年末の30日に、我が家の旦那と二女が、築地の場内市場で、大きな寒ぶりの半身を3枚も買って来ました。
長女一家と分け合ったのですが、あまりに大量なので、毎日一回は、ぶりを食べるはめに。嬉しい悲鳴です
と言うことで、これからしばらくは、ぶり料理の数々をご紹介したいと思います。
本日は、熱々ご飯にぶりの薄切りを乗せた、ぶり茶漬けです。

【ぶり茶漬け】
1 お刺身用のぶりを、小さめに切って、薄くスライスします。
2 昆布で出汁を取ります。もしぶりのアラがあったら、昆布と一緒に水から煮て、煮立ったところで取り出します。
3 出汁は日本酒と塩で味付けし、香り付けに醤油をたらします。
4 お茶碗に、熱々ご飯を盛り、ぶりを乗せて、煮立った出汁を注ぎます。
5 ぶりの色が白く変わったら、柚子皮少々ときざみ海苔、わさびを添えます。
6 好みで、瓶詰めのシソの実や、しば漬けのみじん切りなどを、少量乗せても美味しいです。
長女一家と分け合ったのですが、あまりに大量なので、毎日一回は、ぶりを食べるはめに。嬉しい悲鳴です

と言うことで、これからしばらくは、ぶり料理の数々をご紹介したいと思います。
本日は、熱々ご飯にぶりの薄切りを乗せた、ぶり茶漬けです。

【ぶり茶漬け】
1 お刺身用のぶりを、小さめに切って、薄くスライスします。
2 昆布で出汁を取ります。もしぶりのアラがあったら、昆布と一緒に水から煮て、煮立ったところで取り出します。
3 出汁は日本酒と塩で味付けし、香り付けに醤油をたらします。
4 お茶碗に、熱々ご飯を盛り、ぶりを乗せて、煮立った出汁を注ぎます。
5 ぶりの色が白く変わったら、柚子皮少々ときざみ海苔、わさびを添えます。
6 好みで、瓶詰めのシソの実や、しば漬けのみじん切りなどを、少量乗せても美味しいです。
Posted
at 21:11
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それにしても、出刃包丁が欠けるとは、相当にすごいブリ(食べ応えも)だったのでしょう。その点では、(お気の毒とは思いつつ)、羨ましいです

青虫さんへ
初日の出参拝は、出来ず
わさび、三つ葉、お好きなものを乗せて召し上がれ
広島風お好み焼きとは、羨ましいです。これがまた、私の大好物ですが、なかなかきれいに作れません
もっと修行が必要です