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マイペース、気ままに、マッタリと日々の記録を書こうかなと思います。

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「映」ハイドあんどシーク(暗闇のかくれんぼ) [2008年09月08日(月) ]
子役のダコタ・ファニングちゃんの演技力の高さと愛らしさ。キュン(^^) ロバート・デ・ニーロも好きですよ ハラハラドキドキ…。怖い映画でした。子供特有の想像力の逞しさ故に起きた空想の世界かと始めは思った。どうも、違うらしい。バスルームが出現する度、ドキッ!! 身体に悪いわぁ〜〜(^^; この場面しつこく頻繁に出てきたな。途中まで誰が、どうして?? 妻は何故自殺したのか。ドキドキ考えながら物語は進み、あ――っも、もしや…。う〜む…。どうやら、そうらしい。後ほど確信。当たり。これは、解離性障害がテーマだったのか? 違うのかな。奥が深い映画ですよ。ダコタさんの素晴らしい演技は時に天使の顔を持つ悪魔!!お子ちゃまのくせに憎たらしい!≠ニ思わせるほど上手かった。前には、知的障害の父親を持つ子供を演じた作品を見て、その演技力に感心してしまったのですが、今回も大変な役を演じきっていたね。しっかり作られた作品という感じがして、作品世界にすっかり引きずり込まれてじっくり拝見しました。
また見たいと思いますが、怖くて



花の名前が分からずですが、かわいい 

Posted at 11:31 | 映画 | この記事のURL
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映画『僕は妹に恋をする』 [2008年06月17日(火) ]
テレビで見た。CMなしだったと思う。少し前のことだった。

不思議な作品だと思ったよ。双子の兄妹だから小さい頃から常に一緒に過ごす。妹以上の感情に変化していく。ある日そっとキス。禁断の恋!?ひぇ〜〜い 原作のマンガを読んでないからよく分からない。どこまで進んだのか、とか 考えたんだけどね、明快にしてない。2人の秘め事。母親も何か≠感じ取った様子。

テーマはともかく。良い感じの雰囲気があった。台詞が少なくて効果音や音楽あったっけ?静かに進む。最後はなんか中途半端な終了だった気がした。短い会話が浮き上がり、印象的だった。「私、見たよ、理科室」。「行こう」「どこへ?」「二人っきりになれる所」……… こういう雰囲気好きだな。静かに静かに。個性の強い作品だとおもたなあ。出演してる高校生かわいい〜

Posted at 00:24 | 映画 | この記事のURL
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試写会/うた魂! [2008年03月25日(火) ]
若い力は素晴らしくはじけてました 高校のコーラス部と合唱コンクール。試写会場全体が歌っているみたいで迫力あった。観ているこちらまで歌いたくなるのが意外だった。所々細かく作られている。笑えました
欲がなかったのが良かったか?観覧申込みの時、特別観たい作品じゃない気がした。もし当選すればそれも良いかと。それがかなり楽しめたのだったです。


たまに色変えてみるのも面白いですね(*^_^*)

大勢の人数集めましたね〜。

最近よく試写会に行く。一人では無駄にするみたいな気がして誰かに声掛けて。都心の恵まれた地域に住んでます。

今度は何観るかなー

Posted at 21:37 | 映画 | この記事のURL
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試写会「犬と私の10の約束」 [2008年03月08日(土) ]
木曜日夕方から夜。暑かった(^^; 寒くなると思い、厚着してホッカイロまで携帯。友人に笑われた 並ぶこと30分。携帯から友人にメールを送信する。違う階に行ったらしく、友人と合うのに少々時間が掛かった。


爽やかな映画だった。私は内容にあまり興味はなく、布施さんが出演するから試写会に行けるのが嬉しいのだった 1年くらい前だったかな、ネットのファンサイトで布施さんが映画撮影のため北海道へ行ったことを知ったのは。ふぅ〜む、あの話はこの映画の事だったかと納得。
画面に登場する回数は控えめだったけど、布施さんの演技はとても自然でお上手だった。コンサートでの一人芝居を思い出したよ。最後の方、賛美歌を歌う場面でオペラ歌手のような声が聞こえたなと思っていたら布施さんのアップが!o(^-^)o キャッキャッ!!
主役の女の子とお母さんの永遠の別れがサラリと描かれていたのが感じよかったな。女の子の愛犬ソックスとの別れは辛かった←涙。 アニマルセラピーの意味も含まれていた。最後は『千の風になって』みたいな世界になり、風に背中を押されるとこんな風かなと言う具合に爽やかに終わった。見て良かった(^^)

でもねぇ…、北海道なのに全部と言って良いくらい季節は夏のようだったのは何故?特に意味はナシ? 女の子が新鮮でしたね。美少女ではないけど可愛かった(^^) 男の子も同様。電車男やのだめカンタービレに出ていた俳優さんに親しみを覚えた。またお会いしましたね、みたいな♪

Posted at 21:37 | 映画 | この記事のURL
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イン・ザ・プール [2008年02月11日(月) ]
市川実和子さんが出演しているとは知らずにテレビで見た。始まりの所、恥ずかしかったなぁ…ハハハ 

美和子さんはテレビのドイツ語会話で生徒役として出ているのを見て、知った。 あんな難しい構文を暗記して、と感心しながら見てました(笑) 

美和子さんの役は強迫性障害でガスの元栓とかカギ掛けたかとか、昔は強迫性神経症などと言われたんじゃなかったかな、キリキリ舞い状態のルポライターか何かだった。指さしして「ヨシッ!」「ヨシッ!」と確認し…たものの、だめぇ〜〜(^^; デジカメに撮り()電車内でチェックして、ヨシッ…、だめだめ、まだだめーー!!ついに仕事もままならず、精神科クリニックに行く運命。
その他数人の精神的不調を抱えた人達がいて、それに、ふざけた精神科医が出てきて、これで医者?てな感じ。私自身広い視野から見るとあの人達と同じグループに入る。あ、少し違う?かなり違うか?まぁ、同じようなモンですだ。その私がこの映画見ながら笑えるのは…。おかしいかな(@_@)

最後どうなったか、忘れた。今ごろ気になるラスト。

何がテーマかが分からないまま。取りあえず、見て良かったと思える

リラックマ、かわい〜〜(((p(≧▽≦)q)))

Posted at 21:33 | 映画 | この記事のURL
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試写会 「23」 [2007年11月23日(金) ]
「23」の試写会。もったいなくも途中寝てしまいました(^^; 

ある本を読むと、書かれている事があまりにも自分にそっくりなので、怖くなる主人公。何でもかんでも数字の「23」にこじつけてしまう。それを書いたのは誰?目的は?本を読む本人は恐怖感に耐えられなくなる。興味深かったのに、半ばで寝ていたとしか思えない私(^^; 同行した友人に聞いたら彼女も同じく寝てたらしいと(爆) 確か妻が読むようにと勧めたと思う。妻は全てを知っていたのかね〜?最後は希望に繋がる終わり方で良かったね、息子のヘアスタイルがレトロだった、70年代だったね、などと2人で話しながら帰路についた。

テレビから録画した映画がたくさんあり、それを全部観るのは大変(^^;  
キスケたん、かわいいっぴ

Posted at 11:08 | 映画 | この記事のURL
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シックス・センスの謎に迫る [2007年09月12日(水) ]
ハーレイ・ジョエル・オスメント君出演の『シックス・センス』は見るたび新しい発見がある。頭の回転が悪くて飲み込みが遅いものですから(^^;
今回、民放の放送を見て、そうか!死んだ人は彼を怖がらせようとしてではなく、訴えたいことがあって、助けて欲しくて現れるんだ、と気付いたのでありました。

母親とそのまた母親の親子関係が解決。病死したと思われていた少女は、実は!! これ、衝撃の事実だったなぁ。この少女はそれを知って欲しかったのか。

ブルース・ウィリスが演じる小児精神科医は、かつて自分が救えなかった患者にピストルで撃たれて、オスメント君が扮する子のもとに現れたのかな?その目的は少年に訴えたいことがあったからなのかな?訴えたい事は、奥さんとのこと? アレレ?またわかんなくなったよ。

この精神科医も自分が死んだことを知らなかった。作品を三回見てやっとそれが分かった。って、なんて遅い反応(^^; 自分が死んだ事を知る前は奥さんが急に冷たくなったと感じていた。

まだ、スッキリしないまろでおじゃる(^^; 

Posted at 00:00 | 映画 | この記事のURL
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ジョディ・フォスター主演のフライト・プラン [2007年09月01日(土) ]
録画しておいた。地上波だったと思う。

主人公の妄想モードかと思って見ていたら、女の子の姿が現れ、愕然!その後の緊迫感たるや強烈で、見終わると激しく消耗しました(爆沈)。グイグイ作品中に引き込まれ、ある意味で面白くはありましたが、観賞後気分の良い内容ではなかったな〜。ほぅ〜、飛行機内はああなっているのかと、しかと見ました。

ジョディ・フォスターは、いつもシリアスな表情で知的な雰囲気を漂わせ、多分コメディなんかは演じないのかな〜、なんて思いました。かつて『アンナと王様』が気に入った。かの有名な『羊たちの沈黙』は大作だと思いましたが、やはり私向きではないです(^^; 
私は、ノッティングヒル…でも見て癒されよう。アバウト・ア・ボーイもいいな。ヒューさま、憧れの我が君ですぅ

Posted at 21:33 | 映画 | この記事のURL
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トム・ヤム・クン [2007年04月15日(日) ]
タイ映画。タイ文化に触れることができるかと思い見たが、少し違った。
それも有りだったが、アクション映画の色濃い作品だった。驚いたことに、CGやワイヤーアクションを使わず、生のアクションなんだだそうで(^^; 信じられんっ(^^; とんでもないほど大変なアクションですよ!! 鍛えてますなー。て、感心してばかり。派手なカーチェイスもあって、それはそれで楽しかった。でも、象の運命が切なくて、そっちばかりに注目した。
始まりはタイ国の象さんや水かけ祭り。最愛の象と心を通わせる少年カームが絵になっていた。ラスト、悪人組織に連れ去られた象のボーヤイを助けに行ったオーストラリアにて、金キラキンの剥製と化したボーヤイを見つめながら、カーム(トニー・ジャー)の脳裏に遠い日々象と共に過ごしたタイの光景が去来するところが心にしみた。

アクション・シーンは早送りしてしまった(^^; スミマセンm( )m

機会を作って『マッハ!』も見てみようと思った(^^)

タイ映画では、『アタック・ナンバーハーフ』が楽しめたな。

私、韓流映画はあまり… 雪景色は素晴らしく美しいと思ったし、チェ・ジウさんは清楚で可憐で美しいと思ったけど、なんか、昔からラヴストーリーは退屈…(^^; なんでかなー

息子とジョギング&ウォーキング。人が多くて、絶景〜!! 赤いユニフォーム着たサポーター軍団を見て、浦和レッズかなと思った。相手チームはどこかなと思ったら、夜スポーツニュースで見たのに、忘れた!! 忘れた!! もお〜〜、すぐ忘れる。なんか、アブナイかも

走ったり歩いたりしながら緑の木々を楽しんだ♪


Posted at 23:56 | 映画 | この記事のURL
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