ありふれた日常こそ、大切なものがある。毎日の出来事こそ、大事なものがある。心の持ち方こそに年齢による変化が出てくるものだと。

華麗なる花見つづき [2008年04月30日(水) ]
福北ゆたか線の直方駅は、車掌さんから、もしもしと、声かけられ、見渡すと、そこらいっぱい線路が広がってた。広すぎ♪この駅。
列車に漫然と乗ってたら、タイムワープして、昭和初期に行っちゃった♪
みたいな、駅舎もなにもかもがレトロ・・・・。
列車のなかを見渡すと、ミッキーの耳当てのような座席のデザインの斬新さ。
内と外のギャップを楽しみながら、中間まで電車は私たちを運んでく。
中間駅の降車チェックは、暗黙の了解でネイチャンが使命を果たすことになってる。
ここじゃないの?と、列車が止まったので、耳をかたむけると、なかまですとのアナウンス。
降りなくちゃ。
降りた人たちのあとをついて、階段をとんとんあがる。バス停はどこやろか?
改札の人に聞けばいいか、と。
切符を差し出す前になかまの駅員さんに聞く。
よしよし、こちらと、改札をくぐり。バス停を探す。
が、オネイサンはキョロキョロ。
とみるまにいない。
どこいった?酒屋さん。。。
待てんのかい♪

ふっと見ると、見たことある人がいてびっくり。
ど・どしたん?
って、中間駅には、□さんを迎えにきてたんだっけ・・・。
でも、みんなは、乗れんので、○ちゃん姉妹は、あとで・・・。

香月営業所は、暑かった。
日かげのぞき、日差しサンサン。それでも、天気がいいのは、いい証拠。
バス停で、天神組からの高速バスを待ち構える。
高速バスは、においでわかる。。。わけはないが、バスの模様が高級品。
あれやろねというと、バスには、いるいる。自他ともに認めん自称美男美女の面々。

あとは、ローカルバスでくる○ちゃん姉妹を待ち、いざ、吉祥寺へ。
近づくにつれ、どんどん、人が増えだす。
どっから、こんなに人が湧いてくるのか、うじゃうじゃ。
とにかく、神社の露台近くになりだすと、縁日のにぎわいのように、オスナオスナの人盛り。中年の迷子は、シャレにならんと、思いながら、ぎんぎらの敷物を持った人を目当てに進んでく。
階段をあがると、えらそうな毘沙門天みたいなものやらが、あちこちに配置してあり、神社みたいやー♪と、あらためて、思いながら、上へ上へとあがる。
どして、神社は、階段が多いんだ・・・。
下り階段でしたにおりる地下にある神社も変といえば変だがー。
ひと汗かいたら、藤がお出迎え。
たれさがる藤をはなであしらい。。。
ピンク藤に紫藤に白藤と。なんでも、三食、もとい、三色そろった藤がおがめるのは、珍しいらしい。。。
藤ににおいがあったとは、お釈迦様でも知らんめえ・・。
とは、誰も言わないが、きつくもなく、激しくもなく、このにおいは、やわらかく、娘のようだ・・てか、藤娘というのは、ここから来てるって、わけではなかろうけど。
ま、においを言葉であらわすのは、とても難しいので、割愛(かつあい)する。
藤棚をくぐり、奥へ奥へと進んでいくと、橋があって、(なんだったんだろ?)進行方向をうかがうと、三重塔がある。
その横に藤棚があり、すでに、たくさんの集団が宴会の真っ最中。
あいてるとこに肩身をすぼめながら(なんも考えずに)敷物をとりだす。

はらへったーっ♪
のどかわいたよーっ♪
もう、一時になりそうじゃんか・・・。
空き腹にビールは、うますぎる。
食べるに忙しく、しゃべるに忙しく、珍しいものに忙しく。
何をしゃべったかは覚えてない。
どなた様かが持ってこられた韓国しゅうちゅうが甘かったのと、ワインがうまかったのと、かつぶし食べながら、ニャーンと、うなってたら、夕方になった。
空白の時間って。。。
オソロシイ。。。。

途中、○ちゃん姉妹は、しまいまでいることなく、翌日仕事のために早帰りされた。
また、きてねー、ネイチャンもね。

食い尽くした残骸をながめながら、今日一日の充実に感謝しつつ、吉祥寺をあとにした。

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藤鑑賞会 [2008年04月29日(火) ]
美しい藤
見頃の花はきれい♪
出花の花はうつくしい♪
におうような花盛りとはよく言ったものだ♪
ひとつひとつの花もうつくしいが、たくさんの花が集まると、たくさんの花でひとつの花のように感じる。

藤の色自体は桜と一緒で地味な紫色であるが、あれだけ淡いからなおのこと、たくさんの花が集まるとうつくしいのだろう。

と、実は、あまり、藤には目がいかず、というか、最初から行き道道中だけで、物語が終わるほど、珍道中。
これはもう、私にすれば、旅と言ってもいいほどだった。
第一、鹿児島本線からでてるローカル線なんて、乗ったことなかったから。
香椎で宇美線をみたとき。
うみいきれっしゃにりょうへんせいですというアナウンス。
もしかして、あの黒人さんのジェロさんだったか、ジョモさんだったかのうみゆきという演歌が自動的に頭にながれだした・・・。でも、電車では音楽は流れてこない。
それに、このにりょうへんせいのでんしゃ、すごいおんぼろでして、そして、また、のりこんだあとのアナウンスもこのでんしゃはうみのなかみちにはいきません、おのりまちがえのないようにというねんおしのいれかた。たしかに、下りなので、そっちにはいきません・・・。動きだすと、かなりゆれて、JRって、こんなに揺れるだろうかと、脱線はすまいが、ちょっと不安が・・。
窓から外をみていると、いつも、車の窓から見る見慣れた風景もあって、変な感じ。
下を見ると、小さな川があって、こい♪がいっぱい、泳いでる。うまそうやん♪
とは、思わなかったけれど、へぇーも、頭にこだまする。
途中で乗り込み合流する○さんがいて、安堵したら横にも知り合いがいて。。。
○さんのオネイサンだった。
ははー、これがうわさの・・・・。
間違いなく、手には、なにやら、トレードマークのコップをもっている。
オネイサンを気にしながらの○さんもそれとなく、くつろいで、列車にのりこむ。
はや、加速度急速にうちとける、我らの年代。
くっちゃべるや、まわりの景色は、目に入らず。
長者原で乗り換えを忘れなかったのは、えらい。
福北ゆたか線に乗れば、しばらく、降りる駅は、気にしなくてよいから、思う存分しゃべりたおしてた。
ら、もしもし、と、車掌さんがここが終点ですと、おっしゃった。
あれーっ、周りに誰もいない。
こんなとこで、のりかえなんて、聞いてないよ。
ちゅうか、アナウンスよく聞けよ。
そばにいたネイチャンがここは終点だとおもたよ。
はよ、言うてくださいよ。
けど、乗り換え電車に乗れてよかったよ。わたしたち。
ここで、のりおくれたら、一時間あと。
ほぇー、みんなになんと言うたらよいことか。。。ふむふむ、こういう時は、ネイチャンのせいにしよ・・ふっふっふ・・・・・。

あしたへつづく。

Posted at 20:53 | 雑感 | この記事のURL
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惚れたよ。新タマネギ。 [2008年04月28日(月) ]
焼きタマネギ♪
こんな料理があっても特に驚かん。
なんだい。タマネギを焼いただけじゃん。
ところがどっこい。
フライパンに油を少々。
スライスした新タマネギを最初中火、あと、とろ火で。
タマネギさんの顔がすきとおるくらいになったとこをよく見据える。
そして、タマネギさんがアジジという案配になるまで待つ。
で、火をとめたら、ふたをしたまま、じっと我慢の子。

すると、新タマネギ、とろとろになる。
ガジガジもシャキシャキも苦みもえぐみも、もちろんからみもない。
このあまみは、いったい何♪
一個分くらいは、あっちゅうま食べられる。

新タマネギ、こんなに、うまかったかよ。おい♪

てなわけで、ついつい、新タマネギ一袋百円に条件反射。
三袋くらいは買っちゃう。

きのうは、新タマネギをいれたかきあげ♪
きょうは、やっぱり、タマネギさんてんこもりスープにしよか♪

おまけ
うちのおじょうさまに手がでてきた♪

Posted at 17:11 | 雑感 | この記事のURL
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任侠学園(今野敏) [2008年04月27日(日) ]
文句なくおもしろいっ!
学校への風刺が効いていて、なおかつ、救うのが、ヤクザさんという設定の逆転の発想がたまらない。
ここまで、今のおかしな人たちが描けてるとは、ほんと、こんな人間、小説のなかだよねと仰るあなたもあなたも、ぜひ、見てみて。

時代は、めぐって、もしかして、任侠が高い評価を受けて、道徳ものにもとりいれられるかもしれん。と、思わせるような・・・(ありえないか)。
世間から恐れられる強面さんが、実は、かなり、人としては誠実であったという。
ヤクザさんが一等いいってわけじゃなくて、その精神が今失いつつあるものを保持しているという、まことに、おかしくもあり、楽しくもあり、そうだね。背中のかゆいところに後、一センチで届きそうなのに、届かないというような、はがゆいような爽快感というか。

ただただ、ここにでてくるばか母親だけは、今の給食費払わん主義、保育料払うもんか、という親に通じている。
教育の諸悪の根源は、どこにあるのかというと、高い確率で親ということになりゃせんだろか。生徒は、その切実な環境にあるスケープゴートとも言える。

Posted at 16:08 | 本バカ | この記事のURL
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自分の声 [2008年04月26日(土) ]
ICレコーダーで、母との会話を録音してみた。
きれいにとれている。
母の声は、耳にある声といっしょ。
ということは、この声がみんなに聞こえる自分の声。
私的には、もう少し、どすを効かせてたつもり。
なのに、なんでぇ〜♪
こりゃまた、これぐらいだったら、そんなふうには全くきこえない。
どうりで、息子から、ぎゃーぎゃーうるさいと言われるのか・・・。

それに、会話の調子も気にしたことがなかったけど、こうやって、あとで聞くと、なるほど・・・自分の話し方とか、雰囲気がよくわかる。
相手の反応にしても、相手の話し方も・・・。
新しい発見がある。

声の調子も、声が美しいとかではなくて、個性があるんだなあ。
ちなみに母の場合は、ぶちぶち途切れてるよ。
説明があまり入らないので、わかりにくい。

やっぱり、盛り上がってるときは、オクターブあがってる。
かなりうるさい。
意識せずにそうなってしまうということは、よそに行ったときもそういうことだろうね。

よくも悪くも、自分の声の調子。
かなり、自分の意識とずれこんでると思う。
でも、まあ、思ったより明るい調子というのは、いいかもしれないな♪

Posted at 16:40 | 雑感 | この記事のURL
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中年前夜(甘糟りり子) [2008年04月25日(金) ]
しようよ。
三回目は、無理だよ。
にやりと笑ったあなたは、すけべさん。
そんな話ばかり出てくるわけではないですが、苦手な人は、心に準備がいる。
中年前夜というタイトルが示す通り、40代ちょい前くらいの年代の女性たちの生き様の物語である。
ふつうに結婚して絵に描いたような立場に甘んじているに関わらず、惑いを感じている主婦。ばりばりのキャリアウーマンで、男に負けないくらいの仕事をこなし、自ら、女を捨ててきた女性。結婚離婚を繰り返し、気がついたら、愛人の座におさまってる整形外科に勤める女性。それぞれがそれぞれの立場の自分にない相手に羨望を感じたり、優越感を感じたりする。
誰の心にも、まわりにたいするねたみやそねみがあると思う。
自分の環境では決して手に入らないものが欲しくてたまらなくなる。
それとどうつきあうか。
泣いたり、笑ったり、あきらめたり。
不器用にへたくそにわがままに。
回り道に回り道を重ねて、結局たどりついたところは。

童話に幸せの青い鳥というチルチルミチルのお話があったけれど。
大人ではあっても、やってることは、あんまり変わってない。
ような気がする。

Posted at 16:04 | 本バカ | この記事のURL
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とんちんかんが加速 [2008年04月24日(木) ]

母との会話がさらに迷妄をきわめてます。

義姉のお孫ちゃん、まーちゃん、今年、小学一年生だよねー?

あ、そう。と、母。

で、最近、用事がないから、電話、義姉のとこにしないんだけど、かかってきたりする?

んにゃ、ない。

あー、そうなんだ。

えっと、もうひとりのかーこちゃんとこの子供が今年中学一年生だったかねえ。それと、そのおねえちゃんが今年高校生になると思うんだけど・・・。

まーちゃんは、一年生なったよ。
ほら、愛子様と同じ年に生まれたから。そうだったよ。
ランドセルが重いって、言っとったよ。。と、母。

えっ、なんで、知っとうと!

でんわかけて、聞いた。

は?電話かけた?
さっき、全然知らんって、言わんかった?

だから、こっちから、かけた。

そういうの、ふつう、知ってるといわん?
で、聞いたの?おねえちゃん、高校生になったかどうか?

聞いとらん。

ふえー。

そのあと、暑かったので。
母が。
冷たいのあるよ。
なに?
夏食べるの。
う?アイスクーム♪と、わたし。
そ、おいしいの。
(アイスクリームというしゃれた名前がでなかったらしい)

Posted at 18:26 | じじばば | この記事のURL
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謎の保険料 [2008年04月23日(水) ]
母のところに行ってきた。
一番気になってる後期高齢者医療保険の通知を見せてもらった。
半額ぐらいなってて、えらく安い。
よかったね。
って、喜んでいたら、添付されてる説明書をよく読むと、介護保険料!
ん?これ?違うやん。
いつも年金からひかれてる介護保険料じゃない。
きてなかった?保険料の書類。
あったはずとあちこち探すがついに見つからず。
気になってしようがない私。
と、どうせひかれるもんだから、もう、よかろうもんという母。
ま、たしかに、ひかれるものは、今さらじだばだしても仕方ないけど。
なんとも、どれくらいの金額になってるか、気にならん?
とは、思うものの、本人がこれだから。

というわけで、それから、郵便局にお金をおろしに行った。
4月がふた月に一度の年金がおりる日。
あれー。ひかれてないようだけど。

決局、わからずじまい。

また、見つかったら、電話してとお願いはしたものの・・・。

それから、例のチューリップの名前を知りたくて、聞いたけど。
チューリップはチューリップやろがといわれて、ちょん♪
あのおじょうさまチューリップもすてきだったけれど、またまた違う種類もあった。



この時期、色とりどりのお花が咲いてて、目の保養になる母んち。
向こう両隣りも、母は、こまめに世話を焼き、花咲かばあさんになりつつある。

Posted at 16:16 | じじばば | この記事のURL
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工事のご挨拶にきました [2008年04月22日(火) ]
インターホンごしに。
近所の工事のご挨拶にきました。
はーい。
玄関先で。
ご近所で工事を行っております。
ふーん。
給湯器の取り付け工事が10件だけ、サンプル工事ということで、無料になります。
は?
電気工事?
ですから、温水熱給湯器がどうのこうの・・・・・ちんたらもんたら・・・。
どこの?
ですので、今キャンペーン中です。
個人の?
ですので、ただいま、キャンペーン中でして。
(相手は、とっくに腰がひけて、きびすをかえしそう)
失礼しました・・・。(帰りかけてるよ)
どこかの工事の挨拶かと思った。。。
最初から言えよ。
電気給湯器のセールスだって・・。

というのは。
なんと、我が家は、今ときめかないトイレが水洗じゃない。。。
ここの住宅地ができるときに、すぐに水洗化されますといった○キスイのおにいさん。
それから、20数年。今だ、昔ながらに耐えてる住民。
都会?のエアスポットにいるこの地区。
やっと、行政さんやらがおもーーーい腰をあげて、水洗化になることが決まった。
それで、工事の具合のために工事屋さんが頻繁にきてるというわけ。

まったく、正しい日本語と相手に通じる言い回しをせんセールスマンには、困ってしまう・・・。

Posted at 17:06 | 雑感 | この記事のURL
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示談交渉人裏ファイル(柳原三佳、浦野直行) [2008年04月21日(月) ]
いわずと知れた交通事故の交渉人の話です。
人間がすることだから、完璧に公平に行われているとまでは、思ってませんでした。
が、ここまで、相手によって、交渉する人によって、違うとは思ってみみなかったのです。

うちも何度か、交通事故経験があります。
その時によくわからなかったのは、自賠責との関係です。
通院するのに、3ヶ月したら、打ち切りになって、あとは、自己負担だとか言われて、よく意味が飲み込めず、保険屋のいいなりでした。
そのことの意味がこの本を読むとよくわかります。
保険会社も損をしないように、上手に自賠責の範囲内でおさまるようにするんです。そして、逆に言えば、自分とこが損をしなければ、その部分をうまく使って、もうける?というか、客に還元してしまうだとか。

裏のからくりなんて、知らなければ、一生知らないまんま、終わるのでしょうけれども、もし、万が一、そういう憂き目にあったとき、やっぱり、たよりになるのは、あの時、読んだアレは、この場合、なんとか、駆け込めばどうにかなるという頭の片隅においておける知識。
ないより、あったがいいでしょう。

滅多にないことですけど、驚きのパターンもあります。
自分が追突して加害者なのに、逆に口止め料をもらったというケースなど、不幸中の大大大幸いです。というのは、相手さんが、有名人だった場合ですね。推察だけで、すぐわかると思いますが。

それと、悲惨なのは、加害者になって、相手が亡くなった場合。
責められる。当たり前。
有り金全部、はきださせられる。当たり前。
時と場合によっては家族で路頭に迷う。
究極の悲惨は、一家心中。
とにかく、交通事故は、被害者も加害者も地獄です。

というわけで、結果、ほんとは怖い、交通事故。
まじで、避けられるものなら、避けたいという気分になります。

少し、運転があまくなってる私には、喝をいれる意味でも、読んでよかったです。

Posted at 16:49 | 本バカ | この記事のURL
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