青洲の里を今週も訪問。今回はその中でメニューが作成されていた。その中には80種類あることが解った。が、私は今回で3度目、また同じメニュー
に「舌つつみ」たまたま横のテーブルには若い女性が2名、私はこの写真を
撮ってることを観てか?話かけてきた。グルメ記者?と質問。いやただの
会社員ですと答える。それもバイトって!そうですかと、意気投合。彼女は
この近く(高野口町)に住んでるとのこと、テラスから眺めは抜群、若い女性の発想は違うことに驚きと粋さを感じた。それは「花火」を上げると綺麗だし
食事が一層美味しいしと。そこで、私は暗闇で満月の時は神秘的な光景で
青洲の頃を想いだしながらと。。。今の社会は明るすぎる。雑談やとか、1時間ぐらい語りあった。
メニューです。B4の用紙で手書き。字が読めないのが残念ですが。
「まんだらげ」です。青洲が試行錯誤して開発した「通仙散」の主の薬草
別名は「朝鮮人参」白い花は7月の中旬ごろが見頃、当時はこの花畑があったとのこと。また次週も行く予定です。ここが私の一週間で一度、栄養を摂る場所になった。
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at 19:59
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