ありふれた日常こそ、大切なものがある。毎日の出来事こそ、大事なものがある。心の持ち方こそに年齢による変化が出てくるものだと。

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とんちんかんが加速 [2008年04月24日(木) ]

母との会話がさらに迷妄をきわめてます。

義姉のお孫ちゃん、まーちゃん、今年、小学一年生だよねー?

あ、そう。と、母。

で、最近、用事がないから、電話、義姉のとこにしないんだけど、かかってきたりする?

んにゃ、ない。

あー、そうなんだ。

えっと、もうひとりのかーこちゃんとこの子供が今年中学一年生だったかねえ。それと、そのおねえちゃんが今年高校生になると思うんだけど・・・。

まーちゃんは、一年生なったよ。
ほら、愛子様と同じ年に生まれたから。そうだったよ。
ランドセルが重いって、言っとったよ。。と、母。

えっ、なんで、知っとうと!

でんわかけて、聞いた。

は?電話かけた?
さっき、全然知らんって、言わんかった?

だから、こっちから、かけた。

そういうの、ふつう、知ってるといわん?
で、聞いたの?おねえちゃん、高校生になったかどうか?

聞いとらん。

ふえー。

そのあと、暑かったので。
母が。
冷たいのあるよ。
なに?
夏食べるの。
う?アイスクーム♪と、わたし。
そ、おいしいの。
(アイスクリームというしゃれた名前がでなかったらしい)

Posted at 18:26 | じじばば | この記事のURL
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