葉が焼けこげたような「もみじ」
実のない「柿」の木。
春・夏・秋が混在する「花」
「秋」の花、小菊。
明日から11月「霜月」カレンダーを二枚捲ると、正月。また一つ歳をくれる。もうらうのはそう抵抗はないが、身体のそこら中が「がた」が。。。
もう修理の利かない車のようだが、、、なんとか「ローギア」で走ることが
出来るが、、、ギアは二段変則だ、「バックギア」、、、
さて、今年の大阪の夏は9月から猛暑の連続だった。それに少雨、
砂漠の似合う天候だった。新聞記事で今年は例年より死者の数は今ままでより、多いという。高温でお年寄りの死者が多かったって。
自然界も異変のようだ。我が家は亡き親父が庭園が趣味だった。
「ぼろや」だが、庭だけは少し良い方みたい。
その「もみじ」の葉の色が褪せ、皺になってる。左際の「江戸松」は枯れはて寸前、
もう一つは「柿」の木だ。私が幼少のころに和歌山に連れて行ってもらったときに紀ノ川沿いにある「柿」の実を無断でもぎ取り食べた。親父は
「人様の物を取るな」って叱られた。そんなこともあり、植えてくれた柿は
春には蕾は例年のように沢山あった。しかし、次々と落花、今は一つもなし。昨年は沢山収穫できたが。実のなる木は「表年」豊作。「裏年」不作って
あるが、一つもない。また葉っぱがこれを「もみじ」と同じ現象、
「これを異常気候」の証かも知れない。来年は従来の季節感を期待する
一時「家庭菜園」を、しかし、今は一人、年々、自生の花が咲き始める。
「マリンーゴールド」は春から一層広く咲いてる。鳥が運んできたのか。
菊もそう。この写真でないところに咲いてるが、ここまで拡がってる。
よく観察すると5色の品種があるようだ。
満開の菊を一輪挿しに。。。こんなことをするのはSTAGEの女性の
ブロガーお陰、感謝、やはり花を飾るって好いもんだ。
実のない「柿」の木。
春・夏・秋が混在する「花」
「秋」の花、小菊。
明日から11月「霜月」カレンダーを二枚捲ると、正月。また一つ歳をくれる。もうらうのはそう抵抗はないが、身体のそこら中が「がた」が。。。
もう修理の利かない車のようだが、、、なんとか「ローギア」で走ることが
出来るが、、、ギアは二段変則だ、「バックギア」、、、
さて、今年の大阪の夏は9月から猛暑の連続だった。それに少雨、
砂漠の似合う天候だった。新聞記事で今年は例年より死者の数は今ままでより、多いという。高温でお年寄りの死者が多かったって。
自然界も異変のようだ。我が家は亡き親父が庭園が趣味だった。
「ぼろや」だが、庭だけは少し良い方みたい。
その「もみじ」の葉の色が褪せ、皺になってる。左際の「江戸松」は枯れはて寸前、
もう一つは「柿」の木だ。私が幼少のころに和歌山に連れて行ってもらったときに紀ノ川沿いにある「柿」の実を無断でもぎ取り食べた。親父は
「人様の物を取るな」って叱られた。そんなこともあり、植えてくれた柿は
春には蕾は例年のように沢山あった。しかし、次々と落花、今は一つもなし。昨年は沢山収穫できたが。実のなる木は「表年」豊作。「裏年」不作って
あるが、一つもない。また葉っぱがこれを「もみじ」と同じ現象、
「これを異常気候」の証かも知れない。来年は従来の季節感を期待する
一時「家庭菜園」を、しかし、今は一人、年々、自生の花が咲き始める。
「マリンーゴールド」は春から一層広く咲いてる。鳥が運んできたのか。
菊もそう。この写真でないところに咲いてるが、ここまで拡がってる。
よく観察すると5色の品種があるようだ。
満開の菊を一輪挿しに。。。こんなことをするのはSTAGEの女性の
ブロガーお陰、感謝、やはり花を飾るって好いもんだ。
Posted
at 19:55
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コメント(20)
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春夏秋冬四季のお庭の風情が眺められ
あ、そうでした、カレンダーまだ10月のまま

・・・というより、腰は痛いし、手は荒れるし、大変なんですよネ〜。
のためでしょうか
の、親父が植えている花々も異常状態だそうです

と思うのですが






亡き親父は怒ることはめったになかったです。温厚な辛抱強い男性、幼い頃に両親を亡くし、兄夫婦に世話を気兼ねで母親と同棲、そんなことで母には優しく
喧嘩することを見なかった。こんな家庭で育った環境は幸せと感謝しています。そんなことで親父や母親の大切な物は私が生きてる間、維持管理したいですね。
結実に「表」「裏」あることは最近知りました。花よりケーキさんのブログで、このサイトで沢山と知る機会を与えてくれます。
今晩はから冷え込みそうなんで、秋めいて木々はいっきに色づき始めるのでは?