収穫後の田んぼのあぜには「彼岸花」。
慈尊院境内の重厚な「土壁」
青洲の里のフラワーロードの色々の「彼岸花」
青洲の里のレストランの「デザート」
ふとん太鼓の秋祭り。
9月の三連休の中日。所謂、「秋分の日」そして、先祖の供養の日でもある。暑さ、寒さも彼岸まで言って、この日を境にして、秋らしいなるが、
今年はその気配は感じられない。夏日が続く。今朝も熱帯夜である。
朝顔の習慣になった水遣り、まだ、鮮やかに咲いてる。新聞を読み始めると「母」から電話、兄夫婦に今は看てもらってる。母は「グランパ」ここは
今日は「祭り」やで!と。おいでと言った。私は和歌山にと。おいとき、
ここにおいでと。帰りに行くって答える。このやりとりはまるきりの河内弁か
この方言か?
新聞を読み終え、車を出す、途中で「ガソリン」を補給。めったにしない
いや嫌いである。セルフのスタンド、邪魔くさい。
そんなことで、車の外気の温度表示は29℃、この2ヶ月は変わらない。
しかし、山道に差し掛かると、26℃まで下がる。緑の多さの影響で。
私の住んでるところは「保温」されてる感じすらする。田畑に山には緑が豊富なところは熱を発散するのでしょう。その街道には先週に見かけることが
少なかった「すすき」穂が「あっちこっち」に。
あまりの見事な「彼岸花」が目についた。車を停止、収穫した田んぼを
歩く。田んぼに歩くって幼少以来だ。「柔らかい」自分が沈んで行くような
収穫した稲の株には「新芽」が、
そうこうして風景を愉しむ。紀ノ川沿いにはあっちこっちに「彼岸花」
親父の供養と母と子供の健康祈願に「慈尊院」を参拝。
久しく読んでいない有吉先生の「紀ノ川」の一部の下り。目に入る。
「高野山にはの、女は入れえへんがのう、この慈尊院までは上がれる
んやしてよし。そやよってに、ここは女人高野と云うんやして。
花はしってたわの」「はい」
上品な会話、私と母との会話とえらいちがいだ。
そこへ若い夫婦が覗き込む。その女性は妊娠してる(お腹が大きい)
想像であるが、この紀ノ川の読者ではと?美人である。
ああ〜良いなあ〜って!私もこんな時代があったんだ、
街道を走って、「あれ」警察官が、何か?そうか、今は「秋の交通安全週間」だ。ご苦労様。
青洲の里に。3ヶ月ぶりか。フラワーロードを散策、珍しい色した「彼岸花」が、白色って初めて観る。
そして、レストランでランチを頂く、今日は女性のスタッフが一人休んでいて忙しいそう!満員だった。そのスタッフが来て、理事さんから覚悟と
なにかと。ここは財団法人、経営難らしい、今までの負債が、
ここにもその影響が。
デザートで私は初め食べた「ミニさつまいも」甘く美味しいかった。
母と兄夫婦に「お土産」を『柿」と「巨峰」「この里のベーカリ」を
仏壇にと「おはぎ」
兄の家に着くと、丁度、お宮さんから帰ってきた「ふとん太鼓」
いや懐かしい。高校はこの近く、友人も多かった。3年間担いだことも
思い出す。母はこの家の近くから嫁いだ。
笑顔が綺麗な母を観て安心し帰宅。
慈尊院境内の重厚な「土壁」
青洲の里のフラワーロードの色々の「彼岸花」
青洲の里のレストランの「デザート」
ふとん太鼓の秋祭り。
9月の三連休の中日。所謂、「秋分の日」そして、先祖の供養の日でもある。暑さ、寒さも彼岸まで言って、この日を境にして、秋らしいなるが、
今年はその気配は感じられない。夏日が続く。今朝も熱帯夜である。
朝顔の習慣になった水遣り、まだ、鮮やかに咲いてる。新聞を読み始めると「母」から電話、兄夫婦に今は看てもらってる。母は「グランパ」ここは
今日は「祭り」やで!と。おいでと言った。私は和歌山にと。おいとき、
ここにおいでと。帰りに行くって答える。このやりとりはまるきりの河内弁か
この方言か?
新聞を読み終え、車を出す、途中で「ガソリン」を補給。めったにしない
いや嫌いである。セルフのスタンド、邪魔くさい。
そんなことで、車の外気の温度表示は29℃、この2ヶ月は変わらない。
しかし、山道に差し掛かると、26℃まで下がる。緑の多さの影響で。
私の住んでるところは「保温」されてる感じすらする。田畑に山には緑が豊富なところは熱を発散するのでしょう。その街道には先週に見かけることが
少なかった「すすき」穂が「あっちこっち」に。
あまりの見事な「彼岸花」が目についた。車を停止、収穫した田んぼを
歩く。田んぼに歩くって幼少以来だ。「柔らかい」自分が沈んで行くような
収穫した稲の株には「新芽」が、
そうこうして風景を愉しむ。紀ノ川沿いにはあっちこっちに「彼岸花」
親父の供養と母と子供の健康祈願に「慈尊院」を参拝。
久しく読んでいない有吉先生の「紀ノ川」の一部の下り。目に入る。
「高野山にはの、女は入れえへんがのう、この慈尊院までは上がれる
んやしてよし。そやよってに、ここは女人高野と云うんやして。
花はしってたわの」「はい」
上品な会話、私と母との会話とえらいちがいだ。
そこへ若い夫婦が覗き込む。その女性は妊娠してる(お腹が大きい)
想像であるが、この紀ノ川の読者ではと?美人である。
ああ〜良いなあ〜って!私もこんな時代があったんだ、
街道を走って、「あれ」警察官が、何か?そうか、今は「秋の交通安全週間」だ。ご苦労様。
青洲の里に。3ヶ月ぶりか。フラワーロードを散策、珍しい色した「彼岸花」が、白色って初めて観る。
そして、レストランでランチを頂く、今日は女性のスタッフが一人休んでいて忙しいそう!満員だった。そのスタッフが来て、理事さんから覚悟と
なにかと。ここは財団法人、経営難らしい、今までの負債が、
ここにもその影響が。
デザートで私は初め食べた「ミニさつまいも」甘く美味しいかった。
母と兄夫婦に「お土産」を『柿」と「巨峰」「この里のベーカリ」を
仏壇にと「おはぎ」
兄の家に着くと、丁度、お宮さんから帰ってきた「ふとん太鼓」
いや懐かしい。高校はこの近く、友人も多かった。3年間担いだことも
思い出す。母はこの家の近くから嫁いだ。
笑顔が綺麗な母を観て安心し帰宅。
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at 19:49
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笑顔のお綺麗なお母さま
白い彼岸花、黒めだかさんのお庭に見事に咲いているのを先程ブログで見せて頂きました。東京は今日はとっても涼しくてしのぎやすかったです。明日はもっと気温が低くなるとか、お墓参りに行ってきます


ちゃんさんのコメント拝見、やっと花さんらしい様子でした。食べる(笑う)安心!
そう白色って初めてなんです。
母親ですか。花さんのコメントみました。時々両親のことを、その点、私は今も会えるし、話が出来ます。
幸せでしょうね。
「プチ、サツマイモ」は実に美味しかったよん!花さんに食べさせてあげたい、