シニア向けコミュニティ STAGE ステージ
50歳未満お断り! 紳士と淑女の知的コミュニティ (シニア向けコミュニティ STAGE ステージ) http://www.stage007.com

マイペース、気ままに、マッタリと日々の記録を書こうかなと思います。

プロフィール
ともだち最新記事
リンク集
お写真アップする機能の意。ダメか…
試写会/うた魂! [2008年03月25日(火) ]
若い力は素晴らしくはじけてました 高校のコーラス部と合唱コンクール。試写会場全体が歌っているみたいで迫力あった。観ているこちらまで歌いたくなるのが意外だった。所々細かく作られている。笑えました
欲がなかったのが良かったか?観覧申込みの時、特別観たい作品じゃない気がした。もし当選すればそれも良いかと。それがかなり楽しめたのだったです。


たまに色変えてみるのも面白いですね(*^_^*)

大勢の人数集めましたね〜。

最近よく試写会に行く。一人では無駄にするみたいな気がして誰かに声掛けて。都心の恵まれた地域に住んでます。

今度は何観るかなー

Posted at 21:37 | 映画 | この記事のURL
コメント(0) | トラックバック(1)

NHK映画音楽U [2008年03月23日(日) ]
布施ファンサイトで話題になっていた映画音楽特集番組でした。

実力派歌手が勢揃い。私はあまり知っている曲が少なくても、まぁ楽しめました。編集すると随分短くなってしまいました。カーットって 聴きたい歌い手はもちろん布施さん。それに、錦織さんと秋川さん、尾崎紀世彦さん。歌唱力がある歌手は聴いていて気分がスッキリします。
この番組は司会者がしゃべりすぎでなかったかなぁ。日本語の発音が正しくないみたいであるし、しまいにイライラしてきた(^^; でも我慢した(半分怒)スンマセン… 最後、布施さんのbeautiful voiceで浄化されました。
酷いこと書いてしまいましたm( )m

Posted at 12:55 | 音楽 | この記事のURL
コメント(0) | トラックバック(0)

布施さんライヴ♪ [2008年03月21日(金) ]
布施さんワールド満開♪ 遅レポです。何をやっても遅い私です(^^) 今シーズンはこれが最後なので、中野サンプラザ、府中公演と連日会場へ押しかけました。聴ける限りは聴きたいですからね。で、歌の力に圧倒されライヴの余韻に浸りながら帰宅いたしました。
思い返すと、府中の方が良かったかな。今シーズンのオープニング『愛の賛歌』からアンコールのラストまで2時間と少し、私は滅多にない程集中力を発揮して聴いたのでありました。途中、一人芝居や長めのお話も楽しめました。最初の3曲を聴いて、2日連続で少しお疲れ?と思ったのですが私の気のせいだったかも。徐々にお声の調子が上昇して行き、終盤では全身全霊で歌い倒して下さいましたo(^-^)o 2時間も歌ってまだ余力がありそうな布施さんでありました。布施さんの声が最も美しく響く音域では宙からキラキラした何かが、そう、雪の結晶みたいな物が降り注ぐ感じがしたですよ(*^_^*)。チュモンのテーマ『宙よ』はまさにそれでした。その後のナンとか言う、タイトルが私には分からない曲に至っては、辺り一面キラキラ光を放つ微細な天使たちが乱舞するかのようなキラメキの世界(((p(≧▽≦)q)))、癖になります。何度でも聴きたくなりますよー♪ 
「バレンタインデーのお返しとして」歌って下さった曲は私初めて聴く曲ですが、何もプレゼントしなくてゴメンなさいです(^^; 毎回ですが、息子さんのお話もして下さいました。今25歳の学生さんだとか。

いつも思うこと。それはライヴDVDを出して頂きたいということ。

間もなくテレビの映画音楽特集にご出演なので、それも楽しみ♪

Posted at 14:54 | 音楽 | この記事のURL
コメント(2) | トラックバック(0)

試写会「犬と私の10の約束」 [2008年03月08日(土) ]
木曜日夕方から夜。暑かった(^^; 寒くなると思い、厚着してホッカイロまで携帯。友人に笑われた 並ぶこと30分。携帯から友人にメールを送信する。違う階に行ったらしく、友人と合うのに少々時間が掛かった。


爽やかな映画だった。私は内容にあまり興味はなく、布施さんが出演するから試写会に行けるのが嬉しいのだった 1年くらい前だったかな、ネットのファンサイトで布施さんが映画撮影のため北海道へ行ったことを知ったのは。ふぅ〜む、あの話はこの映画の事だったかと納得。
画面に登場する回数は控えめだったけど、布施さんの演技はとても自然でお上手だった。コンサートでの一人芝居を思い出したよ。最後の方、賛美歌を歌う場面でオペラ歌手のような声が聞こえたなと思っていたら布施さんのアップが!o(^-^)o キャッキャッ!!
主役の女の子とお母さんの永遠の別れがサラリと描かれていたのが感じよかったな。女の子の愛犬ソックスとの別れは辛かった←涙。 アニマルセラピーの意味も含まれていた。最後は『千の風になって』みたいな世界になり、風に背中を押されるとこんな風かなと言う具合に爽やかに終わった。見て良かった(^^)

でもねぇ…、北海道なのに全部と言って良いくらい季節は夏のようだったのは何故?特に意味はナシ? 女の子が新鮮でしたね。美少女ではないけど可愛かった(^^) 男の子も同様。電車男やのだめカンタービレに出ていた俳優さんに親しみを覚えた。またお会いしましたね、みたいな♪

Posted at 21:37 | 映画 | この記事のURL
コメント(2) | トラックバック(0)

何年ぶりかで『積み木の部屋』♪〜 [2008年03月04日(火) ]
大昔の曲です。私の高校生、いや、その後だったと思う。この曲は当時の世相を反映していると思う。今振り返ると、この曲の歌詞と同類の曲が他にもあって、ヒットしたように思う。

あの頃、私は既にハード・ロックに傾いたのだった。ディープ・パープルとか、嫌いだったツェッペリン(^^; あ、こないだ来日しましたね、ツェッペリン。『英語でしゃべらナイト』にジミー・ペイジさんが出演してた。どうしてもツェッペリンは好きになれなかった。で、ロックに目覚めた私はエレクトリック・ギターを弾きたいと考え、母は何故だかそれを非常に嫌った。なんでかな〜。あの時代、E・ギターを弾くのは不良扱いだったな(笑)

80年代に入ると、来た〜〜!!!イングヴェイの登場。と同時にヘヴィメタ・ギター界に革命が勃発したのだった。あなたのギター、速かったよ、きれいだったよ、テクニカルだったよ すぐに私はあなたに夢中になった♪

話が大きく外れた(^^; 布施さんの『積み木の部屋』がここ数ヶ月間に何度か歌われた。還暦を迎えてもあんなに美しいお声で豊かに伸びやかに歌って下さり、私は夢中で聴いたのだった。

そして思った。布施さん、イングヴェイの曲歌ってくれないかな、と。イングヴェイはヴォーカリストを厳選するけど、多分布施さんの声と歌唱は彼の気に入るんじゃないかな。

ところで、Yngwieさま、音楽活動はどうなっているんですか?もう、ファンはみんな待ちくたびれつつありますよ。曲作りはどうなっているんでしょう。
でも、私はあなたが新作を発表するのを気長に待ち続けますからね

Posted at 20:52 | 音楽 | この記事のURL
コメント(4) | トラックバック(0)

<< 2008年03月 >>
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31
最新トラックバック