
妙心寺元管長 山田無丈老師
『寂然として動ぜず』
「悟りの目をもって、自然と人生とを眺めた場合、
いかに人や車の往来の多い街中の騒音の中に
あろうとも、まるで深山幽谷の清閑寂静の真っ只中である。
情報社会、あらゆるニュースが氾濫する中で、
生きがいある人生を歩むためには
寂然不動の心境に浸るひとときが大切である。」
いかに人や車の往来の多い街中の騒音の中に
あろうとも、まるで深山幽谷の清閑寂静の真っ只中である。
情報社会、あらゆるニュースが氾濫する中で、
生きがいある人生を歩むためには
寂然不動の心境に浸るひとときが大切である。」
このような、生き方が出来れば良いと思っております。
仕事もいよいよ、開始、今年一年、なるべく、
近づけるよう過ごして行く積りです。
仕事もいよいよ、開始、今年一年、なるべく、
近づけるよう過ごして行く積りです。
Posted
at 19:35
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ちょっと考えなければと思いますしたが、どうも思っただけで終わりそうです。







なかなか、このような気持ちを持って
生きることは難しいと思いますよ。
これができたら、聖人ですよ、私も
毎日、悩みながら過ごしています。
ただ、いつも何かあった時には
思い出すようにしていますけどね・・・・