ありふれた日常こそ、大切なものがある。毎日の出来事こそ、大事なものがある。心の持ち方こそに年齢による変化が出てくるものだと。

プロフィール
<< 2008年04月 >>
1 2 3 4 5
6 7 8 9 10 11 12
13 14 15 16 17 18 19
20 21 22 23 24 25 26
27 28 29 30
自分の声 [2008年04月26日(土) ]
ICレコーダーで、母との会話を録音してみた。
きれいにとれている。
母の声は、耳にある声といっしょ。
ということは、この声がみんなに聞こえる自分の声。
私的には、もう少し、どすを効かせてたつもり。
なのに、なんでぇ〜♪
こりゃまた、これぐらいだったら、そんなふうには全くきこえない。
どうりで、息子から、ぎゃーぎゃーうるさいと言われるのか・・・。

それに、会話の調子も気にしたことがなかったけど、こうやって、あとで聞くと、なるほど・・・自分の話し方とか、雰囲気がよくわかる。
相手の反応にしても、相手の話し方も・・・。
新しい発見がある。

声の調子も、声が美しいとかではなくて、個性があるんだなあ。
ちなみに母の場合は、ぶちぶち途切れてるよ。
説明があまり入らないので、わかりにくい。

やっぱり、盛り上がってるときは、オクターブあがってる。
かなりうるさい。
意識せずにそうなってしまうということは、よそに行ったときもそういうことだろうね。

よくも悪くも、自分の声の調子。
かなり、自分の意識とずれこんでると思う。
でも、まあ、思ったより明るい調子というのは、いいかもしれないな♪

Posted at 16:40 | 雑感 | この記事のURL
コメント(8) | トラックバック(0)