山頂からの橋本市・和泉山脈・紀ノ川。
山頂までに自生してる「栗」
山頂から五條市。
山頂から降りるところで、変わった「柿」を発見、
机の「コースターに飾った栗」
先週の日曜日は生憎、雨だった。「国木山」を中止した。今日も朝から
雨だ。まあいいやってガソリンを満タンに。スタンドの値段は最近、為替みたいに、めまぐるしく変化、137円だった。先週は135円。新聞ではカソリンの価格上昇や資源の需要増で消費物価が上がると、
しかし、何処かでバランス、一喜一憂することはないと。
さて、紀見トンネルを越えるまでは上り坂、左側は田園風景に山並み・
は四季の応じて、愉しませくれる。今は「稲刈」を終え、あぜ道には「彼岸花」が咲き乱れてる。街道は除草を終え、綺麗だ。そこには「すすき」が
満開に近い。Sカーブを走りながら、先週の「F1日本グランプリ」を想像、
小雨は降ってる今日。トンネルを抜けた途端、晴れ間が、
今度は下り坂、これからの眺めも絶景、目の前が「紀州山脈」だ。
高橋真梨子さんの曲が。。それをくちずさみながら、あれ!小泉さんの
ギャク。「人生上り坂、下り坂が、まさか」って、このまさかは晴れたこと、
先々週か「竜門山」を登った。そんな道路を登って行く。両サイドは「柿畑」ばかりだ。途中、栗の皮は一杯落ちている。あれ!入ってる、
拾おうとしら「いが」で手が痛く、ハンカチで拾った。一個だけである。
運の良いことに少し満足感、山頂近くで車を停車、あ〜絶景、「雲海」である。フライトで見かけるが、上からの『紀ノ川」はその曲線に魅了。また違った趣だ。
山頂に到着、ここからの眺めも絶好に綺麗、新築した建屋。シニアの
地元の集まり、60歳前後の男性が出で来て、野鳥観察ですか?
「いや山頂からの景色が綺麗」と聞きまして、昨日、20名の野鳥観察、
人が訪れた。紀ノ川の話をする。
そうすると、亡き親父がこの川で砂利を購入に。採掘船は当時3艘あったそうな、五條、橋本、高野口、亡き親父は高野口で、
こんかいそんなことを初めて知った。
そのシニアは一緒の「お茶」の飲みますかと。10人ほど居た。
好きな私、その仲に、シニアさん達は「柿」農園。や米、野菜色々、生産者、今、この景色を観光事業と。この橋本市も財政難、これから地方交付税を削減、皆知恵を絞って考えてる。
私はこの豊かな資産を持ってることは良いことですよと。都会には
こんな資産を持ってる人は居ない。これから農業ですよと。
私の時代は良かった(勤め人)これからの人はその恩恵を受ける人は
一部でしょう。今はインターネットで情報は全国で得られます。
ですから、息子さんたちに頑張ってもらってはと。それと今までは家族単位で供給、これを地区単位ですれば、効率的と。機械や色々な面で、
と色々と私のアイデアを話す。1時間もいただろうか。「また来てください」
と「有難うございます」帰りに「柿」を頂いた。
そして、降り始める、「鈴なりの柿」珍しい、青洲の里には12時ごろ、
満員。30分ほど、待つ、『ネックにスタックと」かけてる若い女性は10数名。後で聞くと「医師」を目指すは学生と。
この21日(日)は「青洲まつり」が開催と。劇団「華岡青洲の妻」を「春林軒」で演ずると。また楽しみは増えた。
山頂までに自生してる「栗」
山頂から五條市。
山頂から降りるところで、変わった「柿」を発見、
机の「コースターに飾った栗」
先週の日曜日は生憎、雨だった。「国木山」を中止した。今日も朝から
雨だ。まあいいやってガソリンを満タンに。スタンドの値段は最近、為替みたいに、めまぐるしく変化、137円だった。先週は135円。新聞ではカソリンの価格上昇や資源の需要増で消費物価が上がると、
しかし、何処かでバランス、一喜一憂することはないと。
さて、紀見トンネルを越えるまでは上り坂、左側は田園風景に山並み・
は四季の応じて、愉しませくれる。今は「稲刈」を終え、あぜ道には「彼岸花」が咲き乱れてる。街道は除草を終え、綺麗だ。そこには「すすき」が
満開に近い。Sカーブを走りながら、先週の「F1日本グランプリ」を想像、
小雨は降ってる今日。トンネルを抜けた途端、晴れ間が、
今度は下り坂、これからの眺めも絶景、目の前が「紀州山脈」だ。
高橋真梨子さんの曲が。。それをくちずさみながら、あれ!小泉さんの
ギャク。「人生上り坂、下り坂が、まさか」って、このまさかは晴れたこと、
先々週か「竜門山」を登った。そんな道路を登って行く。両サイドは「柿畑」ばかりだ。途中、栗の皮は一杯落ちている。あれ!入ってる、
拾おうとしら「いが」で手が痛く、ハンカチで拾った。一個だけである。
運の良いことに少し満足感、山頂近くで車を停車、あ〜絶景、「雲海」である。フライトで見かけるが、上からの『紀ノ川」はその曲線に魅了。また違った趣だ。
山頂に到着、ここからの眺めも絶好に綺麗、新築した建屋。シニアの
地元の集まり、60歳前後の男性が出で来て、野鳥観察ですか?
「いや山頂からの景色が綺麗」と聞きまして、昨日、20名の野鳥観察、
人が訪れた。紀ノ川の話をする。
そうすると、亡き親父がこの川で砂利を購入に。採掘船は当時3艘あったそうな、五條、橋本、高野口、亡き親父は高野口で、
こんかいそんなことを初めて知った。
そのシニアは一緒の「お茶」の飲みますかと。10人ほど居た。
好きな私、その仲に、シニアさん達は「柿」農園。や米、野菜色々、生産者、今、この景色を観光事業と。この橋本市も財政難、これから地方交付税を削減、皆知恵を絞って考えてる。
私はこの豊かな資産を持ってることは良いことですよと。都会には
こんな資産を持ってる人は居ない。これから農業ですよと。
私の時代は良かった(勤め人)これからの人はその恩恵を受ける人は
一部でしょう。今はインターネットで情報は全国で得られます。
ですから、息子さんたちに頑張ってもらってはと。それと今までは家族単位で供給、これを地区単位ですれば、効率的と。機械や色々な面で、
と色々と私のアイデアを話す。1時間もいただろうか。「また来てください」
と「有難うございます」帰りに「柿」を頂いた。
そして、降り始める、「鈴なりの柿」珍しい、青洲の里には12時ごろ、
満員。30分ほど、待つ、『ネックにスタックと」かけてる若い女性は10数名。後で聞くと「医師」を目指すは学生と。
この21日(日)は「青洲まつり」が開催と。劇団「華岡青洲の妻」を「春林軒」で演ずると。また楽しみは増えた。
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at 18:18
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