「和歌山県植物公園緑化センター」
「同 紫陽花」
「同 同」
「同 コスモス」
「少年野球」の光景、
今年になって和歌山県のメールマガジンの配信と、和歌山のファンクラブ
に入会した。
メールマガジンの配信は1回/月、ファンクラブはメールマガジンで知り
入会した。年会費は1500円/年。
特典は小冊子を送られきた。和歌山にある。宿泊・施設利用、名産品購入の割引。季節の応じた「冊子」が送られ来る。その冊子に「この公園」
が紹介してあった。行ったことがなく、そう遠くなく、試しに行った。
昨日から初夏って言うより、もう夏に近い暑さ、昨夜は「網戸」で寝た。
今も部屋の温度は27℃、「チームマイナス6%」では夏の空調の設定は
28℃と。。これは暑い。しかしクールビズで辛抱と、、、まだ湿度は45%
これは70%となれば、肌が「ねばねば」に・・・・・
今朝から晴天である。和歌山県植物公園は岩出市にある。紀ノ川市から
10キロほど和歌山市より、有吉さん著「紀ノ川」で花さんが嫁いだ先に近い
「六十谷」がある。また「信長」がてこずった「根来衆」で知られる「根来寺」もある。
紀ノ川市まではサーキットのような道路、紀ノ川市からはジェットコースターのよう道路、「農面道路」である。
CDは最近、横文字の曲、今日は「レイ・チャールス」もう亡くなって3年になるか?そのカバー「イエスタデイ」「いとしのエリー」彼のヒットは
「「愛さずにはいられない」
「イエスタデイー」には思い出がある。初めて海外出張した韓国、もう35年前、歌ったところは「クラブ」戒厳令を引いていた。24時以降は外出禁止。
9時前に着いた。開門は9時、駐車場は無料以前は有料、無料になり
人が着出したと。開門すると、無料で入る人が多い。65歳以上の男女である。それ以下は大人260円、子供障害者は無料解る。
入ると、大阪にある風情、まあいいや〜〜って、今日・明日は「紫陽花」祭りであった。そして私も皆と同行した。先着300名に「紫陽花」の鉢植えをひとり一鉢を頂いた。品種は「サンセット」名前が良い。これを貰う。
ちなみに12種の紫陽花が植えていると、、、一部を見学し歩くことが不自由なので、ざーと見学、休息し冷えた「甘茶」を頂いた。この葉は「紫陽花」らしい。初めて知った。
2時間ほどで出て、青洲の里にこの近くに「近畿大学の生物工学科」のキャンパスがあった。森で囲まれた何もない田舎で学生の生活は大変と、、
青洲の里でランチ、テラスで食べた。子供の掛け声が聞こえて来る。
スタッフに聞いた。今日は「試合」があると。
行ってみようと、小学生の「軟式野球の試合」父兄に聞いた。この近くの
小学校の生徒数は全学年で74名。紀ノ川市ではサッカークラブはなく
野球だけである。この人数では無理と、、、
私の子供が小学校行っていたころ、700名がいた。次男・三男がマンションで1チームを作り、バッテリーを組んだ。その時、私は監督、
軟式でなくソフトボール、このふたりはサッカーをやっていた。野球もやった。当時を思い出しながら、子供の数が減ったことを実感、
一方、建造物ばかりだった。当時と、ここの子供は「竜門山」を眺めながら「元気よい」掛け声、きっと素直な若者に成長すると。。。
ただ、気になったことは「肥り気味」の子供が多いことに、、
帰りに「子安地蔵寺」に参拝、