ありふれた日常こそ、大切なものがある。毎日の出来事こそ、大事なものがある。心の持ち方こそに年齢による変化が出てくるものだと。

ただしい夏子の作り方 [2008年05月17日(土) ]


まず、手始めにやさしさの元を手でくちゅくちゅとまるめ
めはなくちを一度、きれいにのばし、かしの木でたたきのばし
おひさまにあてる
かたまりになった胸尻を適度に隆起をつける
あっさりとできたうすあじの外観に
こいめの性格

恋しくなるていどにあわせて情緒はたっぷりめ
記憶はあさめに頭のていどはばかめで

さあさあ、夏子のできあがり
しゃべってみてよ!
歌ってみてよ!
笑ってみてよ!

さあさあ。
夏子はいかがですか
できたていちばん
夏子のできあがり

Posted at 16:38 | | この記事のURL
コメント(2) | トラックバック(0)

託児日記♪しょうくん [2008年05月16日(金) ]
しょうくん、預けられるのは、初めて。
ママがドアから見えなくなると、もうだめ。
かなしくてかなしくて、なみだがあふれて、なきわめいた。
このドアを開けるとママがいる。
向こう側にドアノブを回したら開く。
意地悪なおばちゃんは、ドアノブの上にある鍵を横にかちゃんとまわした。
ドアのすきまに指をかけ、必死に爪をたててみた。
ウエーンウエーン。泣き声はママに届かない。
あそこの鍵をまわしたら、開く。
まわして、ドアノブに手をやって、あちらに押した。
あらあら、この子、開け道知ってるのね。
まあまあ、おはながいっぱいよ。
しょうくん、ティッシュ、とってくれる。
泣きながら、取りに行く。
そうそう、それ、持ってきて。
うん、えらいね。できるね。はい、おはな、ちーんして。
しょうくん、おはなをつきだして、とってとって体制。
うん、うまいうまい。上手におはなかめるね。
ウエーンウエーン。
やっぱり、ママがいいよ。
ドアを開けたいよ。
困ったねえ。
ご本を読んでみようか。
トーマスのご本だよ。
これがトーマスで、ゴードンで、、、、ええっと、これは、・・・なんだったか。
んー、まだ、しょうくん、おしゃべりしないんだっけねー。
んじゃ、これも、トーマスで、これもトーマスでこれはゴードンで、・・。
ウギャー、エーン、エーン。
そだよね。本は、ママじゃないから、無理か。。。。
よし、しょうくんのバックどおれ?おしえてくれる。
ああ、これなのね。おりこうね。よくわかるね。
おっ、お茶があったよ。
いっぱい泣いて、汗だくだく。
背中もびっちょり。
ええっと、この水筒は。。。どうやるの?しょうくん。
あ、そこを指でおして、ストローがとびだすのか。。
のどかわいたやろ♪
飲んだら、ふたしめて。
言わなくてもしてるよ。
(几帳面な子のようだ)
どれどれ、ほかに何が入ってるかなあ。。。
この小物入れは。
おしめ。
このビニール袋は。。。しょうくん、あら、パンがはいってるよ。
おなかすいたかなあ。食べてみようか・・・。
手にもってごらん。
そうそう。おいしいね。
のどもつまるから、水筒も。
あれ、水筒に絵があるね。
機関車トーマス。
ぐるぐるまわすと、トーマスにゴードンに。。。・・・・。
後ろにくるくる。前にちょこちょこ。
キャキャッ♪
(あんなに泣いてたのに、笑ってるよ♪)
トーマスにゴードンに。。。。ええっと。。。
パン食べたねー。ビスコもあるよ。
おいしいね。ビスコの包みもビスコ食べてるねえ。。
ビスコの包みを透明袋にいれて、たおしてやると、キャキャ♪
な!なにが楽しい♪
ま、いいか。しゃりしゃりが楽しい?
どうやら、機嫌がなおったようだ。
あっちで、車見て、遊ぼうね。
ブロックの車にまんまるくっつけて、穴開いてるとこに、棒のほうをさしこんでね。
そ、そう。いやそれは、穴と穴は、くっつかんから。
んにゃ、それそれ。あら、上手に、タイヤに四角のをくっつけるなんて、斬新ざんす。
おままごとの真ん中がマジックテーブになってるのもあるよ。
キャベツ。にんじん。ピーマン。ケーキ。
ケーキにいちごがのってるよ。ねえ。おいしそうね。あむあむ。
いぃちぃごぉぉぉ♪
ぎゃ、しゃべったよ。そ、そう、いぃちぃごぉ。
いっちぃごぉ♪
で、これがみ・か・ん。
いぃかぁんん♪
そ、みぃかぁんん、ね。
がんばってしゃべってるんだぁ。
かしこいね。こっちの言ってること、通じてるし。
こどもって、不思議だぁ。
でも、まだ、この子、ほかの子と遊ぶまではないみたいねー。
ちょっと、あちらに行くと、目で追ってるし。
ボールこつけたり。手をさしだして、こっち行こうって。。。

また、来月、泣かないで、遊ぼうね。しょうくん。

そういえば、たったの二時間で信頼関係ができてくるって。
ことばで意味通じ合ってるわけでもないのにね。
なんでだろうね。
でもねー、ママがきたら、一気にとんじゃうみたい。。。
臨時のママなのねー。わたしたちって。

Posted at 16:04 | 雑感 | この記事のURL
コメント(6) | トラックバック(0)

託児日記10ヶ月の女の子♪ [2008年05月15日(木) ]
ひさしぶりに託児ボランティア。
きょうのおこちゃまは、10ヶ月。
女の子。
おかあさんは、170センチはあるかと思うほど背の高い人。
手渡されたおこちゃまは、べたべたの日本人だ。
抱いたまま座ると泣く。
立ってあやすと、泣き止む。
ママの一言伝言。
おもちゃで遊びます。
っと、ほんとかい。
がらがらとか、おなかをおすとビイビイなるビニール人形ちゃん。
ちょっとの間は、もつけど。
すぐに、飽きる。
他の子の物音に目がいく。
試しに床においてみた。
泣くは、泣くわ。
ビビイーーとこの世の終わりのような泣き方。
どうれ、たっちしてみようかと脇でささえて、立たせてみる。
ビェー。
おすわりしてごらん。
ビェー。
だろうなあ。いやだろうなあ。
抱いてうろうろの好きなおこちゃまだ。
泣かした甲斐があって、胸にもたれかかってきた。
しばらくすると、ぐっすり。
男の子の横にそっとおく。
だいじょうぶ♪
どれ、ほかの子のおやつのお世話でもしょうか。
へぇー、今時のおやつ。ふのかりんとうがあるんだね♪
ふっと、視線を戻すと、さっき寝たばかりのおこちゃまが横向きに起き上がってるところ。
よし、ほっといてみよ♪
ありあり。泣き出しちゃたよ。
よしよし。じゃ、おやつでも食べさせようか。
お口の中は、上と下に歯が二本づつ。
おこちゃませんべい。口のなかにいれると、溶けるやつ。
これを手にもたせて、まず、お茶を飲まして。
手にもって、食べてるもよう。
くちびるにせんべいがくっついて、くちびるがびよーん。
たぶん、舌にもひっついてるのかもね。
でも、またたくまに、一枚食べてしまい、二枚目にかかる。
おや、ダアー♪とか言い出したよ。
ご機嫌さん。おいしい食べ物は、人類皆平和。
笑顔がこぼれる。
二枚食べたら、さすがにあきだしたのか、おかしのかけらがいっぱい。
食べたあとの包みのガサガサが気に入って、口にいれて引っ張ったり。
おいたら、泣く。やっぱり、だめだけれど、抱いてて、そのままならいいか♪

ほら、ママのお迎え。
足をばたばたさせて、これ以上ないくらい、嬉々としたようす。
ママは神様♪

Posted at 16:08 | 雑感 | この記事のURL
コメント(8) | トラックバック(0)

野菜生活5月14日 [2008年05月14日(水) ]
自給できたらいいなと、種を蒔いたりしてみた。
(みっちゃんちからちのとか。。。)
ようやく、芽がでてきた。
種って、なんてえらい。
土の布団がいい心地だったら、文句もいわずにもりっと出てくる。
種が土を破った瞬間って、なんか可愛い。
がんばったなあ。って、ほめてみた。

きゅうりもがんばってる。

どれがどれだかわからないけど。

去年のこぼれ種。
ほうき草と赤じそ。
こんなてんこもりになっちゃって、絶対全部は大きくならないよな。

Posted at 16:53 | 野菜生活 | この記事のURL
コメント(11) | トラックバック(0)

生へのアンコール(石川恭三) [2008年05月13日(火) ]
著者は、臨床医のお医者さんです。
ガンの患者さんや、ご自分の生死をさまよった経験談など、17編お話がはいってます。
単なるがんばる人の話ではありません。
病気に負けずにたたかったという悲惨な話とも違います。
どの方の心底にあるのは、生きたいという強い気持ちです。
そして、その生きていたいという患者さんをささえるという仕事。
それがお医者さんです。
昨今、体だけをみるという、体から病気をおしはかるということが当たり前の病院の姿勢でありますが、実は、そんなことでは、病気はなおりません。
病気というのは、そのかたの気持ちも左右するのです。
たしかに気持ちだけが全部というような無謀なことは言いません。
がんばって、病気とたたかい、いろんな薬を用いというのも、それも当然のお医者さんのあり方ではあります。が、どうでしょう。
やはり、そのなかで大きいのは、どんな考え方をしているか、どんな気持ちで病気とむかいあっているかがあるのではないでしょうか。
著者が例にだしてたノーマンカズンズの笑いの効用という本は、相当前に読んで、感化されたものですが、ここでも、立派に参考にされてました。まさしく、笑顔というのは、健康の源であるのかもしれません。

本の中の内容のひとつです。
栗田さんは、主訴が二つ以上あるという心身症的疾患である可能性がありました。
本人の気の済むまで話を聞き、次に先生が言ったことは、この症状をとるためには、長く、たぶん、10年くらいかかるかもしれないと。
そして、それについては、守っていただきたいことがひとつあると。
人と顔をあわせるときは、満面の笑みを作っていただきたいということです。
どんなに憂鬱でもどんなに身体が痛んでも、人前では無理して笑顔を作るということです。診察室にも満面の笑みを浮かべてはいってきてくださいと。これが栗田さんにたいする大切な処方箋です。と。
とにかく、検査をしながら、栗田さんの様子を見ながらと、半年と暦がめくられるたびに、表情も明るくなっていきました。
栗田さんは、胸の痛みは前と比べれば軽くなりました、でも胃がちょっと苦しくて、といいます。
このとき、先生は、「栗田さんは、胸の痛みはないのですが、胃のあたりが妙に重苦しく本当にいやになります。と、私に話しましたが、これは、どうも、後ろ向きの症状の捉え方ですね。そこを『胃のあたりが苦しいですが、おかげさまで、胸の痛みはありませんので、本当に助かってます』と、表現できたら、前向きの捉え方をして、病気のなおり方がはやいですよ」と。
こんなお医者さんは、私もみたことがないですが、体と心を切り離して考えること自体がおかしいのかもしれないと思います。わりあい、精神面のこういった治療を受けたほうが、よくなる人も多いのかもしれません。
そういう感じで、たくさんの症例が出てきますが、どれをとっても、身につまされるお話です。

最後のがんと向かい合うという、直腸がんのお医者さんの話も強烈でした。
5年生存率50パーセントといわれた外科医の神田さんなのです。
このかたは、見事でした。
自分の寿命をきちんと、おしはかって、一年計画というものを考えられました。
どういうことかというと、一年後にこの世を去るという前提を元に優先順位をつけて、これとこれと、これを先にするというふうに計画をねるというものです。
だらだらと生きてると、すぐできることは、ついつい後回しになって、いつでもできるからいいやと思ってしまいがちですが、それが後悔のもとになるんです。
なるほどなあと、人生のしめにかかってくるお年頃になったらなら、こういうことも、がんと向き合ってなくとも、考える目安になると思いました。

Posted at 17:04 | 本バカ | この記事のURL
コメント(7) | トラックバック(0)

母の日その後♪ [2008年05月12日(月) ]
母からお礼の電話があった。
きょう、着いたらしい。
記念切手カード。
100円切手をラミネートしてたので、あれー??と思ったそうだ。
本物の100円切手だと思ったらしい。
げえっ。はがさんでよかったよ。。。
して、あれは、おかあさんとこに咲いてた花だよと言うと。
こりゃまた、へえーの嵐。
全然気づかなかった。
と、驚いてた。。。。
うふふ、やっぱり。。。。
だまされやすい(だましたつもりはないが)ばあちゃんで、楽しいよ。

きのうは、息子のお嫁ちゃんが、仕事を終えて、プレゼントを持ってきてくれた。
やたら、でかくて、気になる。
が、お茶くらい飲んでったらとあがってもらう。
しゃべりだすととまらないわたしたち。
息子は、きょう、10時くらいになるということなのに、気がつくと11時。
おなかすいてるのに、あんぱん一個とコーヒーだけで、しゃべり続けてしまった。
同じ部屋にいた旦那はあきれてた。

あとで、こっそり、見てみた。。。
げた♪
ダイエットにいいかも♪

Posted at 17:18 | 雑感 | この記事のURL
コメント(13) | トラックバック(0)

ぶきっちょ [2008年05月11日(日) ]
新聞に入る広告で、かごじゃなくて、まず、なべしきを作る。
昔、せっせと作ったことがあったので、自信満々な私。
でも、今回の作り方は、全然違う。
ストローみたいに細長いチラシを丸めて、編んでいくもの。
芯になるところにはりがねをいれるとあったけど。
ないならないで、いいや♪
って、変なところからくる自信でおしきった。
四角い井桁を作り、それから丸く互い違いに差し込んでゆく。
簡単やん。
けど、最初からけつまづく。井桁のひとつから丸く編んでゆき、最後になったらどないする?次の井桁から丸くするのか???
はてさて?
三個くらいしたところで、やっぱり変。
第一、切れ切れじゃ・・・。
丸いものにならん。
写真をよくみると、丸いストロー状に次のチラシを差し込むとある。
ははー、なるほどね。
ふむふむ、こうやって。。。
ふと、真ん中をみると、三本づつ井の字になってるのが、ぐちゃぐちゃ。
どうしたどうした。。
Xにあわさってる。
こりゃ、いくらなんでもみっともない。
仕方なくやりなおして。
みたけど、やっぱり、どう見ても美しくない。
途中でよっぽど。ごみにしようかと、投げかかったけど。
どのみち、ごみのようなもの。
乗りかかった船。
しまいまでやらにゃー、女がすたる。
というわけで、なんとか形にしたものの。
どう見ても、ひどい!
真ん中が波打って、小学生の工作より劣ってる。。。。
            右は見本

もひとつ作るべきか、今非常に悩んでいる。

Posted at 17:18 | 雑感 | この記事のURL
コメント(11) | トラックバック(0)

母の日 [2008年05月10日(土) ]
あしたは母の日♪
朝からばたばたとメッセージカードを作った。
それをラミネート加工して、メール便で送る。
そうして、コンビニに受付しにいった。
A4までが80円♪と、間違いないようにA4の用紙をだして、袋の大きさを測り、宛名をふつう通り書いてだした。
そしたら、受付のおねいちゃんが、後ろからごそごそと、大きな紙と厚さを計る道具をだしてきて、封筒をそれに差し込んだ。
どう見ても、すかすかの封筒をそれに差し込まなくても・・・。
プ♪と、吹き出したいのを我慢していると、これに記入してくださいとこちらに宅配の宛名票らしきものをつきだした。
えー、宛名を書くのか・・・と、よくみると、中身は?とその下をチェックするだけのこと。。
へー、こんなん、するんだと初体験だ。
見るもの聞くもの新鮮(組)。
ようやく、終わって、80円だす。
とっとと、かえろうとすると、お客様、レシートがございます。
あ、そっか。コンビニだから、お買い物するとレシートがでるんだ・・・。

で、この切手シート、なかなかのできだ。
花は、母のとこに咲いてた今年の花。
それを切手風に加工した。
自分ちに咲いてた花だとわかるだろうか・・・♪

Posted at 15:51 | 雑感 | この記事のURL
コメント(12) | トラックバック(0)

ぎょうざ♪ [2008年05月09日(金) ]
念願のぎょうざ作り器を買った♪

早速、作ってみた。
豚ミンチとキャベツニラをにぎにぎして、調味料しょうゆみりんごま油にだしの素を適当にいれて、ビニール袋にいれて、もみもみ。
これでもかと誰かの顔を思い浮かべながら、やると、くちゅくちゅにつぶれたひき肉さんやら、にらもきゃべつもくたくたになりながら、いい感じ。

でぇー!
餃子作り器の出番。
ひろげたところに皮をのせ、具を真ん中にいれて、端に水をつけて。
思いっきり、挟む。
と、思ったら、具が多すぎて、はみでるピンク色のかたまり。
パンパンになったぎょうざがなんだかなー♪
次々にはさんでは、はみで、次々にはさんでは、くちゃくちゃになり。
どないやねん、ちっともきれいでないぎょうざくんたち。

みかけはいいさ。ぶっさいくでもさ。
てなわけで、焼いてみる。
油をひいて、少したったら、おゆをじゅーーーっ。
水がなくなりつつあったら。
火を止める。

うわーーい。皮が透明で中身が肉たくさん。

一口その場で味見。
酢醤油せんでも、チョーウマ♪

Posted at 15:54 | 雑感 | この記事のURL
コメント(19) | トラックバック(0)

美女の教科書(齋藤薫) [2008年05月08日(木) ]
完璧に見かけに限った指南書である。
ターゲットは、30代か?
しかし、書かれていることは、案外、的を得ていると思われる。
私たち世代にも。

のっけから、黄金比率がでてきて、おおっ♪最初から理屈攻めとは素晴らしい。
と思ってたら、結局、間違いのない美人の定義は、個性がなく、つまらないという。
こないだテレビで左右の狂いのないなんとかという美人さんが出てたが、確かにそう言われればそうなんだろ。テレビのスイッチをきったら、なんにも残ってない。まだ、お笑いの森三中だとかのほうが強烈。残像がある。

納得したのは、美人にもれなくついてくる、自信というもの。自信ない弱気な美人というのは、見たことがないし。
勉強になったのは、メイクのキモは、適量をカンでつかまえること。色合わせが反射的にできること。ぼかしがうまいこと。というのは、マニュアルをみても、だめ。センスとバランス感覚が必要。とある。今まで生きてきて、散々ファッション雑誌を見続けてきたというのに、ちっとも、うまくならないのは、我がのセンスのなさだったのか・・・。

最後にきれいになる特効薬は、恋。とあるが。
恋は、感受性を高め、涙もろくさせる。女性ホルモンもふえ、お肌がしっとりする。し、自分自身も服装に気を配り、化粧にもこる。恋愛は、いつもときめいていなくては、いけない。幸せ太りで、相手にときめきゼロにしてしまってはいけない。いつまでも、どきどきできるような恋は、必然努力がいる。
これは、万人納得ではなかろうか。誰しも、心の中だけでもいい人がいるならば、だらしない格好や、ふのぬけたような表情にはならないはずだから。。ね。きっと。

わりに、おざなりにしがちだが、ものすごく印象をかえるのに髪型がある。
男性も髪に悩まされてる人が多いと思うが、メイクが完璧でも、第一印象のほとんどは、髪で決まるといってもいい。
これは、ちょっと、目から鱗かもしれない。
髪型をなんとかすれば、なんとかなるなんて、すばらしい。
これだけで、世の中明るくなること間違いない。
しわやらしみやらと格闘する暇があったら、せっせと、自分に似合う髪型を研究努力すれば、うつくしくなれるなんて、魔法みたいじゃないか♪

髪型にがんはる人は、それなりに評価をえられる。って。でも、それなりに・・♪
そいえば、たしかに、江戸時代のあの髪型は、ヒジョウに手がかかってる・・・♪

Posted at 15:21 | 本バカ | この記事のURL
コメント(11) | トラックバック(0)

| 次へ
プロフィール
<< 2008年05月 >>
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31