Posted
at 16:38
| 詩
| この記事のURL
コメント(5)
| トラックバック(0)
ありふれた日常こそ、大切なものがある。毎日の出来事こそ、大事なものがある。心の持ち方こそに年齢による変化が出てくるものだと。 |
|
| Copyright(C) 2006-2008 Senior Communication Co., Ltd. All Rights Reserved. |
ナズナさん、気がつかれました♪
(グランパさん、事前にお断りせずに申し訳ありません)
せつなさがすごく胸のありまして、つい、こんな感じなのかなと・・・♪
ひいては、ナズナさん、おっしゃる通り、どなたにも、胸の抱えてる思いというのもあるのではないかと、自分にも問う形で・・・♪
和ちゃん
桜の華やかさやにぎやかさに比べて、大地をおおう黄色は、はずむような気持ちにさせてくれると共に過ぎ去った思いも感じさせてくれるものだと思います♪
かおさん
菜の花ケーキ♪一瞬、頭をよぎりました。
どんな味だろう♪
もう少し、かわいらしい詩に、かおさん用にできるかもです。
菜の花畑につつまれて
きいろきいろきいろ
ふんわりかおるかあさんの
あれはなのはな
エプロンはずすとたのしいおやつ
菜の花黄色はずむ歓声♪
グランパさん
後先になり、すみません。
グランパさんのとこにお邪魔した節にあまりにグランパさんの胸中がぐぐっときまして。。。
つらいけれども、忘れなくてもいいという自分を許すことも必要ではないかと・・。