私の情報元は 新聞。
朝日新聞の生活コナーで発見。
【チャプレン】ってご存知かしら?
私は 初めて耳にした言葉。
★ 寄り添ってシリーズ
旅立ち前 痛み和やらげる ★
記事を抜粋します。
チャプレンは、施設で働くキリスト教の宗教家。
ある女性のチャプレンは 公立病院で宗教に関係なく
対話をし、聞かなければ宗教の話はしない。
患者に自己紹介をし・・・
自分から話すようになったら じっと耳を傾ける。
【喜びや希望があったら、どんな状況でも
自分らしく生きられるはず。
心を援助する人になりたい。】
【病気は治せなくっても、心の葛藤に寄り添いたい。
生かされている喜びを感じて旅立ったほしい。】
このような信念で チャプレンを
されているようです。
この記事を読み
自分の事しか考えられない私が
とても 小さく感じた一日でした。
人への 愛の手は 自分への愛の手でしょうか?
Posted
at 18:18
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おはごうございます。
何度もお越し ありがとうございます。
そうでしたか?
【都合の信心家】でしたのね。
まあ 日本人のほどんどがそのような
気がいたします。
学生時代は 教会に通ってましたのよ。
きちんと洗礼を受けてる信者さんは
ほとんどの方が 穏やかでしたわ。
今でも そのかたがたのほほ笑みを
覚えてます。
心 硬くなってしまったのかしら?