敬老の日の行事にいやいや出席しました。「ことしの記念品は朱塗りのお箸。このごろ、よく箸を折るからちょうどいい機会。もらってらっしゃい」というかみさんの命令にはさからえません。
メニューは、小学生の器楽演奏、おばさまたちの和太鼓、新舞踊、マジック、南京玉すだれ、公民館分館の社交ダンス同好会のデモと、いつもと同じパターンでした。
初参加の近所のTさんが「お茶とケーキまでいただいてありがたい。みなさんハッピーな顔していいもんですね」と感心していました。
ぼくは、歌って、踊って、おしゃべりする世代交流型の集いにしたらいいのにと思っていますが、言葉にすると仕事が増えるので、小さくなっていました。
公民館分館の館長さんから、年度末の行事・第九を歌う会へ誘われました。今回は全曲に挑戦するそうです。
3年前、大阪城ホールの「一万人の第九」を経験しましたが、本番で涙腺がつまり歌にならなかったことを思い出しました(写真=パート別レッスンのある日)。やはりお断りしたほうがいいね。
メニューは、小学生の器楽演奏、おばさまたちの和太鼓、新舞踊、マジック、南京玉すだれ、公民館分館の社交ダンス同好会のデモと、いつもと同じパターンでした。
初参加の近所のTさんが「お茶とケーキまでいただいてありがたい。みなさんハッピーな顔していいもんですね」と感心していました。
ぼくは、歌って、踊って、おしゃべりする世代交流型の集いにしたらいいのにと思っていますが、言葉にすると仕事が増えるので、小さくなっていました。
公民館分館の館長さんから、年度末の行事・第九を歌う会へ誘われました。今回は全曲に挑戦するそうです。
3年前、大阪城ホールの「一万人の第九」を経験しましたが、本番で涙腺がつまり歌にならなかったことを思い出しました(写真=パート別レッスンのある日)。やはりお断りしたほうがいいね。
Posted
at 18:15
| 日記
| この記事のURL
コメント(1)
| トラックバック(0)

自分以外のお年寄りの観察と
行政の実態調査をなさったこととなりました。
それはそれで一日の過ごし方でした。
私のことです。