屋敷と家屋
玄関
井戸と納屋
今日は青洲の里に行く前に有吉 佐和子著の本「複合汚染」で有吉先生がこの本で友人であった昭和の「青洲」と絶賛してる医師が和歌山と奈良の県境にある五条市で「梁瀬 医院」があるか、尋ねてみた。医師の名前は
義亮様である。この先生を有吉さんはこう唱えている。「病気を患うと薬でなく食べ物」で治す。薬は一時的な処置。野菜に例えると「害虫は農薬で駆除」と同じ考え。「土壌を肥やし、自然栽培」で化学肥料や農薬は一切使用しないことを推奨、凄く理にかなったことと興味があり尋ねてみた。が、数年前に亡くなったとか、その医院もなかった。先生はお寺の息子で育ち、京都大学の医学部を卒業、上記の唱えを瀬戸内の島民で検証してる。また五条市で
開業中は遠路はるばる患者が訪れたとか。また慈光会といって化学肥料や農薬を使用しない野菜、果物、花等々栽培、その会を無くなっていた。
丁度、車を停めて80歳代のおじいさんにこの先生のことを聞くと本の通りだった。引き継ぐ人はと?インターネットで検索「マザーアース・ネット」でこの先生の意思を引き継ぎネット販売してる。そんなことで少しは安心。
青洲の里に行く前に、青洲の妻(加絵)の産まれ育った里(名手宿 本陣)
訪れた。この本陣は紀州の殿様が伊勢に参拝される時に泊まる宿であった。加絵さんは9歳の頃にこの近くにあった青洲の母親(於継)を「マンダラゲ」を摘み取っていた姿を観て「なんと綺麗な人」と憧れる。これは「華岡青洲の妻」の本のプロローグで、事実の有無は不明、
しかし、この本陣は江戸時代に火災で消滅、殿様が再建し、茅葺屋根から
瓦に今に至ってるとのこと。約250年前。凄いと思った。長持ちするんで!
今日は暑さをそう感じさせることなく、レストラン「華」で家庭料理(健康バイキング)頂いた。帰りには例の土産物で、有吉先生の「出雲の阿国上」を購入、紀州から出雲に。まだ、和歌山にある「日高川」・「有田川」を読んでいないが。
帰りにスタッフさんから「美人の中年の人」がよろしくって!多分。。。。
玄関
井戸と納屋
今日は青洲の里に行く前に有吉 佐和子著の本「複合汚染」で有吉先生がこの本で友人であった昭和の「青洲」と絶賛してる医師が和歌山と奈良の県境にある五条市で「梁瀬 医院」があるか、尋ねてみた。医師の名前は
義亮様である。この先生を有吉さんはこう唱えている。「病気を患うと薬でなく食べ物」で治す。薬は一時的な処置。野菜に例えると「害虫は農薬で駆除」と同じ考え。「土壌を肥やし、自然栽培」で化学肥料や農薬は一切使用しないことを推奨、凄く理にかなったことと興味があり尋ねてみた。が、数年前に亡くなったとか、その医院もなかった。先生はお寺の息子で育ち、京都大学の医学部を卒業、上記の唱えを瀬戸内の島民で検証してる。また五条市で
開業中は遠路はるばる患者が訪れたとか。また慈光会といって化学肥料や農薬を使用しない野菜、果物、花等々栽培、その会を無くなっていた。
丁度、車を停めて80歳代のおじいさんにこの先生のことを聞くと本の通りだった。引き継ぐ人はと?インターネットで検索「マザーアース・ネット」でこの先生の意思を引き継ぎネット販売してる。そんなことで少しは安心。
青洲の里に行く前に、青洲の妻(加絵)の産まれ育った里(名手宿 本陣)
訪れた。この本陣は紀州の殿様が伊勢に参拝される時に泊まる宿であった。加絵さんは9歳の頃にこの近くにあった青洲の母親(於継)を「マンダラゲ」を摘み取っていた姿を観て「なんと綺麗な人」と憧れる。これは「華岡青洲の妻」の本のプロローグで、事実の有無は不明、
しかし、この本陣は江戸時代に火災で消滅、殿様が再建し、茅葺屋根から
瓦に今に至ってるとのこと。約250年前。凄いと思った。長持ちするんで!
今日は暑さをそう感じさせることなく、レストラン「華」で家庭料理(健康バイキング)頂いた。帰りには例の土産物で、有吉先生の「出雲の阿国上」を購入、紀州から出雲に。まだ、和歌山にある「日高川」・「有田川」を読んでいないが。
帰りにスタッフさんから「美人の中年の人」がよろしくって!多分。。。。
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at 19:54
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グランパさん
〔複合汚染〕にコメントしようと思って四苦八苦、書いたコメントは何処かに消え、行方不明。もう一度コメント書き直そうとしても画面は真っ白です。
〔華岡青洲の妻の里〕のコメント欄は開くのに何故でしょうね。