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★★★ 夢ブログ『なにわ夢便り』(歴史や新旧名所・旧跡のご案内ブログ) ★★★
     ライフワークのつもりで随時更新しています、是非お読み下さいませm(__)m
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お知らせとご報告[2008年06月26日(木) ]
1ヶ月のご無沙汰でございます。
最近は地域や社会の大小活動とボランティアが増え、ブログはおろか家事も自分の事をする時間も持てず、人様に頼まれた各スケジュールをこなすだけで精一杯…それらに伴う夜のお付き合いも増え、断れない私(笑)は、深夜帰宅が続きお肌も体もボロボロ(泣)…お友達のブログ訪問も儘ならず…申し訳ない事でございます
   ・−・−・−・−・−・  ≪西谷氏のスーダン報告≫  ・ー・−・−・−・−・ 
イラク取材を続けている友人の西谷氏が、5月に、20年以上内戦が続いているスーダンに行き、先日帰国しました。その放映お知らせを書かせて頂きたく、取り急ぎブログを掲載させて頂いた次第です。

(急な事件などがあれば、放送は延期又は削除される可能性もあります)

・6月27日(金)午後4時過ぎ〜  ・朝日放送「ムーブ!」(関西地方のみ)
                 (話題の新社屋・新スタジオからの生放送です)


『自衛隊がスーダンに派兵されようとしているが、本当に必要なのは、軍隊ではなく、民間の人道支援だと感じた。』と、彼は言っていました。
   ・ー・−・−・−・−・−・−・−・−・ー・−・−・−・−・−・−・−・−・−・−・
アップついでに(笑)…
新聞や各メディアでご存知のように、6月23日は沖縄慰霊の日でした。

1945年3/26、米軍が慶良間諸島に上陸開始、4/1には読谷・北谷に上陸し、北部と南部に進攻。組織的な戦闘は6月22日に終わり、20万人を越す戦死者がありました。沖縄県では6月23日を『慰霊の日』と定めています。

同日、友人の主宰する『沖縄戦を忘れない、6・23市民集会』のお手伝いをしてきました。今回の議題は「集団自決」に軍の強制や関与がどの程度あったか、でした。数年前から沖縄で取材している友人のジャーナリストの報告と、大江・岩波裁判の検証などを話し合いました。中でも、沖縄戦を体験した方々のお話は生々しく印象的でした。
渡嘉敷島 集団自決跡地
読谷村郷友会会長の平安名(ヘンナ)氏は、小さな頃は泣き虫で、集団避難壕に入った時も不安で泣いていました。日本軍の兵隊が「泣く子は殺す!」と軍刀を抜き、同じ壕にいた近所の人々までが冷たい視線を向けるのに堪らず、彼の母親は「自分で殺します!」と言ったそうです。子供を抱いたまま、その子の頭を岩にぶつけ血が流れた時、横に居た彼のオバアが体を張って止め、「みんな、どうかしてる。目を覚ませ!」と怒鳴り、皆も一緒にそこから逃げ出し助かりました。が、オバアはその後軍に咎められ、軍刀で首を切られて道端に死んでいるのを発見されました。

平安名氏の頭には63年後の今も、その時の傷があります。又今も、近所の老人達は言います、「あの時お前が泣かなかったら、お前のオバアの言葉がなかったら、わしらはあの壕で自決を強いられていただろう。お前とオバアは命の恩人だ。」と。そのオバアは、一昨年、やっと慰霊碑に名が入ったそうです。
沖縄タイムスの記事
本土では考えられない事ですが…沖縄の人達は、今でも、あの時の真実を喋ると殺されるかも知れない恐怖と戦っているそうです。最近高齢になり、「このまま死んでは真実が葬られる」と、やっとボツボツ語り始めた方が多いそうです。他の方々の話も総合しますと…沖縄の人に取って恐かったのは、実は米軍よりも日本兵だったようです。


「沖縄人には日本人の血も流れていなけりゃ大和魂もない。胸に日の丸を付けてやる」と言って軍刀で胸を突かれ理不尽な死に方をした島民。
島の絶壁に村人を集め、「天皇陛下万歳」を叫ばせながら集団で飛び込みをさせた日本兵。壕に入ると日本兵から手榴弾を渡され、自決を強要された。しかし当時の手榴弾は粗悪品も多く、不発の人達が何とかして死のうとする必死な形相が、今も頭に焼き付いている。生き残った人達は日本兵に助けられたのではなく、たまたま粗悪な手榴弾を配られただけ…等々。
反対に、米兵に捕まり捕虜になった人達はベッドと食事が与えられ、「こんな事ならもっと早く捕まっておけば良かった」と思ったそうです。
琉球新報の記事 模様に見えるのは集まった人々
米軍が島民の焼き払いをする前に、日本兵によって直接殺され、或いは自決を強いられた沖縄の人達。私が習った教科書の「米に攻撃された沖縄の悲劇」と生の声とは…少し違いました…。

重ねて皆さんは訴えます、「歴史問題と基地の問題を同時に考えて欲しい」と。
演習中の飛行機から落ちた燃料タンクで死んだ友。基地の狩り遊びの散弾銃で誤って撃たれた島民達。レイプされて村に居られなくなった娘達…本土の新聞に載らない事が日常的にあり、今も沖縄は日本の捨石である…だから伝えて欲しい、沖縄はリゾート地ではないと…。
♪安里屋ユンタ若い子も三線(サンシン)を持って参加(普通の会議室でマイクなし、音が悪いです)

(もしコメントを頂けますならば、「見た」、「了解」などで結構ですよ〜 
明日も朝から夜まで出掛けますし、今月締め切りの原稿も2、3頼まれていますので、お返事は遅れる可能性もあります

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コメント


★ぴよこ1さま
こんにちは〜 コメントありがとうございます
そうですよね…。
いまだに軍は隠している事があって、沖縄の悲劇も想像以上だと感じました。
今、世界の各地で起きている事も…
犠牲になるのは軍隊とは関係の無い一般市民ですから…辛いですよね。

お気にいりに入れ、いつも読んで下さっているとの事、ありがとうございます
今後とも、どうぞよろしゅうに〜お頼み申し上げます〜
Posted by:ルル  at 2008年08月11日(月) 13:18

読みました。子供とおばあさん。
涙なしではいられません。
日本の軍隊は 滅茶苦茶でしたね。

そういう教育をした軍政権はもっと悪い。

まだ世界の各地で似たようなことが起きていますね。
犠牲者がかわいそうです。
Posted by:ぴよこ1  at 2008年08月11日(月) 09:48

★はちすけさま
いつもご覧下さり ありがとうございます

>ただ、私には難しすぎてどうコメントして良いものか・・・
好きなように書いてるブログですので、そんな難しく考えんといて下さい
「見た」だけでも嬉しいですし、何でも好きな事をお書き下さいね〜
>体を壊さないように(と言ってもこの年齢の人には無理か)してくださいね。
アハハ、、年には勝てませんわ〜。年齢を考えて自重しないとね(^_-)-☆
Posted by:ルル  at 2008年07月11日(金) 00:32

★ほばしらさま
いつもありがとうございます 
こちらこそ、連日連夜出掛けていて…お返事が遅くなりました

沖縄復帰の年にご結婚されたのですね、そうそう、当時はドルでした。
沖縄の人の建前と本音の板挟みの苦悩、分るような気がします。
友人の沖縄出身の方からも、よく似た事を聞きました。
仰せの通り…戦前、戦後と、冷遇がずっと続いていると思います。
私達の力では何も出来ないのが残念です…。
Posted by:ルル  at 2008年07月11日(金) 00:12

ルル様
いつも拝見してます。
大阪のことがほんとに良くわかるブログだと思います。
ただ、私には難しすぎてどうコメントして良いものか・・・
そして、お忙しそうですね〜。体を壊さないように(と言っても
この年齢の人には無理か)してくださいね。
Posted by:はちすけ  at 2008年07月10日(木) 08:00

こんにちは!  遅くなりました。
実は沖縄に関しては色々と思いがありまして、沖縄復帰の年に結婚して、
新婚旅行はまだドルが使われていた沖縄に、くまおやじさんのプロフ写真の
竹富島行きました。 懐かしいです。(くまおやじさん有難うございます。)
現在、縁あって沖縄の人と親戚関係にあります。
私の独断かもしれないが、沖縄の人は建前と本音の板挟みの苦悩が感じられます。
県民一人当たりの所得は全国最低、失業率は本土の倍以上、
しかも、本土から進出した企業に低い賃金に押さえられている。
こんな話を聞きました。 今、東京で104の電話番号案内に掛けると、
90%以上は沖縄のオペレーターセンターに繋がります。
対応しているのは沖縄の人です。
沖縄の雇用改善に進出したと言えば聞こえがいいけど、東京でこんな賃金じゃ
人は集まらない。だから沖縄ですよ。
完全な差別意識ですね。似たような事が戦前、戦後ずっと続いていると思います。
こんな処から改善されないと、沖縄の戦後は終わらないと思います。
Posted by:ほばしら  at 2008年07月09日(水) 14:38

★くまおやじさま
こんばんは コメントありがとうございます
>覗かせてもらいました^^ルルさんはとってもお忙しそうですね〜
そうなんですぅ…今日も遅くに帰宅・入浴後PCを開け、今頃書いています(笑)
仕事経験のない専業主婦ですので、ボランティアや趣味等の関係で忙しいです。

プロフのお写真、拝見しました。そう言えば沖縄ですね。
一ヶ月も竹富島に滞在されていたのですか、いいですね〜

>そんな おばあが言い出した事で皆が助かった きっとおばあは満足してたと思
>います・・・
それをお聞きすると、気持ちが救われますね。ありがとうございます
Posted by:ルル  at 2008年07月09日(水) 03:26

こんにちは
覗かせてもらいました^^ルルさんはとってもお忙しそうですね〜
暑さも本番に入りますのでお体には気をつけてください。
沖縄の話 じっくり読ませていただきました。
私のプロフの写真 じつは沖縄の竹富島の海岸なんです(安里屋ユンタの舞台になった島)・・・
沖縄が大好きで30歳の頃一ヶ月も竹富島に滞在してました^^
 おじいおばあの雰囲気も大好きですよ^^
長老が威張っている=尊敬されてる 今の日本では少なくなってきた気がします。
そんな おばあが言い出した事で皆が助かった きっとおばあは満足してたと思います・・・
Posted by:くまおやじ  at 2008年07月08日(火) 19:30

★Tibeさま
こんばんは〜 いつもありがとうございます
お返事が遅くなりごめんなさい、今日も徹夜です〜
皆さまのコメントも全部読んで下さり、ありがとうございます。
希有な女性なんて勿体無いお言葉です、ただ物好きなだけですよ〜(^^♪
いつも優しいお気遣い、心より感謝いたします
Posted by:ルル  at 2008年07月08日(火) 04:44

こんばんは。
ルルさまのブログ、皆さまのコメント、全部読ませて頂きました。
ルルさまは、問題提起をされ、「戦争体験を風化させない為に各地で朗読をしています」など、ご自分で行動していらっしゃる、希有な女性だと思います。
倒れられたら活動も続けられません。
皆さまもおっしゃられていますが、どうかお体大切に。
Posted by:Tibe  at 2008年07月06日(日) 20:19

★かすみそうさま
お久し振りです コメントありがとうございます
そうなんです…お忙しくて…今日が何日か分からなくなりそうです(笑)
お気遣いありがとうございます
これから暑くなりますので、かすみそうさまもご自愛下さいませね。
Posted by:ルル  at 2008年07月05日(土) 05:12

★おいないさま
ご無沙汰していました コメントありがとうございます
気になりながら…忙しくて中々コメント出来ずに申し訳ありません。
毎年新調とはすごいですね。本当に…費用捻出が大変でしょうね…。
Posted by:ルル  at 2008年07月05日(土) 05:06

こんばんは!ご無沙汰してます。何かとお忙しいご様子。お体を心配してしまいますが・・・季節の変わり目でもありますので、是非、無理をなさらぬように。
Posted by:かすみそう  at 2008年07月04日(金) 21:48

ルルさん

暫くですね
いつもながら拙ブログの「おいないの京都最新情報」にご訪問歓喜です。
コメント有難うございました。

山鉾の装飾も年代物が多く、最近では毎年何基かが新調しているようです。
鉾町も費用捻出に大変なようです。
Posted by:おいない  at 2008年07月04日(金) 09:48

★アニメ猫さま
いつもありがとうございます
取り違えた大和魂…まさにピッタリのお言葉です、その通りですね。
今も、それに近い人々が居るのは、本当に恐ろしいことです。
意味深いお歌を添えていただき、ありがとうございます。
Posted by:ルル  at 2008年07月04日(金) 02:09

★kawayanさま
いつもありがとうございます
そうですね…語られない事実・知らされない事実は惨いですね。
会場でも、聞きながら目頭を押さえている人が沢山おられました。
仰せのように…今の世の中が少々おかしいといっても、
この時代に比べたらずっと良いですよね。
2度とこんな時代が来ない事を、私も、心から祈っています。
Posted by:ルル  at 2008年07月04日(金) 01:48

ルルさん

貴重なお話をお聞かせ頂き、有難うございます
取り違えた大和魂には、時代の狂気を感じます。
しかし、今も狂信的な民族主義者が世界中に居るのは恐ろしいことです。
オバアは本当の大和撫子ですね。
 あえかてふ言葉は絶えて今の世は
            風情も無くて大和撫子
Posted by:アニメ猫  at 2008年07月03日(木) 10:47

読ませて頂きながら、胸がつかえる思いと、
涙腺が緩くなっていくのが分かりました。
語られない事実・知らされない事実、惨いですね。
>オバアはその後軍に咎められ、軍刀で首を切られて道端に死んでいるのを発見されました。
情けない気持ちでいっぱいです。
今の世の中でも、おかしなことがいっぱいですが、
この時代は、それが大手を振っていたのですね。
このような時代が来ない事を祈りたいです。
亡くなられた方々のご冥福をお祈りします。
Posted by:kawayan  at 2008年07月03日(木) 10:16

★おっちょさま
お久し振りです〜 おっちょさまこそ、お忙しいのにありがとうございます
お互いに深夜しか時間がないようで…。 稚拙なブログをお褒め頂き恐縮です。

子供の時から戦争の厳しさを聞かせ、戦争はやるべきでは無いと教えたお父様は、本当にご立派ですね。沖縄に観光では行けないお気持ち、分かります。
仰せのように、スーダンへの自衛隊派遣など以ての外ですね。
この国の方向が分らなくなってきます。戦争をしたいと考える人がいるなんて思いたくありませんが…悲しいけど…居るのでしょうね。

お気遣いありがとうございます。
おっちょさまもお身体に気を付けて…ご無理のないように頑張ってくださいね。
Posted by:ルル  at 2008年07月03日(木) 04:01

★和ちゃんさま
いつもありがとうございます
そうですね。
白百合の塹壕やひめゆり部隊などは皆様に知られていますが、
こういう慰霊碑ももっと報道されるべきですよね。
仰せのように、「沖縄が激戦地」だったことを忘れてはなりませんね。
Posted by:ルル  at 2008年07月03日(木) 03:40

ご無沙汰しております。お忙しい最中にも関わらず、
ブログを覗いていただき、ありがとうございました。

今回のルル様の文章、いつもながら素晴らしいです。
戦争のこと、実際の厳しさについては父から、
子供の時から聞かされており、戦争はやるべきでは無いと、
子供心に焼き付けられています。そんな父を誇りに思っています。
そんな事もあり、戦争をしてしまった現地への観光旅行に行くことができません。また、特に沖縄は、仕事で行く以外は考えられません。
もし、行くなら戦争のことを聞くために行くつもりです。
まして、今、また、スーダンへの自衛隊派遣など以ての外です。
本当に民間の援助のことが、どうして考えられないんでしょう。
悲しい限りです。また、戦争をしたいと考える人の存在を、
考えたくないのですが、居るのですね。

ルル様も、お身体をお大事になさってください。
何事も動ける体が有っての事ですから。
Posted by:おっちょ  at 2008年07月03日(木) 02:16

この慰霊碑は沖縄に行くまでは戦争でなくなられたかたの名前が何百と彫られていることを知ることもありませんでした。
白百合の塹壕などは報道で知られていますがこの慰霊碑も報道されるともっと実感としてわくのではと思いました。
そして沖縄が激戦地だったことを私たちはいつまでも忘れることはできないと思います。
Posted by:和ちゃん  at 2008年07月02日(水) 16:00

★ひなこさま
は〜い♪ いつもありがとうございます
ねぎらいなんて勿体無いですわ、好き勝手にやっているだけですから〜
ひなこさまのブログのお言葉やお写真で癒される事が沢山ありますもの、
私がコメントしたいのです でもバタバタしていると時々見落としています(笑)

>オキナワのこと、教科書で習ったのとはずいぶん違うようですね。
私も、教科書と真実との違いにショックを受けました。
仰るように、『生の声を聞いておかなければ』ですね。

>どうか、どうか、ルルさん、これ以上無理をなさいませんように!
いつもお心に留めて下さって…そのお心遣いに感謝しています。
お見通し通り、頼まれればノーと言えない性分ですが…、
そろそろ年も考えないと〜(笑)ね!  こちらこそありがとうございました
Posted by:ルル  at 2008年07月02日(水) 02:38

★hokkaさま
いつもありがとうございます
聞き流すなんてとんでもありません、嬉しく読ませて頂きました
沖縄のこと、内地の人間には知らない事が多いですね…私もそうでした。
仰せの通り…あの狂気の時代のことは、どんどん風化していってしまいますね。
その為にも、私達世代がやらなければいけない事が多いと思っています。
私も、活動の合い間に、戦争体験を継承すべく、各地で朗読をしています。
温かいご声援に、心から感謝申し上げます〜
Posted by:ルル  at 2008年07月02日(水) 02:07

ルルさ〜〜ん♪

は〜〜い、見ました〜!!
お疲れ様です! ご苦労様です。m(__)m
なんと言ってねぎらっていいのかわかりません。
それなのに、そんな忙しい合間をぬっては私ごときのところにまで、丁寧なコメントをいただき、ただ恐れ入るばかりです。

オキナワのこと、教科書で習ったのとはずいぶん違うようですね。
生の声、聞いておかなければですね。
そんな貴重なお話を教えていただいて感謝です。

どうか、どうか、ルルさん、これ以上無理をなさいませんように!
身体も心も身の内です。
と言っても、きっと頼まれればノーと言えない御性分のようですから・・
ただ健康をお祈りしています。
返事は「見た!」で結構ですから・・m(__)m
Posted by:ひなこ  at 2008年07月01日(火) 15:58

ルル様、こんにちは。
お忙しいのに、コメント書かずにはいられません。聞き流して下さって結構です。
今回の沖縄のこと、私たちは余りにもなにも知らないし、知るすべもないですね。
そしてあの狂気の時代とでも言えるころのこと、どんどん風化していっていまうんですね。ルルさんや周りの方々のご努力、頭の下がる思いです。
Posted by:hokka  at 2008年07月01日(火) 12:25

★チョコミーさま
いつもありがとうございます
>見た、了解。
おおきに〜です

>あまり無理しないでください。と、言っても無駄なんでしょうね。
私の性格をお見通しですね〜(笑)
又チョコミーさまは第2の故郷のお人ですもの、ブログも楽しみに拝見しています。
ですから、遅れてもコメントさせて頂き、お話をしたいのです〜
ステージを覗かれるのは週1でも月1でも自由な物ですから、反省される事はありませんよ〜。私もPCを見る時間が段々少なくなってきています。でも皆様から多くを学ばせて頂けますので、徹夜が出来る間?!(笑)は、何とか続けたいと思っています
Posted by:ルル  at 2008年07月01日(火) 03:19

★タンゴさま
いつもありがとうございます
西谷氏は又いつか、ニュース23等…関東でもオファーがあると思います。

自衛隊の海外派遣は、最近は話題にも上らなくなりましたね、
恐れていますように…慣れっこになっているのでしょうね…。
現地で戦闘に巻き込まれて死傷した隊員もいるかも知れないですよね?
報道されなければ、隠されれば、私達には知り得ない事ですもの…。

沖縄の悲劇は…生存の方々が…今迄軍の影に脅えてあまり語られませんでしたので、重い口を開かれる事によって、これからも色々と分ってくると思っています。
集団自決の軍の関与は、どこでも行われた事が明白になりましたね、
それでも今年の検定では「配布された手榴弾などを用いた集団自決に追い込まれた人々もいた」です。これでも昔に比べると、事実に近付いたほうですが…。

体調のお気遣いありがとうございます。
箱入りでボケーと育ちましたので(笑)、断る勇気という物を知らないかも?
又、夜のお付き合いは半分遊びでもあるのですが…飲食しながら問題を深く論じたり本音を聞いたり出来て、良い刺激と勉強にもなり、中々止められませんね
そうそう、はじめてgmailに送信させて頂いた分、着いていますでしょうか?
Posted by:ルル  at 2008年07月01日(火) 02:40

★花遊便さま
いつもありがとうございます
>見ました〜。
おおきに〜、ありがとうさんです〜
Posted by:ルル  at 2008年07月01日(火) 01:41

★麻布十兵衛さま
いつもありがとうございます
旅に出られていたのござりまするか、
旅ついでに、上方でも大道芸の巡業をして頂きたいでござる〜
優しいお気遣い、かたじけないでござりまする、
こちらこそ、今後も宜しくお願い申し上げ候〜
Posted by:ルル  at 2008年07月01日(火) 01:38

見た、了解。
で、済ませたほうがいいかなと思いつつ・・・ひと言。
あまり無理しないでください。と、言っても無駄なんでしょうね。
せめて私なんぞのブログへのコメントは適当に端折ってもいいのに、
律儀にコメントいただいて恐縮しております。
週に1度程度しかステージを覗かないので、
こうした大切なお知らせを時期を逸して読んでいます。反省です。
Posted by:チョコミー  at 2008年06月30日(月) 22:21

拝見が遅くなり、西谷氏のスーダン報告には
間に合いませんでしたが、大阪だけでは
どっち道見られませんでしたね。

自衛隊の海外派遣の実績がどんどん
積み重ねられて行き、国民が慣れっこ
なっていくのが恐いと思います。
そのうち、現地で隊員の一人でも戦闘に
巻き込まれて死傷する事態が起きれば、
「自衛のため」という大義名分ができ
武力行使に走りかねないような危険も…。

沖縄の悲劇は知ればするほど、悲惨ですね。
軍人に殺されるぐらいなら、自分で
わが子を殺そうとした母親の心境は
想像に余りあります。
あの場での、オバアの勇気は素晴らしいが
あれが全うな神経でしょう。でも結局悲劇に…。

高齢の生存者が、恐れながらも(驚き!)、
生の証言をしているのに、集団自決に
軍の関与はなかったと主張する連中は
何をたくらんでいるのか!
証言者達が偽証することのメリットが
全く考えられない以上、厳然たる事実のはずなのに。

あの愚かで、悲惨な大戦は誰もが知っている
はずなのに、まだ、必ずしも戦争を否定
しない日本人がいることが理解できませんね。

それにしても、ボロボロになるほど
無茶しないでください。
頼まれごとも時には勇気を持って断るなり
夜のお付き合いをセーブするなり。
(そちらを断る方が難しいようですが…)


Posted by:タンゴ  at 2008年06月30日(月) 18:18

見ました〜。∠( ̄∧ ̄)
Posted by:花遊便  at 2008年06月30日(月) 18:04

手前の所にも今書き込みましたが、ちょぃと旅に出ていたもので書き込みが遅くなり申し訳けござらぬ。毎日東奔西走のご様子ルル殿がぶっ倒れてしまうのではないかと案じておりますが、頭脳の働きはマスマス冴えているようで、畏敬しておりまする。今後もこのような投稿もお願い申し上げ候。
Posted by:麻布十兵衛  at 2008年06月30日(月) 14:42

★ソニアさま
いつもありがとうございます
そうなんです。めっちや忙しいから、せめてもりもり食べています。
お気遣いおおきに もう若くはないですから無理が利きませんわ〜(笑)

西谷さん、最近有名になってきましたでしょ。関東でもTV出演が増えています。
でも相変わらず気さくで、飲むと、大阪弁で1人漫才をやっています〜
Posted by:ルル  at 2008年06月30日(月) 03:40

★インテリアさま
いつもありがとうございす
>『見ました』『了解しました』
おおきに〜
インテリアさまも、機銃掃射の中を逃げ惑われたご体験があるのですね、
多くの思いを持っていらっしゃる事とお察しいたします。
戦争体験を風化させない為に各地で朗読をしていますので、又ご教示下さいね。
Posted by:ルル  at 2008年06月30日(月) 03:29

★トムさま
いつもありがとうございます
>精力的な活動、体と神経に相談しながら、精進の事と思います。
体と神経の事を直ぐ忘れてしまうのが、私の馬鹿な所です(笑)
もう年ですから、仰せのように、自愛する事も意識していこうと思っています。
合掌のお気持ちで読んで下さり、感謝いたします
Posted by:ルル  at 2008年06月30日(月) 03:22

★けいみょうさま
いつもありがとうございます
お気遣い感謝します、ではお言葉に甘えて…「見た」〜
いえいえ、やはり少し書かせてください〜(笑)
>本当に強い人は武器を持たなければならない時でも、
>悲しみの心は忘れないでしょう。
仰せの通りですね、兵隊さんの中にも心ある人は沢山おられましたものね。
でも弱い人間のほうが多いのも事実です…。
そういう状態になった時、私も、狂気にならないという自信がありません…。
書かれたように、『どちらにしても戦争はしてはいけません。』ですね。
Posted by:ルル  at 2008年06月30日(月) 03:13

★我太郎さま
いつもありがとうございます
>何が貴女を揺り動かすのか
情に弱く世話好きでイッチョカミの「なにわ女」やからとちゃいますか?(笑)

沖縄の真実、私もはっきりとは分りませんが…今日のニュースによりますと、
教科書に「沖縄戦」という言葉を入れると決めたようですね。
>しょうもない民間企業でも似たような責任逃れたが繰り返されています
>その本質は同じなのではないでしょうか
そうですね、真実がいかに大切かと言う事ですね。
>ご苦労さんですが、お体が第一です ご自愛下さい
おおきに〜 無理が利かんのに、すぐ年を忘れてしまいますねん(笑)
Posted by:ルル  at 2008年06月30日(月) 02:58

★長閑さま
いつもありがとうございます
>敗色濃い戦争末期 日本本土の盾となって 悲惨な運命を背負わされた沖縄
>の人々のことを思うとき 涙が止めどなく流れます。
>まさに棄民という言葉そのままでした。 >あの ひめゆり部隊は象徴的です。
私などよりよくご存知ですので、やはり説得力がおありです。
棄民とは酷い話ですね…。 昔、『ひめゆりの塔』を舞台でやりました。
その時も勉強の為に沖縄に行き、知る度に涙が止まりませんでした。

仰せのように…今も、自国民を守るという気概にかけた日本の政治状況には、
国民全員が、危惧を感じていますね。
提示は無知でも出来ますが…皆様の貴重なコメントが勉強になっています
Posted by:ルル  at 2008年06月30日(月) 02:41

★mikoさま
いつもありがとうございます
そうですね…mikoさまがお住まいの山口にも岩国基地がありますね。
>米兵による暴行事件など、問題も山積みされております・・戦後半世紀以上〜
>真の平和な世界とは、何時になったら実現するのでしょうか?
やはり基地の町は同様の事を内包しているのですね…。
問題が山積み…これも他府県の者には分りませんでした。
勉強になりました、ご教示ありがとうございます
Posted by:ルル  at 2008年06月30日(月) 02:10

★山野泉歩さま
いつもありがとうございます
子供の頃から皆に溺愛され、虚弱体質の私でしたのに…、
気が付けば、寝る間もないような超人的スケジュールをこなしていました(笑)
時代遅れの馬鹿正直な性格も関係しているのでしょうね…。
でも、年齢と共に、回復力の限界を感じるようになってきました

仰せのように、『戦争に組み込まれた国民全部が犠牲者』だと思います。
>基地問題うやむやにして先送りしてきた政権の怠慢は批判されるべき
>・・・そういいながらもむなしい思いをせざるをえません。
書いて下さった通り、沖縄は戦後復興の犠牲になってきましたね。
本土の捨て石として、中央政権は無視してきた感があります。
今も昔もむなしい思いになる…分ります、お気持ちに同感です。
Posted by:ルル  at 2008年06月30日(月) 01:57

ルルさんこんばんは。

めっちや忙しそうですね。
もりもり食べて頑張ってる姿が浮かびますよ。
若いからあまり無理をなさらぬように。

西谷さん最近イロイロなところで見てますよ。
頑張っている姿何よりです。
Posted by:ソニア  at 2008年06月29日(日) 23:07

ルルさま
『見ました』
『了解しました』
私も、敵機の機銃掃射に逃げ惑った戦争体験者ですので、いろいろな思いはありますが、コメントはパスして〜ご訪問のお礼まで。


Posted by:インテリア  at 2008年06月29日(日) 22:57

精力的な活動、体と神経に相談しながら、精進の事と思います。
くれぐれもご自愛する事を望みます。
今回の記事も、目から鱗の思いで見ました。
合掌。
Posted by:トム  at 2008年06月29日(日) 21:14

戦争というのは人を狂気に走らせます。
でもそれを戦争のせいにしてはいけない。
本当に強い人は武器を持たなければならない時でも、悲しみの心は忘れないでしょう。
どちらにしても戦争はしてはいけません。
ルルさんのブログはいつも賑やかで、たくさんのコメントに全て返事を書くのも大変でしょう。
ルルさんこそ、「見た」だけで結構ですよ。
Posted by:けいみょう  at 2008年06月29日(日) 20:59

何が貴女を揺り動かすのか
NHKでも海外で活躍する日本人を特集しているのを見ます
私には理解できない世界ですが、世にはこんな人が沢山いるんだなあと思いました
思うだけで何のお手伝いも出来ません
沖縄の事は真実は知りませんが、人間の本質を思えば、軍が関与しなかったとは思えないし、思ってもいません
しょうもない民間企業でも似たような責任逃れたが繰り返されています
その本質は同じなのではないでしょうか
真実を語る人が増えたと聞き、何が聞けるか期待します
ご苦労さんですが、お体が第一です
ご自愛下さい
Posted by:我太郎  at 2008年06月29日(日) 19:44

敗色濃い戦争末期 日本本土の盾となって 悲惨な運命を背負わされた沖縄の人々のことを思うとき 涙が止めどなく流れます。
まさに棄民という言葉そのままでした。
あの ひめゆり部隊は象徴的です。

そして今も 自国民を毅然として守るという気概にかけた日本の政治状況に
暗澹たる危惧を感じるのです。
考えなければならないことが一杯あることを ルルさんに提示していただいた気がします。
Posted by:長閑  at 2008年06月29日(日) 19:03

 沖縄戦そしてその後、本当に詳しく書いて下さいました。
私もルル様のブログで、現実を知ることが出来ました。

 私も基地の町岩国市と同じ選挙区に住んでおります〜米兵による暴行事件など、問題も山積みされております・・戦後半世紀以上〜真の平和な世界とは、何時になったら実現するのでしょうか?
Posted by:miko  at 2008年06月29日(日) 18:35

大変多忙な中で書かれたブログ読ませていただきました。
ルルさんは超人ですね。
どうしてそんなに頑張れるのでしょう?
思うにご自身の中に強い信念・使命感のようなものがおありなのだろうなと思いました。
自分の経験からしか推し量る事出来ませんが・・・。
体の回復力にも限界がありますから体力と相談しながら長く続けられますよう。

私は沖縄の集団自殺の件を始め戦争の犠牲になった沖縄の方たちのことについては断片的にしか知りませんので正しく理解できているか自問自答してみました。正しく理解しているとは言い難いのですが。
身をもって経験した方のお話を聞く事が正しく理解できるものと思います。
ここに書かれましたこともこうして紹介されなければ知らずにいたでしょう。
戦争に組み込まれた国民全部が犠牲者です。
沖縄でなくなった方も戦地でなくなった兵士もそしてどちらのご家族も。
未だに引きずる既知の問題も
・・・戦後復興の表舞台の本土そしてその繁栄の犠牲になってきた沖縄の歴史は動かない事実です。
本土の捨て石だという感情は現状が変わらない限り消えることはないでしょうし。
基地問題うやむやにして先送りしてきた政権の怠慢は批判されるべき
・・・そういいながらもむなしい思いをせざるをえません。
過去も現在も国民の意思とかけ離れた政治が行われているのに。
変えられないむなしさが先にたちます。
Posted by:山野泉歩  at 2008年06月29日(日) 17:46

あれ?コメント数が奇数になっている?どうして??
今、頭が朦朧としていますので(笑)、
抜けているお方がおられましたらお知らせ下さいませ
Posted by:ルル  at 2008年06月29日(日) 07:13

★picoさま
再度ありがとうございます
イタリア国民と日本国民の違い、興味深く、勉強になりました。
今考えますと…picoさまの疑問やご指摘はその通りだと思います。
日本人は、自ら率先しては、火中の栗を拾いたがりませんね。
お上に従順でしかも皆と同じ事をしているのが安心な国民性なのでしょうか…。

そういう意味では関西人はもう少し強いと思っていましたが、近年は一極集中で画一化されてしまったのでしょうか…。江戸時代の江戸は人口の6割が武士で、庶民は小さくなって長屋に押し込まれ、侍とお上に気を使いながら生きていましたが、当時の大坂は武士が人口の1割にも満たず、町民が力を持っていましたので、武士やお上を頼りにせずむしろ馬鹿にしている状態、ですから公共工事も学問も文化も、お上に頼らず町民達で作り、自由闊達な街と風土が出来たのですものね。近年弱くなった大阪人、昔のように頑張らないと〜!

長くなりついでに(笑)…今日、じゃなかった昨夜、早速野村ビル横のPARADISOへ行ってきました、13種類もを!美味しく頂いてきました〜
Posted by:ルル  at 2008年06月29日(日) 06:52

★チバックさま
いつもありがとうございます
チェックされたのを見せて頂き、行動をチェックしました(笑)
@は、26日お昼前に総会、その後身近なお人の葬儀で、告別式からお骨拾い後、(個人が賑やかな事が好きなお人でしたので)親しい方達と昔話をし、楽しく送ろうと近くの料亭に行き深夜に帰宅。入浴後夜食を頂いてからPCを開けましたので、午前4時〜。Aその午前4時〜7時頃までお返事とブログ訪問し、その後仮眠。
午前10時〜12寺ジャズダンスレッスン、ランチ後図書館へ行き明日のボランティアの紙芝居・本選び等の準備と話し合い→お買い物をして帰宅。PCを開けブログのチェックをしながら食事他をしながらメールチェックも終えたのは午前5時頃だったと思います。そしてお昼前から15時まで老人ホーム慰問、その後ボランティア会議。一旦帰宅して荷物を置き、夜は芝居関係者と8月の『平和祭』の企画&懇親会で又々深夜帰宅、昨夜と同じように入浴後PCを開け夜食を頂きながら今に至っています〜、ここが一段落して、まだ気力がありましたら…頼まれている原稿3つの内、1つか2つは仕上げたいと思っていますが…どこまで出来るかな?(笑)

『ここに登場する日本兵』…私もよく同じ事を考えます。
酷い事をした人も、元は善良な市民で、優しい父や兄であったはずですよね。
どの立場になるかも紙一重、戦争は人を狂わせますね。
この集会にいらした女性(70代・京都の方)のお兄さんが、昭和19年冬に沖縄派兵されそのまま戦死されたそうです。彼女は、もしかしたら兄が沖縄の人々に酷い事をしたのではないか?と、今も苦しんでおられます。可哀想でした、これも悲劇ですね。戦争という狂気がなければ、本当に悪い人なんて1人もいないと思います。
Posted by:ルル  at 2008年06月29日(日) 06:11

★菊さま
いつもありがとうございます
テーマなんて大袈裟な物はありませんから、お気軽にご覧下さい〜
沖縄出身のお方って…お酒もお強いし、歌も踊りもお上手ですし…
普段はとても楽しい方が多いですよね〜。
大阪は、韓国の方同様に沖縄県ご出身者も日本一多い街です、特に大正区は
リトゥル沖縄と言われ、お土産店や沖縄の居酒屋さんが軒を並べています。
泡盛がお好きでしたらご来阪の時にご案内させて頂きますよ〜

沖縄を特区にするのも一案ですね、大体が琉球王国でしたものね。
戦争の深い傷と米軍基地の諸問題…
仰せのように、これ以上沖縄の人々を苦しめてはいけないと思いますね。
>平和を願う沖縄の人々に幸せあれ。
同じ思いです!
Posted by:ルル  at 2008年06月29日(日) 04:54

★しおりさま
ページを汚すとか…削除されるとか…そんな事ないですから、気になさらないで下さいね。いつでも何でも、自由に気軽にお書き下さいませ〜
一段落つきましたら、又ブログに訪問させて頂きます〜。
Posted by:ルル  at 2008年06月29日(日) 04:26

★MUSOUさま
いつもありがとうございます
仰せのように、『人間の狂気』を感じますね。
普段は皆良い人のはずでしょうに…戦争は人を狂わせますね。
そう言えばMUSOUさまも暫くブログを書かれていませんよね…
ご体調は如何でしょうか?お忙しいのでしょうか?
又アップされるのを楽しみにしています〜
Posted by:ルル  at 2008年06月29日(日) 04:12

★mako116さま
いつもありがとうございます
身を入れて読んで下さり感謝いたします。
母親自ら子供を殺めた事は沖縄以外でも聞きますものね…
戦争とはこんなに多くの修羅場を作るものなのですね。
>もう二度と過ちを繰り返す事のないように一人一人が自覚しなければならないと
>思うばかりです。いつも、刺激を頂いて有難う御座います。
本当にそう思いますね。
こちらこそ、いつも貴重なご意見を下さりありがとうございます
Posted by:ルル  at 2008年06月29日(日) 04:01

★Kenrobさま
いつもありがとうございます
アフリカの事はTV等で見る事でしか知りませんでしたが…書かれたような事が沢山あるのでしょうね…まだまだ知らない事が多い私です、又ご教示下さいね
>それよりも何よりも、何時までたっても拉致被害者を救出できない自国の非力
>を情けないと思います。
仰せの通りです。 この問題も全く先が見えませんね…。
Posted by:ルル  at 2008年06月29日(日) 03:48

★コギツネコンコンさま
いつもありがとうございます
西谷さんのスーダン報告、もう見て下さったかな?
沖縄の人達に自決を強要していたドラマをやっていたのですね、
私はそれは見落としていましたが、本当にひどい話ですよね。
京都は、アメリカが攻撃を避けたので、他の都市と比べると幸運でしたね。
仰せのように、二度と戦争をしてはいけないですね。
いつも応援してくれはっておおきに〜、心より感謝申し上げます
Posted by:ルル  at 2008年06月29日(日) 03:38

★chosanさま
再度ありがとうございます
chosanさまのお言葉、無理をされたご経験者ですから説得力がありますわ。
>体動かさないと気持ち悪くて、いろんな所『徘徊』してます。
分ります〜。お互い、こういう性格は治らないですよね〜
Posted by:ルル  at 2008年06月29日(日) 03:24

★やうちさま
いつもありがとうございます 
お返事が2日以上遅れました、遅くなってすみません〜
やうち兄ィの渋い声で、幸せな安里屋ユンタが聞ける日が、
そしてその内容が真に感じられる日が、早く来ればいいですね…。
>レポート拝読、音信不要
お気遣いおおきに〜  本当に無理になりましたら…渡世の義理を欠かせて頂くかも分りませんが…動ける内は何とかお返事して交流したいです〜
コメント下さった方々のお気持ちが嬉しいですもの、遅くなっても出来るだけ書かせて頂きたいと思っています。
早くお返事出来ればもっと良いのですが…今日も、老人ホーム慰問→ボランティア会議→平和祭企画の劇団交流と続き、深夜まで出ずっぱりでした…
Posted by:ルル  at 2008年06月29日(日) 03:18

イタリアは戦争末期にはムッソリーニ独裁に反対するパルチザンが各地で蜂起しました。ムッソリーニはドイツに逃亡する途中にコモ湖で愛人と共に捕えられ処刑され、死体はロレート広場に逆さ吊りにされ放置されたのです。(私の事務所はこのロレート広場に面していました)
沖縄の場合、そこまで虐待を強いる日本軍に反乱軍として人々は立ち上がらなかったのはどうしてなのでしょう?なぜ米軍側につかなかったのか?

日本人は昔から「お上」には従順で平伏する特質のDNAを持った民族なのかもしれません。現代でも社保庁の年金問題や後期高齢者医療制度のでたらめさ、イタリアだったら国民大暴動が起こるでしょう。やっぱりDNAは永遠に変わらないのですね。
Posted by:pico  at 2008年06月29日(日) 01:44

>深夜帰宅が続きお肌も体もボロボロ(泣)…

>もしコメントを頂けますならば、「見た」、「了解」などで結構ですよ〜 
>明日も朝から夜まで出掛けますし、
>今月締め切りの原稿も2、3頼まれていますので、
>お返事は遅れる可能性もあります

実際にどうされたのか気になって(単なる好奇心です)、
ルルさんの回答時刻をチェックさせて頂きました。
1日目 04:09〜06:41
2日目 18:50〜01:59
余計なことは申しません。
ただただ、ご自愛ください。

ルル様は実際にご本人からお話しを聞かれた訳ですから、
現実的で、より身近かに感じられたのではないでしょうか。
私にとっても、沖縄の体験談は、何回、読んでも新鮮な衝撃があります。
今回はここに登場する日本兵について考えてみました。
彼らは徴兵される前、床屋さんだったり、お百姓さんだったり、工場で鉛筆を作っていたり、あるいは学校の先生だったりする訳ですよね。
要するに普通の人間だった。
その普通の人間が、軍隊に徴兵されて、人を殺すことを教わる。
そしてある日、人を殺すことを命令されると、自分の命がかわいくて、
疑問も抱かずに人を抹殺する。
敵のみならず、民衆までも。
まさに異常な世界。
私も同じ事をやるのか?
空しくなってきました。
Posted by:チバック  at 2008年06月29日(日) 00:01

テーマが重たすぎてコメントは難しいです。沖縄出身の方とも飲みますが
一度も過去の悲劇について語り合ったことがありません。
お互いに話しにくいのかもしれません。お酒を飲みながらは無理でしょうね。
個人的には沖縄は特区にして、日本からの独立を促したいです。
もちろん戦争によって沖縄をメチャメチャにした賠償金は必要でしょう。
米軍基地は日米安保を考慮して日本国内に移し、これ以上沖縄の人々を苦しめてはいけないと思っています。
日本語とまったく違う言葉を使う民族をいつまで拘束するつもりなんでしょうかね。
昔のように貿易立国として沖縄が羽ばたくことを願っています。

先日、浅草橋の「儀来河内・ニライカナイ」沖縄料理と泡盛のお店に行きました。三線と小太鼓(?)のライブを聴き、歌詞は意味不明でしたが悲しい恋の歌のように感じました。平和を願う沖縄の人々に幸せあれ。
Posted by:  at 2008年06月28日(土) 17:55

拝見しました。
現実の出来事を始めて生で聞いたような気がします。人間の狂気を改めて
思いしらされました。ありがとう御座います。
Posted by:MUSOU  at 2008年06月28日(土) 08:53

★hyoutanjimaさま
いつもありがとうございます
妹さんのご主人様が沖縄ご出身ですか、
お姑さんのようなお方が多いのでしょうね…今頃になってやっと語りはじめたお方も沢山いらっしゃいますもの…やはり心の闇として残っておられるのしょう…。
さとうきび畑の歌、いい歌ですが悲しいですね…。
Posted by:ルル  at 2008年06月28日(土) 01:59

★のりさま
いつもありがとうございます
はい、非常に重い内容です…、
じっくり読んで下さって、ありがとうございます!
仰せの通り、戦争は二度と起こしてはいけない、私達の大切な責任ですね。
Posted by:ルル  at 2008年06月28日(土) 01:47

★青大将さま
いつもありがとうございます
戦争時の理不尽な話、本当に沢山ありますね…
自決を命じた兵隊達も、多分、普段は良い人だったと思います。
戦争と言うのは人を狂わせますね…当時を知らない私は、仕方がなかったのかどうか分りませんが…仰せのように、大きな勘違いだと思います。
Posted by:ルル  at 2008年06月28日(土) 01:40

★夢さま
いつもありがとうございます
仰せの通りです…
沖縄は戦争の時だけでなく、今も米軍基地の大きな問題がありますものね。
>最近気分が落ち込んでいますので戦争の辛いお話を聞くのが辛くなって
>目をそむけてしまいます。、それではいけないのですよね、
いえいえ…夢さまこそご自愛下さいませね。その後ご体調は如何でしょうか? 

私のボランティアなんて好き勝手にやっているだけですもの〜、ほんの微力ですから何処までお役に立っているやら??いつも自問自答しながらやっています。
基本的に嫌いではありませんから、つい「断れない私」になるのかも?(笑)

スーダンへの自衛隊派兵は、多分、今日か明日の新聞に載るかと思います。
なので、まだ知らない方が多いと存じます。 アフガニスタンも自衛隊派遣の調査…どうするのが一番良い方法か、考えないといけませんね。
知らぬ間に戦争に巻き込まれる可能性も無いとは言えませんものね…。
いつも優しいお気遣いに感謝しています、ありがとうございます
Posted by:ルル  at 2008年06月28日(土) 01:04

★熊五郎さま
いつもありがとうございます
>肌も身体もボロボロではルルさんの 看板に偽り有りですよ。
>ルルさんはいつまでも若くて美しくなくては いけません。
うわ〜、とても過分なお言葉です〜!おおきに〜
今度お会いした時に「誰や?」って言われんようにしないと〜
Posted by:ルル  at 2008年06月28日(土) 00:11

★ぶるーむーんさま
いつもありがとうございます
終戦後は、どこの親御さんも食事のために頑張っていましたものね
本で読み話には聞きますが…残念ながら私は、そんな記憶がないのです。
沖縄の事は、あの頃の学校ではあまり教えなかったように思います
仰せのように、知れば知るほど、重たい事ですね…。
Posted by:ルル  at 2008年06月27日(金) 23:43

こんにちわ〜
沖縄の戦争のお話読んでいるとだんだん身が入ってしまいました。
子供の泣き声で非難を浴び母親自ら子供を殺めたお話はきいたことがありますが、あらためて修羅場を想像してしまいました。考えさせられます、もう二度と過ちを繰り返す事のないように一人一人が自覚しなければならないと思うばかりです。いつも、刺激を頂いて有難う御座います。
Posted by:mako116  at 2008年06月27日(金) 23:29

★土筆さま
いつもありがとうございます
>沖縄の犠牲の上に今の日本があうような気がしてなりません。
仰せの通りですね、同感です。
Posted by:ルル  at 2008年06月27日(金) 23:28

★しおりさま
いつもありがとうございます
沖縄で体験者の声をじかに聞かれたのですね…やはりそうでしたか。
仰せのように、これは重いテーマですね。
それにしましても、しおりさまが戻られてほっとしました〜、嬉しいです 
私なんて本物ではありませんが…これからも同じ気持ちで、微力でも何かお役に立てる事をやっていきたいと思っています。ご指導宜しくお願いいたしますね。
>このコメへのレスは不要です。休息を取ってね。
お気遣いありがとうございます〜
Posted by:ルル  at 2008年06月27日(金) 23:13

★静さま
いつもありがとうございます
ご心配下さってすみません、失礼していました
忙しいと言いましても…仕事でもなく、勝手にやっている事ばかりですから
>ムーブまた見せて頂きますね。
宜しくお願いいたします。
こちらこそ、いつもありがとうございます。お気遣い、ほんまにおおきに〜
Posted by:ルル  at 2008年06月27日(金) 22:52

★miss-sumichannさま
いつもありがとうございます
敬服なんて勿体無いお言葉です〜
自分が分らないと気になるから、勝手にやっているだけですもの。
仰せのように…何をするにも、身体が一番ですね。
出来るだけ無理をしないで、頑張ります〜
Posted by:ルル  at 2008年06月27日(金) 22:25

★花よりケーキさま
いつもありがとうございます
仰せのように…沖縄の人達の悲劇は胸をつかれる思いがしますね。
情報と生の声との違いは、私も衝撃でした。
私の活動なんて…勝手にやっているだけで、何の力にもなっていませんわ〜
睡眠時間は大事ですね、段々無理が利かなくなりました…
Posted by:ルル  at 2008年06月27日(金) 22:10

★とっちゃんぼうやさま
いつもありがとうございます
わ〜、逃げ回っている事、なんで知ってはるのん?!(笑) 

昨日も深夜帰宅でして、「そのとき歴史が動いた」の時は家に居ませんでした
「“戦国”のゲルニカ」予告でしてましたね〜、
大坂の陣は家の近所の出来事ですから、必ず再放送を見るようにしますね。
「おきくはん」、よう覚えておき、芝居になるか考えておきますわ〜
 
お昼にボランティア活動しますので、その企画や懇親会がどうしても夜になりますものね…。それと、今、力を入れている事が、殆ど現役のジャーナリスト達の集まりですので、話し合いなどは夜の8時頃から始ります。居酒屋さん等で熱く話していますと…気付けば終電が無くなってTAXI帰宅もしょっちゅうです…
>最後に大きな御世話かも知れんけど、あんまり無理せん方がいいんとちゃう?
>ご自身でもわかってはると思うけど。
嬉しいお世話です〜おおきに〜 
わかっちゃいるけど断れない〜って感じ? もう1人ルルが欲しいです〜。
アハハ、、、確かに、体型はマチャミに少し近いかも…でも私のほうが少しふっくらしているつもりやし、ボンボンキュッ!やからね〜(^_-)-☆
Posted by:ルル  at 2008年06月27日(金) 21:50

★子鹿さま
いつもありがとうございます
>報道は真実のみであって欲しい。
>過去を忘れてはならない。未来へ向けて・・・・。
本当にそう思いますね。
息遣いありがとうございます〜 見たよ〜(笑)
Posted by:ルル  at 2008年06月27日(金) 20:39

★Takezoさま
おやびん〜!お久し振りです
ホント〜、去年以上に忙しいです。
頼まれ事って、増えるばかりで減る事はありませんものね…。
>コメント返しは、一行まとめレスですよ
>それ以上は、みんなも期待していないと思います そだよね、みんな
話し掛けまで入れて下さって、お気遣いおおきに〜
今晩は家に居ますので、ひと言づつでも個別にさせて頂こうと思います。
明日は又午前中から夜まで3つの予定がありますから〜(笑)

仰せのように…戦争の事のみならず、最近の日本も何だか変わってきましたね。
>近頃の官僚、与党の日本の国を舵取りする「権力」の横暴に
>沖縄の軍隊がしてきた事の残滓を見る思いがします
書かれている色々な事、本当にその通りだと思いました。
そして、皆が意識を持てば、いつかは仰るようになる日が来ると信じています。
私も甘いかな?
Posted by:ルル  at 2008年06月27日(金) 20:35

★von Jagfeldさま
いつもありがとうございます(又、一本取られたわ〜笑)
>沖縄の件は別の見方もありましょうが、僕は沖縄の人に申し訳なくて、
>とても観光にうかがえなくて今日に至っております。
やはりそうなのですか…
vonさまのご本を拝読しましても、戦争とは本当に理不尽な物だと思います。

術後のご体調は如何でしょうか? 
急には戻らないと思いますが、ご快復をお祈りしていますね
Posted by:ルル  at 2008年06月27日(金) 20:08

★きままさま
いつもありがとうございます
そうなんです…、
いつが朝でいつが夜か分らない位ボランティアの頼まれ事が一杯なの。
>家事などは放っておいても。でも、お肌の手入れは、なさってください(笑)
うふっ、
普段しているように書いたけど…元々お手入れの仕方すら知らないの…

沖縄の方の語る戦争は、又本土とは違う悲しみと怒りがありますね。
観光だけで行くのは、ある意味失礼かもしれませんね。
>(お返事は気になさらないで)
お気遣いありがとうございます
Posted by:ルル  at 2008年06月27日(金) 19:59

スーダンのみならずコンゴなどアフリカの多くの国も筆舌に尽くし難い悲惨な生活を強いられている多くの民がいます。自衛隊は不適かも知れないですが、危険な場所に民間人は送れないのでしょうね。
それよりも何よりも、何時までたっても拉致被害者を救出できない自国の非力を情けないと思います。
Posted by:Kenrob  at 2008年06月27日(金) 19:33

★極楽トンボさま
いつもありがとうございます
沖縄の方々のお話…仰せの通り、当時の日本軍の酷さは想像以上ですね。
でもその兵隊さん達も普段は良い方でしょうに…戦争は人を狂わせますね。

>コメントへの返事は要りませんよ。
お気遣い、おおきに〜、せめてご返盃をさせて頂きました〜
Posted by:ルル  at 2008年06月27日(金) 19:22

★道祖神さま
いつもありがとうございます
お気遣い感謝いたします。
おおきに〜ありがとうさんです
Posted by:ルル  at 2008年06月27日(金) 18:50

こんにちは、西谷さんのスーダン報告間に合いました、見ますね。                               沖縄での戦争は、ひどかったですね。何年か前にも終戦時に軍隊が沖縄の人達に自決を強要していたドラマを見ましたがひどい話です。未だ62年前の話ですね、そんな事を思えば京都は二三発の爆弾で済んだのですから・・・                                 沖縄は悲しすぎますね。もう二度と戦争はしてはいけないです。西谷さん、ルルさん達の地道な努力に脱帽です
Posted by:コギツネコンコン  at 2008年06月27日(金) 16:01

★遊歩さま
いつもありがとうございます
>ルルさんへ 「見た」
ピッタリ!(笑) おおきに〜です

沖縄戦でのお兄様の事とお母様のお返事、深いお話ですね…。
やはり体験された方のお言葉は心に沁みるものがあります。
Posted by:ルル  at 2008年06月27日(金) 06:41

★いこチャンさま
いつもありがとうございます
お気遣いおおきに〜
ホント、いつ寝て・いつ起きているのか・分らない状態です〜(笑)
又、ゆっくりとお話したいですね〜、次は別人倶楽部のディナーなど如何?
Posted by:ルル  at 2008年06月27日(金) 06:31

★あしがらたろうさま
お久し振りです〜! 
簡潔におおきに〜
その後お体の調子は如何でしょうか?
Posted by:ルル  at 2008年06月27日(金) 06:22

★nishiyanさま
いつもありがとうございます
>お体を大切に。長く活動してほしいので、
おおきに、ありがとうさんです
根がアホですからいつまでも若いと勘違いして…後で年に気付いて後悔です(笑)

仰せのように、体験者から語られる真相は聞くに堪えませんね…。
Posted by:ルル  at 2008年06月27日(金) 06:18

★賢さま
いつもありがとうございます
>『見ました!』『了解!』
おおきに〜!
>コメント返しもいいっすヨ。
せっかく書いてくれはったんですもの〜、軽く返盃をさせて頂きやした〜
Posted by:ルル  at 2008年06月27日(金) 06:05

★リンさま
いつもありがとうございます
そう言えば…私達が子供の頃は、あまり沖縄の事を習わなかったですよね。
本当に胸が痛みますが…まだまだ知らない事があるのでしょうね。
戦争体験を風化させない為にも、私達には次世代に語り継ぐ責任があると痛感しています。これは私自身にも、死ぬまでやり続ける大きな課題であります。
お気遣いありがとうございます〜
ま、自分の勝手でやっている事ですから、誰にも何も言えません〜(笑)
Posted by:ルル  at 2008年06月27日(金) 05:58

ルル様
お体だけは大切にして下さい。私も、今迄の、ぶょうじょうで今のザマですわ・・。しかし、根っからの貧乏性で・・。体動かさないと気持ち悪くて、いろんな所『徘徊』してます。
Posted by:chosan  at 2008年06月27日(金) 05:54

★Yakoさま
いつもありがとうございます
やはり沖縄へは行かれられないのですね…『戦争を思い出したくない』と仰るのも、私なんかよりずっと深いお気持ちなのだと思いました。

>あなたの美しいからだ能力を大切に、ご両親はなんと仰っているのでしょうか。
>もったいないの声がSTAGE以外からも聞こえています。
>自分を守るのは自分しかありません。
わ〜、本当のお姉ちゃんに言われているようです〜 はい、気を付けます。
Yako姉ちゃんは私の事をよう知ってはるから嘘はつかれへんもの〜
両親には適当に言ってあるので、いつも遊んでばかりと思っているかも?(笑)

ちょうど今日、関西芸術座にいらした人と『蟹工船』の話をしたばかりですよ。
若い時から可愛がって下さった70代半ばの女性で、『今の若者があれを読み出したのは、今もある意味そういう時代なんや…』と言われ、色々話し合いました。
Posted by:ルル  at 2008年06月27日(金) 05:45

★hamccoさま
いつもありがとうございます
ごめんなさいなんて、とんでもありません。
見て下さったら嬉しいですし、いつかお会い出来るのを楽しみにしています。
お互い忙しくても分かり合っていますものね〜
Posted by:ルル  at 2008年06月27日(金) 05:18

★メーのおばちゃんさま
いつもありがとうございます
お嬢様と沖縄に行かれたのですか、
若い世代の平和学習には有意義な場所だったでしょうね。
教科書検定、本当に「文科省お前じゃ〜」って言いたいですよね。 ある本では、強制された住民達の無念の死を「殉国美談」に仕立てようとしたらしいです。
仰せのように…史実は正しく教え、そこから判断力を育てる教育をしてもらいたいですね。

>それにしてもボランティアで生活が乱れ、
>体がボロボロなんてナンセンスじゃん?お体を大切にね。
ナンセンスと割り切られへんのが、私のアホなとこですね…
お気遣いおおきに〜
Posted by:ルル  at 2008年06月27日(金) 05:09

★浅間山太郎さま
いつもありがとうございます
>「戦争は絶対にしてはいけません。」家族が悲しみます。自分が悲しいです。
>武力解決はありえません。
仰せの通りですね、武力で解決する事などありえませんね。
>クドイ様ですが,御身ご大切に。
何度もお気遣い下さり、ありがとうございます
Posted by:ルル  at 2008年06月27日(金) 04:47

★chuuchichiさま
いつもありがとうございます
>ボランティア活動などお忙しいようで体調には十分注意してください。
お気遣いおおきに〜
仰せのように…
戦争経験が無くても、この様な現実から目をそむけてはいけませんね。
Posted by:ルル  at 2008年06月27日(金) 04:41

★ちゃんさま
いつもありがとうございます
簡潔におおきに〜です
Posted by:ルル  at 2008年06月27日(金) 04:32

★chosanさま
いつもありがとうございます
>これは地球の一部です。私もマスコミの一員として、世界7大陸を行って来まし
>た。この間にも、アフリカでは2万の人が命をなくしてます。
マスコミのお仕事をしておられたのですね、それならもっとよくご存知ですものね。
現地の人に恵んではダメと言うのは、娘も、ネパールのボランティアで同じ事を言っています。日本人は安易に考えがちですね…。
Posted by:ルル  at 2008年06月27日(金) 04:31

★グランパさま
いつもありがとうございます
>肌も身体も「ボロボロ」では駄目ですよ。特に「肌」
は〜い、
堺東に行くのは、お肌が綺麗になってからにします〜
(それを待っていたら一生行かれへんわ〜(笑))
Posted by:ルル  at 2008年06月27日(金) 04:24

★散輪坊さま
いつもありがとうございます
硫黄島で捕虜になった方も沖縄の人と同じ感想だったのですか?
やはり聞いている事と真実は違うのですね。
Posted by:ルル  at 2008年06月27日(金) 04:13

★picoさま
いつもありがとうございます
どの時代も、どの地域でも、国家は勝手な事をしているのですね。
>せめて私の生きている間、私の子供が生きている間は戦争は起こってほしくな
>いという利己主義な考えは間違っているのでしょうか?
利己主義でしたら私も同じです。
自分勝手だとは思いますが…せめて私や子供が生きている間は、上町断層の地震(前代未聞の規模になるとか?)と戦争は起こって欲しくないと思っています。
Posted by:ルル  at 2008年06月27日(金) 04:09

日々ご活躍の由 ご苦労様にて候。

今もって 悪しき時代の傷が癒えぬ沖縄!

早く、田草とるなら十六夜月夜 サーユイユイ
       主と二人で ヤレホニ水入らず
     マタハーリヌチンダラ カヌシャマヨ〜

と、また唄えるご時勢に早く戻ることを念ずるばかり也。

レポート拝読、音信不要
Posted by:やうち  at 2008年06月26日(木) 22:33

妹の連合いは沖縄出身です。お姑さんが戦後50年以上経ってから孫の世代に伝えなくてはとの思いで、戦争の記憶を文章に残しました。
頭がスイカのようにここかしこに転がっていたそうです。
さとうきび畑の歌を聴くと、思い出します。
Posted by:hyoutanjima  at 2008年06月26日(木) 21:36

ルルさん、非常に重い内容ですね。
じっくり読みました。
あらためて、戦争は二度と起こしてはいけませんね!!
Posted by:のり  at 2008年06月26日(木) 21:22

戦争時の理不尽な日本兵の話を聞くたびに心が重くなります、日本の将来を案じて戦死された方も多くいらした陰に大義名分を掲げて多くの人命を失わせた指揮官もいたでしょう、日本武士道を掲げて自決を無理強いした兵隊には、どう憎しみを表現したらいいのでしょか、しかし当時では仕方がなかったいう人がいますが、大きな勘違いと思います。そうした考えの方がいたから戦争へと突入したんではないでしょうか?
Posted by:青大将  at 2008年06月26日(木) 21:07

ルルさま

>最近は地域や社会の大小活動とボランティアが増え

本当にお忙しいくて深夜帰宅だなんてお身体大丈夫ですか?
 戦争は後世のために伝え続けないといけないものですが、いまだに沖縄では米軍基地が日本全土の70%もあるそうですね。

 悲惨なお話が多いですよね、最近気分が落ち込んでいますので戦争の辛いお話を聞くのが辛くなって目をそむけてしまいます。、それではいけないのですよね、
 

 ルルさんのようにボランテアご活躍なさっておられるお方は素晴らしいく尊敬しています、

 でも余り「断れない私(笑)」でなく
お身体もお大事になさってくださいませね、

 日本の戦争を知らない世代が大半になっています、
政治家も然り、
>『自衛隊がスーダンに派兵されようとしているが、

スーダンへの自衛隊派兵は知りませんでしたが

 我が国はタリバンが支配しているアフガニスタンは危険ですのに最近密かにアフガニスタンに自衛隊を派遣するため政府は調査団を派遣しているそうです、

 知らぬ間に戦争に巻き込まれる事への注意を払わなければならないのではないでしょうか、お体をご自愛くださいませ。
Posted by:  at 2008年06月26日(木) 19:54

相変わらずお忙しいみたいですね。
でもご自身の健康が一番だと思います。
肌も身体もボロボロではルルさんの
看板に偽り有りですよ。
ルルさんはいつまでも若くて美しくなくては
いけません。
Posted by:熊五郎  at 2008年06月26日(木) 18:20

読ませて頂きました。
終戦からの生活苦をかすかに覚えている私は
父母が食事のために頑張っていたのを思い出しました。
沖縄までは考える年ではなかったし、知らなかった。
でも、これにたいしてのコメントは書けません。
重たい事ですね。
Posted by:ぶるーむーん  at 2008年06月26日(木) 17:42