シニア向けコミュニティ STAGE ステージ
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ふふふ と笑ったら嫌なことは逃げて行き
ほほほ と笑ったらステキなことが寄ってくる

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レーシック  [2008年07月16日(水) ]
嫁が近視の矯正手術を受けました。
手術後、半日は目も開けにくいようでしたが
あくる日は大喜び。

心配していた私たちも大喜び

でも、将来的にはどうなんでしょうね。
まだ、数少ない情報では失敗例を聞いたことがないんですけど。
老眼年齢になっても不具合は起こらないんでしょうか?

不安はあります。

Posted at 21:33  | 家族  | この記事のURL
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悟り?  [2008年07月08日(火) ]
同級生5人で食事会
新年会以来なのでおしゃべりの弾むこと、はずむこと。
子供の結婚のこと 健康のこと リフォームのこと 身近な話題になった年金のこと 定年の近づいた御主人のこと。。。
もちろん次々運ばれてくるお料理にも、手と口は休みなく動きます。

誰か:「Kちゃん、お孫さんはまだ?」
K:「生まれたよ」
一同:「ワ〜 おめでとう! いつ?」
K:「二日前」
一同:一瞬、絶句。

ほほ:「どうして会った時すぐ言わないの? 私だったら嬉しくて嬉しくて、みんなの顔見たら言わずにおれないわ。会う前にメールで知らせまくってるわ」
K:「ほほちゃんとは違うからね〜 いろんな経験をしてるから」

ノーテンキな私を責める口調でもなく穏やかな彼女です。

息子さんの小学校入学前に御主人を癌で亡くし
その後は、ひたすら息子のため、息子のためと十数年間頑張って
息子さん成人後は、息子の重荷になりたくないからと再婚し
前の御主人、今の御主人の前の奥様と娘さん、御主人の御両親の「法事とお墓のお守りが私の仕事」と涼しい顔して言います。
複雑な人間関係を「ちゃんと仕切っています」と胸を叩いて。
不平も不満も彼女の口からは出ません。

 ワ〜イ(^ヮ^)/   キャハハノ´▽`)ノ    フッフフ(^◇^)v
の私は、ちょっと黙って、うつむきかけたけど、すぐ笑いました。
ますます好きになるわ、Kちゃん、又会おうね

Posted at 11:31  | この記事のURL
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プチですが  [2008年05月26日(月) ]
本日より4日間我が家はリフォーム工事です。
マンションなので内装のみ。
水周りは2年前に済ませたし、まだ綺麗なリビングもはぶくので、今回は経済的には楽です。
洋間(寝室)・玄関・廊下の壁と天井のクロスの張替え。
和室の壁と畳の表替え。
家具を動かすついでだから、思い切って床も張替えよう

寝室からダブルベッドを出すと、ベッドの下のカーペットはまったく痛んでおらず足裏に当たる感触もフワフワ。
ベッド以外にタンス二棹と三面鏡が置いてあります。
歩くスペースは入口からベッドまでの数歩分のみ。
正直にその部分だけ毛が寝てしまっています。
この少部分の為に全面入れ替えるのか?
どうせなら「いいものを」と張り込んだ甲斐があるかしら?
見本帳を開いて色選びをしていた時の弾んだ気分がシューン

業者さんが入っているので、自分の家ながら借り住まいのように小さくなってPC使っています。
この部屋は移動した家具でいっぱいなので、小さくならざるを得ません。

Posted at 14:44  | 家族  | この記事のURL
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一段落  [2008年05月11日(日) ]


母の日を祝ってくれる子等の居て
              私も贈る母への感謝


・・・母が3月始めに脳動脈瘤の撤去手術を受けて・・・

手術そのものはうまく行きました。
「麻酔の痛みも知らずに、目が覚めた時に『今から手術ですか?』と聞いたくらいよ」
「腕のいい先生とやさしい看護婦さんに恵まれて」
「病室はホテルのようだし、お風呂も広くて最新式、もっと入院していたいわ」
ご機嫌な母だったのですが。

抜糸(抜金具?)した途端、緊張が解けて気が緩んだのでしょうか?
認知症のような症状が現れて、兄弟全員が、もうオロオロするわ
オタオタするわ、泣くわ、落ち込むわ。。。

幸い一過性のもので、やっと何とか落ち着いてきました。
子供達から言われました。
「おばあちゃんはもう何があってもおかしくない年だよ、自分がボケないように気をつけて」


Posted at 21:49  | 家族  | この記事のURL
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吹雪でも楽しい  [2008年02月26日(火) ]
バスツアーでスキー場に楽々到着。
着いた時は青空だったのに、ロッジで着替えてる間に降りだした。
下のファミリーゲレンデ(お子様向け)で練習してから、という息子夫婦を残してリフトに乗ると、降りる頃には大雪になっていた。
寒い痛い前が見えない

ゴーグルにも雪がついて視界は真っ白
ぼやけて人影の遠近もわからず、ゲレンデの凸凹も見えない。
それでも滑れる私ってかなり上手?なんて変な自己満足をしてしまうほど厳しい条件。
リフトの上で膝に積もった雪を払っていると「向こうのあれはだ」と夫が指差す。
「そう?ウェアの色もよく見えないのに」「滑るスタイルでわかる」
「あれがだったらは?近くで滑ってるのが?上手じゃない
あんなに滑れるの?」
気持ちが上向きになって、がぜん楽しくなってきた

昼食とお茶休憩は一緒にして、初心者コースを滑る息子夫婦とは別行動をとった。
息子も初心者コースではおもしろくないだろうに、中学生の時にスキー教室に参加して以来というに一日付き合っていた。
私も結婚して子供を3人生み終わってから、夫の特訓を受けて滑れるようになったのだ。
最初はじっと立っていることもできず、次は転んだ時に起き上がれず・・・
それに比べれば嫁は上出来

でも、又行きたいとは言いませんでした


Posted at 17:21  | 家族  | この記事のURL
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うかつ  [2008年02月20日(水) ]
母が右手がしびれるといって検査を受けた。
左脳の毛細血管に瘤が見つかった。
3病院で診察を受け、それぞれの医師の意見を聞くことに・・・

78歳の母は、人生全て父任せで自分で決断したことが無い。
83歳の父は耳が遠くなっている。

両親の老いを感じてはいた。

それでも甘えていたというか、頼っていたというか、
親に付き添うことなど思い浮かびもしなかった。

弟からの電話にビックリ
義妹が一緒に行ってくれたそう

「お父さんは先生の話の半分しか聞きとれないし、お母さんは恐い、嫌だ、が先にたって」
「ごめん、迂闊だった。自分の親はしっかりしていると思っていたから、付き添いが必要なんて、考えもしなかった」
義妹と2時間も話した。
父親を長年介護して、見送っている義妹の言葉には真実味と説得力があり
ただただ。。。うなだれてしまった。。。わたし。。。

母の入院と手術、兄弟力を合わせて乗り切らなければ。

とっても不安。

Posted at 21:01  | 家族  | この記事のURL
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10000円のドライブ  [2008年02月11日(月) ]
先週スノーシューウォークを楽しんで、真っ白な世界でもっと遊びたいという思いが強まった。
久しぶりにだ〜
折りしも雪が降り続いて、10日はスキー日和〜

二男夫婦を誘うと、はとっても付き合いのいい娘、小、中学校のスキー教室しか経験ありませんと言いながら「一緒に行きたいです」

大きなスキー場でリフトを乗り継いで上がり、下りるのに30分もかかると、ふもとでチョロチョロ滑るが一人ぼっちになる時間が多い。
短いリフトでサッと上がり、10分くらいで下りてくれば、交代でに声をかけながら、教えながらみんなが楽しめるだろう、と新戸倉スキー場に決めた。

初めから長時間は負担だろうから、午後だけ滑れば良いね、と
のんきにノロノロ出発したら
ナント、駐車場満車の為車がどんどん戻ってくる。
え〜〜〜 いつの間にスキーブームが復活してたの???
10年以上前のように混みあっていたとは知らなかった。

しかたなく氷ノ山まで足を延ばすことにし、「奥へ行くにはまずチェーンを巻いて」と夫と息子が路肩で準備にかかった。

暖冬と高速道路が延びたことと道路整備が行き届いたことでチェーンなしでスキー場に入れることが続いていたので何年ぶりのチェーン装着か?
軍手をはめた夫がすぐ戻ってきて「チェーンが切れた」
えっそれ、どういうこと

これ以上先にはチェーンなしでは危険
買うにも1時間以上走らなければお店がない

打つ手は無くスゴスゴ帰ってきた
高速代5000円、ガソリン代5000円、10000円のドライブでした。

Posted at 11:50  | この記事のURL
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10000回楽しい  [2008年02月07日(木) ]
3日の日曜日、鳥取県の氷ノ山(1510m)を歩いてきました。
もちろん一面銀世界。
初めてのスノーシューウォーク体験です。

スキーゲレンデのある山の隣の山。
積雪1メートル以上。
まぶしい新雪を踏みしめて歩きます。
一歩ごとに、体重分が雪の中に沈んで膝まで埋まります。

ボコッ キャー
ガボッ ワー
ドタッ ヒェー
ズボッ フャー
ポテン @x*(*ノε`*)ノ

スキーとは、又違うおもしろさにstage世代50人の黄色い声が山に響きました。
雪のお布団の上で大の字になって、空に向かって大笑いする人
お尻が雪にはまりりこんでしまって、引っ張り出してもらう人
転んで「気持ちいい〜」と照れる人

一歩一歩が楽しくて、2時間ちょっとで10000回は「楽しい」と叫んで来ました

Posted at 18:07  | 山歩き  | この記事のURL
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嫁姑  [2008年01月20日(日) ]
で山行きは中止
夫は何やらの会合で外出。
ぽっかり空いた休日、何しようかな?

息子は同窓会で昨日から居ないといっていたナ
にメール『の練習する?ついでにも外で』
より返信『よろしくお願いしまーす
免許取立てのの横に乗るのは恐いけれど、他に付き合う人はなし。

「決してあわてないで。でも、モタモタしてごめんなさい、の気持は忘れず。
もう少し右、次の信号左折・・・」
一時間近く練習して、次はレストランへ。
数回やり直して、何とか枠内に駐車完了。
満腹になって、伝票?と探したらが「いつも御馳走になってますから今日は私が」
「働いてお給料が入ったら、払ってもらうから。」
「では初任給では必ず」

空いてる道を選んでぐるぐる
帰る途中スーパーに寄ったら、のせいか駐車場はガラガラで楽々駐車。
たまねぎ、牛乳、パン・・・と無頓着に次々籠に入れていく私の後ろから
「たまねぎは○○産のが甘いらしいですよ、牛乳の賞味期限確認しました?パンはこちらが」
嫁姑が逆転したようでした

Posted at 21:07  | 家族  | この記事のURL
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よし、行くぞ!  [2008年01月10日(木) ]
景気は上向きって本当ですか?

建築関係の会社でパートで働いています。
材料費は上がります。
施工費は下がります。
人件費節約のため事務員の時間短縮となりました。
朝から出ている若い人は「ローンも残っているし、教育費もかかるから」と
言われた時間が来ても、なかなか切り上げず元のまま3時までいます。
「ほほさんは、ローンは終ってるし、教育費も要らないし、自分のお小遣いでしょ?」と
午後1時から5時半までだったのを4時までに切られました。
収入の三分の一減は厳しいです。。。

けれど
前から徒歩通勤にしたかったけど、5時半に終って歩いて帰っていたら
夕飯の支度が遅れがちになるので出来なかったのです。
今、時が来た!

昼食後、気合を入れて「いざ」
早歩きで30分。会社に着いたら体はポカポカ、仕事がはかどります。
仕事が終ったら「では」
暗くなる前に家に着き、体力も時間も余裕あり

元気な自分を気に入っています

Posted at 20:58  | 仕事  | この記事のURL
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