は〜〜い!
先ほど 【親孝行草抜き隊】から戻りました。
で・・・・
電車での 初体験をしましたのよ。
きっと 珍しいあわて者が経験すること。
東京駅で 階段を登っていると
発車ベルが・・・
もちろん 走りました。
私の前で ドアーが閉まりましたのですが・・・
優しい車掌さんなのか 又 開けてくれたのです。
そこまでは よかったのですが・・・
後が いけません。
開いたドアーが 途中で閉まったのです。
つまり 半開き!
なんと!
私の首が 車内に・・・
ボディーは ホームに・・・
つまり 首がドアーに挟まってしまったのです。
車掌さんは 気づいていたのか?
【 ああ〜〜 痛い!!!】
もう パニックですの!!!
その様子を車内から見ていた紳士二人が
総力で ドアーを開けてくださいました。
私はボディーとともに 車内に・・・
皆様の目は 私に・・・
もう 恥ずかしいやら・・・
穴など ございません。
まずは 紳士達に お礼を・・・
深く頭を下げて 【 ありがとうございました! 】
それからは 知らんふり・・・
20分 窓からの景色や 広告をチラホラ!
このような初体験は きっと 私だけでしょうね。
あわて者ですので・・・

ドアーに パッキングが付いていた
ホッ!
人って やはり 頭が先に 歩いているのですね。
発見よ。
★ このような光景のお写真がございませんので
お花でも・・・
Posted
at 18:31
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私、駅の階段で転んで捻挫してからは慌てない様に心がけています。
・・こっそりお知らせしますわ・・・・
こんばんわ。
お久しゅうございます。
そうなのです。
その時点では 【痛い】が先で・・
無事でしたので 車内では 【ホッ!】でしたが
今考えると 恐ろしい出来事でしたの。
もし 首が挟まったまま電車が発車したら
私の命は The end.でしたね。
これも 運命かしら。
どうして 車掌がわからなかったのか!
それが 不思議です。
友人は JRに連絡すべきだ。と言っていますが・・
何にも 覚えてないのです。
ドアーを開けてくださった二人の男性は
足を踏ん張り すごい力だったのです。
ちゃんと 覚えてますので・・
私 病気とは無縁でございますが・・・
怪我が多いので これからは
のんびりした生活を目指しますね。
もう 決して 飛び乗りはいたしません。
この出来事を教訓として・・・
きっと 車内で見ていた人は
漫画でしたでしょうね。
それを考えると おかしくって・・・
あわて者の性格
卒業したいです。
ありがとうございます。