今週は「ルドルフ」を観に帝劇へ行って来ました。

オーストリーの王政に疑問を抱き、改革をと主張する
若き皇太子ルドルフと、あくまでも王政に固執する
皇帝フランツ・ヨーゼフ、冷め切った仲の皇太子妃、
母はお馴染みのエリザベート、
こちらもご自分の生き方を貫いている。
だれも相談できない皇太子と偶然に出会った、
男爵令嬢マリーヴェツツラの最後はマイヤーリンクで
心中する儚くも悲しい物語です。
こちらは宮本亜門演出、宝塚とはまた違った、
演出でした。
宝塚の演出ではマリーヴェッツラが、お嬢様に、
宮本演出は大人の女性とし描かれていました。
宝塚では公演の度、切符が取れないくらいの
人気のだしものです。
帝劇はそれほどでもありませんでした。
若き皇太子ルドルフと、あくまでも王政に固執する
皇帝フランツ・ヨーゼフ、冷め切った仲の皇太子妃、
母はお馴染みのエリザベート、
こちらもご自分の生き方を貫いている。
だれも相談できない皇太子と偶然に出会った、
男爵令嬢マリーヴェツツラの最後はマイヤーリンクで
心中する儚くも悲しい物語です。
こちらは宮本亜門演出、宝塚とはまた違った、
演出でした。
宝塚の演出ではマリーヴェッツラが、お嬢様に、
宮本演出は大人の女性とし描かれていました。
宝塚では公演の度、切符が取れないくらいの
人気のだしものです。
帝劇はそれほどでもありませんでした。

かおりょうこさま、これはおまけで、
パティスリー「サダハル アオキ」のケーキです。
美味しかったですよ。観劇のお供です。
パティスリー「サダハル アオキ」のケーキです。
美味しかったですよ。観劇のお供です。
Posted
at 21:15
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エリザベートは確かチバックさんが「尊敬する女性」、と書かれていました。




お忙しいのにおいでいただいて恐縮です。
演出する人によって人物が違う、面白いですよ。
もう、一年になりますね。なかなかその後が
行けないのですよ。娘は23日になにか観劇で
大阪へ行くといってました。