最近、新聞記事で、「原油高」「原材料高」とやらで、商品・食料品・ガソリン等々、庶民の身近な商品が値上げの方向の兆しがあります。
そこで、「高度成長時代」と今回の「低成長時代」の値上げは如何なものかと。
「高度成長時代」はインフレ、給料は10%アップ、金利は5〜7%、物価は10%アップ、しかし、フトコロは金利分だけは貯まる。
しかし、今回は給料は1%、金利は0.5%、物価は5〜10%、これでは
5%は預金を出すことになるか、買い控えるかしかない。
もし、買い控えることになると、今までより、需要不足から供給過剰となり、人件費のカット、リストラ、倒産と。こんなシナリオも考えられる。
折角、デフレ脱却と(私はしていないと)その思惑が崩れ、今までより
違った不況と?(格差が更に拡大)
もう少し、企業努力が欲しい〜〜〜〜〜。我慢。後1年だ。
皆さん如何でしょうか?
そこで、「高度成長時代」と今回の「低成長時代」の値上げは如何なものかと。
「高度成長時代」はインフレ、給料は10%アップ、金利は5〜7%、物価は10%アップ、しかし、フトコロは金利分だけは貯まる。
しかし、今回は給料は1%、金利は0.5%、物価は5〜10%、これでは
5%は預金を出すことになるか、買い控えるかしかない。
もし、買い控えることになると、今までより、需要不足から供給過剰となり、人件費のカット、リストラ、倒産と。こんなシナリオも考えられる。
折角、デフレ脱却と(私はしていないと)その思惑が崩れ、今までより
違った不況と?(格差が更に拡大)
もう少し、企業努力が欲しい〜〜〜〜〜。我慢。後1年だ。
皆さん如何でしょうか?
Posted
at 22:29
| この記事のURL
コメント(24)
| トラックバック(0)
