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 ちらほら [2008年01月31日(木) ]
 我が家の「白梅」

 「歩絵夢」(ポエム)


 同、店内。

 同 生け花

 同。「ランチ」


 明日から2月、我が家の「白梅」を三回にアップ。「つぼみ」「ほころぶ」
今回は「ちらほら」

 一時のは凍てつく寒さも少しは和らいだかと。今年の梅の開花時期から
例年の寒さと感じる。が、歳を重ねる。それと快適な生活習慣な過ごし方から寒さで身体が「フリーズ」したように堅くなる。朝起きると「鼻水」と「クシャミ」
 起きて、「ストレッチ&スクワップ」「腹筋」と軽く10分。身体は少しは温まる。

 従来は「ジム」に通ってた。が、着替えるのはじゃまくさい、これでなんとかと思うが

 さて、今週の日曜日に道の駅「かなん」で入院中の母に「いちご」と買って
昼飯はと、
 そう!「歩絵夢」を浮かんだ。二週前に「メニュー」を紹介した。

 そこで、今回はカメラ持参、アップした。

 オーナーシェフと雑談、「STAGE」を紹介、プログにアップしますと、
この店はHPはない。誰か観てくれるかも

 そんなことで外観から店内、ランチとアップした。

入院中の母を見舞、持っていった「いちご」を洗い、食べるって聞くと「食べる」と、しかし、ほんの少し、そして「これ高い」やろうと、何時もの癖癖、
「ぼけていない」しかし、元気はない。もう92歳、しゃ〜ない。

 30分いたか、帰ると。「おおきに」と、

 今度の日曜日に見舞と。食べることが楽しみだった母が食べない。
淋しい。

Posted at 18:58 | この記事のURL
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 輿入れ [2008年01月26日(土) ]
 好きになった女(ひと)との休憩場所、

 本「紀ノ川」花が輿入れする桟橋からの紀ノ川、

 同 桟橋、

 青洲の里のフラワーロードの「ロウバイ」

 同里の             「水仙」



 今月最後の週末、早い、もう1/12を過ぎようと、、、、
大寒後、日本列島は寒気にすっぽり、有吉さんの本「紀ノ川」を再度読んでみた。これで三度目、しかし、読むにつれ、慈尊院から六十谷へ船で輿入れする様子が詳細に書かれてる。

 今まで何回も慈尊院に行ってるが、今日はここを中心にと
昔のCDからMonicaの「the boy is mineを聴きながら、R&Bだ。

 これもこのサイトの影響が大きい。


山並み風景になる。20代前半に好きになった女(ひと)とこのドライブインその面影が残ってる。今は猪鍋やオブジェみたいな商品を売ってる。

 昨夜はかなり冷え込んだ。車の外気温度を表示する温度は「0℃」
地面は濡れてると凍結、しかし、それもなく、目的地に着く。

 本では5艘の船で「笠田」「粉河」で休息、そして「岩出」と。到着は夕刻
時期は早春、籠に乗った花は2艘目で紀ノ川を下る。

 その桟橋から紀ノ川を眺める。青磁色の揺らめきがと本の一文、
そんな風景だ。有吉さんは表現力は抜群、情緒たっぷりな語りに観た情景は見識高い。

 40年代までは橋がないので、この桟橋から船渡していた。その船賃は
当時は相当高いと以前聞いたことがある。が、忘れた。
 この写真には写っていないが、白鷺に鴨が数羽居た。その他に野鳥も居る。この近隣の「国木山」にはバードウォチングする人が居る。

 花は紀ノ川を下る風景を「葦」が見え隠れすると、しかし、街道沿いを走るが「葦」は全然ない。100年経過して無くなった。手入れなし。
今は雑木にすすき、
 紀州の里を「萌え出したばかりの新しい緑」と表現、

 色々と想像しながら風景を観ながら青洲の里に。

 農業公園にその道に「ロウバイ」 早春の花「水仙」が咲いてる。
この道路には「ソーラパネル」の照明灯、「エコ」を先取り、

 温室には「ブーゲンビリア」が一杯、その外には「ハーブガーデン」

最近読んだ新聞記事、
  「オーベルジュ」
   地元素材を活かした料理をゆっくり食べる。そして宿泊できる施設
  フランス発祥と、

  「チッタスロー」
  これも同じ、待つ楽しさ、観る(料理)楽しさ。
  イタリア発祥と、

 都会は「ファースフード」田舎は「スローフード」と。

 帰りは三週連続でコンビニの「おでん」

Posted at 19:49 | この記事のURL
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 ほころ・び [2008年01月19日(土) ]
 青洲の里、店内の「葉ぼたん」

 バイキングの「よもぎの天ぷら」

 同「ブーゲンビリア」

 同「ブーゲンビリア」

 我が庭の白梅が「ほころ・ぶ」



 21日は「大寒」

  一昨日から全国的に本格的な寒さ、温かさに慣れ、そして加齢のこともあり、堪える。

 年初から冴えない新聞記事ばかり「縮む」「漂流」「沈む」ネガティブのことば、しかし普段とそう変わらないと。。。ガソリンの高騰、しかし今は下がり気味、景気が悪くなると下がると。

 一方、「和む」「好む」「楽しむ」希望と安らぎのことば、

心理的には後者は好き、これは皆同じと、、、、

 この大寒後は春が、、、

 好きなドライブ、和歌山に向かう。先週は「霧」今日は「冬晴れ」
好きな音楽を聴きながら、、、、、

 「慈尊院」に参拝、実は今年、92歳の母が兄宅で今看てもらってる。
4日前に転倒、肩を脱臼、救急車、引き受ける「病院」に手間取ったと。
脱臼はそう大層ではなく、貧血気味と。「癌」の疑い。

 その後転院した。定かの様態は解らない。そんなことで「祈祷」をお願いした。「傷み」の開放、もう治ることはない。
 同居中に亡き親父が生前していたころ、仏間に仏壇がなく、そこには
 「弘法太師」を母自から祀っていた。母の生家はこの仏、
                       
 そこで、住職さんと雑談する。この住職さんは「高野山大学」
その学生当時、名前は聞くことを忘れたが、凄い「堂」の火事の写真、
そして、明日が息子さんの誕生日、住職さんは今日と、「おめでとうございます」と。作家亡き「有吉佐和子」さんは明日と、司 葉子さんの明日、
 そうそれで、親交深い、

 今読んでそう進まない「出雲のお国」の表現で有吉さんって良く知ってるなあ〜〜住職さん、司さんの影響もあるって「なるほど」
 司さんの実家は「鳥取」で凄い富裕層な家と聞く。


 そして、「青洲の里」に
調理主任をと、知り合いからに頂いた「にごり酒」をプレゼント。今日は忙しいそう、雑談できず
  

途中「かつらぎ町」の産地売り場で「柿のお茶」を頂く、雑談、
 みかんと真空パックした「柿」を買い、帰宅、

 庭には「白梅」がほころ・び初めてる。季節は春に・・・・・・

Posted at 19:45 | この記事のURL
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  孤食 [2008年01月14日(月) ]
 今日は「成人の日」日経春・秋のコラム
  最低の139万人と、出生は109万人、(2007年度)
 減少傾向が続くと、

 さて、私もひとり生活を始めて3年目を迎える。会社では食堂があり
昼は元幹部の方と食事している。
 朝・夕は何時もひとり、「孤食」だ。。これからは老いる一方、

しかし、慣れること、耐えること、

 今日は「おかず」をと。買い物、時間が十分にある。車をとばし、
道の駅「かなん」に昨年この駅で写した「スッピツ」の写真をスタッフにわたしておいた。シニア夫婦は多い、陽だまりで自販機の「ココア」を飲みながら
観察、野菜に花にと買って行く。
 その花で、「クリスマスローズ」「ローバイ」を初めて観た。「クリスマスローズ」はしぼんで、「ローバイ」の黄色ですずらんの花弁のよう。可憐だ。

 そして最近は「和食」ばかり、歯は歯科医に通うが、今ひとつ。
そこで、「歩絵夢」と思い行った。ここから20分そこらだ。
 9時〜18時まで、ランチは11時半からと、
 11時に着いた。私ひとり。オーナシェフは何時も、、、挨拶、
 今日の「ランチメニュー」


   車えびのパン焼き風、
   ポークのマスタードクリーム煮
   オイスターのフライのタルタルソース、
   なすの味噌和え
   シーフードカルパッチェ
  ライスにコーヒー      1365円
  ポタージュスープつき  紫 オニオンとみずなのサラダ
 デジカメ忘れる。一つの皿に盛り付け。

 そこに二人連れのシニアの女性、と夫婦が。。。
 可愛いスタッフは仕事を持ってるので忙しいと不在、若奥さんが
 ここはケータイは圏外、先日、この山で登山客が転んで腰を骨折、
 ひとりで、ケータイで救助依頼、auだ、ドコモは不可と。奥方の弁。

 帰り道で成人式に行く男性の姿「はかまに紋付の羽織」女性は「着物」
女性は解るが男性は

 久しぶりの食べた洋風ランチ、当分はない。

 

Posted at 13:27 | この記事のURL
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  受験シーズン、 [2008年01月12日(土) ]
 霧の紀見峠付近


 学文路(かむろ)の神殿。


 同境内の「南天」


 同境内から霧の「紀ノ川」


 2008年初の三連休、ここ最近は暖かい。昨夜から雨、その影響で霧が発生、この雨の中、和歌山にドライブ。

 先日の「カーペンターズ」のCDを。

 その歌詞を聴きながら、英語、若き頃は一時英語の勉強した。が、
ちっとも上達せず、当時、やっぱり大学にと。仕事で苦労、

 中学まで勉強ひとつせず、野山を遊び周っていた。高校はやっとこさ、
就職した。いやになった。予備校に、解らない。パチンコ屋に
でも受験した。「もしかしたら」  不合格、

翌年も。「こんどはもしかしたら」不合格、やっぱり駄目、「もしかしたら」って奇跡は起こらない。

 当時は大学卒業者は1/10人の割合だ。今は1/2人の割合、昔の方が
教育の格差、

 そんなことで、和歌山で受験の神様で有名「学文路」を行って観た。
紀見峠付近はもう「霧」で視界は100mか。霧で有名な国は「イギリス」

 境内に参拝する。が、私ひとり。神殿の前には「えんぴつ」「スタラップ」
「御札」「絵馬」を売っている。お金は自分で賽銭箱に。

 南海高野線の駅がある「学文路」下車徒歩20分くらいか。

 ちなみに祀ってる神様は「菅原道真公」。京都の「北野天満宮」は
全国的に有名。

 神殿の階段の両サイドに「老木の梅に木」もう「蕾」だ。天満宮には「梅」が定番。

 私は今更って思ったが、「認知症」防止で、参拝した。

そして、下りの坂で「紀ノ川」を観る。霧だ。「霧の摩周湖」は有名。


 紀ノ川沿いをドライブし、「青洲の里」でランチ、

 料理主任が待っていた。そこに見たことのある女性、
「お継」さんではと。  そうのし。「青洲劇団」の一員、

 私が「劇団」の公演を観たいので、料理主任がこの女性に頼み「チケット」をくれたそうだ。
挨拶し、御礼を云う。雑談に。。。「お継」さんは「青洲」の母、

 帰りは「農面道路」をドライブ、途中の産地「デコポン」を。そう!このSTAGEに「デコポン」さんが、最近見かけない、心配だ、

 帰路に、、家に帰ると、雨がやんでいた。

Posted at 20:22 | この記事のURL
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 七草粥 [2008年01月06日(日) ]
 和太鼓公演(桃山の婦人達)


 春林軒内での「七草粥」


 春林軒内での「餅つき光景」


 春林軒内で展示の「七草」


 明日は「七草粥」を食べる日本の伝統、しかし、最近は限られた人が、
云われは正月に「御節」「御餅」「雑煮」は昔はご馳走、胃の負担を軽減する為に「七草粥」を食べて、胃腸を整える。

 4日の日にこの青洲の里で「七草粥祭り」のイベント案内があった。
そこで、ほんとうの「七草粥」って食べてことはない。一部の野菜を入れては
食べたが。

 興味がありドライブを兼ね11頃前に到着、11時からこの里の近くの旧桃山町の御婦人が「和太鼓の公演」この界隈の伝統芸とか。
 昨年は女子高校生が公演したとか。
 先日、NHK BSで佐渡の「城山コンサート」が和太鼓の公演が録画で放映、この公演は凄かった。

 11時半より「春林軒」で「七草粥」「甘酒」「餅つき」が催された。300円
入館料含む。

 炊き出しは軒内でしていて、地元の婦人会が中心になっておもてなしを。
天候は立春を感じる。晴天で穏か。外のベンチで「餅つき光景」を観ながら頂いた。そして「甘酒」も。

 この里の「理事長」が来て挨拶を交わし雑談。若い人が少なく、子供もちらほら(家族連れ)地元の人でほとんどシニア。

 七草の鉢植えが展示、説明書も。すずなって「かぶら」
すずしろって「大根」と知る。私は知ってるのはほこべらだけ、
 幼少の頃に道端に生えていた。ニワトリの「餌」
 余談、このSTAGEに「ナズナ」って女性が居る。好きなんだろうと


 調理主任と雑談、帰路に

 帰りは紀ノ川沿いをドライブ、「川」はブルー、、、ゆっくりと穏かに流れ・・・
 
「九度山」で仏壇のお供えとに「真田もなか」を、、この道筋の店はほとんどが
閉じたシャッター、「米」」「塩」の看板、懐かしい。

米がもう切れそう、そこで「紀州米」をと、店内に入った。80歳というお婆さん、紀州米は砂地の為、ここらの人は「新潟のこしひかり」に。なに〜〜〜
地元の人が敬遠、これでは過疎化するばかり、、、
 まあ仕方ないと「こしひかり」を5キロ買う、今度「紀州米」をお願いと。

 この歳になって初めて体験でした。

Posted at 19:51 | この記事のURL
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  初 ドライブ [2008年01月04日(金) ]
 青洲の里へと、向かう。何時もは「真梨子」さんのCD、今日は「カーペンターズ」と「レイ・チャールズ」のCDを
 カレンは結婚後に突然に亡くなり、レイ・チャールズも亡くなった。

   カーペンターズの 代表作は「Yestaereday once more」 
   レイ・チャールズの代表作は「I can't stop loving you」

 カラオケでも「愛さずにいられない」は歌えた。今は

今日の街道はもう正月の雰囲気はない。きづいたことが、それは今まで
「スクラップ&ビルド」がほとんど、それは「スクラップ&リフォーム」に。
 例えばコンビニからヘアーサロンや歯科医院に変身。
    パチンコ店から介護施設に変身。
  地球環境によいことだ、


 山並みはすっかり枯れ葉だし、収穫を終えた「柿」の木を来年の豊作にと剪定してる。
、しかし作業をしている男性はお年寄り、

 昨年から収穫していない「柿」が色褪せ、しぼんでいた。

 みかんはすっかり収穫を終え、保存し、小出しに出荷してるおばさんの姿
そんな保存庫があちらこちらに、、、

 青洲の里は3日から開館、バイキングは9日から再開と、
11時ごろに着く、私ひとり、おめでとうございます。本年もよろしくと挨拶を
交わす。メニューは「新春弁当」 御節に味噌汁にご飯。そして柿の漬物

 やはり正月は「御節」が一番、ぼーだら、かずのこ、ごまめ、黒豆、
かまぼこ、こいも、金柑の煮、あと忘れた。シンプルだ。

 調理主任がやって来て、雑談、彼は年末から帰郷(奈良)
もう不況ですわ!と、首寸前。プレゼンすると「お金」が居ると反論されるとか

若い人(男女)は華岡青洲なんてそう知ってるが少ないし、楽しいところでもないしね。と色々と、、、四季の花や風景は抜群だが、

 ここの理事長は紀ノ川市の「副市長」所謂公務員でこの里を兼任、そうか!
財政難だ。。。それで、縮小か
    アドバイスした。皆で頑張るしかないよ。閉鎖すると仕事が失うと。

 昨日の新聞で、2020年までの潜在成長率は和歌山がワースト 1で
マイナス0.49%と記していた。

 帰りのこの館内にある「ベーカリショップ」の来年大学入学が決まった
女性に「ラスク」をと、その笑顔が素敵、

 帰りの「子安地蔵寺」を参拝、子供の健康祈願。
  ふと横を観ると「みずこの地蔵」に果物や菓子が沢山お供え、複雑
 「子宝」って私の母親は8人キョウダイ、私の子供は3人男
 2007年誕生した子供は109万人。団塊世代(3年で700万人とか)
 この子達が60歳時には(3年で327万人)やはり数字から少子化だ。

  カメラを忘れまたのし。

Posted at 20:22 | この記事のURL
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  蕾 [2008年01月02日(水) ]
  STAGEの皆様、あけましておめでとちゅぅ。
今年もよろしくおねいもうしあげますのし。

 2008年の幕開け、例年は暖冬であり、しかし年末・年始から寒波到来雪山では雪崩で被害者が、、、お気の毒に。

 さて、私の元旦は兄宅で「お祝い」の招待、92歳を今年迎える母は元気だった。その母が「氏神」に参拝したか昔から「神事」にうるさい。
 
 そこで参拝する。築350年で老朽化で昨年から立替工事が進む。
この5月に完成する予定。

 地域の「氏神」は人は閑散と。しかし、それでもバブル時代は結婚式場を
建設、式をしてるかが疑問。他に「交通安全」「えびす」「お稲荷」さんの「社」もある。スーパー並みだ。

受付に4人の「ミコ姿」の女性、今流だ。

 車の交通安全と神棚の「御札」と、彼女に。そして何時もの調子で
バイト、ひとりは「天理大学」ひとりは「和歌山大学」と聞く。
へえ〜〜興味深々
 「有吉佐和子」って作家しってる〜「華岡青洲」はと
どちらも知らない。そう!と仮の神殿に参拝する。心の中は少し残念、

 参拝し、階段を下りると見た顔、いや〜参拝に
彼は会社の同期で一番の親友だ。ゴルフにマージャンをした。
 久しく合っていない奥方の様変わり。今は奥方は両親が故郷で介護で
行ったり帰ったり、子供は東京暮らし。家はこの地域で購入後に東京に赴任
その影響、気の毒なひとりだ。

 勤め人は様々、皆大なり小なり苦労を。今は更に海外と。

帰宅すると年賀状が、、民営化で2日に配達するようになった。
数枚ポストに。元日の年賀状を見てると、ひとりひとり思い出ある方。
 しかし、こない年賀状が、二人いる。

 ひとりは元上司で「親分肌」よく一緒にゴルフとマージャンに。30年前、

もうひとりは繊細で緻密な先輩、年末の「荒行」賢島に電車でM G  G
ゴルフ・マージャン・マージャンの旅行、一泊二日、帰りは皆「ガタガタ」
懐かしい遊びだ。もう15年前かこんな計画を立てる人は今時は
居ないでしょう。また行かないでしょうね。それだけ価値があると。二人共
癌で亡くなる。

 庭で陽だまりで。すると長浜の「盆梅展」で苗木を買った。樹齢15年か
その白梅に「蕾」が、、、、

 「蕾」といえば「コブクロ」のヒット曲、ひとりは堺出身、今はJ-POPで一流の「アーテスト」に。。。。。

 

Posted at 19:32 | この記事のURL
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