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明日から10月 [2007年09月30日(日) ]
 隅田神社

 青洲の里のテラスから暗雲の紀州山脈。

 収穫前のレンコンの葉。

 白色の「ブーゲンビリア」の苗木。

 産地の人から頂いた「柿酢で作ったショウガ」「マスカットワイン」


 明日から10月企業では中間決算や業務計画にと現役の頃は休めない存在だった。しかし、今は蚊帳の外に。

 昨夜から急激な気温の低下に雨である。半そでから長袖に。これも
気象変動なのかと。何時ものように車で和歌山に出かける。予定では「国木山」にと。橋本市や紀ノ川の風景が絶景と聞く。生憎の雨で寒いくらい。
 次回にしようと、有吉文学で出てくる。「隅田の庄」の地名が、神社に行くと青洲の母「於継」さんの産まれ故郷なので、何かあるのでは期待して参拝がてらに行ってみた。参拝し、社務所に入り、聞いてみたが、全く知らないとのことだった。


 そんなことで、また紀ノ川沿いを走る。山並みは霞みがかかり、秋らしくない。すすき・彼岸花・コスモスは先週通り、やっぱり「晴天」と「風」に似合。


 青洲の里にテラスでランチする。長袖着てきて良かったと。丁度心地良い
先週は30℃、今日は18℃、気温差は12℃もある。この急激な気温差では冬のイメージ、山並みの景色のそう思うほど、「どんより」


 青洲の里に「産地の特産品」のお店が、何時も帰りに「柿酢のショウガ」
を買って帰るが、先週残念なことに無かった。この商品に可愛い青洲のマスコットの絵柄を添付、電話番号と名前が記している。
 電話して聞いてみた。ショウガがないので、もう「ないです」とのこと、
自分の家の物を差し上げましょうと。「いやそこまでは」と答える。と
ショウガを買ってきてほしいと。「そうします」スーパーで買い、手土産げを
持って、そしたら私宛に置いて下さった。早速ケータイで電話、感謝と。
 これは血圧を下げる効果が、しかし、それよりも食べ易いのでお気に入りに。毎朝食べてる。昔から寿司より「がり」が好物、

 そんなことで頂いた、「マスカットワイン」を試して呑んだ。少し甘いが「まろやか」だ、手作りに感謝する。

 そう、青洲の里に「ブーゲンビリヤ」の名札に目線が、こんな花なんだ。
よく聞く名前、単純な私、早速購入する。冬は家にと。

  また来週が楽しみです。明日、会社の円卓会議も楽しみ。

Posted at 18:59 | この記事のURL
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ポーズ [2007年09月28日(金) ]
  会社のシニアの昼休みの円卓会議、

こんな話題に。今はスポーツの花盛り、その優勝者の「ポーズ」で笑ったり
拍手したり、感激したり。。。

  欧米のスポーツの優勝者は「ガッツポーズ」、観戦してると人とプレイヤーはお互いに共有しあう、が、日本発のスポーツは「柔道」「弓道」「剣道」
「相撲」がある。

 例えば「弓道」だ、三十三間堂は正月の行事で有名だ。
そこでだ、優勝者は「ガッツポーズ」をしたらって!話題に。

 元役員のシニア、ゴルフで「タイガーウッズ」のように右手曲げ、「よし」と
こんなポーズしたら、ずっこける。そのモノマネが実に上手い。
 また「剣道」もそう、勝者は座って、お辞儀、して一礼、
そこで、右手を曲げ「よし」と。笑っちゃった。

  日本のスポーツ礼儀正しいこと、勝者は無表情と態度も
しかし、今はサッカーにモータスポーツ、野球やゴルフにと「ガッツポーズ」
のスポーツに観戦者にプレイやーが集まってる。

  これでは益々と日本の伝統スポーツは廃れるように思う。
 価値観や多様性の違う、またグローバル化とメデアの影響を踏まえ、
 将来は今より、プレイやーは少なくなるのでは危惧するが。
 コラボ(伝統と今流)が必要ではと?

 こんなことを報じていた。スペインの伝統「闘牛」だ、スペインの人の関心は70%はないとのこと、時代の流れか。

Posted at 22:49 | この記事のURL
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秋分の日 [2007年09月23日(日) ]
 収穫後の田んぼのあぜには「彼岸花」。

 慈尊院境内の重厚な「土壁」

 青洲の里のフラワーロードの色々の「彼岸花」

 青洲の里のレストランの「デザート」

 ふとん太鼓の秋祭り。


 9月の三連休の中日。所謂、「秋分の日」そして、先祖の供養の日でもある。暑さ、寒さも彼岸まで言って、この日を境にして、秋らしいなるが、
今年はその気配は感じられない。夏日が続く。今朝も熱帯夜である。

 朝顔の習慣になった水遣り、まだ、鮮やかに咲いてる。新聞を読み始めると「母」から電話、兄夫婦に今は看てもらってる。母は「グランパ」ここは
今日は「祭り」やで!と。おいでと言った。私は和歌山にと。おいとき、
ここにおいでと。帰りに行くって答える。このやりとりはまるきりの河内弁か
この方言か?

 新聞を読み終え、車を出す、途中で「ガソリン」を補給。めったにしない
いや嫌いである。セルフのスタンド、邪魔くさい。

 そんなことで、車の外気の温度表示は29℃、この2ヶ月は変わらない。
しかし、山道に差し掛かると、26℃まで下がる。緑の多さの影響で。
私の住んでるところは「保温」されてる感じすらする。田畑に山には緑が豊富なところは熱を発散するのでしょう。その街道には先週に見かけることが
少なかった「すすき」穂が「あっちこっち」に。
 あまりの見事な「彼岸花」が目についた。車を停止、収穫した田んぼを
歩く。田んぼに歩くって幼少以来だ。「柔らかい」自分が沈んで行くような
収穫した稲の株には「新芽」が、


 そうこうして風景を愉しむ。紀ノ川沿いにはあっちこっちに「彼岸花」
親父の供養と母と子供の健康祈願に「慈尊院」を参拝。
久しく読んでいない有吉先生の「紀ノ川」の一部の下り。目に入る。
 「高野山にはの、女は入れえへんがのう、この慈尊院までは上がれる
  んやしてよし。そやよってに、ここは女人高野と云うんやして。
    花はしってたわの」「はい」
  上品な会話、私と母との会話とえらいちがいだ。
 そこへ若い夫婦が覗き込む。その女性は妊娠してる(お腹が大きい)
 想像であるが、この紀ノ川の読者ではと?美人である。
   ああ〜良いなあ〜って!私もこんな時代があったんだ、


 街道を走って、「あれ」警察官が、何か?そうか、今は「秋の交通安全週間」だ。ご苦労様。

 青洲の里に。3ヶ月ぶりか。フラワーロードを散策、珍しい色した「彼岸花」が、白色って初めて観る。

 そして、レストランでランチを頂く、今日は女性のスタッフが一人休んでいて忙しいそう!満員だった。そのスタッフが来て、理事さんから覚悟と
 なにかと。ここは財団法人、経営難らしい、今までの負債が、
 ここにもその影響が。

 デザートで私は初め食べた「ミニさつまいも」甘く美味しいかった。
母と兄夫婦に「お土産」を『柿」と「巨峰」「この里のベーカリ」を
 仏壇にと「おはぎ」

 兄の家に着くと、丁度、お宮さんから帰ってきた「ふとん太鼓」
いや懐かしい。高校はこの近く、友人も多かった。3年間担いだことも
思い出す。母はこの家の近くから嫁いだ。
  笑顔が綺麗な母を観て安心し帰宅。

Posted at 19:49 | この記事のURL
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猫も木から・・・・・ [2007年09月21日(金) ]
梅の木に「猫」が。

同上を「アップ」

咲き続ける「朝顔」

夢の無い「本」(10年後の日本)


  明日から3連休、日曜日は「彼岸の中日」である。しかし、暑さ、寒さは
彼岸まで、とういう諺は今年はあてはまらないほど、猛暑が続く。

 さて、我が家に住み着いた「子猫」が半年でもう一人前の猫に。
この猫が私が帰宅すると玄関先に寝ている姿をよく見かける。留守番になってる感じ?私を見ると警戒心で逃げてしますが、「餌」を与えていない。

 その猫は今朝、「朝顔」に水遣りをしようとしたら、梅に木に怪しげな?
あれ、猫だ。カメラを持ってきて写した。首を下げ、私の方をにらんでる。

猿も木から落ちるって。猫が木から落ちるか?しゃれでない。10分ほど
その光景を眺めていた。すると、この猫が落ちた。何もしないのあわてて
可哀そう。しかし、身体が柔軟なんで、直ぐに走って何処かに。

 そして、「朝顔」に水遣り。もう2ヶ月咲き続けてる。暑さと比例する。
綺麗な「ピンク色」してる。心が和む。

 が、こんな長閑な光景が何時まで続くかと、10年後は私は71歳になる。
生きてるかの保障もない。もし、生きてると仮定、私も社会もどんな姿になってるのだろうかって想像、、この「本」から今よりよくならないことばかり
を記している。今を大切(楽しく)過ごそうって一層感じた。

  興味あるかた読んでみたら。。。。。。
 この中で、バブル時代に就職した世代は退職金無し、そして、リストラが。。。

Posted at 19:44 | この記事のURL
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紀州富士 [2007年09月16日(日) ]
 紀州富士から眺めた紀ノ川沿い。

 15夜に供える「里芋」

 車窓からもぎ取れる「色ずいた柿」

岩出市(和歌山市に近い)から見た「紀州富士」別名「竜門山」

帰宅途中に出会った「虹」


  時の経つのは早い!もう9月の半ばだ、しかし、まだ蒸し暑さが

 先週の金曜日、仕事関係の人が私の職場に、彼は車のマニア。
BMWのZ4を乗ってる。以前に私はBMW3シリーズを乗ってたが、電柱に激突
大破、しかし、我が身体には何もなし、安全性は欧州の車がダントツ
 もう7年を経過、今は己を知るで、コンパクトカーに。燃費は良いし、
小回りは良いし、特に不自由することはない。が、紀見峠までの道は
Sカーブで、BMであればコナーリングをハンドルテクニックを満喫できるのに!思いながら走る。若い頃一時は車に興味、「鈴鹿のF1」のレース観戦
今もテレビで録画する。
  好きな映画「レーサー」主演はポールニューマン。「インデカー」だ。

 そんなことと風景に見惚れながら、今日は有吉佐和子さんの本「香華」
で出て来る「紀州富士」別名「竜門山」に車で行ってみた。

 青洲の里から15キロか、車幅はこの車で限界に近い車幅だ。斜度は
10度〜15度だ。凄い登り道に細い道、当然、すれ違いは不可。
生憎 対向車は無かった。益々、車幅は狭くなる。もうやめよと。7合目ぐらいか?丁度Uターンが出来た。そこで「ぱしゃ」

 今度は下り坂、神鍋山の斜度「30度の壁」を思い出す「スキー」
この25日が15夜だ。母親が若き日にすすきと里芋のをお月様に
 供えた、「ぱしゃ」

 そうこうすると「柿」が、窓ガラスを開けると『もぎ取れる」幼い頃によく
やったことだ。が、今はしない。この辺りは果物の「宝庫」
 収穫が終わった、「梅」「桃」「梨」「ぶどう」今から収穫『柿」に「いちじく」
これから「みかん」と。

 登る前に紀州富士って言ってたけど、和歌山市から眺めると富士に似てると
本で記していた。岩出市紀ノ川沿いからはそう見えるか?「ぱしゃ」


 青洲の里には1時ごろに。満員、暑いがテラスで、頂く、理事の人と
挨拶を、

 帰りに明日は敬老の日。母親に「巨峰」と産地の取立てを購入、
そこで、栽培農家の人と会話、この育てることで一番辛いことは?
 「つぶ」をまびくこと。大きさを揃えるため。なるほど。栽培されてる
苦労が解る。ご苦労様と、有難う。

  家の近くにさしかかったときに偶然、「虹」を「ぱしゃ」
こんな光景は何十年ぶりか。

Posted at 19:01 | この記事のURL
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体力維持に向けて。 [2007年09月14日(金) ]
初秋の朝顔。


整形外科の「ジム内のツーショット」


 青洲の里で買った、「朝顔」が今が見頃、水遣りと液体の肥料を欠かさず
やったせいか、もう2ヶ月綺麗に咲いている。

 さて、私は産まれつきの股関節に問題が生じたのは5年前のことだ。
歩いてる、雲の上を歩いて感じがしてきた。まあいいやって、今度は右側の
股関節に違和感が。整形外科に受診、レントゲンの結果は右側の股関節の「かぶせ」は浅く、軟骨の劣化という診察結果であった。自分の骨をけずり、かぶせを深く出来るって主治医の判断、また筋力をアップ、または体重低下、要は股関節に負担を軽減するか、術して、普通のかぶせにするか
しかない。そこで、術は止め、筋力を維持と体重軽減に取り組んだ。

 当初はスポーツジムのプールで「ウオーキング」健常者と一緒に戸惑い。
それと単純で自分の性格に合わないので、一年でやめた。

ある人からスポーツ整形のリハビリで施設もあるって聞き、その施設に入会、トレーナのスタッフからメニューを組んでもらい、取り組みを開始、
2年間5日/週通うことにした。2年前から家でそのメニューをこなし、
今は土曜日/週一度、筋力アップのトレーニングに。。。

 その結果、以下の数字になった。が、数字は結構よくなった。しかし、
歩くことは従来と変わらない。一方、医師の診察(レントゲン)は1/半年
受診、今まで、変化なしとのこと、まあ良いということである。

 以下のその結果を記します。

           17年9/8  18年 10/24 19年9/3
 体重         67       64          62

体脂肪率       19       16          14

内臓脂肪        8        6           5
レベル

基礎代謝     1523      1534        1564

BMI          22.3     21.2        20.0

骨格筋率      32.6      33.9        34.9

体力年齢      46        43          39

 皆さん、この年ごろになると腰痛に関節の痛みが。こんな方に良いかも。
参考にあれ!

余談です〜体力年齢はスタッフに「これはないよ」って!笑っていた。

Posted at 19:19 | この記事のURL
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収穫の秋 [2007年09月09日(日) ]
栗の木にはイガ栗が。

紫陽花の里の光景(ジュニアのサッカー練習)

色ずき始めた「柿の実」

収穫前の黄金色した稲穂

子安地蔵寺の「ケイトウ花」


  9月の第二週の日曜日、24節季「白露」が過ぎた。しかし、そんなどころではなく、残暑が厳しい毎日が続く。

 でも朝・夕には風が心地よくなり、空が高く見え、早朝には屋外には「こうろぎ」が鳴き始めた。

 毎度のことながら車で和歌山に向かって走る。青洲の里に向かうのだが、今日は五條市を寄り道しよう。紀ノ川沿いから五條に向かう。

 標識に「紫陽花の里」って表われる。この街道は走ったことなく、勿論
行ったことがない。よし行こう。そうこうすると「栗の木」 針のついた
まるまると大きな栗だ。懐かしいなあ〜栗拾いしたことがって想像。
後一週間もすれば、中身から「栗」が弾けるか。

  そして走ること、15分くらいか、「紫陽花の里」の看板が、花はないが
茎がしっかりと根ずいてる。咲き始める時期に再度訪問しょう。
 あれ、ジュニア達がサッカーをやっている。父兄らしい姿も。

 私には3人の息子が居る。次男・三男は小学校の時代にクラブに
当時、Jリーグが発足した時期。また三浦 知良が人気を博していた。
次男がMF,、三男がFWだった。日曜日には試合があって世話役、
そんな時代があったので、練習風景を見学した。その風景は長閑だ。
それは写真に現れてないが「赤とんぼ」が無数に乱舞しているではないか。
まあ贅沢な練習。ベンチに腰かけて見学してると、子供がやって来て
「オジサン」なにしにに来たって聞いてきた。「オジサン」の子供もサッカーした
ことがあったんよ。と。そう!って可愛い日焼けした顔、そうこうしてると
父兄の奥さんと子供が集まってくる。雑談に。。。当初のJリーグや今の
時代、「中村俊介」とか・「オシム監督」とか、等々、、、、、
 かれこれ1時間は居たか。車を走り出す、今頃、息子は何をしてるんだうって、ちょっとセンチメンタルに。。。。
  CDは高橋真梨子さんの曲が流れているが、、、

紀ノ川沿いを走ると河川敷には今度はジュニアの野球の練習風景が表われる。秋だなあ〜って、「スポーツの秋」「味覚の秋」「芸術の秋」
残暑は厳しいが、外の風景は秋の到来に近い。

  小金色した稲穂だ。有吉佐和子さんの「香華」でこの光景を
こんな下りに語ってる。「見渡す限り秋の黄金色が波うってる田園風景に見惚れて「と。またこうも「豊かな穂先を垂れて揺れてる稲穂の一つ一つ」と
  作家の表現力って凄い、ことばに重みがある。
 「柿」もそうだ。「柿の木には青い実が堅くついていて、温暖の土地である
のに北側にあるので、色ずくのが遅い。」と。

 そして、青洲の里でランチ。特別メニューは「里芋の煮付け」絶品だった。
やはり旬の素材は美味しい。

 帰宅途中に子供の安全祈願で「子安地蔵寺」に参拝、入り口に
「ケイトウ花」が。。。。

Posted at 19:04 | この記事のURL
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酢の効果 [2007年09月08日(土) ]
 台風一過は爽やかな秋晴れを感じたことは30年前になるか?

しかし、このことばとは縁遠い感じがする昨今である。今朝も熱帯夜、
一昨日の降った雨は雨というより「スコール」に近い、
そんな想いで今日の新聞で、「プラス1」という土曜版のみ発行しうる日経新聞のおまけみたいなもんある。女性を対象にした記事が多い。

その中で一面が「何でもランキング」が面白い。今日は「酢」を工夫した
飲み物だ。

 ベスト:1 飲むジューシーマンゴーの酢
     2 フルーツビネガードリンク グレープフルーツ、
     3 飲む酢 ベルーべりーの黒酢、

   以下、ゆず、りんご、とまと、イチゴ ぶどう、を使用した酢が人気

  有名百貨店の売れ筋と開発担当者からのアンケートの結果である。

 記事を読んでると、美味しさを重視、効果は記していない。ただ夏ばて
をすっきり吹き飛ばすって!記している。へえ〜

 私も惣菜を買いに行くが、まあ商品の多いことにびっくりする。
例えば、豆腐を食べる機会が多い、歯が、がたがたに近い、
この豆腐を選ぶにしても沢山あって難しいが、まあこれでいいや!
って、昔なら豆腐屋さんがあり「きぬこし」か「もめん」であった。
なにか知らないけど一杯ある。値段の差もある。何にこれだけの差が
私には解らない。勉強不足。


そんなことで、昨日、昼休みに今年入社した女性の社員、彼女は昼休みに日経新聞を読んでいる。一方、男性社員は、パソコンの端末と「にらめっこ」してる。不思議な光景を感じる。

この女性にどんな記事を読んでるの?そしたら社会面と「プラス1」が
面白い、そう!「何でもランキング」が面白いらしい。やはりと!

 貴重な少数の人材、育って、早く一人前になって欲しいと、、、

Posted at 08:13 | この記事のURL
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初秋の紀ノ川沿い [2007年09月02日(日) ]
慈尊院境内。

ススキの穂と紀ノ川。

秋の実り「柿」

秋の実り、「稲穂」


 さあ〜9月がスタートとした。しかし、まだ、まだ、猛暑に近い残暑、
今朝は私の書斎は29℃、季節は「こうろぎ」の鳴き声で秋が交差、

 新聞を読み終え、早速、好きな和歌山に向かう。車のCDは高橋真梨子さんの大のファンである。今日は彼女がファン投票されたベスト16曲が発売日、予約しておいた、昨日に入手、その曲を聴きながら、、、、

 それと視界は「人」を観察しながら走る。特に服装である。それも女性の
服装に感心を持つ。最近、通勤途上で、若い女性が「ランジェリーのような上着に「ジーンズ」をよく見かける。しかし、田舎方面に向かってる関係か
見かけない。犬を散歩する中年の男女である。三日市市駅前に差し掛かった時に「いた。いた」しかし、少し肥えた女性だ。そんな光景を求めて、紀見トンネルを越える。真梨子さんの曲から「ラスト・メール」が流れる。

 恋人だったM子さんは橋本だった。よく会社の残業を断り、彼女を難波まで、車で迎えに、そして、橋本までよく送った。今頃、どうしてるだろうって?
やはり、体内は切ない、初秋を感じてるのか?

 そうこうすると「慈尊院」に。母親の健康を祈願。それと我が息子、
住職と合い「何時までも暑いですね」と住職が言った。「そうですね」と
帰り際に観光バスが到着する。皆中年の男女だ。

 走ること、15分、私の好きな場所に来た。「ススキ」の穂に蕾が、半月後には花を咲かせるでしょう。川に「白鷺」が一羽が居た。その光景を眺めていた。「オス」か「メス」と?川沿いで何か食べてる。「なんだろうなあ〜」
そんなことを思ってると、20分後か突然飛び立った。


 青洲の里に、途中に「柿」が、もう「実」が一人前になってる。後は色ずき熟す時期を待つ。
 そして青洲の里で、ランチを頂く、少し到着は早かった。女子高校生の
バイト(ソフト クリームを売ってる)と会話、彼女は「粉川高校」だ。
クラスは?8クラス。「へえ沢山あるんだ」田舎と思って、そして若い子なんか見たことないので、、、、皆な家か?勉強か?部活?この子のようにバイトか?と想像。。。。。

 そうこうしてると団体客が「春林軒」から「展示室」の見学者、皆70歳前後の男女、「びっこ」に杖を持ってる人が多いの違和感(私も近い将来になる)
悲壮感が。。。。。時間が来た。もう悲壮感が忘れ、食べることに集中、
と見渡すと(大袈裟)店内はそう広くない。そこに、親子ずれで「あれ」
若い男性と両親と「二組居た」親孝行か?それとも・・・・・

 そんなことで満腹、帰りに産地の売り場で「幸水の梨」橋本で「柿の葉寿司」を購入し、兄宅に持って行く。母親は元気そうだった。

Posted at 19:01 | この記事のURL
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