ぶり料理第二弾です
巨大なぶりを残さず全部食べ切るには、これが必須です
ということで、本日はあら汁を作りました。味はあっさり塩味です

【寒ぶりのあら汁】
1 ぶりのあらは、出刃包丁で適当な大きさに切り、ざるに入れて熱湯をさっとかけます。
2 鍋にぶりと多めの出し昆布を入れ、かぶるくらいの水を注ぎ、30分ほど置きます。
3 人参と大根を薄めのいちょう切りにし、小松菜はさっと湯通しします。
4 鍋に酒カップ1/4、塩小さじ1を加え、人参、大根も入れて火にかけます。煮立ったら、昆布は引き上げます。
5 アクを丹念に取りながら、野菜が煮えるのを待ち、最後に小松菜を入れます。
6 香り付けに醤油をたらし、味を見て塩を加えます。
7 お椀に取って、柚子の皮を乗せてお召し上がりください。

巨大なぶりを残さず全部食べ切るには、これが必須です

ということで、本日はあら汁を作りました。味はあっさり塩味です


【寒ぶりのあら汁】
1 ぶりのあらは、出刃包丁で適当な大きさに切り、ざるに入れて熱湯をさっとかけます。
2 鍋にぶりと多めの出し昆布を入れ、かぶるくらいの水を注ぎ、30分ほど置きます。
3 人参と大根を薄めのいちょう切りにし、小松菜はさっと湯通しします。
4 鍋に酒カップ1/4、塩小さじ1を加え、人参、大根も入れて火にかけます。煮立ったら、昆布は引き上げます。
5 アクを丹念に取りながら、野菜が煮えるのを待ち、最後に小松菜を入れます。
6 香り付けに醤油をたらし、味を見て塩を加えます。
7 お椀に取って、柚子の皮を乗せてお召し上がりください。
Posted
at 22:02
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です。
青虫さんへ

いただいたコメントで、ぶり入りのお雑煮がどういう感じか、ようやく分かりました
ぶりはまだ少し残っているのですが、今度はイタリア料理なので、我慢して読んでくださいね