このプログは、サークル ”もう一花咲かせよう会”でも掲載しています。
このサークルは 生まれたてでヨチヨチ歩きです。
サークルの目的は ”死ぬまでにもう一花、ふた花咲かせる”ことを目的にし、具体的な支援、協業を求める場です。
新しいシニアの友人、同志を この歳になってから募集するお見合いの場です。
だんだん昔の友達もチリジリバラバラ、心情も変わっていきます。 再度、友達のリニューアルです。
(もう一花咲かせよう会詳細)
ここをクリックすると もう一花さかせよう会の設立趣旨を見ることができます。
****** 以下は 私が一花さかせるための協業募集記事です*****
(自己紹介)
私はコンピュータ屋です。
こいつは ”どんなやっちゃ”と思われる方は、プロファイルではなく、 私の経歴の方を見てください。
(協業募集の背景)
私は、昭和21年生まれで団塊世代のトップバッターのさらに前座を勤める役割を担っています。
団塊世代は、定年退職したら ”何をするのか?” 、”どのような第2の人生を送るのか?” が 私の現在の最大の関心事です。
人それぞれ 価値観が異なりますから 一概に言えませんが、偏見と独断に満ち満ちた私の考えの中から生まれた ”団塊世代の活き活き生活”は、次のような 要件で構成されています。
(要件1) 時間にせかされてやることが毎日適度にある。
朝起きて、”今日は何をしょうかいな?”てな生活は、私には耐えられません。 あの人との約束事の処理、この人への連絡...... ”なかなか自由時間が無いわいな” ぐらいが 気持ちの張りと ともに目が輝き、ブファーと鼻息あらく 背広を着て外出ということになります。
(要件2) 責任がある
たいした事ではないと思っていることには、やる気がでません。当然のことです。 人への面子、お金のこと、仕事の責任とかの重要事項を抱えているとことで、 頭の中で ”ああやろか? こうやって交渉しょうか”と作戦を必死に考えることになり、 脳味噌が活発に動きます。ボケ対策にもなります。
** 早くも閑話休題**
学会で座長を務めるエライ教授がボケてたという笑い話があります。 学会で 発表ばかり 受身で聞いていたため、 ボケてきたとのことです。 自分で汗だして考えんとあきません。 アツ!、先生のことと違います。 怒らんといてください。
(要件3) かっこが良い
これは ワテ(急に大阪弁になります)だけかもしれまへんが、人にも胸張って言えるような ことを毎日している。 肩書きもカッコええやんかと思われたい。
あの人は”ようやるなアー”と感心してもらいますとと ますます頑張りたいという気持ちがでてきます。 (根っから 単純なのです)
(要件4) お金が儲かる
女房に ”あんたは定年になっても まだ よう稼ぐなアー 感心するわ。 あんたと一緒やと食いはぐれが無いわ”といわれたい。
(要件5) 女房から愛されたい
”定年退職しても、あんたは活き活きしてるなアー。 それに元気モリモリ、鼻息ブーブーやし。 井戸端会議では 精悍やと評判がええし、 わてはあんたと結婚できて幸せや”と女房からいわれたい。
定年したら粗大ゴミや、カスや、ボケや、サラリーマンだけの会社人間、能無し男と言われて 熟年離婚の憂き目に会いたくない。
以上のような要件が満たされると 団塊世代が定年になっても”活き活き生活になる" のではないかという定義です。
(話変わって、アメリカでの流行)
アメリカには ブッシュを代表とする( ブッシュファンの方には平にご容赦)猪突猛進、唯我独尊、西部開拓ダー!のようなムードがあり、独創的なことで日本の流行の先鞭をつけることが多々あります。
アメリカの団塊世代で流行の兆しがあるものがHOHOです。
” HOHOとは聞き慣れん言葉やんか?(神戸の方言?)何者や!” ヨーヨーの間違いちゃうか?” という方が 多く おられると思います。
アメリカの団塊世代では 自分の家の中に His Office、Her Office(頭文字でHOHO)を作り夫婦が” もたれあう関係では無く”、それぞれが自主独立、やりたいことを独自にやる生活様式が流行ってきているとのことです。
**またまた 閑話休題**
日本でよく使用される”SOHO”という言葉は ”明るい、楽しい”というイメージより ”毎日ヒーヒー”、発音でも ” ソーオ.......(Soho)!嫌ねエー、コマッタワー” のイメージです。 ( SOHOさん スンマヘン)
HOHOは日本語の語感からも エライさんが感心して ホーホーという相槌や 藤沢周平のご隠居が笑うホッホッに近い語感で 明るい感じがしまへんか?
( ”そんなことはどうでも エエこっちゃ。 はよ 結論を言わんかい”という人は もう少し 我慢して ください。)
(協業提案のさわり)
このHOHOと団塊世代の活き活き生活を結びつけたビジネスをしょうじゃありませんかという提案です。
なんかムードとして分かるような気がするけど
* 何を具体的にするのや? はっきりせんかい!
* HOHO関連ビジネスで オレに、私に なんかうれしなることがあんのか?
* 金が必要になってくるのとちゃうか?
* 失敗したらどうなるのや? 責任とってくれるのか?
* 退職金、はたくようなことは絶対しませんで!
というような ことが 皆様方から続々でてくる疑問、否定的意見だと思います。
このような ご意見に対して、次回のプログでお答えするつもりです。
(協業: HOHO関連ビジネスプロジェクト *目的の明確化* )
まずは何をさておいても、この HOHO関連ビジネスを実現することで ”何がうれしくなるか”を明確化して、ブッシュのように”民主主義をイラクに樹立するのだアー”の感じの錦の御旗を立てねば、協業プロジェクトを推進することはできません。
錦の御旗は 私が既述した”活き活き団塊の5つの要件” を実現することです。
(要件1) 時間にせかされてやることが適度に毎日ある。
(要件2) 責任がある
(要件3) かっこが良い
(要件4) お金が儲かる
(要件5)女房から愛される
(ここまでの復習: キーワードを頭に沁み込ませてください)
キーワード1. HOHO
キーワード2. 活き活き団塊5つの要件
ここまでが 第1部 ”私の提案のさわり” です。
さて 上記の内容で、
1. 目的の設定が完全に俺の主義に反する。”アホ” な考えや。
2. ”大阪弁や京都弁や関西の言葉を使ってからに、関西のやつは不真面目で、 浮薄で、どうも 信用ならん”
という方は 第2部は読みとばしてください。 私にとっては 残念至極、後ろ髪ひかれ組なのですが.....。
(次回 以降の予告)
今回の陳述で、プロジェクトの目的が設定できました。
目的を達成するために、どのような戦略をとるかを次回で議論することになります。
現実に横たわる 多種多様な制約条件下で 実行可能な戦略論を述べることになります。
このサークルは 生まれたてでヨチヨチ歩きです。
サークルの目的は ”死ぬまでにもう一花、ふた花咲かせる”ことを目的にし、具体的な支援、協業を求める場です。
新しいシニアの友人、同志を この歳になってから募集するお見合いの場です。
だんだん昔の友達もチリジリバラバラ、心情も変わっていきます。 再度、友達のリニューアルです。
(もう一花咲かせよう会詳細)
ここをクリックすると もう一花さかせよう会の設立趣旨を見ることができます。
****** 以下は 私が一花さかせるための協業募集記事です*****
(自己紹介)
私はコンピュータ屋です。
こいつは ”どんなやっちゃ”と思われる方は、プロファイルではなく、 私の経歴の方を見てください。
(協業募集の背景)
私は、昭和21年生まれで団塊世代のトップバッターのさらに前座を勤める役割を担っています。
団塊世代は、定年退職したら ”何をするのか?” 、”どのような第2の人生を送るのか?” が 私の現在の最大の関心事です。
人それぞれ 価値観が異なりますから 一概に言えませんが、偏見と独断に満ち満ちた私の考えの中から生まれた ”団塊世代の活き活き生活”は、次のような 要件で構成されています。
(要件1) 時間にせかされてやることが毎日適度にある。
朝起きて、”今日は何をしょうかいな?”てな生活は、私には耐えられません。 あの人との約束事の処理、この人への連絡...... ”なかなか自由時間が無いわいな” ぐらいが 気持ちの張りと ともに目が輝き、ブファーと鼻息あらく 背広を着て外出ということになります。
(要件2) 責任がある
たいした事ではないと思っていることには、やる気がでません。当然のことです。 人への面子、お金のこと、仕事の責任とかの重要事項を抱えているとことで、 頭の中で ”ああやろか? こうやって交渉しょうか”と作戦を必死に考えることになり、 脳味噌が活発に動きます。ボケ対策にもなります。
** 早くも閑話休題**
学会で座長を務めるエライ教授がボケてたという笑い話があります。 学会で 発表ばかり 受身で聞いていたため、 ボケてきたとのことです。 自分で汗だして考えんとあきません。 アツ!、先生のことと違います。 怒らんといてください。
(要件3) かっこが良い
これは ワテ(急に大阪弁になります)だけかもしれまへんが、人にも胸張って言えるような ことを毎日している。 肩書きもカッコええやんかと思われたい。
あの人は”ようやるなアー”と感心してもらいますとと ますます頑張りたいという気持ちがでてきます。 (根っから 単純なのです)
(要件4) お金が儲かる
女房に ”あんたは定年になっても まだ よう稼ぐなアー 感心するわ。 あんたと一緒やと食いはぐれが無いわ”といわれたい。
(要件5) 女房から愛されたい
”定年退職しても、あんたは活き活きしてるなアー。 それに元気モリモリ、鼻息ブーブーやし。 井戸端会議では 精悍やと評判がええし、 わてはあんたと結婚できて幸せや”と女房からいわれたい。
定年したら粗大ゴミや、カスや、ボケや、サラリーマンだけの会社人間、能無し男と言われて 熟年離婚の憂き目に会いたくない。
以上のような要件が満たされると 団塊世代が定年になっても”活き活き生活になる" のではないかという定義です。
(話変わって、アメリカでの流行)
アメリカには ブッシュを代表とする( ブッシュファンの方には平にご容赦)猪突猛進、唯我独尊、西部開拓ダー!のようなムードがあり、独創的なことで日本の流行の先鞭をつけることが多々あります。
アメリカの団塊世代で流行の兆しがあるものがHOHOです。
” HOHOとは聞き慣れん言葉やんか?(神戸の方言?)何者や!” ヨーヨーの間違いちゃうか?” という方が 多く おられると思います。
アメリカの団塊世代では 自分の家の中に His Office、Her Office(頭文字でHOHO)を作り夫婦が” もたれあう関係では無く”、それぞれが自主独立、やりたいことを独自にやる生活様式が流行ってきているとのことです。
**またまた 閑話休題**
日本でよく使用される”SOHO”という言葉は ”明るい、楽しい”というイメージより ”毎日ヒーヒー”、発音でも ” ソーオ.......(Soho)!嫌ねエー、コマッタワー” のイメージです。 ( SOHOさん スンマヘン)
HOHOは日本語の語感からも エライさんが感心して ホーホーという相槌や 藤沢周平のご隠居が笑うホッホッに近い語感で 明るい感じがしまへんか?
( ”そんなことはどうでも エエこっちゃ。 はよ 結論を言わんかい”という人は もう少し 我慢して ください。)
(協業提案のさわり)
このHOHOと団塊世代の活き活き生活を結びつけたビジネスをしょうじゃありませんかという提案です。
なんかムードとして分かるような気がするけど
* 何を具体的にするのや? はっきりせんかい!
* HOHO関連ビジネスで オレに、私に なんかうれしなることがあんのか?
* 金が必要になってくるのとちゃうか?
* 失敗したらどうなるのや? 責任とってくれるのか?
* 退職金、はたくようなことは絶対しませんで!
というような ことが 皆様方から続々でてくる疑問、否定的意見だと思います。
このような ご意見に対して、次回のプログでお答えするつもりです。
(協業: HOHO関連ビジネスプロジェクト *目的の明確化* )
まずは何をさておいても、この HOHO関連ビジネスを実現することで ”何がうれしくなるか”を明確化して、ブッシュのように”民主主義をイラクに樹立するのだアー”の感じの錦の御旗を立てねば、協業プロジェクトを推進することはできません。
錦の御旗は 私が既述した”活き活き団塊の5つの要件” を実現することです。
(要件1) 時間にせかされてやることが適度に毎日ある。
(要件2) 責任がある
(要件3) かっこが良い
(要件4) お金が儲かる
(要件5)女房から愛される
(ここまでの復習: キーワードを頭に沁み込ませてください)
キーワード1. HOHO
キーワード2. 活き活き団塊5つの要件
ここまでが 第1部 ”私の提案のさわり” です。
さて 上記の内容で、
1. 目的の設定が完全に俺の主義に反する。”アホ” な考えや。
2. ”大阪弁や京都弁や関西の言葉を使ってからに、関西のやつは不真面目で、 浮薄で、どうも 信用ならん”
という方は 第2部は読みとばしてください。 私にとっては 残念至極、後ろ髪ひかれ組なのですが.....。
(次回 以降の予告)
今回の陳述で、プロジェクトの目的が設定できました。
目的を達成するために、どのような戦略をとるかを次回で議論することになります。
現実に横たわる 多種多様な制約条件下で 実行可能な戦略論を述べることになります。
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