桜島
桜島を薩摩半島から大隈半島から眺めて、鹿児島の人々がいかに櫻島を生活の中心においているのか、又、生きがいにしているのかを実感できました。
今日は灰の情報がこうだから洗濯は外に干せないとか、朝は良いけど午後は風向きでだめなど…。
乾燥機の需要が多いのは鹿児島だそうです。
灰情報があっても、干し物に灰のしみがつくと「何で!?」とか思うとか。
お墓にも灰よけの屋根があるのです。
履いていた黒い靴は、二日間で白くなってしまいました。
朝見た煙の流れは、夕方には逆の方に流れていました。
二日間だけしか見ることが出来なかった桜島ですが、その姿かたちは心にしっかり残りました。
西郷隆盛
鹿児島の人にとって西郷さんは神様なのだと思いました。
西郷さんを語るとき、ガイドさんも尊敬の念を持って語っていました。
立派な数々の銅像は鹿児島の人の心の現われなのだと、実感しました。
私も西郷さんが、ますます好きになりました。
島津藩
ガイドさんの説明で「二十何代の殿様が○○でございまして。」というのがありました。
「あれ?徳川は十五代で終わりじゃないの?」と思ったら…。
鹿児島では、殿様といえば当然、島津の殿様の事なのね…と気付きました。
頼朝のお子が島津の殿様(政子とのお子ではないので遠く、鹿児島に来たとの事でした。)
再来年のNHK大河ドラマの「篤姫」は、鹿児島が重要な舞台です。
鹿児島県人の方、もっと鹿児島の事知りたいです。
いろいろ教えてください。
桜島を薩摩半島から大隈半島から眺めて、鹿児島の人々がいかに櫻島を生活の中心においているのか、又、生きがいにしているのかを実感できました。
今日は灰の情報がこうだから洗濯は外に干せないとか、朝は良いけど午後は風向きでだめなど…。
乾燥機の需要が多いのは鹿児島だそうです。
灰情報があっても、干し物に灰のしみがつくと「何で!?」とか思うとか。
お墓にも灰よけの屋根があるのです。
履いていた黒い靴は、二日間で白くなってしまいました。
朝見た煙の流れは、夕方には逆の方に流れていました。
二日間だけしか見ることが出来なかった桜島ですが、その姿かたちは心にしっかり残りました。
西郷隆盛
鹿児島の人にとって西郷さんは神様なのだと思いました。
西郷さんを語るとき、ガイドさんも尊敬の念を持って語っていました。
立派な数々の銅像は鹿児島の人の心の現われなのだと、実感しました。
私も西郷さんが、ますます好きになりました。
島津藩
ガイドさんの説明で「二十何代の殿様が○○でございまして。」というのがありました。
「あれ?徳川は十五代で終わりじゃないの?」と思ったら…。
鹿児島では、殿様といえば当然、島津の殿様の事なのね…と気付きました。
頼朝のお子が島津の殿様(政子とのお子ではないので遠く、鹿児島に来たとの事でした。)
再来年のNHK大河ドラマの「篤姫」は、鹿児島が重要な舞台です。
鹿児島県人の方、もっと鹿児島の事知りたいです。
いろいろ教えてください。

Posted
at 22:01
| この記事のURL
コメント(7)
| トラックバック(1)






REyiwUagZ <a href="http://xalveoxuzkam.com/">DdaAhuCbe</a> [URL=http://cziprdrvsfx.com/]MsEnfgwk[/URL] [ReadMore]