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一人遊び 谷中 猫町 徘徊の贅沢その3 [2007年07月30日(月) ]
 ジンセイへの投資を生かすべく、昨日は地図作成ソフトの練習。ファイルの扱い方は慣れていますが、初めてのソフトって、やはりてこずりました。せっかく作ったのに消しちゃったりして。

 作品(というほどでもないですが)第一号がこれ。根津谷中界隈の一部です。これまでご紹介したお店です。



 専門家に見ていただいたら「たとえば写真、イラストなどは道路にかかってもいいから大きくするといいですよ」
 なるほど、メリハリが出てきそうです。ご指南、ありがとうございました。

 マスターするには時間がかかりそうなので、ブログに毎回地図を入れるのは難しそうです。でも、ここぞという地域は書いてみたい。

追記
 地図を見たS次長
 「言問通り、もう少し下げたほうがいいですね」
 初めて作ったっていっているのに・・・でもおっしゃる通りです。

追追記
 セレンディピティは2008年2月に閉店しました。残念です。

Posted at 11:51 | 日記 徘徊 | この記事のURL
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男一人では・・・Serendipity(セレンディピティ)谷中 猫町 徘徊の贅沢その2 [2007年07月27日(金) ]
 男一人では入りにくい店っていくらでもありますが、物見遊山をこれからのジンセイの一つの生きがい、言い換えれば暇つぶしとする私のようなごくつぶしにとって、そんなことを気にしていてはこの先生きていけません。

 近頃はまっている、東京・谷中根津千駄木界隈にもそういうお店はあります。しかしそこは下町、入れば高々60年のジンセイでは知らなかった世界がいくらでも開けること、間違いありません。

 地価鉄千代田線根津駅下車、徒歩2分。Serendipity(セレンディピティ)も、最初一人ではいりました。「おいしい自家製シュークリーム」の看板にひかれてもちろんぎこちなく、おそるおそるですが、そこはお散歩マン、あるいは物見遊山人としてははいらずばなるまい。



 イギリスのアンティーク家具やインテリアが所狭しと飾られています。
 「お店はごちゃごちゃに見えて統一されてますね。どうしたらこううまくいくのですか」
 「自分の好きなものを集めていればいいのです」
 そうですか。でもセンスが必要、と私の体験からは思います。
 「セレンディピテイって、どういう意味ですか」
 「思いがけない幸せに出会う偶然、とでも言いましょうか」
 そうですか。いい名前ですね。

 「夜は?」
 「今はやってません」
 のん兵衛としては残念ではありますが、シュークリームも大好きな甘辛両刀使いです。

 こちらによる前に、昼食の場も確保してあります。前回ご紹介したのは「ねこ町カフェ29」があるあかじ坂界隈でした。今回は言問通りを越えて「釜竹」で手打ちうどん。紹介がこちらにあります

 細うちざるうどん900円をいただきました。出汁よし、うどんの味よし、腰よし、なによりたっぷりと出てくるネギと揚げ玉、そしてロケーションがおいしさを倍加させて食後の満足感はただ事ではありません。



 すぐ近くの三浦坂のねんねこ家も一度中に入りたい店ではあります。三浦坂を戻るとSerendipity(セレンディピティ)。
「今シューを焼いているから20分待って」
「はい」この間、「このご近所でいい飲み屋をご存知ですか」
 「○○と○○。私たちもよくいくけど時々満員で断られるの」
 と、ご近所のかたがたも交えて話に花を咲かせているうちに、アツアツのシューに冷たいクリームがたっぷりと。とてもSerendipityな午後でした。





Posted at 18:19 | 食 下町 | この記事のURL
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ジンセイへの投資? [2007年07月24日(火) ]



 久しぶりの夏空に、あちちちち、と汗をふきふき一人銀座裏を徘徊してこの店のメニューを見ていたら、地下から上がってきた人が「いらっしゃいませ」。黒服なので、従業員の方でしょう。


 はいりました。こうしたちょっとした気遣いと義理人情には弱いのです。お店は星福銀座一丁目店。星福でシンフーと読むそうです。中国のアルファベット表記ではXing Fu。
 時に午後1時30分。店内は女性ばかり。「薬膳」という看板からは想像しにくい、しかし銀座にふさわしいモダンな内外装が薬膳とあいまって受けるのでしょうか。男一人、というイメージに合わないのは確かですが。













 海鮮冷麺を注文。前菜は大根もちでしょうか。冷麺は薬膳料理店らしくエビ、ホタテ貝柱、クラゲ、イカ、キューリの細切り、卵焼き、トマト、レモン等々具沢山です。ツユはかなり甘め。好みの分かれるところでしょう。
海鮮はほぼ生に近く甘みもあって文字通り、新鮮そのもの。最後にデザートまで出て1700円というのは、客としてはけっこうでしたが、お店はけっこう大変では。何しろ銀座ですから。
 「すぐ京橋ですし、このくらいでご提供しないと」と先ほどの黒服の店の方。

 帰りがけに有楽町の家電量販店でPDF作成・編集、読み取りソフトを買いました。ソフトとしてはささやかな額ではありますが、薬膳同様ジンセイへの投資です。

Posted at 17:37 | 食 都内 | この記事のURL
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熱気球 [2007年07月24日(火) ]


 八ヶ岳山麓原村は、さまざまなリゾート施設があります。八ヶ岳中央農場は、新鮮な牛乳、アイスクリームなどを販売していますが、一昨日行ったら熱気球が一つ浮いているじゃありませんか。
 「体験試乗」とあったので行くと大人一人2000円、子供1000円。引き返す人も多かったのですが、我が家の子丼と乗りました。


 「だれがやっているのですか」と案内の婦人に聞くと、気球の操縦、というのでしょうかそれはご主人で、かつては気球レースにも参加していたそうですが、今はこれを仕事にしている、とのことでした。

 「雨風の日はできないし」と彼女。一方、気球の近くまでやってきた母娘と祖父母の4人は「二千円か。子供1人じゃ載せないというし」と思案気。私たち親子丼が乗ろうとしているのをみて、「大人が乗るから」と子供1人、気球に乗せました。いろいろ思うところはありましたが、怖がるお嬢ちゃんの面倒は見ました。

 ところで、滞空時間10分程度。原価を知らないので値段が適当かどうかわかりませんが、乗る立場から言えば安いとは思えない気球に乗ったのは、若いころ大きなかやぶき屋根の葺き替えの写真を撮りに行ったとき、屋根からすべり落ちそうになりました。以来高所恐怖症になった、と思っていたのですがそれがどの程度なおったか、も試したかったのです。
 風もなく、気持ちよい乗り心地、ということはかなり治ったのでしょう。





 気球は高さ25メートル。頭の上のプロパンガスバーナーを燃やして気球内部の空気を暖めて上昇させます。その音がゴーっとものすごく、どこかで聞いた音、と思ったら確か父の葬儀場で聞いた音に似た感じ。のんびりムードに見える気球とはややそぐわないのですが、ゴーという響きは気球であれ、魂であれけ天空へ上昇させるためのエネルギーの音かな、と思うしだいでした。

 もっと天気のよい日にもう一度乗ってもいいかな、でもあと3週間で贅沢はできない立場になるし・・・地上は厳しい現実に満ち満ちていますね。

Posted at 01:32 | 旅 国内 | この記事のURL
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本日の昼も新丸ビル  POINT ET LIGNE [2007年07月19日(木) ]
 こまったものです。再びPOINT ET LIGNEに行ってしまいました。そして再びクルート。本日はシュールージュ。これはわかります。赤いキャベツですね。



 「赤キャベツだけ?」
 デスクで食べようとするとご同輩、おみずが昼食を済ませたのに他人の食事まで興味津々です。穴が開くほど見つめています。食べたいに違いありません。
 魚のペーストもサンドされていました。おいしい。

 こちら、ガレットエストという長方形のパンは、もちもち感が強く、中に辛いカレー。本格的なカレーでした。席に戻ってふてくされたいたおみずに端っこをあげました。

 定年後もたまには食べたい・・・お水のお返しを期待しているわけではけっしてありません。

Posted at 16:13 | 食 パン 麺 | この記事のURL
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新丸ビル  POINT ET LIGNE [2007年07月18日(水) ]
 なんと読むか、わかりませんでしたがPOINT=日本語で点、ET=と、LIGNE=線。なるほど「点と線」。昔ベストセラーとなった松本清張の長編推理小説ですね。当時私は小学校5,6年生。読んでません。母は夢中でしたが。
 調べてみるとこのころ話題となった小説は「人間の条件」「金閣寺」「鍵」「楢山節考」・・・。質が高いです。懐かしいですねえ。



 それはさておき、新丸ビルのPOINT ET LIGNE。とてもモダンなお店にモダンなデザインのパン。
 この色鮮やかなクルート キュイ レギュームは570円。クルートというパンにキュイ グレーム=野菜のマリネをはさんであります。
 この値段で味が気に入らなかったらどうしよう、と逡巡しましたが、杞憂でした。



 クロワッサンも形は変わっています。180円。糖分ゼロ、胚芽入りとかでしつこくなくて本当においしかった。
 カフェアパショナートの先にPOINT ET LIGNE。
 新丸の内ビル内のパン、いいです。お値段もいいのに混んでいます。男はまたも私だけ。黒一点?でした。

Posted at 16:50 | 食 パン 麺 | この記事のURL
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しのぶ会 [2007年07月16日(月) ]
 「なんで死んだのだ」
 職場の1年先輩、YASさんが逝ったのは2002年7月16日、すなわち本日早朝でした。それから5年。今もまったく同じ思いの職場の仲間7人が、YASさんの奥様を囲んで東京・阿佐ヶ谷の中華料理店で一昨日夜、「しのぶ会」をしました。

 YASさんはいわゆる猛者でした。それも大変な猛者。大学少林寺拳法のサークルの後輩がこういってました。
 「決勝戦で相手大学のキャプテンを一撃で倒した。練習でも太い丸太でぶん殴られているようだった」

 柔道2段、拳法3段、剣道4段。人並み外れた身体能力の彼はしかし優しすぎて人間関係に悩むこともありました。
 職場の近くで飲み、途中下車してさらに飲んでも「おい、もう少し俺の愚痴を聞いてくれよ」ともう一軒寄るのが常でした。まるで子供です。

 この夜の会場は、おいしい、と評判の店ではありましたが、味の良し悪しは話題にならず、故人の思いで話とお互いの近況などを披露してカラオケにそのままなだれ込みました。

 「俺はYASが好きだった梅と兵隊を歌うぞ」
 現役で仕事を続けているHHさんは、入社時からの職場の“戦友”で剣道6段。実はストリートファイトの方がさらに数段上、と噂されるやはり超猛者です。しかしみんなで「戦友」を歌っているときそっと目頭を押さえていました。

 出版社重鎮のHIさんと前橋から駆けつけた今や農業兼大学の先生のTur さんは歌いません。それでも奥様の美声に、また大学の先生に転進したMのじ、後輩で剣道仲間のNI部長ら、かわるがわるだみ声を披露する私たちの歌に故人を偲び、大阪のセンムはついに帰りそびれて泊まることになりました。
 
 Mのじは飲む席で愚痴って座を保ってきたのですが、この夜は「2030年か40年になると年間166万人が死ぬ。一県そのままなくなる勘定だ」とセンセイらしさを披露しました。

 仕事と剣道と酒が何より好きで人一倍子煩悩だったYASさんは、本音で生きて時に甘え、時にびびりながらも媚びずへつらわず不器用に、魅力あふれる人間性丸出しの生き方を私たちにみせてくれたのでした。

 かくして、往って、私たちの中になお生き続けるYASさんではあります。だからこそ「何で死んだのだ」といつも叫ばすにはいられないのです。

Posted at 10:55 | 日記 徘徊 | この記事のURL
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山寺へいきやれ 追記 [2007年07月14日(土) ]
 山寺駅です。ホテルは駅から歩いて1分30秒。
 

 山寺ホテルに宿泊したのは一昨年6月でした。明治から続く旅館で部屋も和室です。番傘なんてしばらく見たことがありませんでした。



 なぜホテル?
 「明治の経営者がつけたのです。先進的だったのでしょう」とのことでした。
 楽しい夕食の時間ですが、泊り客は私一人。




 庭のカエルの声を相方に、まず一杯。
 
 閑かさや腹にしみ入る瓶ビール
 
 次いで熱燗。
 
 閑かさや腹にしみ入る酒二合

 どんどんしみこんでついに脳みそまで・・・あとは朧となりました。
 夕食も朝食もおいしくいたさきました。


  
 また行きたい旅館の一つです。

Posted at 11:16 | 旅 国内 | この記事のURL
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山寺へいきやれ [2007年07月13日(金) ]
 台詞がちょっと違うかなあ。昔の言い方だし。新しい訳では「尼寺へ行け」(ハムレット シェイクスピア作 野島秀勝訳 岩波文庫 2002年発行)とありました。

 
山寺立石寺へは一昨年も行きましたが、時間が足りず途中で引き返しました。再挑戦の今回は制限時間2時間余。駅前でそばを食べて「ぜったい奥の院へ行く」と強い気持ちで一段また一段とゆっくり、しかし確実に。



 途中でデジカメを再三構えたので、一時間くらいでしたか。奥の院までは。階段の数は1015段といわれます。段数があいまいなのは根拠となるデータが手元に無いので。
 
 幸い天候に恵まれてごらんのようなよい景色。



 よじれて直立する老杉、岩に刻まれ、置かれ、建てられた様々な祈りの表現、形、祖先への思い・・・何世紀にも渡って信仰してきた人々の心が足元に、左右に、遠くに見えることが何より興味深く、



 芭蕉は

 閑さや岩にしみ入蝉の声

 岩に巌を重ねて山とし(奥の細道)ている霊場。周りの岩は、なにもかもしみ入るのではないか、そしてしみ出すものは、私たちをひきつける何か、と思わずにはいられない、何度でも訪れたいお寺の一つであります。奥の細道を読めば、その思いはいっそう募ること、まちがいありません。

 メモ 山寺ホテル



 駅前にある山寺ホテル。訪れる価値ありの宿で、番傘が廊下の上にかけられていたり階段の手すりが立派だったりと中も外観通りのイメージです。トイレ、風呂、洗面所が共同なのも子供のころの修学旅行を思い出す、懐かしい宿です。

Posted at 14:52 | 旅 国内 | この記事のURL
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輝く女性たち   秋田−郡山−山形その2 福島 [2007年07月07日(土) ]


 紹介したくはない、だけど知ってはほしい。そんなお店に、お客から「お母さん」と親しまれている経営者に、出合いました。先月末の福島、暑い昼下がりのことでした。

 手打ち冷やしラーメン(700円)がとてつもなくおいしかった。麺も、汁も。
「70歳までは自分で打ってたの。今は教えた人から一日100食とっているけど同じ作り方だからね」
 「県庁の昼休みが短くなって、みんな急ぐの。食事は時間をかけてきちんとしたものをとらないと。化学調味料は一切使ってません」
 「こうして毎日働いてお客さんに精一杯おいしいものを出しているのが楽しくて」

 福島駅から南へ徒歩約10分。福島稲荷神社の参道で35年間、食堂をひとりできりもりしてきた70歳代の女性店主の輝くばかりの笑顔は、真摯な商い、生き方がそのまま現れてました。
 翻ってこれまでの我がちゃらんぽらんわがままジンセイ。「しょうがない」と自己弁護しつつ「定年後でも遅くはない。そこそこきちんと生きて行こうか」。

 こころゆく
 我にはたらく仕事あれ
 それをし遂げて死なむと思ふ


 啄木 一握の砂にありました。

 そういうわけで我に力を分けてくれた「あいづ食堂」と「お母さん」を、本日ただ今紹介します。



 午後一時半ころ、招き猫に招かれて戸を開けると電気が消えています。
 「やってますか」
 「こっちの座敷が涼しいからいらっしゃい」
 声のほうを見ると、昼の混雑が終わり座敷で横になっている様子。でも、やっている
とのことであがりこむと
 「暑いから冷やしにする?」
 「はい」
 「めちゃおいしい」




 「そう。よかった。これ、秘密のたれ。ちょっと入れるともっとおいしくなるから」
 本当にいっそうこくが出て、お母さんと冒頭のように話がはずんだしだいです。
 「フキご飯もあるから」
 これも文句なしですよ。お母さん。

文知摺石



 この日朝秋田を出発、奥羽本線新庄山形経由、目的地は郡山でしたが、約束までに時間があり福島で降りたのは、文知摺石を見たかったから。
 そう言うとお母さんは「いい運転手さんを知っているから」とタクシーの手配をしてくれました。

 文知摺石は百人一首のこの歌に詠まれ、芭蕉も子規も訪れて一句詠んだ旧跡です。石はごらんのものでいわれを知らなければわざわざ訪れる人は少ないでしょう。


 陸奥のしのぶもぢずり誰ゆえに みだれそめにし我ならなくに 
                河原左大臣 源融


 歌の意味は正確にはわかりませんが「しのぶ」、とか「みだれ」、とか「誰」「我」の言葉から感じるところあります。


 でも境内のカエデの新緑には目を奪われました。それとの組み合わせは、歌心がある方には魅力でしょう。



「秋の紅葉もすばらしいです」とタクシーの女性運転手さん。しばらく待ってもらいましたが否な顔一つしないで最後まで明るく、安全運転でした。こちらも仕事を大切にする、笑顔が輝く女性でありました。

郡山で
 大先輩K.K氏を一年ぶりに尋ねました。
 「車窓の新緑がきれいでした」と私。
 「きみーい 東北は今が1番いい季節だよ。啄木がうたっているでしょ」
 「えっ なんて?」
 「○○○・・・」

 忘れてしまいした。すみません。でも大先輩、比内鶏のコース、大変おいしかったです。ご馳走さまでした。
明日は再び北へ向かい、山寺立石寺です。



Posted at 17:22 | 旅 国内 | この記事のURL
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