シニア向けコミュニティ STAGE ステージ
50歳未満お断り! 紳士と淑女の知的コミュニティ (シニア向けコミュニティ STAGE ステージ) http://www.stage007.com

 | Main | 
プロフィール
リンク集
若いお坊さん。[2006年12月06日(水) ]
友人のご主人ががんでお亡くなりになったので、大阪に行きました。
若いお坊さんの父上も今年がんでお亡くなりになったので、お坊さんになられて数ヶ月。普通の大学から急遽僧の道に入られたとか。
一生懸命の御勤めぶりに好感が持てました。

世の無常を語られるのに実感がこもっていました。
修行のときは柏布団で暖房もなく、薄物ですごした日々を思うと、暖かい布団に足を伸ばして寝られることが、どんなに有難い事かと思われたそうです。
私もここ数日何でも、有難いと思えます。

Posted at 23:57 | この記事のURL
コメント(10) | トラックバック(0)

この記事のURL

http://salon.stage007.com/header1000071/archive/1/0

トラックバック

この記事へのトラックバックURL
http://salon.stage007.com/header1000071/tb_ping/1

コメントする

名前:
Email:
URL:
クッキーに保存
小文字 太字 斜体 下線 取り消し線 左寄せ 中央揃え 右寄せ テキストカラー リンク

コメント


とっちゃさんって何とか思っていました。
そこに入らないと見れないのですね。
Posted by:キョン  at 2006年12月11日(月) 08:43

とっちゃさんのブログを訪問してください。
詳しい説明が出てきます。緊急避難所です。
Posted by:ガラチャン  at 2006年12月09日(土) 21:12

ガラチャンさん
何処に日記が出ているのですか?
私の知らない世界が出来たみたい!
Posted by:キョン  at 2006年12月08日(金) 07:39

にこりんさん
雑念が多くて、穏やかな自分でいられることが、少ないです。時々こんな考えを持っている自分っていやだと落ち込んでいます。
ガラチャンさん
日記読ませていただきます。楽しみです。
Posted by:キョン  at 2006年12月07日(木) 23:45

ルル様
千里ニュータウンの傍で車窓から竹やぶや山が見えました。でもマンションが多くてとうきょうの比ではありませんでした。
シップさん
健康でオフ会に出て語り合えるお友達がいて、美味しく飲んだり食べたり出来るって、幸せなことですね。
次回は出席出来てお会いできますように。
Posted by:キョン  at 2006年12月07日(木) 23:35

急に寒くなっているので、ピーポ、ピーポの音がやたらと気になります。
これから、私も近所の友人のお父さんが亡くなったので、葬儀前ですが、お線香をあげてきます。
正月は来られないそうですね。
プーさんに誘われて、あちらの避難所で日記を書き始めています。
Posted by:ガラチャン  at 2006年12月07日(木) 13:13

無常の世に無常を忘れて生きています。
無常を感じながら生きるほど強い精神力がないからでしょう。でも「ありがたい」と言う「感謝の心」は忘れずにいたいですね。私も大学の同級生から喪中のはがきがきて、それもどなたが亡くなったかの記載がなく、ご主人との連盟でもないのでちょっと気になっているのです。
Posted by:にこりん  at 2006年12月07日(木) 12:57

こんにちは。
ブログの内容とは違うコメントですみません。
STAGEブログがより使いやすくなって欲しいとの願いで「投票」のご協力をお願いしています。
 こちら  でご案内をしております。
いままでSTAGEのほうに色々と要望を出してきましたが、「皆さまからのご要望が多い機能に関しては私共で検討の上、より良いSTAGEへの改修項目として承らせていただいております」との返事が多いのです。
しかし、どの要望がどのくらいの賛否なのか、私達にはわかりません。
そこで、目に見える形で表現出来る投票形式を使ってみました。
ご自分でも設問の投稿が出来ますので、不便に思っていることなどを訴えてみてください。
STAGEスタッフの方にも「投票を見てください」とお願いしてあります。
皆様のご理解とご協力をよろしくお願いいたします。

とっちゃ 拝
Posted by:とっちゃ  at 2006年12月07日(木) 11:13

贅沢は限りが無いですね。
今現在の生活は、昔と比べると大変な贅沢。
でも今それが普通の事と思ってる。

贅沢を恥じて昔の生活には、戻れないし戻る気もない。
これから年を経ていくから、廻りの方々のお世話にどうしてもなる。
この、お世話になると言うのも贅沢なんだろう。
要するにオラッチは贅沢と縁が切れないわけだ。
まあ〜、そんな事を悩みながらこれからも生きて行くのかな〜と思ってます。

Posted by:シップ  at 2006年12月07日(木) 08:30

お友達のご主人様ですから、未だお若いのでしょうね…
ご冥福をお祈り申し上げます。
大坂のどの辺りに来られたのですか?
Posted by:ルル  at 2006年12月07日(木) 05:59

<< 2008年08月 >>
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31
カテゴリアーカイブ
最新トラックバック