今日、日銀が政策金利を0.25%上げ0.5%にしました。これは当然で
まだ、まだ、アメリカや欧州の金利と比較すると低い金利なんでしょう。
この低金利が消費意欲を減少させています。本来なら3%の金利であって
もおかしいくないでしょう。欧州は3%、アメリカは5%であります。
日本の今の現状は好景気・株高、企業は配当厚遇、労働分配率の低下、それでは
消費に意欲が出ないのは当然だとおもいます。「にわとり」が先が「たまご」
が先かなんでしょう。金利を上げることでインフレが発生するとおもいますし、円が強くなり、資産コストはあがるはず、今年中に1%の金利になるのではないでしょうか?これは私の予測です。
日本人が堅実な人が多いです。株取引より預金者が多いです。ですから
消費は上向くでしょう。
まだ、まだ、アメリカや欧州の金利と比較すると低い金利なんでしょう。
この低金利が消費意欲を減少させています。本来なら3%の金利であって
もおかしいくないでしょう。欧州は3%、アメリカは5%であります。
日本の今の現状は好景気・株高、企業は配当厚遇、労働分配率の低下、それでは
消費に意欲が出ないのは当然だとおもいます。「にわとり」が先が「たまご」
が先かなんでしょう。金利を上げることでインフレが発生するとおもいますし、円が強くなり、資産コストはあがるはず、今年中に1%の金利になるのではないでしょうか?これは私の予測です。
日本人が堅実な人が多いです。株取引より預金者が多いです。ですから
消費は上向くでしょう。
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at 19:15
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コメント(4)
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それでも資産は増えています。昔は勤労者に報いたわけですが、少ないですね。それと下請け企業にコスト低減することを避けることでしょうね。助け合う精神が少なくなりました。これは社会全体にいえるでしょう。これでは社会が崩壊するのではと危惧します。