夏の終わりを前に、ありったけの夏野菜を使った、簡単スープカレーを作りました。今回は、少しとろみを出すために、市販のカレールーを使いました。
なお、我が家では、カレーライスの汁だけ残ったときに冷凍しておいて、スープカレーに再生することも、よくあります。皆が具を我先にさらってしまうため、コクのある汁が残り、もったいないからです。カレー汁は、タッパーに入れて冷凍しておけば、1ヶ月は持ちます

【夏野菜たっぷりスープカレー】
1 野菜やキノコを少量ずつ各種用意します。事前にさっと茹でておくのが、オクラ、ブロッコリー、アスパラ、ヤングコーン、人参、かぼちゃなど。
生のまま用意するのが、しめじ、エリンギ、ピーマン、ズッキーニ、ゴーヤ(薄切りを塩もみしてから冷水にさらす)、ミニトマトなど。
どれも一口大にしておきます。
2 ニンニク2欠けをみじん切りにし、玉ねぎ1個はスライスします。
3 ニンニクと玉ねぎを、溶かしたマーガリンでよく炒め、しんなりしたら、鶏もも肉の細切れ100g、海老、いか、ホタテなどを加えます(写真のものは、冷凍庫にあったシーフードミックス一袋を利用しました)。
4 トマト以外の生野菜を加えてさらに炒め、黒コショーを振ります。さらに白ワインをカップ1/2加えます。
5 水カップ6と市販のルーを通常の半量加えます。冷凍しておいたカレー汁カップ4の解凍したものを、同量の水とともに加えてもOKです。
6 味を見ながら、好みの味になるまでコンソメを加えます。
7 最後にトマトと茹で野菜を加え、隠し味に醤油小さじ1を加えてさっと混ぜます。
* 仕上げに好みでチーズやヨーグルトを加えても美味しいです。
* サラサラがお好みな方は、ルーを加えずに、ニンニク、玉ねぎを炒める時に、カレー粉を一人分につき小さじ1加えてもOKです。
なお、我が家では、カレーライスの汁だけ残ったときに冷凍しておいて、スープカレーに再生することも、よくあります。皆が具を我先にさらってしまうため、コクのある汁が残り、もったいないからです。カレー汁は、タッパーに入れて冷凍しておけば、1ヶ月は持ちます


【夏野菜たっぷりスープカレー】
1 野菜やキノコを少量ずつ各種用意します。事前にさっと茹でておくのが、オクラ、ブロッコリー、アスパラ、ヤングコーン、人参、かぼちゃなど。
生のまま用意するのが、しめじ、エリンギ、ピーマン、ズッキーニ、ゴーヤ(薄切りを塩もみしてから冷水にさらす)、ミニトマトなど。
どれも一口大にしておきます。
2 ニンニク2欠けをみじん切りにし、玉ねぎ1個はスライスします。
3 ニンニクと玉ねぎを、溶かしたマーガリンでよく炒め、しんなりしたら、鶏もも肉の細切れ100g、海老、いか、ホタテなどを加えます(写真のものは、冷凍庫にあったシーフードミックス一袋を利用しました)。
4 トマト以外の生野菜を加えてさらに炒め、黒コショーを振ります。さらに白ワインをカップ1/2加えます。
5 水カップ6と市販のルーを通常の半量加えます。冷凍しておいたカレー汁カップ4の解凍したものを、同量の水とともに加えてもOKです。
6 味を見ながら、好みの味になるまでコンソメを加えます。
7 最後にトマトと茹で野菜を加え、隠し味に醤油小さじ1を加えてさっと混ぜます。
* 仕上げに好みでチーズやヨーグルトを加えても美味しいです。
* サラサラがお好みな方は、ルーを加えずに、ニンニク、玉ねぎを炒める時に、カレー粉を一人分につき小さじ1加えてもOKです。
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at 20:58
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