母との会話がさらに迷妄をきわめてます。
義姉のお孫ちゃん、まーちゃん、今年、小学一年生だよねー?
あ、そう。と、母。
で、最近、用事がないから、電話、義姉のとこにしないんだけど、かかってきたりする?
んにゃ、ない。
あー、そうなんだ。
えっと、もうひとりのかーこちゃんとこの子供が今年中学一年生だったかねえ。それと、そのおねえちゃんが今年高校生になると思うんだけど・・・。
まーちゃんは、一年生なったよ。
ほら、愛子様と同じ年に生まれたから。そうだったよ。
ランドセルが重いって、言っとったよ。。と、母。
えっ、なんで、知っとうと!
でんわかけて、聞いた。
は?電話かけた?
さっき、全然知らんって、言わんかった?
だから、こっちから、かけた。
そういうの、ふつう、知ってるといわん?
で、聞いたの?おねえちゃん、高校生になったかどうか?
聞いとらん。
ふえー。
そのあと、暑かったので。
母が。
冷たいのあるよ。
なに?
夏食べるの。
う?アイスクーム♪と、わたし。
そ、おいしいの。
(アイスクリームというしゃれた名前がでなかったらしい)
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at 18:26
| じじばば
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