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花粉症の素朴な疑問[2007年03月11日(日) ]
私は今まで花粉症なんて!と思っていた。しかし、ここ半月ぐらい前から
起床すると、クシャミに鼻水に目のかゆみに目元がぼーっとする有様に「まさか」といや花粉症ではないかと最近思う次第である。世間では通勤途上でマスクしてる老若男女が見かけますし人口の2割が花粉症らしいと新聞で報道されてます。
一方症状から風邪ではなく時間が経過すると症状は消失するので、、
ここで、疑問がでるわけである。この年(60歳)でなんでいまさら花粉にかかるのか?今騒いでる花粉は杉の木なんで、もうすぐヒノキだそうだ!
ところで昔は花粉症ってあったのか?ということ、そこでまたこんな疑問も生じた
私が幼少のころ鼻水が「青色」だった。口の近辺まで流し、よく服の袖口で拭き取り。母親にしかられたりしたんもんだ。しかし、最近は鼻水を流してる子供は居ないにのは?
一方花粉といってもいろいろあります。我が家の庭には紅梅や白梅、椿、
金木犀、がその季節の花が咲き乱れるが、この花粉を嗅ぐことがあるが甘い香りで気分が和むが花粉症の症状がでないのは?
それと今の私の症状はこの年齢で発症した模様だが、これが子供のころから発症するとかわいそうになる。見えない物体にいろいろな疑問と昔の懐かしさを思いださせてくれますね。皆さんは如何でしょうか?

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コメント


メーのおばちゃんこんばんは、言い訳歓迎ですよ。
今日は奈良の平城京と秋篠寺を見学でしたね。またブログ楽しみにしています。
歴史に長けた方が、これしきとは!この馬鹿はないよね。
メーのおあばちゃんの歴史は本も良いでしょうが、この眼で現場を観察することで、自分なりに理解や想像が深めるのではないでしょうか?
私の経験なんですが、現物(現場)は映像や本と違い、リアルなんでね。そう!見学時季節も春夏秋冬でまた違った観点から
趣を変えるのでしょうね。
Posted by:グランパ  at 2007年03月18日(日) 19:30

再度言い訳しに参上!!
歴史にはまったく無知、1に歩きで2に勉強と思って参加しています。
知らないことが少しでも分かると嬉しくなるんですよ。
歴史に長けた方が私のブログを見られると、「これしきのことしか書けんのか!・このバカ!」って思われるんじゃ・・・・。
この年になったら格好なんて構ってられませ〜〜〜ん
自分が楽しければいいの!って感じです。(笑)
明日は奈良の平城宮や秋篠寺など行きます。
Posted by:メーのおばちゃん  at 2007年03月17日(土) 20:14

花よりケーキさんこんばんは慣れると誰もが経験しますよ。「ルーズ」これが当たり前(普通)ではないでしょうか?
さて、貴女も花粉症を55歳で発症したんですか。何故加齢になってね。アレルギー体質に?それともブッラクテイーさんが「免疫力の低下」って?今日の新聞で発症の症状を記してました。が原因まではなっかたです。原因を知ったとしてもいまさら命に影響ないしね。医者通いはこりごり今は歯医者と内科(高血圧)
これに耳鼻科まで!医療費が増えるばかり!高齢者のエンゲル係数は食費より医療費の方が多くなりますね。これは豊かなんでしょうかね?
もうこれ以上、医者から逃避したいです。花よりケーキさんもね。お互い気をつけましょう。
Posted by:グランパ  at 2007年03月17日(土) 20:09

私のブログにコメントありがとうございました。
ものすごくお久し振りのような気がしています。
リニューアル後の不具合で、以前ほどたくさん読まなくなってしまいました。
ルーズな私です。

花粉症、私は55歳で発症しました。息子が高校時代から花粉症でティッシュの箱をかかえて部屋を移動するのを「アホカ〜」ってヘラヘラみていたのですが、息子が30過ぎた頃に自分にきました。
医者は目のかゆみと・クシャミ・鼻で判断したようです。検査の方法もあるらしいですね。
毎年律儀にきますので、漢方薬でしのいでいます。

それにしても訳の分からない奇病が次々でてきますね。なにかが狂っているのでしょうね。
ご自愛くださいませね。
Posted by:人間大好き  at 2007年03月16日(金) 20:01

メーおばちゃんこんばんは、??グランパっていますね。
間違って!良いですよ、冷や飯も美味しいですよ。メーのおばちゃんのご飯なら、、、一人暮らしですから何でも頂ますよ。なんか卑しいね(笑う)
花粉症は朝だけなんですよ。クシャミに鼻水です。それもつかの間回復しますから花粉症?って疑いたくなるときも家も古くてね。何か「ダニ」の影響かも?ほんと原因がつかめないところです。症状からは花粉症に近い、まあその内に治るでしょう。そう悔やんでませんので安心くださいね。でも同情に感謝しています。ありがとうございます。
ところで、メーのおばちゃんは歴史に詳しいですね。
理解不足でね。難しいですわ!本を読んでいれば解るんだだけどね。この時代の本はそう読んでいません。また教えてくださいね。
Posted by:グランパ  at 2007年03月16日(金) 19:48

今朝、自分のブログ「新撰組の・・」を読み返していました。
グランパのお名前、失礼ながらオースチン グランパパさんと、あれれれれ???状態になっていたことに気づきました。
冷や飯に湯気が上がったように今時お邪魔します。
花粉症は辛いと聞きますが、私はまだ発症していませんので辛さを実感できません。
過日NHKで(?)花粉症のメカニズムに迫る番組をしていましたが、花粉だけが原因では無いようなことを言っていましたね。大気汚染や個人の体質も関係し、従って症状を抑える薬も人それぞれと・・・
こんなこと書いてもお見舞いにもなりませんが・・・
今日の予報では杉からヒノキにとって代わりりそうなことを言っています。
お大事に、お悔やみ申し上げます。
Posted by:メーのおばちゃん  at 2007年03月16日(金) 07:46

花よりケーキさんこんにちは、そうですよ。60歳になり、しかし症状は軽いから助かってます。いろいろと同情してくれるかた、もっと私よりひどいかたがおられます。今歯科よりもっどって着ました。実は今度は
部分義士の影響か?口内炎なんですわ!もう加齢になれば、医者通いに!
私の友人に医師がいまして彼が曰く「人生は耐える」ことって!いやですね。耐えるって・・・・・・
しかし彼の功績は立派なんですよ。彼は患者から教えられて成長したって!今まで診察した患者数は75万人だそうです。余談なんですが、彼は面白い趣味を持ってます。それは手相占いなんですよ。職場の近辺で医師より占い師の方が有名で通ってます。偉いお方は博学にも長けているのですね。
Posted by:グランパ  at 2007年03月12日(月) 15:14

グランパさん” おはようございます
「花粉症」ですか? この時期つらいですね”
マスクをしている人良く見かけますねぇ
今まで何とも無かった人が突然・・・と言う事があるそうですね
油断大敵です
Posted by:花よりケーキ  at 2007年03月12日(月) 10:23

mさんおはようございます。変な気候ですね。また寒波到来ですよ。季節もさ迷ようってるのでしょう(笑う)クシャミですか?ほんと、この年で花粉症と風邪の判別が解らないのが現実ではないでしょうか?今日は花粉症の症状が出ませんね。寒いからか、治ったのか?
ところで、私の友人になっていただきありがとうございます。こちらこそよろしくお願いします。
Posted by:グランパ  at 2007年03月12日(月) 06:57

私も「花粉症」ではない筈なんですが、最近 クシャミをよくします。
寒いから、と思っていましたが、花粉もこわいですね。一度かかるとクセになるとかで、厄介ですね。
Posted by:  at 2007年03月12日(月) 00:51

ルルさんこんばんは私は軽い症状なんで大丈夫ですが、ルルさんも油断は禁物ですよ。この大気圏にはまだまだ悪い不純物がさ迷って人間を狙ってるかも?
また温暖化で突然変異でウイルスが変な国から飛散してくるかも?化学テロも?心配したらきりがないですからこの辺やめてきます。
Posted by:グランパ  at 2007年03月11日(日) 19:38

rinさんこんばんは、同情ありがとうございます。まあ私は大丈夫ですよ。それより息子さんの方が大変でしょう。今の若者の仕事は私の時代より数倍働いていますよ。それに花粉症を抱えて気の毒です。働き過ぎの時代って本を読み、わが社の若者は特に川上部門では
深夜まで仕事、休日もね。私も経験しましたが、手抜きしながらしましたよ。3無の時代です。無駄、無言
無視これでは息抜きは家だけでしょうし、デイトすることも出来なくかわいそうですよ。おじさんが仕事ばかり押し付ける。良いのは学生時代であって勤めると
一変する。これが3年で会社を辞めるのが3割居ることは理解できることも?70年代はサラリーマンは気楽な家業ときたもんだって!死語になりました。
Posted by:グランパ  at 2007年03月11日(日) 19:31

チャッピーさん、こんばんは、花粉症のベテランですか?チャッピさんらしい例えめちゃ面白いですが、これは冗談として、30年前って若き乙女の時代から今もアクティブな女性なんでやはりそれを乗り越える
性格だったんでしょうね。普通ならハンデあると思います。だって、不愉快ですしね。しかし、ワクチンってそう簡単に仰るけど、副作用もあるでしょう?何故
こんな多くの人と子供が発症する真の原因とワクチン(医療)以外で解決策が科学技術やバイオでないのかなあ〜って?というのは医療の副作用は時間を経過した後に出るケースが多いし、その人の人生を滅茶苦茶にしてしまいます。私なんかは年寄りなんでいいですが子供が今の社会で私達と同様な年代まで過ごせるか
不安要素が強いですが?解らないものだらけ?しかし
考えすか?
Posted by:グランパ  at 2007年03月11日(日) 19:11

昔は花粉症なんてなかったですよね。
幸いな事に、私も家族にも花粉症はいません。
これは今迄アレルギーと関係なかった人でも、突然なるらしいですね。ですから、誰も他人事ではありませんね。
Posted by:ルル  at 2007年03月11日(日) 18:39

ブラックティさんこんにちは、イギリスですか?やはり国際派ですね。
私は欧州のベルギーに出張したことがありますが、言葉で困ったことでした。やはり語学の出来ないことって
悲しいでした。聞くことが精一杯で。
これからの若者は海外に出て自分の意見や討論(議論)が出来ることが必須ですね。
花粉症はほんと国民病になりましたね。昨日の新聞にも欧州でも花粉症が流行してるって!それと加齢による免疫力の低下が私でしょう。
Posted by:グランパ  at 2007年03月11日(日) 16:07

湘南ジョガーさん、はじめまして、悩む同士ですね。
しかし、私は最近なんで、貴方は10年前からとは大変だったでしょうね。
ところで、貴方のP/Fを拝見したらいや立派ですね。仕事と趣味が憧れますよ。やはり湘南ってニックネームが似合います。
読書で司馬遼太郎さんの「日本の??の検証」って興味があります。そして、音楽でフォークで神田川って詞が面白いですよ。銭湯で何時も待ってるのは女性なんですが、本来(普通)は男性が待つのが当たり前では?男性の長風呂ってあまりないですね。
Posted by:グランパ  at 2007年03月11日(日) 15:56

花粉症に悩む一人です。
体質もあるようですが、誰にでもいつでも罹る可能性
のある症状と聞いています。
コップに水を注ぐと、一杯になると溢れるように、
花粉への耐性は、あるときを境に花粉に反応する
ようになるようです。
田舎育ちですから、昔は杉花粉など浴びていて何でも
なかったのですが、10数年前から罹ってしまいま
した。
Posted by:湘南ジョガー  at 2007年03月11日(日) 10:28

幸いにも鼻炎の経験無しの私です〜♪
林望さんがイギリスの生活体験で鼻炎に悩み
鼻を洗うことを実践し解決できたと伝えていました。
私も風邪予防にとTryしました。(コツがポイント)
お陰さまでこの2年間風邪をひかなくなりましたよ。

つい最近NHKでワクチン開発中の方が報道されて
いましたね。
いまや平成の国民病ですねぇ〜
加齢による免疫力低下かも〜〜お大切に♪
Posted by:ブラックティー  at 2007年03月11日(日) 10:20

お察しいたします。
2割ですか?4人家族で1人は居ますものね。我が家は、息子が、一手に引き受けて。。。。

今や、お猿さんなどもクシュンクシュンやってますね〜。
Posted by:rinちゃん  at 2007年03月11日(日) 10:10

30年以上前、花粉症という名前が無い頃からのベテラン患者です〜当時はアレルギー性の鼻炎といわれていました。私の場合杉、ヒノキはもちろん初夏のイネ科の植物、秋のススキやブタクサ、おまけに犬の毛やハウスダストにも反応するのでクリニックで周年抗アレルギー剤を処方して頂き対処しています。今や世界的に大流行とか、グランパさんんも乗り遅れないでよかった・・かな子供は本当にかわいそうですよ、アトピーなどと同様、集中力を欠き性格形成にも影響あり、です。はやくワクチンが出来るといいですね。お大事に
Posted by:チャッピー  at 2007年03月11日(日) 08:44

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