
今月は始めに月組公演の宝塚劇場、
海外ミュージカルの「Me and MyGirl」へ。
ご存知の方もいらっしゃいますでしょう、話の
内容は難しいものではありません。
明るく楽しいものでした。
ある評論家が下記のような事を書いています。
“よく、「歌舞伎は、役者で観る」というが、
宝塚も、役者で観るのが面白い。
そういう意味では、『ベルサイユのバラ』や
『エリザベート』など、宝塚の十八番の演目を、
いろんな配役で見比べてみるのが、
宝塚歌劇の楽しみ方の一つだといえる。
『ミーアンドマイガール』も、
そういう演目の一つであろう。
今回の公演でも主演の二人が一階席の
通路を駆け回って、観客を興奮の頂点に
持っていった瞬間など、宝塚ならではの、
ステージと客席の一体感が、
観劇の喜びを大いに盛り上げてくれた。“
私も、色々な演目を色々な役者で観ています。
それぞれ、個性の違いがあり、楽しいですよ。
来週はぐっと変わって、勘三郎率いる
シアターコクーンでの歌舞伎です。
海外ミュージカルの「Me and MyGirl」へ。
ご存知の方もいらっしゃいますでしょう、話の
内容は難しいものではありません。
明るく楽しいものでした。
ある評論家が下記のような事を書いています。
“よく、「歌舞伎は、役者で観る」というが、
宝塚も、役者で観るのが面白い。
そういう意味では、『ベルサイユのバラ』や
『エリザベート』など、宝塚の十八番の演目を、
いろんな配役で見比べてみるのが、
宝塚歌劇の楽しみ方の一つだといえる。
『ミーアンドマイガール』も、
そういう演目の一つであろう。
今回の公演でも主演の二人が一階席の
通路を駆け回って、観客を興奮の頂点に
持っていった瞬間など、宝塚ならではの、
ステージと客席の一体感が、
観劇の喜びを大いに盛り上げてくれた。“
私も、色々な演目を色々な役者で観ています。
それぞれ、個性の違いがあり、楽しいですよ。
来週はぐっと変わって、勘三郎率いる
シアターコクーンでの歌舞伎です。
Posted
at 19:23
| 観劇
| この記事のURL
コメント(20)
| トラックバック(0)
