最近 新聞で 目に止まる文字が・・・
『 夫婦 』 『 離婚 』
昨日の 朝日新聞に・・・
夫婦 『 会話の時間 』って・・・ と言う記事が・・・
★ 内容
『 会話に対する捉え方は 男女差が大きいみたい。 』
配偶者の魅力度や性生活の満足度など夫婦関係の質を問う
質問をいくつかしたところ
妻の場合は 会話時間が長いほど
各質問の評価が高かったけれど、
夫の場合にはそう言う傾向は出なかった。』
『女性は 会話時間を 《夫が私にかかわっている量》と
解釈しているのかも知れません 』
* 土倉玲子
『 離婚調停で 性格の不一致を訴える夫婦の
多くは コミンケーション不足。だそうです』
夫 『 話さなくっても 解かってもらえる 』
妻 『話しても 解からない 』
* 八代比呂子
この違いは 男女の脳の捉え方の違いなのでしょうね!
本当に 妻は 会話さえあれば良い。と おもっているのかしら?
じゃ〜〜〜
夫は 何を 求めているのかしら?
で・・・
我が家でも この記事を pに読んでもらい、
pの真相を 暴くことにいたしましたのよ。
そうしたら・・・
『 沈黙ではなく かる〜〜い話が 自然と 妻が
おしゃべりしているのが 一番心地よい! 』ですって・・・
なんてことを・・・
それじゃ 今までの 私は ラジオだったのかしら?
会話の返答もなく・・・
新聞 テレビ をお供に 食事をいただくのですから。
会話の必要性など ございませんわ。
その旨を 打ち明けましたわ。
ある事件をきっかけに ・・・
『 私は貝 』に なりましたのよ!
おしゃべりのされない方の 頭脳は
何と!
フル回転ですわ。
私が 経験しました。
おしゃべりしている暇もございませんわ。
男性のみなさま!
どのような 家庭を お望みでしょうか?
女性のみなさま!
ただ しゃべっているだけで いいのでしょうか?
Posted
at 13:52
| 夫婦
| この記事のURL
コメント(28)
| トラックバック(0)

この記事の回答がずばり最近読んだ本に載ってました。ご質問のありました本ですが、本の題名が『頭のいい夫婦気くばりのすすめ』という本です。性生活の部分は多少誇張しすぎの感もあると思いましたが、それ以外ではそれこそ男女の脳の捉え方に違いがあり、その違いをお互いが理解することが重要とのこと。心あたり大で納得出来ました。すらっと一日で読める本でした。あとは実践あるのみです。どんな夫婦でも決して遅すぎることはないと思います。一度は愛し合って結婚までしたのですから、あとは補修が大事だと思います。どんな家でも20年もたてば補修が必要になります




ウチは二人ともしゃべりすぎ、お互いもう少し静かにして欲しいと思っているのでは
「沈黙は金」ともいうしね。
ようこそ お越しやす。
若い時は 性格の不一致には
気づいてないような。
時間を共に重ねて・・
【あれ?】ではないでしょうか?
やはり 【あばたもえくぼ】なのでしょうね。