消費が最近伸び悩みとマスコミで報じていますが、日経新聞でこう記しています。私なりに要約しますが、間違いもありますので、あくまで参考に?
生産人口の減少です。生産人口とは15歳から64歳であるらしいです。この層の人口が1995年をピーク(8700万人)に減少し、2005年では270万人が減少に転じた。所謂胃袋が減ったことになります。そして270万人は65歳になり、所得の減少に転じた。一方国民年金の給付額の平均は
52千円/一人・月であるらしいです。厚生年金は夫婦で平均は23万円らしい。一方医療費は65歳以上の昨年の費用は66万円、平均で2割負担したら、23千円/一人が自己負担、そうすると夫婦で46千円なる。
持ち家で負債がないとして、固定資産が2万円/月、光熱費が15千円/月
通信費1万円/月、これが食べ物がなくて、最低必要額、総額は9万円です。そうすると国民年金者は食費や衣料等1万円強でやることになる。
厚生年金者は14万円となる。数字の上だけだが、現役のころは平均35万円/月得たとしよう。当然子供は親から自立したとしょう。定年前、
こう数字だけだが、単純に考えて余裕のある数字だけは考えられないです。ですから、これからは団塊の世代が多量に退職することは低所得者の増大で今より一層需要は減少すると考えられる。米や野菜や食材は減少することになるでしょうし、社会は老人ばかりで、医療費は増大するか、
医療まで受けられない人もでてくる可能性はある?これは深刻な問題ではないでしょうか?ふと記事を読んで感じましたが、皆さん如何でしょうか?
そう税金と介護保険と国民健康保険額を忘れました。これらを含めると破産だ!
生産人口の減少です。生産人口とは15歳から64歳であるらしいです。この層の人口が1995年をピーク(8700万人)に減少し、2005年では270万人が減少に転じた。所謂胃袋が減ったことになります。そして270万人は65歳になり、所得の減少に転じた。一方国民年金の給付額の平均は
52千円/一人・月であるらしいです。厚生年金は夫婦で平均は23万円らしい。一方医療費は65歳以上の昨年の費用は66万円、平均で2割負担したら、23千円/一人が自己負担、そうすると夫婦で46千円なる。
持ち家で負債がないとして、固定資産が2万円/月、光熱費が15千円/月
通信費1万円/月、これが食べ物がなくて、最低必要額、総額は9万円です。そうすると国民年金者は食費や衣料等1万円強でやることになる。
厚生年金者は14万円となる。数字の上だけだが、現役のころは平均35万円/月得たとしよう。当然子供は親から自立したとしょう。定年前、
こう数字だけだが、単純に考えて余裕のある数字だけは考えられないです。ですから、これからは団塊の世代が多量に退職することは低所得者の増大で今より一層需要は減少すると考えられる。米や野菜や食材は減少することになるでしょうし、社会は老人ばかりで、医療費は増大するか、
医療まで受けられない人もでてくる可能性はある?これは深刻な問題ではないでしょうか?ふと記事を読んで感じましたが、皆さん如何でしょうか?
そう税金と介護保険と国民健康保険額を忘れました。これらを含めると破産だ!
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at 19:13
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おはようございます。3月になりましたね!卒業に出発、別れ、出会い等々、若者の胸中は「わくわく、」
でしょうね。私も経験したから解ることであって、今は
こうして、加齢になってもこういうことって間接的なんですが、大事ではないでしょうか?これからはいろいろな方と話や書き込みをして更に
自分を元気よく過ごしたと思ったりしています。
さて、ルルさんが広告にでたんですね。素晴らしいの一言です。英語の勉強エクセレントな女性なんでしょうね。
堺にくることがあるのですか。その節は一報くだされば「北野田駅」に粋なイタリア料理店(私の後輩が営んでいます」でご馳走しますよ。