布施さんが観れれば良いだけですから
大勢の中、どこにいるのぉぉ〜、と翌日探し回った。あーっ、いたいた!! バックさせてポーズで画面をストップさせる。気が付くと、さだまさしさんと隣同士が多かった。お二人は仲良しなのか? 笑顔で何かしゃべったりしてた
あと、私は松本和也アナウンサーのファンでもあるので、今年は例年にはない楽しみもあった。明瞭で正確な日本語の発音、ビューティフルなお声、キラキラと輝くやや高めの声質がお気に入りだす。感じの良い人オーラが放たれていたと思った。
演歌とJポップにはあまり興味ない私は一時期長年に渡って紅白を見ていない。私が若い頃流行ったフォーク、ニュー・ミュージックも好きじゃない。良い曲だなと感じる作品もあるけど…。
布施さんの『君バラ』は楽しかった
噂のダンシング・チームは想像していたより地味。もっと盛り上がるのかと期待していたんだけどね〜。薔薇の花が天井から乱舞するのかな、とか(笑) 秋川さんの『千の風になって』。今までで最高の歌唱ではなかったかな。後半キーを上げて力一杯歌った。この一年お疲れ様でした
今年の紅白のテーマ《歌の力》に相応しかったと思いまする。客席にまで及んだ紙吹雪やテープの数々、後の掃除大変だっただろうなと思うのだった。
保存したい場面だけ残し、その他は削除するので、残りはほんとに短時間になってしまうでしょう。スミマセン。制作するのどんなにかご苦労されたか、想像できるので、謝りたくなった。
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at 22:17
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『少年よ』の次で『宙よ』としたのかどうかは、関係ないか(^^; 雄大な曲で素晴らしいと思います。またしても布施さんの高音に付いていけないのが残念
タイトルが『宙へ』ですからして。
暑さを物ともせず(?)大勢のファンが集結して、家で見ているだけの私もなんだか嬉しかった
よーし、CD買おう、決めた、7月発売だそうで
この曲は新曲なんでしょうね? この間デュエット曲を出したばかりだけど?
あー、そうそう、シンフォニーXは、クラシカルな要素を取り入れた良い感じのバンドだと思う。曲の構成もしっかりしているし、メロディも好き
いくら構成やアレンジが良くてもヴォーカルのメロディラインがつまらないと、もう聴いていられないのヨ。そして、ヴォーカリストの声も重要だワ。 
。本物の歌手だと改めて思ったよ。後半でも声量が衰えず、pからfへと大きく広がりホールいっぱいに響き渡るキラキラ・ヴォイスに私は大きく吸い込んだ息をしばらく止めたままだった。息を飲む≠ニはこういうことか。集中して聴いていたせいか、終了と同時に座席で大きく伸びをした。心地よい倦怠感。高音が多い曲は体力が要ると思いますが、パワー全開!それが君の響き〜≠ヘ歌わなかったけど。あの曲を歌うと酸欠になるとか(笑) 森山良子さんとデュエットした新曲をテープを使用して短めに歌ってくれたのは、営業?でも、あまり売れてないと…(^^; もひとつの営業活動は、最近出版した絵本の話。もちろん購入しましたよ、私(^^) だけど、当日会場でサイン入りのが販売されてて、あーん、こっちの方が良かった!と。
電車に乗る前に飲んだ安定剤の効果が逆の功を奏して公演中時々睡魔に襲われた。埼京線より湘南新宿ラインの方が断然速いので、Oh!! ラッキー!とばかりに乗り込んでみたら満員に近い状態。時間には余裕があり、急ぐ必要なかった(^^;