昨日は大先輩、I山さんと銀座で昼下がりの“デート”。うきうきとおめかしして、といっても化粧するわけではありません。想像するだけでも気持ち悪いですよね。普段着よりましなもの(と思ってます)を着ていく、という程度です。
“デート”スポットは、前から行こうとして行きつけなかった「寛文五年堂」。本日は首尾よく行きつけて、寛文定食。
ご覧の献立に暖かい稲庭うどん。パンフレットはこうPRしています。
「人の舌が一番おいしく感じる食感を知り尽くした職人が一本いっぽん丁寧に仕上げていきます」
稲庭うどん、数ヶ月前は「銀座佐藤養助」。拙ブログでも紹介させていただきましたが、店の雰囲気は、「銀座佐藤養助」がモダンに対して、「寛文五年堂」は民芸調。肝心のうどんは透き通り、つるつるしながら歯ごたえ、味、のど越し、やはり申し分ありません。
「おいしいですね」と私。
「うん」と先輩I山さん。
I山先輩、ごちそうさまでした
ところで知る人ぞ知る幻の稲庭うどんといわれるものがあります。それがこのうどん。といっても写真は箱の外装の一部です。

縁あって秋田に通うこと3年余。初めて入手しました。いつ、どうやって食べようか、楽しく悩んでいます。
“デート”スポットは、前から行こうとして行きつけなかった「寛文五年堂」。本日は首尾よく行きつけて、寛文定食。
ご覧の献立に暖かい稲庭うどん。パンフレットはこうPRしています。
「人の舌が一番おいしく感じる食感を知り尽くした職人が一本いっぽん丁寧に仕上げていきます」
稲庭うどん、数ヶ月前は「銀座佐藤養助」。拙ブログでも紹介させていただきましたが、店の雰囲気は、「銀座佐藤養助」がモダンに対して、「寛文五年堂」は民芸調。肝心のうどんは透き通り、つるつるしながら歯ごたえ、味、のど越し、やはり申し分ありません。
「おいしいですね」と私。
「うん」と先輩I山さん。
I山先輩、ごちそうさまでした
ところで知る人ぞ知る幻の稲庭うどんといわれるものがあります。それがこのうどん。といっても写真は箱の外装の一部です。

縁あって秋田に通うこと3年余。初めて入手しました。いつ、どうやって食べようか、楽しく悩んでいます。




いえいえ、わすれるなどという失礼なことはありません。再訪いただきありがとうございます。稲田屋、気に入られてなによりです。
新橋は、詳しくありません。が、先週立ち飲み「竜馬」なる店に行きました。酒も肴もたくさんありました。ポテトオムレツは、ポテサラとオムレツとが合わさったような、ボリュームもあっておいしかったです。