ニュースの天気予報を聞いて午前中は晴れって!早速、行き先は好きな和歌山(我が家から手軽)に向かった。ところがである。空模様が「ぼや〜と私の頭か?)そうではなく、ラジオの放送でかの国からのお土産である
それは「黄砂」ではないか、全くなんて空なんだ!まあしゃ〜ないね。と進むこと30分、紀見トンネルの前のサクラは満開、その下を潜り抜けてトンネル内、1.5キロのトンネルだ。ここを抜けると眼下はサクラの山里風景が
眼に入る。また私鉄が開発したマンションと戸建ても重なる。コラボ
そうこうすると橋本市に入る。ここは和歌山県である。ここから国道24号に入る。紀ノ川沿いを走ること30分、道の駅「紀ノ川」でトイレ休憩、今全国各地でこのたぐいの駅は800強ある。国土交通省の管理下である。始まりは地域の活性化であるらしい。この駅は出来たのは昨年か?綺麗なショップと地域の特産品を販売してる。今は和歌山の特産品って少ないがもうすぐには白桃、秋には柿とみかんが全国的に有名だ。紀ノ川沿いには今は
桃の花が満開で、山里はサクラ色と新緑の芽吹きが出始めている。
堤防へと歩くと、エメラルドグリーンの紀ノ川が眼下に見下ろせる。幼少(小・中学校)のころ親父の「ダンプカー」の助手席に乗せてもらった時は
紀ノ川はコバルトブルーだった。45年から50年の歳月で川の色も変わるんだ。そうだ!上流にダムが出来て流れが遅くなったのではないか!なるほと納得!
ちなみにこの駅は駐車場が広いし、ペットを連れた人が多かったです。ペットも疲れるでしょうね。そしてココを出て15分ぐらいで好きな「華岡青洲の里」に到着である。自宅を出発して1時間強である。この展示室を兼ねた
「フラワーミュージアム」は今と知事選の候補者「黒川 記章」が設計した建物である。青洲が開発した麻酔薬の薬草の一つに「まんだらげ」ってある。
この花をモチーフにデザインしたって記していた。なるほど、斬新な設計だる。
もっと書こうと思ったが、疲れはじめましたので、この続編は明日にします。
情けないね〜
それは「黄砂」ではないか、全くなんて空なんだ!まあしゃ〜ないね。と進むこと30分、紀見トンネルの前のサクラは満開、その下を潜り抜けてトンネル内、1.5キロのトンネルだ。ここを抜けると眼下はサクラの山里風景が
眼に入る。また私鉄が開発したマンションと戸建ても重なる。コラボ
そうこうすると橋本市に入る。ここは和歌山県である。ここから国道24号に入る。紀ノ川沿いを走ること30分、道の駅「紀ノ川」でトイレ休憩、今全国各地でこのたぐいの駅は800強ある。国土交通省の管理下である。始まりは地域の活性化であるらしい。この駅は出来たのは昨年か?綺麗なショップと地域の特産品を販売してる。今は和歌山の特産品って少ないがもうすぐには白桃、秋には柿とみかんが全国的に有名だ。紀ノ川沿いには今は
桃の花が満開で、山里はサクラ色と新緑の芽吹きが出始めている。
堤防へと歩くと、エメラルドグリーンの紀ノ川が眼下に見下ろせる。幼少(小・中学校)のころ親父の「ダンプカー」の助手席に乗せてもらった時は
紀ノ川はコバルトブルーだった。45年から50年の歳月で川の色も変わるんだ。そうだ!上流にダムが出来て流れが遅くなったのではないか!なるほと納得!
ちなみにこの駅は駐車場が広いし、ペットを連れた人が多かったです。ペットも疲れるでしょうね。そしてココを出て15分ぐらいで好きな「華岡青洲の里」に到着である。自宅を出発して1時間強である。この展示室を兼ねた
「フラワーミュージアム」は今と知事選の候補者「黒川 記章」が設計した建物である。青洲が開発した麻酔薬の薬草の一つに「まんだらげ」ってある。
この花をモチーフにデザインしたって記していた。なるほど、斬新な設計だる。
もっと書こうと思ったが、疲れはじめましたので、この続編は明日にします。
情けないね〜
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at 15:20
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海の朝日・夕陽はいいですね。



紀ノ川といえば有吉佐和子を想います。
こんばんは生憎の空模様ですね。花見ではなく昔を惜しんでのドライブなんです。海や川の流れを観るのが好きなんで。。。。
当時はブラックティーさんは東京へ吟行会でしたね。東京も「黄砂」でしたか!これは大きな社会問題ですね。昔は春先は霞みと表現していて、そう酷くなかったですが、この時と翌日は更に酷くてね。
ところで「クラブサンド」好きなところが同じですね。この「歩絵夢」はロッグハウスで周囲が森や田んぼでね。ほんとに「一軒家」なんですよ。隠れ家って
流行ってるでしょう。そんなところです。また行きたいと思ってます。