大分県の佐賀関に行ってきました。
東京から新幹線で大阪へ。その後一晩大型フェリー
に乗って、大阪から別府まで12時間。さらに電車
で大分駅へ。駅前からバス
に乗り、揺られること1時間15分の長旅でした。
目的は、旦那様のご先祖様のお墓参りと、あの有名な関サバ・関アジを、佐賀関の港で食べることです。
関サバ・関アジは1本数万円の値が付くこともあり、都会の料亭などに納められることが多いのですが、残念ながら偽者も横行しています。本物を食べるには、やはり地元しかない
そのビッグチャンスが訪れた、というわけです
向かったのはもちろん、知る人ぞ知る会席料理の「祐の介」。バス停から漁港に向かう道、一つ目の押しボタン式信号のところを左に入って約200メートルです。
入ってすぐカウンター席があり、奥に個室が2部屋の造りです。
私と娘が「関アジ定食」、旦那様が「関サバ定食」のランチメニューでした。
薄味の野菜の煮物の後
関アジ定食
旦那様の関サバ
そしてこれが絶品「関サバのバッテラ」です
最後のデザートは冷たいお汁粉でした。
これに旦那さま用の生ビール中ジョッキがついて、1万円ちょうどでした。
このお値段、安いと思われますか
高いと思われますか
*もし旅行のついでに訪れるご予定があるならば、平日はお休みしていることがあるので注意しましょう
東京から新幹線で大阪へ。その後一晩大型フェリー
に乗って、大阪から別府まで12時間。さらに電車
で大分駅へ。駅前からバス
に乗り、揺られること1時間15分の長旅でした。目的は、旦那様のご先祖様のお墓参りと、あの有名な関サバ・関アジを、佐賀関の港で食べることです。
関サバ・関アジは1本数万円の値が付くこともあり、都会の料亭などに納められることが多いのですが、残念ながら偽者も横行しています。本物を食べるには、やはり地元しかない
そのビッグチャンスが訪れた、というわけです
向かったのはもちろん、知る人ぞ知る会席料理の「祐の介」。バス停から漁港に向かう道、一つ目の押しボタン式信号のところを左に入って約200メートルです。
入ってすぐカウンター席があり、奥に個室が2部屋の造りです。
私と娘が「関アジ定食」、旦那様が「関サバ定食」のランチメニューでした。
薄味の野菜の煮物の後
関アジ定食
旦那様の関サバ
そしてこれが絶品「関サバのバッテラ」です
最後のデザートは冷たいお汁粉でした。
これに旦那さま用の生ビール中ジョッキがついて、1万円ちょうどでした。
このお値段、安いと思われますか
高いと思われますか
*もし旅行のついでに訪れるご予定があるならば、平日はお休みしていることがあるので注意しましょう

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at 22:11
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本当に興奮ものでした
もう一度行きたいけど、東京からは遠すぎて、無理かな