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本当の酒飲みか?  [2008年08月30日(土) ]
黄金たまごの作り方

あの黒澤明監督、絶賛の黄金たまごの作り方
*たまごの黄身の味噌漬けです。

用意するもの
タッパ・さらし(ガーゼ・三角錦でもOK)但し、事前に水でよく洗い糊を取っておく事。
味噌(麦・米・田舎味噌等)1Kg
たまご10個(新鮮な大玉のたまご)

1、味噌の半量をタッパに入れならす。
2、カーゼを、タッパの二まわり大きくカットし、二枚作る。
3、一枚を、水で濡らし硬く搾り、味噌の上にかぶせる。
4、すりこぎの棒などで、穴を付ける。
5、たまごの殻を割り、殻を使って黄身と白身を分ける(慎重に・・。)
6、味噌床のくぼみに、黄身を慎重に入れる。
7、全部のたまごを入れたら、ガーゼを水で濡らし、きつく搾り広げて。
たまごの上にのせて、半量の味噌を乗せ、冷蔵庫で最低3日間漬ける。

3日目にカーゼを開けたまごが『ベツコウ色』になっていれば、OK
です。

酒・ワイン・ウイスキーなんにでも合います。
チーズとも相性ぴったり、私は、一週間ほど漬け込み、黄身の水分を完全に抜き、固まったたまごを、爪楊枝で、5箇所位穴を開け、レンジで30秒くらいかけ、水分を飛ばし、硬くし、チビチビ砕きながら戴く。

注意たまごは慎重に扱い黄身の膜を傷つけない様にして下さい。
目には見えない傷が付くとウマく固まりません。

Posted by chosan at 20:57  | 酒飲みだけ  | この記事のURL
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入会  [2008年08月26日(火) ]
今日から入会いたしました。よろしくお願いいたします。(ノ・ω・)ノ

Posted by ノッポのサリー at 18:00  | この記事のURL
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トマトを使ったスィーツ  [2008年08月16日(土) ]
トマトを使ってスィーツ



材料
・ミニトマト・中玉トマト・フルーツトマト等500g

・白ワインビネガー(白ワインと米酢でも)200ml

・砂糖おおさじ五杯

以上こんだけです。




作り方
➀トマトの皮を湯剥きにし、冷水で冷やし、水気をしっかり取る。

➁白ワインビネガーと砂糖を鍋に入れ、2分間沸騰させて、ビネガーの酸   味を飛ばす。(酸味のカドを取る)常温になるまで、醒ます。

➂密閉容器に入れ、冷蔵庫に入れ半日寝かせばOK


・ポイント
*白ワインビネガー沸騰しないと酸っぱ過ぎる。

*湯剥きが面倒ですが、出来上がりは・・グーです。


*中玉トマトやフルーツトマトは、一日置くとメチャクチャウマい。

*子供達のおやつに最適。

是非・おためしあれ



BY chosan




Posted by chosan at 07:57  | 夏には絶対おすすめ  | この記事のURL
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教えて下さい。  [2008年07月17日(木) ]
何て言う料理か思い出せない。

皆さんの中に、知っている方がいらっしゃたら、御一報下さい。

なにしろ、子供の頃の記憶なので・・。(生まれが愛媛県なので、瀬戸内特有の料理なのでは・・。)

材料  鯛のような魚(銀色の10センチくらい)酢で〆てあり、その中に
     おからとごまを混ぜてあり、(酢飯の変わり・・。)
おいなりさんの大判の様な物です。解かるかな〜。

*昔の、米の変わりにおからを使った料理だったのか
子供心に美味しかった事しか頭にない。

知ってる人オセーテ
BY chosan

Posted by chosan at 10:53  | 郷土料理  | この記事のURL
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誰か食ってくれ  [2008年07月09日(水) ]
獲れすぎ

貴方ならどうする・・。



























Posted by chosan at 13:25  | 家庭菜園  | この記事のURL
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3欲に生きましょう  [2008年07月08日(火) ]
みんなおとなしいね。こんでいいの?

俺は、言いタイたい『箪笥にゴン』『爪が甘い・ネイルズスィート』もう言っちゃおしまいよ・・。

Posted by chosan at 20:06  | ;レッツゴー  | この記事のURL
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嫌になった収穫  [2008年07月08日(火) ]
収穫しないと大変
一日で、これだけ収穫
毎日、ベジタリアンだよ。

キュウリは変形した仔もいる。ナスやピーマンは、3日位は収穫遅らせてもいいけど、キュウリは、生育が早い、一日3,4センチは伸びる。
どうやって、食べるか?


それが問題で、ありまする〜。










Posted by chosan at 18:14  | 悩むレシピ  | この記事のURL
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やさい塾参に加して  [2008年07月07日(月) ]
七夕さまに1日早い6日、御厨ミクリヤでやさいに参加してきました。やさいの目利き歴26年の内田さんの講演と元気いっぱいのやさい料理に、私はもうとりこになりました。

会場はやさいコンサルタント内田さんのオフィス。築地界隈の下町情緒あふれる一角です。産直のお野菜たちも棚にたくさん積んでありました。入り口にはめずらしいお野菜たちが盆栽みたいにプランターに並んでいました。

短い時間でしたが、セミナーとお料理を堪能しました。元気な土から芽吹いて季節の風を取り入れたホンモノお野菜達に出会いました。



写真は「夏野菜のジュレ」 ジュレってなんだっけ?という無知な私ですが。

お野菜それぞれの味のハーモニー。キュウリ、シュンサイ、みようが、玉ねぎ、青唐辛子、セロリ、ベビブロス(これれ、私お初)、トマト、大葉、しょうが。ワインビネガーと葛であえています。それぞれ下ごしらえも念入りにされているとのこと。

それからお手伝いのパン屋さんのフランスパンにトマトグリルをのせて、夏野菜のスープとともに。ブルスケッタとタラトーユとかという名前のお料理だそうです。



さて、おみやげはナス、パプリカ、サヤインゲン。なんと、手に取ったパプリカはずっしりと重い!歯ごたえがあってみずみずしいこと。

さっそく夕飯にパプリカをさっと炒めて、味付けはあっさりと塩味で調理してみました。



Q&Aのコーナーでは目からうろこの野菜保存のしかた。

夏の野菜は冷蔵庫に入れないで「さらし」にくるんでって。え〜〜、何でもかんでも冷蔵庫に入れてガンガン冷やしていました。

そんなこんなの新しい発見やスタッフの方たちとの交流もありの楽しい時間でした。

Posted by キティ at 10:00  | この記事のURL
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野菜塾  [2008年07月03日(木) ]
今度の日曜日、7日ですが、に出席します。
このサークルの方も行かれるのですか?

野菜塾に申し込みましたら、このサークルのご案内が来まして、
入会をしました。

よろしくお願いします。

野菜もピンキリですね。いつもは安いキリの方ですが、
今日はピンのとびきりおいしいのを買いました。
近所にクイーンズ伊勢丹ができまして、
今日はお野菜の日なんです。

生産者の顔がわかるお野菜です。
切ったとたんに個性が香るお野菜です。
茄子、人参、ほうれん草、オクラ、メロン、オレンジ。

人参はきんぴらに、
茄子は水菜とイエロートマトで和風サラダにしました。
(ぜんぜん手がかかってないなあ)

では何が出るのでしょうね。
楽しみです。


Posted by キティ at 23:13  | この記事のURL
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思い出の郷土料理  [2008年06月30日(月) ]
結婚式の料理
結婚して28年、良く続いたもんだな〜。(感心・感心)
その時の、結婚式の事を思い出した。私の場合『結婚披露宴を2回開催』した。今、住んでる奈良で一回、生まれた愛媛県の内子町で2回目、費用は普通の2.5倍『今では、考えられない。』特に、愛媛の披露宴は、凄いの一言である。新郎・新婦は関係ない。11時から開宴なのだが、田舎の人が多いので、(農作業や仕事は出席者は休み)10時には、全員集合、料理は食うは、酒は飲むわ、大騒ぎ、11時写真撮影を終わり、司会の言葉(新郎・新婦の入場です。言葉のみ・・。)会場は、酒飲みの修羅場です。みんな知らん振りして、お酌しまくり、御返杯しまくり、内子町では、昔からサメの湯引きを食べる習慣があり、これが冠婚葬祭の決まり事の料理だった。今でも思い出します。よ〜

Posted by chosan at 08:03  | しきたりの料理  | この記事のURL
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