慈尊院「弥勒堂」
不明?
2007年度も、あと二つ少しで2008年に「もういくつねるとおしょうがつ〜〜〜」って歌が、、、
おしょがつにはたこあげて〜こまをまわしてあそびましょう〜」
これが、「ケータイして、げーむしてあそびましょう」に変身、
半世紀が経って、この世がここまで変わるとは誰が予想できたでしょうか
科学技術や産業革命の進化は素晴らしい。
ところでが年末・年始の行事は「区切り」をつける習慣はさほど変わらない。
さて、今年の私はというと、和歌山のファンであり、それに「青洲の里」
の手料理を、そのショップで有吉文学の本を読み出した。
紀ノ川沿いに関する本から一層、その本に登場する史跡、名所を見学・散策。
電車まで乗った。
そんなことで、今日はその御礼と日頃の感謝をこめてドライブを兼ねて
「慈尊院」を参拝した。
そこで、アドベンチャーな女子大学生と出合った。彼女の「いでたち」は
背中に「大きなバッグ」その中身はテントに寝袋、
首から「ふろしきのような袋」首にかけてる。
私が「線香」に火をつけよと、置いてある「マッチ」が湿って、つかない。
その様子を知り、ライターを貸してくれた。これが出会い。
「有難う」といい、何処から
「網走」へえ〜〜〜そして私が高校の
卒業前に友人と二人行ったことを、しかし、寝るのは「ユースホステル」
彼女は一人、まして、野宿とは。
新宮から熊野古道、そして、十津川から五條市、そして九度山に、、、
ここから歩いて「高野山」に行くと、僅か10分足らずの語り、この辺りは田舎だが、治安は悪いと「気をつけてね〜〜」有難う、その笑顔は「歯並びのよい」可愛い女性、少し小柄で眼鏡をかけていた。
この「オジサン」はと、野宿、出来ない。
まだ、まだ、チャレンジと冒険するダイナミックに自然と歴史を触れ合う
若き女性に感激した。

不明?
2007年度も、あと二つ少しで2008年に「もういくつねるとおしょうがつ〜〜〜」って歌が、、、
おしょがつにはたこあげて〜こまをまわしてあそびましょう〜」

これが、「ケータイして、げーむしてあそびましょう」に変身、

半世紀が経って、この世がここまで変わるとは誰が予想できたでしょうか

科学技術や産業革命の進化は素晴らしい。
ところでが年末・年始の行事は「区切り」をつける習慣はさほど変わらない。
さて、今年の私はというと、和歌山のファンであり、それに「青洲の里」
の手料理を、そのショップで有吉文学の本を読み出した。
紀ノ川沿いに関する本から一層、その本に登場する史跡、名所を見学・散策。
電車まで乗った。
そんなことで、今日はその御礼と日頃の感謝をこめてドライブを兼ねて
「慈尊院」を参拝した。
そこで、アドベンチャーな女子大学生と出合った。彼女の「いでたち」は
背中に「大きなバッグ」その中身はテントに寝袋、
首から「ふろしきのような袋」首にかけてる。
私が「線香」に火をつけよと、置いてある「マッチ」が湿って、つかない。
その様子を知り、ライターを貸してくれた。これが出会い。
「有難う」といい、何処から
「網走」へえ〜〜〜そして私が高校の卒業前に友人と二人行ったことを、しかし、寝るのは「ユースホステル」
彼女は一人、まして、野宿とは。
新宮から熊野古道、そして、十津川から五條市、そして九度山に、、、
ここから歩いて「高野山」に行くと、僅か10分足らずの語り、この辺りは田舎だが、治安は悪いと「気をつけてね〜〜」有難う、その笑顔は「歯並びのよい」可愛い女性、少し小柄で眼鏡をかけていた。

この「オジサン」はと、野宿、出来ない。

まだ、まだ、チャレンジと冒険するダイナミックに自然と歴史を触れ合う
若き女性に感激した。


Posted
at 19:45
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コメント(24)
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がいっぱい。たぶん怖い経験をしたことがないのですね。都会にいると小さい頃から危険が自然と身についてますから・・・私なんてとてもできないわ〜。

雪は降っていませんが。仙台は雪でしょうね。




今年も終わり
が



こちらこそ今年もよろしくおねがいします。