結婚式の料理
結婚して28年、良く続いたもんだな〜。(感心・感心)

その時の、結婚式の事を思い出した。
私の場合『結婚披露宴を2回開催』した。今、住んでる奈良で一回、生まれた愛媛県の内子町で2回目、費用は普通の2.5倍『今では、考えられない。』
特に、愛媛の披露宴は、凄いの一言である。新郎・新婦は関係ない。

11時から開宴なのだが、田舎の人が多いので、(農作業や仕事は出席者は全員仕事休み)10時には、全員集合、料理は食うは、酒は飲むわ、大騒ぎ、11時写真撮影を終わり、司会の言葉(新郎・新婦の入場です。言葉のみ・・。)これだけで、ギャラ(チェー万ゲー千ですわ)町長も、議員・恩師もベロベロ・・。嫁の親族も一言『恐ろしい所や〜。』


会場は、酒飲みの修羅場です。みんな知らん振りして、お酌しまくり、御返杯しまくり、一時間でみんな出来上がり、後は永延午後4時まで、酒飲みまくり、なにせ5合ビンの酒を、ガスコンロ5台でお燗しまくり、知らない人まで酒飲みに来る始末、愛媛だけで費用375万円、飲みすぎジャー。

内子町では、昔からサメの湯引きを食べる習慣があり、これが冠婚葬祭の決まり事の料理だった。今でも思い出します。よ〜
写真はどっかにあるはずです・・。当時、ビデオカメラ3台で撮ったテープ20巻見る気もしない。カメラマンなんて要らない。こいつらもベロベロだもの・・。我が家の汚点じゃー

も一つ

ちなみに、今日は、私の55回目の誕生日です。



明日は、明石屋さんまだっけ〔どうでもいいけど・・。〕
Posted
at 08:54
| 本当の酒好きの部屋
| この記事のURL
コメント(32)
| トラックバック(0)



になる。 




かおりょうこさんが、発芽したので・・。
)支柱はあるし、一石二鳥と行くかなー。しかしまだ種が余ってる・・。どうしょうかなー。












