マークさま、あなたが音楽シーンから姿を消してもう1年半になりますが、どこで何をしていらっしゃるのか、約10日に一度はあれこれ想像しています。ヘヴィ・メタル系ヴォーカリストの中で最高峰の1人であるあなたは、ライヴでいつもオペラのアリアを披露してくれました。ヘヴィメタを歌う時とは別人みたいな声で。
あれは、イングヴェイ・バンドのvoとしてNHKホールだったか渋谷公会堂でだったか。他のメンバーが舞台の袖に引き、ステージにはあなたとkeyのマッツ2人だけ残り、何が始まるのか、不思議な気持ちと同時に何か期待感も感じていました。すると、ネッスンドォルマ〜、とあなたは歌い始めました。満員の観客は水を打ったように静まりかえり、あなたのテノール・ヴォイスに聴きいりました。歌い終わるとホールの天井が吹っ飛ぶかと思うくらいの大歓声が起こりましたね
忘れません。他のアーティストのプロデュースをしたというニュースを耳にしましたが、その後沈黙を守ったままで、何の動向も伝わって来ません…。あなたのpowerful & beautiful voice を聴きたいファンは多いはず。私もその中の1人です。
イングヴェイとのコラボはもうあり得ませんかねぇ。彼の難曲を歌いこなせるのはあなただけだと思いますよ。Ring Of Fireは活動停止なんでしょうか?最後のアルバムは実験的でレベルの高い作品だったと思います。しかし、あなたのファンは、あのような音楽を望んではいなかったようで…。私もです(^^; 戸惑いました(^^; 勝手なこと言ってゴメンくださいm( )m
今更言ってもどうにもならないのは承知ですが、ヴィタリさんを手放したのは失敗だったんじゃないかと思います。彼とあなたがタッグを組むと(プロレス用語か、これは)最強無敵だったのに。
またヘヴィメタ/ハードロック界に返り咲いてくださるのを辛抱強くお待ち申し上げております。
ファンを代表して(勝手に決めて)熱き想いを書きました。 ラブレター・フローム・カナダもとい、トーキョー〜、なんちって(^^;
マークさん、お元気でね!

←スゴイわ。携帯で撮ったんだけど。
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さすがだわ〜
。本物の歌手だと改めて思ったよ。後半でも声量が衰えず、pからfへと大きく広がりホールいっぱいに響き渡るキラキラ・ヴォイスに私は大きく吸い込んだ息をしばらく止めたままだった。息を飲む≠ニはこういうことか。集中して聴いていたせいか、終了と同時に座席で大きく伸びをした。心地よい倦怠感。高音が多い曲は体力が要ると思いますが、パワー全開!それが君の響き〜≠ヘ歌わなかったけど。あの曲を歌うと酸欠になるとか(笑) 森山良子さんとデュエットした新曲をテープを使用して短めに歌ってくれたのは、営業?でも、あまり売れてないと…(^^; もひとつの営業活動は、最近出版した絵本の話。もちろん購入しましたよ、私(^^) だけど、当日会場でサイン入りのが販売されてて、あーん、こっちの方が良かった!と。
、待って待って待ち疲れた頃やっと順番が来た。母は耳が遠いので私も一緒に診察室へ。取りあえず薬と主治医がいる一週間後の予約を取って、再びタクシーを利用させてもらい帰宅。母は依然痛みを訴えている。
グルメでない私がそう感じたんだから
ぎゃぁ〜、車内禁煙じゃなかったんだ! 初めて知ったよ
特別な事情のある場合は遠慮会釈無く誰にまた何にも気兼ねなく喜んで休暇を取れるように。おお、素晴らしい! 

この時の体重は39kgかもっと少なかった。
体育の授業が楽しかった(^^)

電車に乗る前に飲んだ安定剤の効果が逆の功を奏して公演中時々睡魔に襲われた。埼京線より湘南新宿ラインの方が断然速いので、Oh!! ラッキー!とばかりに乗り込んでみたら満員に近い状態。時間には余裕があり、急ぐ必要なかった(^^;