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★★★ 夢ブログ『なにわ夢便り』(歴史や新旧名所・旧跡のご案内ブログ) ★★★
     ライフワークのつもりで随時更新しています、是非お読み下さいませm(__)m
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手塚な街[2008年03月23日(日) ]
〜 手塚治虫の子供時代の足跡を訪ねてみませんか 〜
◆4月6日(日)午前10:30分 
◆阪急宝塚線・曽根駅改札集合(梅田から普通で約15分)
◆コース:
10:30曽根駅発〜萩の寺(東光院)@〜2軒目の手塚邸及び悦子夫人生家跡〜能勢街道〜原田神社A〜手塚治虫資料室〜食事・自由行動(手塚先生馴染みのお寿司屋さん『魚冶』、又は自由に。尚、お弁当ご持参の場合は桜塚公園の満開の桜の下で)
13:30〜能勢街道を豊中駅方面へ〜カトリック豊中教会B〜手塚治虫生家跡〜豊中駅解散15:00(楽な道ですので子供から年配者までどなたでもOKです)
その後希望者は『宝塚市立手塚治虫記念館』へ(入館料400円、豊中駅から電車で約20分)

@萩の寺…『美味しんぼ』モデル・北大路魯山人が建てたマリア観音像があります。この近くに彼の高級料亭・星岡茶寮がありました。(お寺自体は、又の機会(萩の季節)に『なにわ夢便り』で掲載させて頂きます)。
A原田神社…手塚先生が幼年時代に遊んだ場所(684年、天武天皇創建の重要文化財。ここもいつか掲載させて頂きます)
Bカトリック豊中教会…手塚作品『スリル博士』に登場の場所。神父さんのお話もお願いしてあります。

◆主催は岡町商店街『マイブックス』店主の木村勝さん。
お申し込みは直接お電話で… 06-6844-0155
(ルルのブログで知ったと言って下さっても結構です。尚私は別の予定があり、残念ながら行けません

個人の熱意でされている小さな会です。無料(交通費・食事等は各自負担)
木村さん所有のお宝の一部
木村さんは、店の2階の狭いお部屋に(失礼)、手塚漫画と手塚治虫関連のお宝や資料を無料公開していらっしゃいます。そこにある手塚マンガ、他、約600冊も自由に閲覧できます。手塚治虫と故郷・岡町を熱く愛しているお方。
ご自身も手塚ファンですが、蒐集のきっかけはご長男を骨肉腫で亡くされた事。
『息子の闘病中、その喜ぶ顔が見たくて、私は、せっせと彼の好きな手塚マンガを運んだものです。しかし、その甲斐も無く平成4年、20歳という若さでこの世を去ってしまいました。それは、私にとって、本当に辛く寂しいものでした。しかしそれが、やがて、私の中で、ひとつのエネルギーに変わっていきました。そうさせたのは、手塚氏の代表作である「鉄腕アトム」のストーリ・・・・。天馬博士は息子をなくし、その寂しさを紛らわせるためにアトムを作ります。私も、息子をなくしました。私は、アトムは作れないが、息子の愛した手塚作品、その資料室を作ろう。そう思ったのです。』マイブックスのホームページ→http://www.mybooks1928.com/

手塚先生の事はどなたもよくご存知ですので省きますが…
1928年11月3日、大阪府豊能郡豊中町(現・大阪府豊中市)に生まれ幼年期を豊中で過ごしました(現在も親戚の方々が住んでいます)。
その後一家で宝塚市に移り、大阪府立池田師範附属小学校(現・大阪教育大学附属池田小学校)→大阪府立北野中学(現・北野高校)→大阪大学付属医学専門部(現・大阪大学医学部)へと進みます。
25歳で上京し、1989年60歳で亡くなるまで、漫画の神様と崇められ第一線で活躍し続けました。
手塚治虫ワールドHP↓
http://ja-f.tezuka.co.jp/
(楽しいサイトです)


ただのお知らせブログですので、コメントも「了解」などで結構ですよ

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コメント


★いこチャンさま
こんばんは〜 お久し振りですね〜!
ブログの皆様もお元気です が、最近辞められた方も何人かいらっしゃいます。
後ずさりしないで気軽にいらしてくださいね。
いこチャンさまのブログも楽しみにしています
Posted by:ルル  at 2008年04月01日(火) 02:53

★我太郎さま
こんばんは〜 いつもありがとうございます
手塚治虫記念館は歩いて行ける距離ですか、
ホント、近所ほど却って行かないものですよね

>飛び込みOKか電話したらOKのようで、行けたら行ってみます
木村さんにお聞きしましたら、お電話を頂いたと仰っていました。
もし行けるようでしたら、是非ご参加下さいとの事でした〜
Posted by:ルル  at 2008年04月01日(火) 02:48

暫らくぶりに、ブログを・・・
ルルさんへの相変わらずのコメントに驚き
後ずさりしてしまう。
ブログの皆さんお元気なんですね〜〜〜!
ボツボツと動きますので 宜しく
Posted by:いこチャン  at 2008年03月31日(月) 23:32

宝塚市立手塚治虫記念館は歩いて行ける距離なんですが、行きたいと思いながら何時でも行けると思って、未だに行ったことがありません
もっとも東京だって昔は歩いて行ってなんでしょうが、5km位有るのかな
鳥撮りやりだして1日10kmなんて楽勝になりました
5日は篠山で、6日10時半は一寸きついです
飛び込みOKか電話したらOKのようで、行けたら行ってみます
Posted by:我太郎  at 2008年03月31日(月) 16:43

★チバックさま
こんばんは〜 いつもありがとうございます
お待ちしておりました〜(笑) 今夜、私は夜中の帰宅です、
仲間達と、大江さんの『沖縄ノート』の全面勝訴の祝杯で遅くなりました

山の手線の高田馬場駅で「アトム」のメロディが流れるのは、手塚プロダクションや科学省があるからなのですか…知りませんでした。
又、『高田馬場で生まれた人が1950年代に池袋に近い“トキワ荘”で暮らしたというのも変…』という事も、上と同じで東京の地理に疎く…あまり実感がありません。
4/4〜4/5ご来阪で4/5中にお帰りですか、私も用事があり…お互いに残念ですね。ええ、又機会がありましたら”手塚治虫記念館”をお訪ね下さいね

「桃谷ショッピングセンター」−「御幸森天神宮」−「鶴橋商店街」にようこそ〜
鶴橋商店街は現在シャッターを閉めている所が増えました。20時を越えると尚更閑散としています。駅前の国際マーケットのほうがずっと賑やかですよ〜
実は今日のお昼もあの辺りへ行っていました。鶴の橋と、御幸森天神や仁徳天皇が鷹狩りの時に座った石等をご案内して来ました〜
大阪は一昔前に比べますと元気がありませんが…それでも昔ながらの個性的な部分は残っています。機会があれば又お越し下さる〜それはとても嬉しいです。
Posted by:ルル  at 2008年03月30日(日) 04:25

★長閑さま
こんばんは〜 いつもありがとうございます
そうですね、
シニア世代にとって、手塚先生はノスタルジアを感じさせますよね〜
長閑さまは漫画志望でいらしたのですか〜、それで絵がお上手なのですね
中学から高校の頃まで新聞雑誌に投稿されていたとは凄いです〜
前谷これみつさんは存じ上げませんが…
早くから長閑さまのご才能を見抜いていらしたのですね
Posted by:ルル  at 2008年03月30日(日) 03:42

★Tibeさま
こんばんは〜 いつもありがとうございます
>手塚治虫さんといえば、私はやっぱり「鉄腕アトム」です。
そうですか〜
仰るように、手塚先生の漫画は、
何年経っても…大人になって読んでも…古さを感じず面白いですね。
ヒョウタンツギ、不思議なキャラクターで楽しいです
Posted by:ルル  at 2008年03月30日(日) 03:31

★あーやさま
こんばんは〜 早速のコメントありがとうございます
今日は一日出ていまして…お返事が遅くなりました
はい、素敵な方ですよねぇ
ホント、お近くなら参加して頂きたいですが…遠いですものねぇ…。

スキンの中の文字を変更するには、
マイポータルの中の『ブログ設定』をクリックし、
『ブログ設定』内の上から3番目の『ブログ説明文』を変えればOKですよ
Posted by:ルル  at 2008年03月30日(日) 03:10

ルルさま こんばんは〜。
東京の山の手線の高田馬場駅では電車が発車するときに♪鉄腕アトム♪が流れるのです。
手塚プロダクションとお茶の水博士が長官を務める“科学省”があるからというのが
その理由だそうですが、慌てものの私は手塚治虫の生まれ故郷が高田馬場であると思い込んでいました。
よくよく考えると、高田馬場で生まれた人が1950年代に池袋に近い“トキワ荘”で暮らしたというのも変なのですが・・・。

「手塚治虫の子供時代の足跡を訪ねる」という企画、面白そうですが、
私が大阪に行くのは4/4〜4/5。
残念ながら4/5中に帰らねばなりません。
いつか機会を見つけて“宝塚市立手塚治虫記念館”を訪ねたいと思います。

先日、大阪市生野区を訪ねてきました。
空模様が心配だったため、駆け足でしたが、
「桃谷ショッピングセンター」−「御幸森天神宮」−「鶴橋商店街」を廻りました。
ただ、20時を超えていたので「鶴橋商店街」で開いていたお店は1軒もありませんでしたが、スケールの大きさは分かりました。
大阪はエキサイティングな場所が多くて凄い。
また、機会があれば行ってみたいと思います。
Posted by:チバック  at 2008年03月30日(日) 00:19

シニア世代に 未だ手塚治虫がどれほどノスタルジアを感じさせるものか ルルさんの提示で証明されましたね。
昭和44年毎日新聞社出版の自伝「ぼくはマンガ家」初版本が書棚の片隅にあります。私にとっての神様のような人でした。
実は私 子供の頃からマンガばかり描いていて中学から高校の頃まで新聞雑誌に投稿していました。東京のマンガ家前谷これみつに添削指導を受け漫画家になろうとまで思っていたのです。今同窓会に出ると「漫画家にならず 画家になったんだね」などといわれますが・・
ルルさんに 遠い記憶を思い起こさせてもらいました
Posted by:長閑  at 2008年03月29日(土) 23:27

手塚治虫さんといえば、私はやっぱり「鉄腕アトム」です。
子供たちが小学生の頃、立派なハードカバーの「鉄腕アトム」を図書館で見つけ、さっそく借りてきましたが、30年ぶりに大人になって読んでも面白かったです。
ヒョウタンツギが楽しいですね。
Posted by:Tibe  at 2008年03月29日(土) 16:31

o(^0^)oオッw(^○^)wハ〜♪

手塚治虫・・・素敵な方ですよねぇ。。。
とても良い企画を。。。
近くでしたら、是非、参加したいですぅ。。

ここで質問したらヘンですけど・・
スキンの中の文字を変更するには、どのようにしたら宜しいでしょうか?
Posted by:あーや  at 2008年03月29日(土) 09:15

★ちゃんさま
こんばんは〜あ、もう「おはようございます」ですね〜(笑) 
いつもありがとうございます
>皆様がコメントされますように何時睡眠されて・・・。
そうなんですよ、
昼間も夜も野暮用やお付き合いが多くて…寝る時間が少ないです
…って言うか…もう寝る事も忘れました(笑)

そうそう、先程は桜便りから楽しいお花見をさせて頂きました〜
実生活のお花見は、書きました通り、来週から始まります。
先ずは沖縄民謡と河内音頭…色々と企画が大変です
Posted by:ルル  at 2008年03月28日(金) 03:09

★ホワイトローズさま
こんばんは〜 お久し振りのコメント嬉しいです〜
はい、お時間がありましたら…いつか辿ってみて下さい。
こちらこそ、ありがとうございます
Posted by:ルル  at 2008年03月28日(金) 02:59

★た-ぼ-さま
こんばんは〜 
徹女ですか、個性的な表現ですね〜
変換の洒落の事、た-ぼ-さまは解かっていらっしゃると思いました
ただ、それを書き出しに使われたのを良い機会とし、他の知らない方への説明を兼ねて書かせて頂きました。ブログは皆様が見ていらっしゃいますので、関西弁が分からない方にはそうなった変換や洒落が分からないかも知れませんものね。

シラバックレテ…しらばくれるとばっくれるの掛け言葉みたい。
読み捨てようと思いましたが(笑)、面白いのでコメントさせて頂きました
Posted by:ルル  at 2008年03月28日(金) 02:54

ルルさん
おはようございます。皆様がコメントされますように何時睡眠されて・・・。
昼間もなにかとお忙しいなか。
桜便りから、話が盛り上がりまして賑やかな美人さん、Gさんお花見になりました。
これからルルさん各地でお呼びがかかりまして忙しいですね〜
先ずは沖縄・河内、幕明け・幕開け
Posted by:ちゃん  at 2008年03月28日(金) 00:32

みました。
いつか辿ってみます。ありがとうございます、
Posted by:ホワイトローズ  at 2008年03月28日(金) 00:12

徹女(てつじん)も、遂に寝込むか、子ずみ年。

西行桜さんの、意味深な洒落、解かりますよ私にだってこの位。
私もシラバックレテ(解かるかなこの意味?)追伸の書き出しの材料に使わせて貰ったのです〜〜

私ずるいかな、乞、読み捨て。

Posted by:た-ぼ-  at 2008年03月27日(木) 14:29

★花遊便さま
こんばんは〜 いつもありがとうございます
懐かしいでしょ〜
リボンの騎士も可愛くカッコいいですね。
あれは宝塚歌劇を見て書かれたそうですね
Posted by:ルル  at 2008年03月27日(木) 03:50

★グランパさま
こんばんは〜 いつもありがとうございます
グランパさまはずっと北野田のお方だと思っていましたが、
色々な所に住んでおられたのですね〜
宝塚・能勢方面にいらしたのならこの辺りもよくご存知でしょうね
>しかし、ルルさんって人脈が多いですね。
多いですが…いつも申していますように(笑)、イッチョカミなだけですわ〜
Posted by:ルル  at 2008年03月27日(木) 03:45

★た-ぼ-さま
こんばんは〜 再度ありがとうございます 
昨夜は体調が悪く寝込んで…お返事が遅くなりました

>うっふ-、ヤバイ変換ミスが有りましたね。
変換ミスと言うよりも…PCが関西弁を読み取れないのです。
「○○しておられる」を関西弁では「○○したはる」と言いますが、それをPCが「下張る」と変換したのでしょうね。西行桜さまはそれを分かってわざと洒落で書かれているはず〜彼も関西人で、それにプロのコピーライターですから〜

手塚先生が、精子の研究で博士号を取得されたのは知りませんでした。
それを書いた作品もあったのですか、それは勉強不足でした。
どろろは読んでいましたよ、百鬼丸がカッコ良く見えて…彼のファンでした。
泥棒の事を、どろろと言ったことが題名になったり、子供の時の絵が妖怪のモデルになったりと…息子さんも大活躍だったのですね。今は手塚プロの社長…。
こうしてみると、手塚先生に付いて知らない事がまだまだ多いです。

>ルルさん、寝る時間を少しのばさしていただきました。アイアム、ソ−リ。
私は世間様とは別の次元で生きていますので大丈夫ですよ〜
Posted by:ルル  at 2008年03月27日(木) 03:38

懐かしいでっすね。
リボンの騎士は子供の頃読んでいました。
Posted by:花遊便  at 2008年03月26日(水) 21:42

ルルさま、おはようございます。

茨木の住んでたころは宝塚・能勢・京都方面、北野田に住み着いて南部や和歌山方面ばかり、ルルさんが紹介したところを知ってます。
しかし、ルルさんって人脈が多いですね。
Posted by:グランパ  at 2008年03月26日(水) 06:43

うっふ-、ヤバイ変換ミスが有りましたね。
四畳半襖の下張、現代では表現も描写も大人と子供位の差が有るでしょうが、当時としては、目を輝かして読まれた年代の方も多かったでしょうね。

貴女宛てのコメントを読んでるうち、追伸を書きたくなって、ボ−ドをたたいています。前回のコメントを書いてる時弾みで、マウスの左をクリックしたら送信し仕舞いエンドになりました丁度切りが良かったので、ま、いぃっかでも心残り

私が手塚治虫博士等と書いたので、。
中には、バ−カ、なんておもって居る方も居られるかも
手塚博士は男子の根源でもある、精子の研究で博士号を取得されていますね
ある作品の中のひとコマですが、女王を獲得する三億分の一の競争の開始、ふきだしの中の内容がこんなでした。

精子が受精するまでの様子が書かれていましたが、ロ−ティンの読む漫画には不適切と、世の大人達の理解の無い声が強い時代でもありましたね。

私が印象に残ってるなかの一つに、どろろ、があります。手塚タッテの妖怪とでも言いましょうか読んでる内にどんどん引き込まれていく、子供の頃読んだ時と同じだなあ〜思わず苦笑でも読むことを止めない、子供に帰れたひと時。

どろろの題名はご子息がやっとしゃべり始めた頃、泥棒の事を、どろろ-。と言ったことが題名になったそうです。また、妖怪、四化入道が出てきますが、これも御子息が子供の頃書いた絵、がモデルになっているとの事ですよ。

この事は手塚博士の御子息のインタビュウでのお話でした。
ルルさん、寝る時間を少しのばさしていただきました。アイアム、ソ−リ。
Posted by:た-ぼ-  at 2008年03月25日(火) 22:59

★mharaさま
こんばんは〜 いつもありがとうございます
お気遣い、感謝いたします。
ま、私もなにわっ子のええ加減さで(笑)、気楽に書いていますよ〜

いよいよ今月末になりましたね〜
4月からのタイトルに迷われていたら…簡単に「○○(HN)のブログ」でいいのではないですか? 私もそうしていますが、これならどんなジャンルの事でも書けますものね。又、夢は『夢ブログ』に書かれるのも良いと思います。
弊ブログの場合、@日常の雑感などはブログに書き、A大阪の名所や歴史などは夢ブログの『なにわ夢便り』に書いています。宜しければ参考にして下さい
Posted by:ルル  at 2008年03月25日(火) 21:49

★和ちゃんさま
こんばんは〜 いつもありがとうございます
そうですよね、
あの頃、あり得ない夢のように思っていた事が…今は現実ですものね。
手塚先生が大阪生まれというのは、殆どのお方がご存知ないようです。
アトムが大阪弁で喋ったら面白いかも?(笑)
ところで…、
線香アレルギーのお坊さんがいるのですね、思わず笑っちゃいました〜
Posted by:ルル  at 2008年03月25日(火) 21:22

mharaです。
ブログをはじめ、お返事も大変ですね。お察しします。
私なんかは気まぐれに書いているから気楽なもんです。

でもいつも気を使っていただきありがとうございます。
大変、喜んでいます。

4月からのタイトルをどうしようか迷っています。

現実を書くべきか?あるいは夢を書くべきか?
Posted by:mhara  at 2008年03月25日(火) 19:29

メーカーが動くロボットを発表するたびにアトムを思い出します
50年位前にマンガで見たときは現実にはありえないと思っていましたが今は確実にアトムに近づいています
その作者が大阪生まれだったのですね
なんかまた違うアトムを見つけたように感じました
Posted by:和ちゃん  at 2008年03月25日(火) 16:37

★西行桜さま
こんばんは〜 いつもありがとうございます
今日はえらい夜更かししたはりますね〜(笑)

>手塚治虫さんのことでは色んな評価があって、それだけ国民的人気作家だっと
>いう証左なのでしょうが、いまだ私にはどっちが正しいか判りません。
コメント下さったようなお話は知りませんでした。
絵は専門的に習っておられなかったのですか?
子供の頃は苛められっ子だったようで、負けず嫌いも出ているのでしょうね。

どれも優しく夢のある漫画ですが、個人的には後期の作品が好きです。
娘がお誕生日に「『火の鳥』全巻のケース入りが欲しい」と言いましたので買い、
ついでに私も読みましたが…生きる事についてとても考えたのを覚えています。

国民栄誉賞が頓挫した事も知りませんでした、複雑なのですね…。

「下張りますな、」やなんて〜、眠たいと危ない変換になるんやわ〜
永井荷風の『四畳半襖の下張』を思い出してしまいましたやん〜(笑)
Posted by:ルル  at 2008年03月25日(火) 04:16

手塚治虫さんのことでは色んな評価があって、それだけ国民的人気作家だっという証左なのでしょうが、いまだ私にはどっちが正しいか判りません。

圧倒的に多い信奉者がある反面、顔も見たくなかったと言ういまだ現役の漫画家も多く、それだけ伝説の人だったのでしょう。

ストーリーを重んじた漫画家で、専門的に絵を学んでいないと言うコンプレックスが、終生付いて回ったようです。
よく言われるデッサン力の欠如で、絵のうまい作家に会うと【私もそれくらいの絵は描ける】と、気色ばんだと述べられています。

良くも悪くも色んな人に影響を与えた人でしょう。

死後、国民栄誉賞を与えようと言う動きがあったけれど、頓挫しました。

本当の意味での国民的作家ではなかったから、と言う人も居ます。

漫画家では唯一、長谷川町子さんが国民栄誉賞を与えられました。
【サザエさん】が【アトム】を制したと当時の新聞に書かれています。

ルルさん、いろんなこと勉強下張りますなあ、あッ、変な変換になってしもた。ねむうなってきて、なにやらわからんようになってきました。
これから寝させてもらいまっさ。
Posted by:西行桜  at 2008年03月25日(火) 02:59

★ソニアさま
こんばんは〜 いつもありがとうございます
はい、マイブックスのお店は本屋さんです
岡町商店街は、阪急宝塚線の『岡町』駅前にあります。梅田から15分位です

木村さんのお気持ちと情熱には本当に感服いたしますね。
『岡町木村博物館』というのは少し大袈裟かな?(笑)
彼自らも資料室と呼んでおられます、
昔からある本屋さんの感じで、狭くて、懐かしく、温かい場所です〜
Posted by:ルル  at 2008年03月25日(火) 01:55

★カサブランカさま
こんばんは〜 いつもありがとうございます
今日の「本田美奈子のvoiceletter」という番組は見ていませんでした。
彼女の事は何度か放送されていますので知っていましたが、
仰せのように、今でも多くの人たちに感動を与えられる素晴らしい方ですね

>手塚治虫さんも子供たちに大きな夢を残してくれました
同感です、本当に偉大な方でした!!
Posted by:ルル  at 2008年03月25日(火) 01:42

★やうちさま
こんばんは〜 いつもありがとうございます
やうち兄ィのやんちゃ?時代は、田河水泡の「のらくろ二等兵」ですか、
何かの機会で見た事がありますが…ペーソス溢れる良い漫画ですね

>“鉄腕アトム”の生みの親は 関西のお方でしたか・・・
皆様のコメントを拝見しても、全国的には知らないお方のほうが多いですね…。
お子様達に買ってあげた手塚漫画…今では懐かしい思い出になりましたね
Posted by:ルル  at 2008年03月25日(火) 01:30

★コギツネコンコンさま
こんばんは〜 いつもありがとうございます
どれも懐かしいですよね〜
>優秀な学校を卒業されて、漫画家になられたのには驚きました〜
元々は医師志望でしたから、一生懸命勉強されたのでしょうね
                                  
>楽しい夢と、希望を与えて下さった事は、素晴らしい貢献をされと思います。                                
同感です〜
漫画やアニメがこんなに素晴らしく、又、感動する事を教えてくれたお方ですね。
60歳の死はあまりに早過ぎます!まだまだ長生きして頂きたかったですね…
Posted by:ルル  at 2008年03月25日(火) 01:21

★kawayanさま
こんばんは〜 いつもありがとうございます
>読みながら、空想世界のように思えましたが、
>いま、それが現実のものとなりつつあるのには驚きです。
そうですよね〜
手塚作品の先見性や深さ、沢山の夢を与えた力を思うと…
手塚先生は、もしかしたら神様だったかも知れないと思ってしまいます

骨肉腫はいまだに治療法が確立せず…とても厄介な病気ですね。
木村さんもお気の毒な事です…
しかしこの資料室が力になり、良い思い出を紡いでいかれる事と思います
Posted by:ルル  at 2008年03月25日(火) 01:08

★麻布十兵衛さま
こんばんは〜 いつもありがとうございます
>「了解」だけではやはり舌足らずなので、書き足しました。
舌足らずは私のほうですよ〜 ご丁寧に…かたじけないことでござる。
博学のハクは『白痴』のハクのほうで〜ヨ・ロ・シ・クゥ〜

手塚先生が大阪出身との事は、殆どのお方がご存じないようですね…。
でも、あのノンビリとした佇まいは、やはりなにわのぼん(お坊ちゃま)ですわ
Posted by:ルル  at 2008年03月25日(火) 00:55

★Yakoさま
こんばんは〜 いつもありがとうございます
>大人の遠足?考えてみたいと思います。
はい、お気持ちの拝見いたしました〜、
後日お返事させていただきます〜
Posted by:ルル  at 2008年03月25日(火) 00:43

★とっくさま
「萩の寺」のHP見て下さいましたか、
句会のお寺でも有名ですから、是非行ってご参加ください〜
わざわざご丁寧に、ありがとうございました。
Posted by:ルル  at 2008年03月25日(火) 00:39

★Ruiさま
こんばんは〜 いつもありがとうございます
またぁ〜! Ruiさままでそんな事仰らないで下さい〜
貴方様の真摯なお考えと奥深さには、私が脱帽しているのですから
Ruiさまといい…キャベツさまといい…
あんまり、アホのルルを乗せたらあきませんよぉ〜(笑)

「手塚な街」、いつか機会が出来ましたら、是非お越しくださいね
上記以外にも、古墳が多く現存していますし、色々と面白い街です。
Posted by:ルル  at 2008年03月25日(火) 00:35

★熊五郎さま
こんばんは〜 いつもありがとうございます
手塚先生とお仕事したことがおありなのですか?!
それは凄いですね〜。熊五郎さまのお仕事って何なのかなぁ〜?

>超の付く大先生なのに気さくで優しい方で
>なにもかもが素晴らしい人でした。
やはりそうでしたか、想像通りです〜
Posted by:ルル  at 2008年03月25日(火) 00:15

★子鹿さま
こんばんは〜 いつもありがとうございます
アハハ、、お互いさまですね〜
コメントをリアルタイムで拝見した時、
子鹿さまと一緒に徹夜してるのだ…と思うと嬉しくて元気が出てきましたよ
いつもお疲れさまです〜

手塚先生は、漫画家で長者番付に載った最初の人ではないでしょうか?
それだけ仕事をしていたら、お体も壊しますよね…
又、人に任せて置けないお人ですから余計に死期を早めたかも分りませんね…。
Posted by:ルル  at 2008年03月25日(火) 00:10

★た-ぼ-さま
こんばんは〜 いつもありがとうございます
た-ぼ-さまも夢中になって読まれましたか〜、
手塚先生の漫画は、楽しく読んでいる内に…色々と考えさせられますね

>これを読み出すとたいがい夜中まで、友達から、前号、前前号を借り集めて、
>まとめて読むのがすきでした。 で、次の日のテストは概ねアウトでしたね。
アハハ、、、何処も同じです…
でも、学校の勉強以上のものを学んだかも知れませんね
Posted by:ルル  at 2008年03月24日(月) 23:56

★遊歩さま
こんばんは〜 いつもありがとうございます
>手塚治虫は東京の「高田馬場」にも縁があるようで、最近は行ったことがありま
>せんが、高田馬場駅の発車チャイム?が「鉄腕アトム」のテーマだとか。
そうらしいですね〜、メキシコのヒゲ親爺さまが教えて下さいました。
駒込駅の♪さくら〜さくら〜と同じ発想ですね〜
是非、東京でも「散策オフ」をして下さい〜
Posted by:ルル  at 2008年03月24日(月) 23:47

★出臍、さま
こんばんは〜 いつもありがとうございます
そうなんです。 手塚先生が大阪人で、
大学まで大阪の学校だった事は、あまり知られていないようですね。
魯山人の『星丘茶寮』、どちらが先かは知りませんが…
西と東の2つを同時経営していたようです
Posted by:ルル  at 2008年03月24日(月) 23:38

★hyoutanjimaさま
こんばんは〜 いつもありがとうございます
宝塚のご出身なのですね〜
親戚がありますので、中山寺に腹帯を貰いに行き、清荒神で火箸を貰いました

そうそう、子供の頃は実写版のアトムを見ていましたね〜。
『りぼんの騎士』は、宝塚歌劇を見て思い付かれたそうですよ
Posted by:ルル  at 2008年03月24日(月) 23:28

ルルさんこんばんは。

マイブックスのお店は本屋さんですか、
岡町商店街はどの辺りにあるんですか?
大阪は広くて見当がつきません。

それにしても木村さんすごいですね、
大変な時間をかけられ、努力をされたんでしょうね、
岡町木村博物館の値打ちですね。
本当にご苦労様です。
Posted by:ソニア  at 2008年03月24日(月) 22:50

今日24日NHK「本田美奈子のvoiceletter」というドキュメント
   が放映されました
   同じ病院で入院していた岩谷時子さんとの闘病病棟での触れ合いを
   美奈子さんの美しい歌声と綴ったものでしたが、
   世を去ったあとでも多くの人たちに感動を与えられるって
   素晴らしいことですね
   手塚治虫さんも子供たちに大きな夢を残してくれました
   偉大な方ですね
Posted by:カサブランカ  at 2008年03月24日(月) 21:40

“鉄腕アトム”の生みの親は 関西のお方でしたか・・・
私の時代は、田河水泡の「のらくろ二等兵」でしたが、子供達には“鉄腕アトム”など、手塚治虫のマンガをよく買わされました。
“鉄腕アトム”の写真を拝見し、自分の子等の小さかった頃を思い起こしています。
Posted by:やうち  at 2008年03月24日(月) 21:10

こんばんは、リボンの騎士、鉄腕アトム、懐かしく思いだします                    何も知らなかったのですが優秀な学校を卒業されて、漫画家になられたのには驚きました〜                                                                 ただただ子供に楽しい夢と、希望を与えて下さった事は、素晴らしい貢献をされと思います。                                                    もう少し長生きして漫画を描いて欲しかったですね〜。
Posted by:コギツネコンコン  at 2008年03月24日(月) 19:40

私も手塚治虫さんの鉄腕アトムを読んだ一人です。
読みながら、空想世界のように思えましたが、
いま、それが現実のものとなりつつあるのには驚きです。
木村さんのご長男、骨肉腫で20歳で永眠されたのですか。
私の夜学の同級生も、20歳過ぎに永眠しました。
級友とお見舞いに行ったことを思い出します。
手塚さんは、今でも夢を持たせるいい作家でしたね。
ありがとうございます。
Posted by:kawayan  at 2008年03月24日(月) 18:05

「了解」だけではやはり舌足らずなので、書き足しました。皆さんが言っておられるようにルルさんは、本当に博学で恐れ入りました。手塚先生は、高田馬場駅のメロディーよりてっきり江戸っ子と思っていたのですが、関西出身とは知りませんでした。本当に手前のガキの頃のころを思い出します。
Posted by:麻布十兵衛  at 2008年03月24日(月) 17:28

春の情報ありがとうございます。
大人の遠足?考えてみたいと思います。
Posted by:Yako  at 2008年03月24日(月) 12:02

ルルさま

「萩の寺」のHPを見せて頂きました。
不勉強でした。是非伺いたいと思います。
ありがとうございました。 
Posted by:とっく  at 2008年03月24日(月) 10:58

おはようございます

私もキャベツさんのコメントに同感です。
ルルさんの物事に対する姿勢に脱帽です。

上辺だけの自分が恥ずかしいです。
ルルさんには女性としても人としても学ぶ事ばかりです。

「手塚な街」。近くならで是非参加したいけれどいつか機会が
出来たらお尋ねしたいと思います。
Posted by:Rui  at 2008年03月24日(月) 09:49

手塚治虫さん 昔お話(仕事)したことがあるんですよ。
超の付く大先生なのに気さくで優しい方で
なにもかもが素晴らしい人でした。
Posted by:熊五郎  at 2008年03月24日(月) 06:45

★桔梗の花さま
こんばんは〜おはようございますかな? いつもありがとうございます
>私が楽しんだのか子供の方だったのか解からないくらいです。
同感です。それくらい、幅広い層と時代に支持されていたという事ですね
京都駅の手塚ワールドはお客様は沢山入っているのでしょうか?

お時間がありましたら、是非いらして下さい〜
私は行けませんが、お申し込みは私宛でも結構ですよ。
丁度満開の桜の頃になりますね〜、はい、ただのお花見より濃いです〜
Posted by:ルル  at 2008年03月24日(月) 05:05

★erikaさま
こんばんは〜おはようございますかな? いつもありがとうございます
そうですね…大阪まで来られるほうに時間が掛かりますね…。
「手塚な街」、ご来阪の折には是非予定に入れてみて下さい〜
Posted by:ルル  at 2008年03月24日(月) 04:52

★とっちゃんぼうやさま
こんばんは〜 いつもありがとうございます
…って言うか… 世間ではもう朝?!(笑)
御茶ノ水博士の髪型って、とてもユニークですよね。
てっぺんは無くても、横がふんわり〜、可愛いです〜

>「(毛がなくなるほどに)頭を使わずに(能天気に)生きてこられた
>お前がうらやましいよ。」と、冗談の応酬を楽しんだものでした。
それが一番ですやん〜
あくせくしてものんびりしても同じ人生、先を急ぐ事などありませんよね。
『余り鉄腕アトムを読んだ記憶はないけど、』って…
もしかしたらお勉強一筋!…てな訳はないかな?(笑)
Posted by:ルル  at 2008年03月24日(月) 04:47

★あきさま
こんばんは〜 いつもありがとうございます
ホント〜仰せの通りです。手塚先生の作品は夢があります
又、何度読んでも又読みたくなり、その都度新しい感動がありますね。

ブラックジャック、いいですね〜。奥が深いから、漫画とは思えませんね。
それを感じるあきさまも奥深いと感じました
手塚先生のご実家は、江戸時代の蘭学者・緒方洪庵の弟子で医師家系です。
Posted by:ルル  at 2008年03月24日(月) 04:36

★キャベツさま
こんばんは〜 いつもありがとうございます
キャ、キャ、キャベツさまぁ〜、 いややわ〜もう回ってはりますのん?
飲んでいないと、こんなお世辞は言えませんもの〜(笑)
うち、褒められるとすぐ調子に乗るルル奴どす〜、木にでも登ろかな〜

では真面目に戻って…(笑)、
このコースを企画されたのは、無論、マイブックスの木村さんです。
近隣のお方はこれを見れば大体分かりますが…、
それ以外のお方には分かり辛いと思い、少し解説を付けさせて頂きました。
其々の場所で写真も撮りましたが…枚数の関係で掲載出来ませんでした
個人的にも、何かを企画する時は殆どロケハンして事前に解説を作ります。
そうすると自分でもよく理解出来、覚え、現地説明も自分の言葉で出来ます、
双方に取って一石二鳥!
これは嬉しいです〜(その分事前の時間は掛かりますが…  )
Posted by:ルル  at 2008年03月24日(月) 04:26

★お福&美智子さま
こんばんは〜 いつもありがとうございます
又里心を刺激したかな?(笑)

>こちらにも良いところはぎょうさんあるけど、
>さりげなく文化に触れられるとこが少ないのがな・・・
そうやねん、
大阪は文化を声高に宣伝せえへから、他府県の人はそれを知りはらへん。
けど、街の至る処に、生活に密着してさりげなく〜沢山佇んでいる。
さすが、ほんまもんのなにわっ子・みっちゃん よう分かってはるわ〜
Posted by:ルル  at 2008年03月24日(月) 03:31

★メキシコのヒゲ親爺さま
こんばんは〜 いつもありがとうございます
高田馬場であの鉄腕アトムが生まれたのですか、
トキワ荘はよく話題になりますが、その後だったのかな?
鉄腕アトムの主題歌が流れるなんて楽しいですね〜
はい、高田馬場に行く機会があれば…降りて聞いてみます〜
Posted by:ルル  at 2008年03月24日(月) 03:17

★ちゃんさま
こんばんは〜 いつもありがとうございます
そう言えば…ブログはお知らせにも向いていますね

>アイディア抜群ですね〜。木村さんと親しくされていますから出来ること。
>新しいまちの紹介、地域振興にも一役
おおきに〜  このように書いて下さいますと…
稚拙なブログでも、何か役に立ちそうな錯覚?を起こしそうですわ〜(笑)
Posted by:ルル  at 2008年03月24日(月) 03:00

★メーのおばちゃんさま
こんばんは〜 いつもありがとうございます
>沢山の資料を読まれたり調べられたんでしょう?
ええ、この為に何冊もの本を読破して…ウソです〜(笑)(^_-)-☆
この分は、調べる事が殆どありませんので、簡単に書かせて頂きました
Posted by:ルル  at 2008年03月24日(月) 02:52

★きっちょむさま
こんばんは〜 いつもありがとうございます
『魂の故郷の情報に彩られている』…素晴らしい表現ですね〜
仰せの通りです、おなじ思いを持っています

『火の鳥』などは卑弥呼の時代から現代までの長編作品で…、記紀の事から戦争の愚かさと平和の尊さ、自然破壊の警告、輪廻転生、等々…多岐に渡り…
歴史と科学と哲学と道徳を合わせ持ち、深く、読む度に違う発見がありますね。
『アドルフに告ぐ』と『ブッダ』も好きな作品です。
Posted by:ルル  at 2008年03月24日(月) 02:41

ルルさま〜〜アハハ、まだ起きていらっしゃると思いましたよ。
リアルタイムですよ!
私もまだ、編集をしています。(弁論大会のね)

手塚氏の生前のドキュメントを見たことかあるのですよ。
大変な忙しさっで飛行機の中まで編集者が付いてきて
原稿の締め切りに追われていらっしゃるのをみました。
健康を損ねても仕方ない状況だったと気の毒でした・・・・。
Posted by:子鹿  at 2008年03月24日(月) 02:40

★静さま
こんばんは〜 いつもありがとうございます
あら、この辺りにいらっしゃるのですか〜、
記念館は市立ですから立派です、が、こういう素朴な資料室もいいですね
このツアーも手作りで…皆で一緒に歩いて触れる…いいでしょ
萩の寺は曽根駅の北です。萩が綺麗で、句碑が多く、良い感じですよ。
萩の寺(東光院)のURLです→http://www.haginotera.or.jp/index2.html
去年の秋にも行きましたが…ここはやはり秋が良いです。
機会がありましたら是非〜
Posted by:ルル  at 2008年03月24日(月) 02:17

★ほばしらさま
こんばんは〜 いつもありがとうございます
こども月刊雑誌でしたら…ひょっとして…picoさまが書かれた『少年』かも?
手塚先生が病気で休まれた事があったのですか、知りませんでした。
え〜っ!面長のアトム〜?…チョッと想像しただけでも変ですよね〜(笑)
Posted by:ルル  at 2008年03月24日(月) 01:58

★おじいさま
こんばんは〜 いつもありがとうございます
そうですよね〜、
私達の子供の頃には考えられない、夢のような事が書いてありましたが、
現在、その殆どが実現し、当たり前になっていますものね〜
仰せのように、未来を予知していたかのよう…不思議なお方ですね
Posted by:ルル  at 2008年03月24日(月) 01:48

★リンさま
こんばんは〜 いつもありがとうございます
手塚先生のご出身、そうですね。
大学までずっと大阪の学校というのを、知らないお方のほうが多いです。
漫画のタイトル読まれました?ホント〜懐かしいでしょ〜

>にっくき「骨肉腫」ですね。。。早く治療法が確立される事を祈っています。
これだけ医学が進んでも治療法がなく…本当に憎むべき病気です…
Posted by:ルル  at 2008年03月24日(月) 01:37

★ババドルさま
こんばんは〜 いつもありがとうございます
>体力的に無理ですので ルルさんの「夢便り」の方を楽しみしています
は〜い、承知いたしました〜
お引越しのお疲れが出ませんように…無理なさらないで下さいね
Posted by:ルル  at 2008年03月24日(月) 01:26

★きままさま
こんばんは〜 いつもありがとうございます
はい、京都駅ビル劇場に手塚治虫ワールドがありますね。
先生の生家は大阪ですが、ま、同じ関西だと言う事で…
地元でも、案外ご存じないお方が多いのですよ。
川西市に数年住んでいらしたのですか?!
手塚先生の事は無論ですが、私もその頃知り合っていたら…と残念です(笑)
>ルルさんのブログはお訪ねするたび、何かしら元気をいただきますね。
わ〜、嬉しいお言葉です〜 
これからも「なにわの元気オバチャン」で頑張ります〜
Posted by:ルル  at 2008年03月24日(月) 01:23

★picoさま
こんばんは〜 いつもありがとうございます
>雑誌「少年」に鉄腕アトムが連載されてました。
>当時のダサいマンガとは一線画する、絵もストーリーも洗練されたものでした。
「少年」は見た事がありませんでした。マガジンの前から連載していたのですね。
手塚漫画は、今の時代でも新しさと優しさを感じますね〜
戦争の愚かさを書いたり、自然破壊を警告したり…先見性が素晴らしいです

江戸川乱歩は今の子供達も読んでいました、それを見て嬉しく感じました。
付録にカメラや蓄音機ですか?!それは凄いですね〜!!
ホント〜、今残っていれば、とても値打ちがあるでしょうね〜
Posted by:ルル  at 2008年03月24日(月) 00:42

★chuuchichiさま
こんばんは〜 いつもありがとうございます
そうですね〜、手塚漫画は時代に関係なく誰でも夢中になりますよね

>もう一つの鉄腕アトム、プルートゥを読んでいます。
これは知りませんでした。どうも私は遅れているようです…(笑)
木村さんの資料室は、
息子さんの思い出と共に…沢山の思いがギッシリ詰まっているのでしょうね
Posted by:ルル  at 2008年03月24日(月) 00:28

★bomdia81さま
こんばんは〜 いつもありがとうございます
忙しい時はお互い様ですもの〜

>絵を描くことの好きだった私は何かに付け鉄腕アトムを
>描いていたように思います。懐かしいですね!あの頃が。
やはりそうですか、
絵の不得手な私も、多くの人達にとっても、アトムはヒーローでしたね
徳島のあの辺り…今行くと、とても綺麗でしょうね〜
行く時間が無く、想像しか出来ませんが…
Posted by:ルル  at 2008年03月24日(月) 00:18

★すなかけばばあさま
こんばんは〜 いつもありがとうございます
>手塚冶虫先生の作品は、全て拝見したと思います
このお店の2階なら、いつでも、どれでも、ゆっくり読めますよ
又、いつか、すなちゃんをご案内させてもらうわ〜
少年マガジンの『ゴッドハンド輝』は知りませんでした、遅れてる?(笑)

STAGEご退会は残念ですが…いつか実生活で会えるしね〜。
こちらこそ、今まで本当にありがとうございました
Posted by:ルル  at 2008年03月24日(月) 00:09

★チョコミーさま
こんばんは〜 いつもありがとうございます
>手塚先生とは生前お付き合いさせていただく機会が多く、
>仲間の先生方と一緒にあちこち旅をしたこともありました。
うわ〜、
それはすごいですね〜!トキワ荘時代でしょうか?
書いて下さったエピソード…前から想像していた感じでした
優しく純粋なお方でないと、あれらの作品は書けませんよね。
仰せのように、手塚先生を慕うお人は全国各地にいらっしゃると思います
Posted by:ルル  at 2008年03月24日(月) 00:00

まさか手塚治虫博士が出てくるとは。ビックリ。
読みましたよ、アトム。ブラックジヤック、ジャングル大帝、レオ。リボンの騎士、数えたらきりが無いくらい。

懐かしいですね。これを読み出すとたいがい夜中まで、友達から、前号、前前号を借り集めて、まとめて読むのがすきでした。

で、次の日のテストは概ねアウトでしたね。
Posted by:た-ぼ-  at 2008年03月23日(日) 23:56

★von Jagfeldさま
こんばんは〜 いつもありがとうございます
やはりそうですね〜。 私も、手塚先生とvonさまが同じ時期に、
阪大にいらしたのではないかな?と思っていました

手塚作品は老若男女・時代に関係なく素晴らしいですね
「火の鳥」の全巻を持っていますが…哲学的で深く…今も考えさせられます。

>それにしてもご一緒にオペラをやりたいですね。
オペラは観るだけ〜、音痴ですからやれませんわ〜(笑)
ミミも、夜の女王も…私が歌えば糠味噌が腐りますやん〜
こちらこそ、手塚先生と同窓の身近なお話に感謝です
Posted by:ルル  at 2008年03月23日(日) 23:51

★Asukaさま
こんばんは〜 いつもありがとうございます
あらら、、先約がおありなのですか…それは残念です〜
もし急変があれば是非〜!木村さんにルルからと電話して下さい
京都も、この時期は桜がきれいでしょうね〜。
こちらこそありがとうございました
Posted by:ルル  at 2008年03月23日(日) 23:38

★マイキャンさま
こんばんは〜 いつもありがとうございます
>100万馬力に心踊らされた時が懐かしいです。
手塚先生の漫画はいつの時代にも子供達に夢と希望を与えますね
ご来阪の折には、このコースにもお寄りください〜
Posted by:ルル  at 2008年03月23日(日) 23:33

ルルさんへ
手塚治虫は東京の「高田馬場」にも縁があるようで、最近は行ったことがありませんが、高田馬場駅の発車チャイム?が「鉄腕アトム」のテーマだとか。
東京でも「散策オフ」をしなければなりませんねぇ
Posted by:遊歩  at 2008年03月23日(日) 23:32

★賢さま
こんばんは〜 いつもありがとうございます
そうなんです、残念ながら他の予定があります

奥様が検査入院ですか、少しご心配ですね…どうぞお大事になさって下さい。
宝塚、豊中、岡町、曽根…阪急ですと同じ線ですものね、
お時間があればいつか行ってみてください
Posted by:ルル  at 2008年03月23日(日) 23:28

★とっくさま
こんばんは〜 いつもありがとうございます
>手塚治虫が大阪の方と初めて知りました。
ご存じないお方が多いですよね。
皆様がこれを知って下さった事で、アップのやり甲斐がありました

萩の寺(東光院)は、子規や虚子他の句碑も多く、句会が盛んなお寺です。
佇まいも良く、きっとお気に召されると思います(HPもご覧下さい)
http://www.haginotera.or.jp/index2.html
               感謝!だなんて…恐縮です。こちらこそ感謝です
Posted by:ルル  at 2008年03月23日(日) 23:21

★黒めだかさま
こんばんは〜 いつもありがとうございます
お孫と一緒に行かれるのに、最適のコースだと思います〜
近ければねぇ・・・残念です…。
Posted by:ルル  at 2008年03月23日(日) 22:54

★菊さま
こんばんは〜 いつもありがとうございます
>60歳で亡くなっていたとは知りませんでした。
生きておられたら今年は80歳、生誕80年の企画もあるそうです。
菊さまの生き方が無駄なら…私なんて生きている意味がないですよ
いつまでも男を忘れない生き方、素敵です〜
Posted by:ルル  at 2008年03月23日(日) 22:51

★MUSOUさま
こんばんは〜 いつもありがとうございます
手塚先生が大阪出身で大学までずっと大阪の学校だった事、
案外ご存知でないお方が多いですね。
彼の本は、男女を問わず夢を与え、大人になっても考えさせられますね
Posted by:ルル  at 2008年03月23日(日) 22:44

★散輪坊さま
こんばんは〜 いつもありがとうございます
はい、楽しい企画です
散輪坊さまにも楽しんで頂けると思いますが…遠方で残念です。
手塚先生には、1男2女のお子さんがいます。
長男の眞さんは後を継いで、現在、手塚プロの代表をされています。
Posted by:ルル  at 2008年03月23日(日) 22:37

★のりさま
こんばんは〜 いつもありがとうございます
良い方で、お宝も特別視せずに手に取れるように置いてあるのですよ
個人でこれだけの蒐集は中々出来ませんよね〜。
Posted by:ルル  at 2008年03月23日(日) 22:29

今晩は〜。
わぁ〜懐かしいです。大阪の出身でしたか?知りませんでした。
魯山人の星丘茶寮はここでしたか。ここから鎌倉に移ったのですか?
コース楽しそうですね。
Posted by:出臍、  at 2008年03月23日(日) 22:28

宝塚は私が生まれ育った町です^^

でも手塚治虫記念館は行ったことがないのです。

子供の頃は実写版の鉄腕アトムをやってましたね。
雑誌ではりぼんの騎士が大好きでした。
Posted by:hyoutanjima  at 2008年03月23日(日) 21:21

鉄腕アトムは漫画本とテレビでしっかり見ています。
私が楽しんだのか子供の方だったのか解からないくらいです。
その後からアニメの方向が変わったように感じました。
京都駅でいつも対面しています。
ルルさんとは一緒でないのは残念ですね。
ただのお花見では終わらない内容の濃い企画で心がよろめいています 
Posted by:桔梗の花  at 2008年03月23日(日) 21:18

近くなら行きたいところですが・・ちと遠いです
「手塚な街」楽しそうですね。
Posted by:erika  at 2008年03月23日(日) 20:39

「御茶ノ水博士がきとる(来ている)よ」と息子の呼びかけに玄関に出て行くと、
某国立大学の教授がニコニコしながら立っていました、十年ほど前のことですが。
盆で帰省した「高校時代の同級生の御茶ノ水博士」とスタンドバーの止まり木で、自分の黒々としている頭を指しながら
 「頭でお前に勝てるとは思わんかったわ〜」との私の弁に、

 「(毛がなくなるほどに)頭を使わずに(能天気に)生きてこられたお前がうらやましいよ。」と、冗談の応酬を楽しんだものでした。

 以後私の家では彼は御茶ノ水博士で通っていますわ。

 余り鉄腕アトムを読んだ記憶はないけど、あのアトムと博士のキャラクターはいまでも強烈ですね〜 
Posted by:とっちゃんぼうや  at 2008年03月23日(日) 18:46

小学校のころ、鉄腕アトム、よく読みました。
何回読んでも、また読みたくなるんです、
手塚さんの作品は、夢がありますね。

それと、僕はブラックジャックが大好きです。
鉄腕アトムとは、対照的ですが、それが奥深い!

手塚さんの生家、見てみたいな〜
Posted by:あき  at 2008年03月23日(日) 18:38

流石 ルルさんの企画はすごい!
事前に見所の解説付きですね。
普通は現地に行ってパンフレットなど貰っても殆ど読みもしないで上っ面だけ見て帰ってくる。
そして殆ど記憶に残らない。
事前に故事来歴がわかっていると見方が全然違います。
幹事をやる上でとても参考になります。
ルルさんの徹底振り尊敬してしまいますよ。
Posted by:キャベツ  at 2008年03月23日(日) 18:13

あぁ〜ん、やっぱり大阪がエエわ〜

こちらにも良いところはぎょうさんあるけど、
さりげなく文化に触れられるとこが少ないのがな・・・
Posted by:お福&美智子  at 2008年03月23日(日) 17:52

私が住んでいる東京・高田馬場。ここであの鉄腕アトムが生まれたのです。
ですから山手線高田馬場駅では発車ベルの代わりに、鉄腕アトムの主題歌が流れます。
高田馬場を通ったら、一度降りて聞いてみてください
Posted by:メキシコのヒゲ親爺  at 2008年03月23日(日) 16:54

ルルさん
ブログの活用の仕方いろいろ。
アイディア抜群ですね〜。木村さんと親しくされていますから出来ること。
新しいまちの紹介、地域振興にも一役
Posted by:ちゃん  at 2008年03月23日(日) 16:47

沢山の資料を読まれたり調べられたんでしょう?
お疲れ様。
Posted by:メーのおばちゃん  at 2008年03月23日(日) 16:21

手塚治虫さんのマンガを見るたびに
一体この人はどこの星から来た人なのだろう、
と考えてしまいます。
手塚さんや不二子不二雄さんのマンガは
それぞれの魂の故郷の情報に彩られている様に思います。
Posted by:きっちょむ  at 2008年03月23日(日) 16:18

こんにちは。

私は上記の所から 比較的近いところにいるのに 記念館へはまだ一度も行ったことがありません。
こんなツアー、いいですね。
原田神社の近くには 以前ですが知人がいて何度か行きましたが、萩の寺はまだなんです。(またのお話を楽しみにしています。)
今回行けそうにないですが、いつか行ってみたいと思いました。
詳しいお話をありがとうございます。
Posted by:  at 2008年03月23日(日) 16:04

こんにちは!
 鉄腕アトムは小学1年の時、こども月刊雑誌(タイトルは思い出せない)
で読みました。 途中、手塚先生が病気で休み、ピンチヒッターの漫画家が、
書いたことがあります。
アトムの顔がちょっと面長になって、がっかりしました。
今では考えられない事ですね。
Posted by:ほばしら  at 2008年03月23日(日) 15:58

こんにちわ〜
手塚冶虫、私の子供の頃には夢を見ている様な
自分たちの空想外の漫画に引き付けられました
今から考えると凄く未来を予想していた漫画家ですね。。。
Posted by:おじい  at 2008年03月23日(日) 13:48

手塚治虫氏は、豊中のお生まれでしたの? 初めて知りましたワ。
懐かしい漫画ばかりですね。
盛りだくさんのイベント、楽しそうですね〜。

にっくき「骨肉腫」ですね。。。早く治療法が確立される事を祈っています。
Posted by:リン  at 2008年03月23日(日) 13:23

中身の濃いイベントですね
体力的に無理ですので ルルさんの「夢便り」の方を楽しみしています
Posted by:ババドル  at 2008年03月23日(日) 12:58

 ルルさま♪こんにちは

 いつも不思議だったのは、京都駅に手塚治虫ワールドがありますね。
どうしてかしら?と思っていました。生家がお近くだったのですね。
関西の方だったと、今知りました。
 ン十年前、川西市に数年住んでいました。当時そのことを知っていたら
なぁ、と残念でなりません。
 ルルさんのブログはお訪ねするたび、何かしら元気をいただきますね。
Posted by:きまま  at 2008年03月23日(日) 11:54

「少年サンデー」「少年ジャンプ」など週刊誌が発刊される前にあった、雑誌「少年」に鉄腕アトムが連載されてました。当時のダサいマンガとは一線画する、絵もストーリーも洗練されたものでした。江戸川乱歩の「怪人二十面相」など夢中で読んだものです。いっしょについてくる付録のカメラや蓄音機などが楽しみでした。よくあんなものが作れたなと思います。懸賞もよく応募していました。鉄腕アトムの人形も当たりました、今残っていれば、プレミアムつきお宝なのですが、、、
Posted by:pico  at 2008年03月23日(日) 11:15

私なども手塚漫画特に鉄腕アトムなど夢中になって読みましたね。
今もビックコミックオリジナルに連載されているもう一つの鉄腕アトム、プルートゥを読んでいます。
この方の手塚治虫の資料室もいろいろな思いが詰まっているのでしょうね。
Posted by:chuuchichi  at 2008年03月23日(日) 10:38

おはようございます^^
凄い!手塚冶虫先生の作品は、全て拝見したと思います
鉄腕アトム ジャングル大帝レオ等懐かしい〜
私も現在 少年マガジンの『ゴッドハンド輝』と言う医療関係の漫画を
読んでいますが、読んでいる間は、何もかも全て忘れさせてくれます^^
たぶんこの場所に行けば、何時間も離れられないでしょうね
ルルさん 私このSTAGEを退会しようと思ってます
今まで本当に有難う御座いました^^
知らない事を色々と教えて下さり感謝しております^^
Posted by:すなかけばばあ  at 2008年03月23日(日) 10:21

手塚先生とは生前お付き合いさせていただく機会が多く、仲間の先生方と一緒にあちこち旅をしたこともありました。
絵を描いていただくときでも、私のような若僧に「どう? どっちがいいと思う?」と感想を求めるなど、どんなちっちゃなことにでも真剣に真面目に取り組んでくださる方でした。この写真の笑顔そのままの優しい人でした。
木村さんのように、手塚さんを慕う人は全国各地にいらっしゃることでしょうね。


Posted by:チョコミー  at 2008年03月23日(日) 10:18

ルルさま
またいいお話のご紹介有難うございます。
手塚治虫は僕とは同年輩、阪大ということもあって、当時から興味を持ていました。 彼と北野で同級生だった友人も僕には何人かいます。
ルル様のようなお若い方が彼のことや鉄腕アトムを掘り返してくださることは嬉しい限りです。
ルルさんはこの次には何をご披露くださるのかな?
4月6日の会に参加できないのは残念です。
遥か湘南の地から遥拝申し上げましょう
それにしてもご一緒にオペラをやりたいですね。
ルルさまはミミ役ではないな! 弱弱しくないもの
僕がパパゲーノを歌ったらルルさんはパパゲーナでなく、夜の女王か  3点Cを出してください
 また妄言多謝 手近い手塚いお話につい感謝して

Posted by:von Jagfeld  at 2008年03月23日(日) 10:16

わっ、行ってみたい!  と思って日程を見ると、
生憎とその頃はフランス人青年一家が来日し、
京都で会うスケジュール内に入っており、
今のところ断念せざるを得ないようです。
でも、行けそうでしたら是非参加してみいと思っています。
情報をありがとうございました。
Posted by:Asuka  at 2008年03月23日(日) 09:06

100万馬力に心踊らされた時が懐かしいです。
近ければ出かけてみたいがー残念ー
Posted by:マイキャン  at 2008年03月23日(日) 08:52

行けばルル様に会えると思って読んで