もり・けんさんからFAXがとどいた。
4月30日の産経新聞の切り抜きで、「童謡の魅力新聞≠ナ伝えたい」と見出し。
「輪を広げてください、日本の子どものために!!」と添え書きしている。
記事は童話作家でハーモニカ奏者のもり・けんさんが、童謡の普及新聞『ふんふん』を創刊したことを報じている。タブロイド判4ページ。
題字の「ふんふん」は関西弁で「わかった、わかった」という優しく物事を了解したときに使う言葉とモンゴル語で人という意味の「HUN」をミックスしたものという。
こんなときはネット新聞にかぎる。産経ニュースを見ると、ひげ面のもり・けんさんが笑っている。
童謡新聞の趣意書を探すと、ピアニストのTさんのブログに貼り付けてあった。こちらには「童謡伝道マガジン」とある。
ケータイで、「こんどこそ、ふるさとでコンサートだね」とおしゃべり。
若い世代の関心が高いようで、創刊号は1万4000部、2号・五月号は1万8000部を発行したとある。定期購読は年間1500円(送料込み)。申し込みはH・U・N企画(電話06-6352-8005)。
みなさんよろしくお願いします。
4月30日の産経新聞の切り抜きで、「童謡の魅力新聞≠ナ伝えたい」と見出し。
「輪を広げてください、日本の子どものために!!」と添え書きしている。
記事は童話作家でハーモニカ奏者のもり・けんさんが、童謡の普及新聞『ふんふん』を創刊したことを報じている。タブロイド判4ページ。
題字の「ふんふん」は関西弁で「わかった、わかった」という優しく物事を了解したときに使う言葉とモンゴル語で人という意味の「HUN」をミックスしたものという。
こんなときはネット新聞にかぎる。産経ニュースを見ると、ひげ面のもり・けんさんが笑っている。童謡新聞の趣意書を探すと、ピアニストのTさんのブログに貼り付けてあった。こちらには「童謡伝道マガジン」とある。
ケータイで、「こんどこそ、ふるさとでコンサートだね」とおしゃべり。
若い世代の関心が高いようで、創刊号は1万4000部、2号・五月号は1万8000部を発行したとある。定期購読は年間1500円(送料込み)。申し込みはH・U・N企画(電話06-6352-8005)。
みなさんよろしくお願いします。
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at 13:05
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年齢を重ねると、その良さがより分かるようになりました。
忙しくて、前のブログを見落としていましたが
大大阪時代の事は私も興味を持っています。
大阪には世界に誇る事も沢山ありますね。