〜 手塚治虫の子供時代の足跡を訪ねてみませんか 〜
◆4月6日(日)午前10:30分 ◆阪急宝塚線・曽根駅改札集合(梅田から普通で約15分)
◆コース:
10:30曽根駅発〜萩の寺(東光院)@〜2軒目の手塚邸及び悦子夫人生家跡〜能勢街道〜原田神社A〜手塚治虫資料室〜食事・自由行動(手塚先生馴染みのお寿司屋さん『魚冶』、又は自由に。尚、お弁当ご持参の場合は桜塚公園の満開の桜の下で)13:30〜能勢街道を豊中駅方面へ〜カトリック豊中教会B〜手塚治虫生家跡〜豊中駅解散15:00(楽な道ですので子供から年配者までどなたでもOKです)
その後希望者は『宝塚市立手塚治虫記念館』へ(入館料400円、豊中駅から電車で約20分)
@萩の寺…『美味しんぼ』モデル・北大路魯山人が建てたマリア観音像があります。この近くに彼の高級料亭・星岡茶寮がありました。(お寺自体は、又の機会(萩の季節)に『なにわ夢便り』で掲載させて頂きます)。
A原田神社…手塚先生が幼年時代に遊んだ場所(684年、天武天皇創建の重要文化財。ここもいつか掲載させて頂きます)
Bカトリック豊中教会…手塚作品『スリル博士』に登場の場所。神父さんのお話もお願いしてあります。
◆主催は岡町商店街『マイブックス』店主の木村勝さん。
お申し込みは直接お電話で…
06-6844-0155(ルルのブログで知ったと言って下さっても結構です。尚私は別の予定があり、残念ながら行けません
)個人の熱意でされている小さな会です。無料(交通費・食事等は各自負担)
木村さん所有のお宝の一部
*木村さんは、店の2階の狭いお部屋に(失礼)、手塚漫画と手塚治虫関連のお宝や資料を無料公開していらっしゃいます。そこにある手塚マンガ、他、約600冊も自由に閲覧できます。手塚治虫と故郷・岡町を熱く愛しているお方。ご自身も手塚ファンですが、蒐集のきっかけはご長男を骨肉腫で亡くされた事。
『息子の闘病中、その喜ぶ顔が見たくて、私は、せっせと彼の好きな手塚マンガを運んだものです。しかし、その甲斐も無く平成4年、20歳という若さでこの世を去ってしまいました。それは、私にとって、本当に辛く寂しいものでした。しかしそれが、やがて、私の中で、ひとつのエネルギーに変わっていきました。そうさせたのは、手塚氏の代表作である「鉄腕アトム」のストーリ・・・・。天馬博士は息子をなくし、その寂しさを紛らわせるためにアトムを作ります。私も、息子をなくしました。私は、アトムは作れないが、息子の愛した手塚作品、その資料室を作ろう。そう思ったのです。』マイブックスのホームページ→http://www.mybooks1928.com/
手塚先生の事はどなたもよくご存知ですので省きますが…1928年11月3日、大阪府豊能郡豊中町(現・大阪府豊中市)に生まれ幼年期を豊中で過ごしました(現在も親戚の方々が住んでいます)。
その後一家で宝塚市に移り、大阪府立池田師範附属小学校(現・大阪教育大学附属池田小学校)→大阪府立北野中学(現・北野高校)→大阪大学付属医学専門部(現・大阪大学医学部)へと進みます。
25歳で上京し、1989年60歳で亡くなるまで、漫画の神様と崇められ第一線で活躍し続けました。
手塚治虫ワールドHP↓
http://ja-f.tezuka.co.jp/
(楽しいサイトです)
ただのお知らせブログですので、コメントも「了解」などで結構ですよ
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at 04:27
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暫らくぶりに、ブログを・・・
今夜、私は夜中の帰宅です、

。













でも心残り

したはりますね〜(笑)



拝見いたしました〜、



世間ではもう朝?!(笑)
いややわ〜もう回ってはりますのん?
チョッと想像しただけでも変ですよね〜(笑)








こんばんは〜 お久し振りですね〜!
ブログの皆様もお元気です
後ずさりしないで気軽にいらしてくださいね。
いこチャンさまのブログも楽しみにしています