シニア向けコミュニティ STAGE ステージ
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マイペース、気ままに、マッタリと日々の記録を書こうかなと思います。

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NHK紅白の [2008年01月03日(木) ]
視聴率、どうだったんだろ。私は、少しだけ楽しんだよ、少しだけね(^^; 
布施さんが観れれば良いだけですから  大勢の中、どこにいるのぉぉ〜、と翌日探し回った。あーっ、いたいた!! バックさせてポーズで画面をストップさせる。気が付くと、さだまさしさんと隣同士が多かった。お二人は仲良しなのか? 笑顔で何かしゃべったりしてた
あと、私は松本和也アナウンサーのファンでもあるので、今年は例年にはない楽しみもあった。明瞭で正確な日本語の発音、ビューティフルなお声、キラキラと輝くやや高めの声質がお気に入りだす。感じの良い人オーラが放たれていたと思った。

演歌とJポップにはあまり興味ない私は一時期長年に渡って紅白を見ていない。私が若い頃流行ったフォーク、ニュー・ミュージックも好きじゃない。良い曲だなと感じる作品もあるけど…。

布施さんの『君バラ』は楽しかった 噂のダンシング・チームは想像していたより地味。もっと盛り上がるのかと期待していたんだけどね〜。薔薇の花が天井から乱舞するのかな、とか(笑) 

秋川さんの『千の風になって』。今までで最高の歌唱ではなかったかな。後半キーを上げて力一杯歌った。この一年お疲れ様でした 今年の紅白のテーマ《歌の力》に相応しかったと思いまする。

客席にまで及んだ紙吹雪やテープの数々、後の掃除大変だっただろうなと思うのだった。

保存したい場面だけ残し、その他は削除するので、残りはほんとに短時間になってしまうでしょう。スミマセン。制作するのどんなにかご苦労されたか、想像できるので、謝りたくなった。

Posted at 22:17 | 芸能音楽 | この記事のURL
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布施さんのライヴ [2007年11月03日(土) ]
東京厚生年金会館にて♪〜 全体の構成や曲目は分かっとりますが、何度でも聴きたくなります。『愛の賛歌』からスタートしたのは文京シビックと同じすが、ラストはアクション入りの(気合いだーー!!じゃないですヨ)『グローリグローリハレルーヤ♪』。2時間近く歌い続けて最後まで衰えない声量に感嘆・感動いたしました。少し長めのトークで体力温存するのかな。間もなく還暦を迎えることが信じられないほどパワフルです。歌える限り歌い続けていただきたいです。ずーっとネ
 ローリング・ストーンズが来日した時、ミック・ジャガーさんがインタビューで、自分はヨーロッパ人だから還暦は考えられない、好きだからいつまでも歌い続けたい、と宣いましたが、彼は今もう歌えないらしい。あの方も年には勝てない…? 私はストーンズのファンでもミック・ジャガーのファンでもありません。そうそう、キース・リチャーズは椰子の木から落下し頭を打つも、大事には至らなかったとか、あの人らしいよ、悪運強そうだわよ(爆)若い頃はとてつもなく不摂生だったけど、長生きするかもよ。あはは…。彼のファンの方々に土下座m( )m
 布施さんに話を戻すと、若いとき以上に歌唱力が上がった気がします。若さだけでは難しい表現力がプラスされたのかな。霧の摩周湖、君はバラより美しい、My Wayは必ず歌ってくれます。君バラでは扇子を使って遊ぶんだから!小道具を使えば更に充実?
 何故今になってコンサート会場へ押しかけるようになったか考えてみた。何年も前、Jポップの番組でつんくの曲を歌ったと記憶していて、コンサートとは関係なさそで実は大ありで、あの時昔と変わらず歌唱力あるなぁ、と思ったのです。極めつけは仮面ライダー響のテーマ・ソングとエンディング・ソングに狂喜乱舞したこと。これは絶対コンサートへ行かねば!! と激しく思ったのですよ。なんで布施さんがアニメ・ソングを?と不思議に感じましたが、コンサートでその経緯を話して下さり、監督さんに口説き落とされたんだ、と納得しました。監督さんに感謝します(笑)
今回、新曲の雄大であると同時に切ない『チュモンのテーマ』良かったです。技術的な事は分からないのですが、チュモンに限らず例えば、フレーズの最後で徐々に声を小さく(デクレッシェンド)しながら長〜く延ばし消え入るように終わるところなどすごく丁寧に歌ってると思ったです。聴いている私は呼吸がいつもよりゆっくりで、時々深呼吸したまましばしストップしているのに気付くのであります。
 最近の布施さんのライヴ・アルバムがなくて残念ですニャン。海賊版もなし。検索したのだけど。これ、ヤバイ? 会場周辺、ダフ屋おらず。入場の際、カメラ類のチェックなし。着席したまま聴いていられるのも快適(笑) これがヘヴィメタだと、もぅ〜大変なんだからぁ〜(^^; 海賊版(ブートレグとも言う)がすぐ出るし。その他にも色々と…。

次は来年ですね。サンプラザだと思うけど。また押しかけると思う(((p(≧▽≦)q)))

Posted at 00:18 | 芸能音楽 | この記事のURL
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宙よ [2007年08月30日(木) ]
この曲が聴きたくて番組まるまる録画。後で早送り。すると、布施さん、もう一曲歌われたんですね♪ な〜みだ君サヨナラ♪ 私、この曲知ってます。いつ、どなたが歌ったのかは、存じませんけど。ただ、記憶違いがあり、最初のフレーズを勝手に転調(良く分かんない…音楽理論)して、長調の曲として頭の中にありました(笑) 

んでもって、出ました!!どーーん!! 意味不明です 『少年よ』の次で『宙よ』としたのかどうかは、関係ないか(^^; 雄大な曲で素晴らしいと思います。またしても布施さんの高音に付いていけないのが残念

声、あと1音だけ高くするにはどーしたらいいのでしょうか。あんなに高い音で伸び伸びと歌って、気持ち良いだろなー、と思いながら何度も繰り返し聴きました(((p(≧▽≦)q))) ムキャキャ!!

お友達登録して下さった方がいらっしゃいました。ありがとうございます。
私、ここの使い方が今一つ分かんないですみませんm( )m

Posted at 23:57 | 芸能音楽 | この記事のURL
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ちゅもんの主題歌 [2007年08月18日(土) ]
チュモンには興味ありませんが、壮大で理解できないのではと(^^; ですが、布施さんが主題歌を歌っているのは喜ばしいことです。
当然、CD買いましたよ(^^) 布施さんに合っている曲だと思います。

フジテレビの会場で行われた新曲発表会をTVで少し放映してくれましたね。勢いよくステージに飛び出し、強い風に髪をなびかせ、大空に向かって歌い、素敵でしたよ〜 タイトルが『宙へ』ですからして。
でも、まー、大変だろなぁ〜、と思いました。暑い日、午後2時だなんですから 暑さを物ともせず(?)大勢のファンが集結して、家で見ているだけの私もなんだか嬉しかった

ところで、イングヴェイ・マルムスティーンはどうしたのかな? 新作待ちで、なんか訳でもあって出さないのかな? 

イングヴェイのせいで歌手にウルサクなってしまったのだぞー。あのネオ・クラシカル・速弾きギタリストは歌手に注文が多くて、歌唱指導まで行う。歌手に一定の好みがあって、美しい声・広い声域・フレーズの最後を伸びやかに伸ばさせ、歌手が「こんな曲歌えん!!冗談じゃない!!」と抗議しても無理矢理歌わせてしまう、そんなあなた、イングヴェイのせいで、どんなに楽曲が良くてもヴォーカリストが良くないと、その曲本来の魅力は半減してしまう。という重大な事に気付かせてくれたのだあります。

Posted at 00:43 | 芸能音楽 | この記事のURL
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愛は不死鳥 [2007年05月16日(水) ]
昨日の日記を今になって書いてる私って、調子ド外れ

朝から何か楽しげな私(^^) 布施さんが出演、しかも、『愛は不死鳥』を歌ってくれるのですから、前日に録画予約を入れて何度も確認し(たまに間違うの!)、ややはしゃぎモードでありました。

来た来た♪ 布施さんだけが目的ですからして、他の事しながらテレビの音に聞き耳を立てておりました。
いよいよだわー(((p(≧▽≦)q)))  話をする布施さんを後列から真剣に見つめる氷川きよし君を発見。布施さん、『きよしとこの夜』に出てくれないかな。それはおいといてー。

昭和45年の紅白で同曲を歌う、鳥の翼を模した派手な衣装の映像が映し出されましたね。おお!これだ、私の布施さんに関する最も古い記憶は。
それまで我が家ではこのような歌謡曲は『低俗』とされていて、歌番組は見させてもらえなかった。にゃにが低俗か、良く分かりませんでしたが、低俗ならば私ら家族に丁度良かったじゃないデスかっ! なのに気取っちゃってさ(^^; 笑えます〜、ぎゃはははは!! その後、家庭内環境が変わり、歌番組を見ることが許されるようになりました。いろいろと、想定外の事が起こるのが人の世の定めか。

限りある命の哀しさ 押し返し押し返し 蒼空高く舞い上がる  聴きながら、まさに舞い上がりそうな私でした。あーなたをつれて舞い上がるぅ〜 ごらんふーしちょう 愛は、愛は… ス・スゴイ、、私、深呼吸しながら聴いていました。

この曲は最近のライヴでは歌われることがないので貴重な時間でした。

布施さんはオペラ歌手になれば良かったのに、と時々思いますが、この人が歌謡界にいてくれて良かったとも思います。今は秋川雅史さんや錦織さんがジャンルを超えて頑張ってくれていて、嬉しいです。

Posted at 22:32 | 芸能音楽 | この記事のURL
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「朱蒙(チュモン)」の主題歌 布施さん [2007年04月25日(水) ]
朱蒙の主題歌を布施明さんが歌うそうな。嬉しいです。テレビでレコーディング風景を見せてくれましたが、これがすごく良かった 正攻法の歌い方で布施さんに合った曲だと思った よーし、CD買おう、決めた、7月発売だそうで この曲は新曲なんでしょうね? この間デュエット曲を出したばかりだけど? 

Posted at 23:37 | 芸能音楽 | この記事のURL
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ゴーヤ、シンフォニーX [2007年04月13日(金) ]
今年最初のゴーヤチャンプルー。ネットで調べた。なかなかおいしかった。
かなり薄切りして塩をふってしんなりさせ、丁寧に水洗いした。豆腐の水きりもしっかりやった。
薄切りが難しかったかな。豚肉も加えた。
ゴーヤにふった塩だけでおいしくいただきました。ごちそうさまでした。
おいしいので時々作るつもり。味にうるさい、うんにゃ、ただ好き嫌いの我が儘なだけの息子だニャー、まで食べてくれた。

私、のろまで、夕飯の支度に2時間も3時間も掛かり、疲れるワン。

あー、そうそう、シンフォニーXは、クラシカルな要素を取り入れた良い感じのバンドだと思う。曲の構成もしっかりしているし、メロディも好き いくら構成やアレンジが良くてもヴォーカルのメロディラインがつまらないと、もう聴いていられないのヨ。そして、ヴォーカリストの声も重要だワ。

Posted at 21:33 | 芸能音楽 | この記事のURL
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愛しのマーク・ボールズさま [2007年03月30日(金) ]
マークさま、あなたが音楽シーンから姿を消してもう1年半になりますが、どこで何をしていらっしゃるのか、約10日に一度はあれこれ想像しています。

ヘヴィ・メタル系ヴォーカリストの中で最高峰の1人であるあなたは、ライヴでいつもオペラのアリアを披露してくれました。ヘヴィメタを歌う時とは別人みたいな声で。
あれは、イングヴェイ・バンドのvoとしてNHKホールだったか渋谷公会堂でだったか。他のメンバーが舞台の袖に引き、ステージにはあなたとkeyのマッツ2人だけ残り、何が始まるのか、不思議な気持ちと同時に何か期待感も感じていました。すると、ネッスンドォルマ〜、とあなたは歌い始めました。満員の観客は水を打ったように静まりかえり、あなたのテノール・ヴォイスに聴きいりました。歌い終わるとホールの天井が吹っ飛ぶかと思うくらいの大歓声が起こりましたね 忘れません。

他のアーティストのプロデュースをしたというニュースを耳にしましたが、その後沈黙を守ったままで、何の動向も伝わって来ません…。あなたのpowerful & beautiful voice を聴きたいファンは多いはず。私もその中の1人です。

イングヴェイとのコラボはもうあり得ませんかねぇ。彼の難曲を歌いこなせるのはあなただけだと思いますよ。Ring Of Fireは活動停止なんでしょうか?最後のアルバムは実験的でレベルの高い作品だったと思います。しかし、あなたのファンは、あのような音楽を望んではいなかったようで…。私もです(^^; 戸惑いました(^^; 勝手なこと言ってゴメンくださいm( )m

今更言ってもどうにもならないのは承知ですが、ヴィタリさんを手放したのは失敗だったんじゃないかと思います。彼とあなたがタッグを組むと(プロレス用語か、これは)最強無敵だったのに。

またヘヴィメタ/ハードロック界に返り咲いてくださるのを辛抱強くお待ち申し上げております。

ファンを代表して(勝手に決めて)熱き想いを書きました。 ラブレター・フローム・カナダもとい、トーキョー〜、なんちって(^^; 

マークさん、お元気でね!

←スゴイわ。携帯で撮ったんだけど。

Posted at 00:18 | 芸能音楽 | この記事のURL
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布施さんライヴ [2007年03月26日(月) ]
また参加した布施さんのコンサート さすがだわ〜。本物の歌手だと改めて思ったよ。後半でも声量が衰えず、pからfへと大きく広がりホールいっぱいに響き渡るキラキラ・ヴォイスに私は大きく吸い込んだ息をしばらく止めたままだった。息を飲む≠ニはこういうことか。集中して聴いていたせいか、終了と同時に座席で大きく伸びをした。心地よい倦怠感。高音が多い曲は体力が要ると思いますが、パワー全開!それが君の響き〜≠ヘ歌わなかったけど。あの曲を歌うと酸欠になるとか(笑) 森山良子さんとデュエットした新曲をテープを使用して短めに歌ってくれたのは、営業?でも、あまり売れてないと…(^^; もひとつの営業活動は、最近出版した絵本の話。もちろん購入しましたよ、私(^^) だけど、当日会場でサイン入りのが販売されてて、あーん、こっちの方が良かった!と。
トークが長くなたったかな。声がフラット気味、逆にシャープ気味の歌手の話、井上順さんの還暦パーティーの話とか楽しかった。赤いチャンチャンコ、布施さんに似合うのだろうか(爆) 毎回アンコール前に花束やプレゼントを手渡す人達がズラ〜と行列を作りますが、布施さんのコンサートでは珍しく、ロリータ・ファッションに近い女の子が花束贈呈していた。可笑しかったのは、手ぶらで握手だけの男性(爆) 私も布施さんに接近したいのですが、は、恥ずかしくてニャ〜ン(^^; 幸せな時間でありましたニャンニャン

布施さんタイプの歌手の人、他にあまり知りません。

秋川雅史さんが大注目されていますが、今後オペラ歌手がポッブス系の歌を披露してくれると嬉しいです。
錦織さんも違うジャンルの歌手の人と結構共演してくれて、楽しませてくれます。この人にQUEENを歌わせると右に出る人はいないのではないかと思います。故フレディ・マーキュリーよりはるかに上手い今後の益々のご活躍をとても期待しております。

女性歌手では、岩崎裕美さんに感動しました。テレビでしか聴いてないですけど。デビュー当時から歌唱力がありましたが、年を重ねるにつれ、熟成されたワインのよう。名曲『マドンナのララバイ』。カメラ目線で、恋ならばいつか消える、けれどもっと深い愛がある♪、説得力ありましたね。

Posted at 13:08 | 芸能音楽 | この記事のURL
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布施さん春ライヴ [2007年03月02日(金) ]
27日。大宮までは遠いけれど、それだけに良い席が取れるかと考えた訳です。やりました(^^)v ホールの前から10列目をゲーット!! 布施さんのライヴでは最高点を記録しました。ところが、2,3日前から続く体調不良のせいで私は残念なことを…、シクシク 電車に乗る前に飲んだ安定剤の効果が逆の功を奏して公演中時々睡魔に襲われた。埼京線より湘南新宿ラインの方が断然速いので、Oh!! ラッキー!とばかりに乗り込んでみたら満員に近い状態。時間には余裕があり、急ぐ必要なかった(^^; 
私、安定剤はどこ行くにも持ち歩く。約10年前のパニック発作の恐怖が忘れられなくて それに、軽い下痢が続いているのも心配だった。会場に行くとトイレの前は長蛇の列、うわぁぁ〜(爆) これがへヴイ・メタのコンサートだと女子トイレはスイスイ空いているのだが。めげず、入念に別のトイレにも入っておく。この用心深さと言うか何と言うか(笑) 
肝心の歌は、そりゃもう布施さんですから、言うまでもなく素晴らしかったですとも。秋のコンサートと構成は同じ。しかし、トークが増えた。内容は面白い話だったです。1人芝居も良かったです。59歳で声が衰えないってスゴイです。
 いつも思うのだが、入場する際カメラチェックも何もしない。海外ロック系のライヴの前にはバッグの中まで厳しくチェックするのに比較して甘くない?と思いましたが、布施さんのファンはさすがマナーが良いからかもね。

今回は集中力が欠けたのはもったいなかった。次回は体調を整えて臨みたいです。


Posted at 15:27 | 芸能音楽 | この記事のURL
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