.マイフェアレディ7.男と女 パリのめぐりあい 白い恋人たち (いずれも、クロードルルーシュ)8.ゴッドファーザー9.ウエストサイドストーリー10.卒業イヤ〜、10本に絞るのも、順番をつけるのも難しいですね。3番ぐらいまでは、つけやすいのですが、それ以降は、エイヤーで並べる感じです。「日本の一番長い日」をごらんになった方は少ないのでしょうか?私は半藤一利の原作とともに、大変感動した作品です。
Posted by:タンゴ  at 2006年08月01日(火) 14:12

☆トトさん、おはようございます。 SFの名画が多いですねぇ〜  「ブレード・ランナー」「2001年宇宙の旅」 「惑星ソラリス」などは、外せないかも。 それにしても、10本というのは、難しい!       
Posted by:時遊生活者  at 2006年07月10日(月) 08:42

赤猫さんのコメントに促されて、私も見た本数は少ないと思いますが、思い出しながら、ベスト10を記して見たいと思います。現時点思い出した、という意味で、後日修正はありうると思います。とりあえずベスト15ほどになったのですが、10に絞りました。順位はつけていません。ブレード・ランナー        リドリー・スコット2001年宇宙の旅        スタンリー・キューブリック白い街で             アラン・タネール惑星ソラリス           アンドレイ・タルコフスキーノスタルジア           アンドレイ・タルコフスキー都会のアリス           ヴィム・ヴェンダーズ黒いオルフェ           マルセル・カミュ去年マリエンバードで       アラン・レネ草原の輝き            エリア・カザンリトアニアへの旅の追憶      ジョナス・メカス
Posted by:トト  at 2006年07月09日(日) 18:12

日本映画はとくにデテールが雑でご都合主義、そんなアホなあという話が多いですねその点、中国映画や韓国映画のほうがドラマ創りが丁寧で旨いですね俳優も魅力ある人が少なくなった昔の日本映画にはキラ星の如く名脇役が多かったですねえ 山茶花究、左ト全、織田正雄、千秋実、三井弘二、伊藤雄之助 三好栄子、浪花千栄子、笠智衆、西村晃、殿山泰司、金子信雄........
Posted by:赤猫  at 2006年06月29日(木) 22:41

確かに、二度観たいと思う映画が少なくなったと思います。何故なんだろう?・上映時間が長すぎる。・筋が雑か、変に難しすぎる。・人間の描き方が薄っぺら。・CGに頼りすぎて、逆にリアリティが 失われている。・俳優が小粒になった  等等いろいろ考えられますなぁ〜
Posted by:時遊生活者  at 2006年06月29日(木) 22:28

生涯ベストの映画は何度見ても面白い映画ばかりですね最近の映画は2度見たいと思わないモノが多いと思いませんか
Posted by:赤猫  at 2006年06月29日(木) 21:00

写真写りが若いですね、8〜9歳というと人間の歳に換算して20+(8〜9−1)×4=48〜52歳ですね。何故分かるかって? プロだから。10歳過ぎると腎臓が悪くなりやすいので御注意を。
Posted by:釣聖  at 2006年06月29日(木) 20:13

うちに迷い込んできてもう7、8年たちます来た頃は医者の話では1歳過ぎているとのことでしたから8歳か9歳になるのでしょうねいまや家族の一員です
Posted by:赤猫  at 2006年06月29日(木) 19:48

思い出すままですベストの順ではありません。<div class="img_right"><a href="http://www.stage007.com/cmns/43/images/5687_o.jpg" target="_blank"><img src="http://www.stage007.com/cmns/43/images/5687_o.jpg" alt="5687_o.jpg" border="0"" width="150"/></a></div>1.第五福竜丸2.黒い画集 あるサラリーマンの証言3.秋刀魚の味4.天国と地獄5.飢餓海峡6.日本のいちばん長い日             7.仁義なき戦い8.座頭市シリーズ9.兵隊やくざシリーズ10.昭和残侠伝、または 網走番外地番外火垂るの墓赤猫さん かわいい雌猫ですね、2〜3歳ですか。大事にしてください。
Posted by:釣聖  at 2006年06月29日(木) 19:30

「遊星からの物体X」もいいですねえジョン・カーペンター監督は私も好きで「ハロウイン」「ニュヨーク1997」とよく見てます
Posted by:赤猫  at 2006年06月29日(木) 14:47

うーーん 「赤い殺意」も捨てがたいですねえ今平さんは「豚と軍艦」「赤い殺意」の二本がベストですね
Posted by:赤猫  at 2006年06月29日(木) 14:40

昨夜の続き、日本映画ですが、観た絶対本数が少ないので、洋画より難しい。とにかく、これも想いつくままいってみます。「私のベスト10」 ※邦画編(年代順)○生きる(1952東宝)○東京物語(1953松竹大船)○七人の侍(1954東宝)○幕末太陽傳(1957日活)○椿三十郎(1962黒澤プロ・東宝)○座頭市物語(1962大映京都)○眠狂四郎円月斬り(1964大映京都)○赤い殺意(1964日活)○昭和残侠伝(1965東映京都)○駅STATION(1981東宝)こうしてみると、みんな想いが強い映画ばっかりだなぁ〜
Posted by:時遊生活者  at 2006年06月29日(木) 12:25

釣聖さん ニュールンベルグ裁判は私も迷った一本
Posted by:赤猫  at 2006年06月29日(木) 09:15

1.死刑台のエレベーター 2.鉄道員3.太陽がいっぱい4.ニュールンベルグ裁判5.怒りの葡萄6.ジャッカルの日7.イージー・ライダー 8.遊星からの物体X9.自転車泥棒10.さらば愛しき人よ、または 激突、羊たちの沈黙たくさんあるので、まとまらない・・・邦画まで頭が回らないので後で・・
Posted by:釣聖  at 2006年06月29日(木) 09:07

時遊生活者さん 「ブルース・ブラザース」「死刑台のエレベーター」私も大好きです
Posted by:赤猫  at 2006年06月29日(木) 08:15

洋画、邦画でベスト10か・・・こりゃ難しい。ジャンル別なら何とか出来るが。
Posted by:釣聖  at 2006年06月29日(木) 07:56

う〜ん。考えてなかったので、スグには、難しい。取りあえず、思いついた映画を挙げてみます。一晩寝て、明日になって変わらなきゃいいが。「私のベスト10」 ※洋画編(順不同)○死刑台のエレベーター  ルイ・マル○ブルース・ブラザース  ジョン・ランディス○シェーン        ジョージ・スティーヴンス○お熱いのがお好き    ビリー・ワイルダー○めまい         アルフレッド・ヒチコック○イージー・ライダー   デニス・ホッパー○第三の男        キャロル・リード○太陽がいっぱい     ルネ・クレマン○アラビアのロレンス   デヴィッド・リーン○ゴット・ファーザー   フランシス・フォード・コッポラ日本映画は、明日にします。
Posted by:時遊生活者  at 2006年06月28日(水) 23:43

ジャンルを問わず、貴方のこれまでの生涯での映画ベスト10は何ですか私のベスト10 邦画   1・七人の侍     黒澤明   2・生きる      黒澤明   3・飢餓海峡     内田吐夢   4・人間の条件    小林正樹   5・豚と軍艦     今村昌平   6・浮雲       成瀬巳喜男   7・田園に死す    寺山修司   8・幕末太陽伝    川島雄三   9・炎上       市川昆   10・二十四の瞳   木下恵介洋画   1・宿命      ジュールス・ダッシン   2・道       F・フェリーニ   3・ピロスマニ       4.アラビアのロレンス D・リーン   5・雨のしのび逢い   P・ブルックス   6・ワイルド・バンチ  S・ペキンパー   7・さすらい      M・アントニオーニ   8・シャイニング    S・キューブリック   9・さらばわが愛    チェン・カイコー   10・ゴット・ファーザー コッポラ
Posted by:赤猫  at 2006年06月28日(水) 19:57





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