

西川 善文郵政公社総裁


年金得別便未発送
2ヶ月もJR梅田梅田に・・。
日本郵政公社総裁西川辞任せよ

あんたの後ろは黒い影だらけ
西川君アンタは、利益追求がエグすぎる。
世の中の動向を考え経営するべきだ。(KYとはあんたのためにある。)
三井住友の頭取をやってた時も、金は貸さず会社の資本抽入のみ、
三井住友の取引先何件の倒産あったか、答えてみろ

竹中平蔵との癒着、ワイロ、山田洋行への優先融資など黒い影が・・。数度の渡り歩きで、多額の退職金取りながら、竹中平蔵と組みまだ多額の退職金を取るというのか。

郵政民営化後、年金特別便の無配達・特定郵便局廃止などサービスの低下著しい。
1938年、奈良の材木商の家に生まれる。
1961年住友銀行に入行。
1986年に取締役、1997年に頭取に就任。
2001年にはさくら銀行を合併して誕生した三井住友銀行の頭取に就任。
2002年には三井住友フィナンシャルグループ代表取締役社長を兼任。
2005年6月に退任し、三井住友銀行特別顧問に就任。
2000年度と2004年度の全銀協会長も務めた。
2度全銀協会長を務めたのは初のケースである。『どうせ馬鹿頭取の集まり、他に居なかっただけ』
2004年7月30日にはUFJホールディングスに対して経営統合を申し入れる。
株式の統合比率で1対1を提示するが結局、三菱東京フィナンシャル・グループとのあいだの争奪戦に競り負けた。
その後、2005年度の3月期決算が赤字に下方修正され経営責任を取って、2005年6月に頭取とFG社長の職を退任した。
同時期に松下電器産業の社外取締役に就任している。
真似下電器も今大ピンチ

2005年10月13日の楽天のTBS株大量取得にはじまる経営統合問題ではその動向が注目された。
西川はTBSの社外監査役を務め、同時に楽天証券の取締役にもなっていたからである。
西川は10月26日におこなわれたTBSの企業価値評価特別委員会には欠席している。
『都合の悪い時には出ない、責任取らない・竹中平蔵と同じ』
2006年三井住友銀行頭取時代に中小企業への融資に際し、融資と抱き合わせでデリバディブ商品
(リスク商品)を販売していたことが判明。
三井住友銀行は金融庁より一部業務停止命令の行政処分を受けた。ザマーみろ!
2005年11月11日、郵政民営化で発足した「日本郵政」の初代社長に内定し、2006年1月23日に就任した。
なお、2007年4月1日から9月30日までは日本郵政公社総裁を兼任していた。
大手銀行の頭取としては珍しく『報道2001』『サンデープロジェクト』などのテレビ報道番組にも頻繁に出演しており、
「顔の見える馬鹿頭取」として知られる。関西経済の馬鹿殿である。
「最後のバカ」と呼ばれることも。
一見温厚に見えるが、短気な性格で支店長時代、部下に灰皿を投げた事がある。
悪党竹中平蔵前総務大臣と親しく、日本郵政社長就任に竹中の強い意向があったとされている。
山田洋行との関係も親密でいわゆる日本を食い潰す悪党達である。
私はなんも悪い事してへんで〜。
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at 18:30
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